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トップ > 〈┼〉 > 〈┼〉 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 5時)

またしてもルームサービス

やっぱりホテルのルームサービスはリッチな気分になりますねえ。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月3日 8時17分

このブログのホーム

オークラにもこんなシャワーブースが

またしても健保でホテルオークラ東京です。今日はスイートと呼ばれるお部屋にアップグレードしていただきました。残念ですが一人寂しくお泊まりでございます。となんとこのお部屋 なんとまあ、こんなむふふな感じなのです。広くて明るくていいですねえ。 今日の鶴はこちらでございます。 スイートだとスリッパまでいいものになっています。せっかくですから二つともいただいていきます。飛行機の中で重宝しますからね。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 22時4分

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モブログ@お昼ごはん

JALにICカードで搭乗するとあたるんです。嬉しいです。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 21時37分

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パーソナルラベル

いつもちょうどなくなる頃に届けられるユニセフのパーソナルラベル。名前と住 所がプリントされてるので郵便発送時には何かと便利。偽善者のわたしは、ユニセフと国境なき医師団に毎月寄付してる。あくまでもいい子ちゃんしたいからだし、それしてる自分に酔ってるだけよ。でもいいじゃん、それで救われるものがあるのであれば。免罪符だよねきっとこういうのさ。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 1時26分

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切ない思い

 逗子駅からの帰り道、まだ開店したばかりのラーメン屋を発見。これは行かねばなるまい、いざ出陣。 狭い三角地形の敷地にあります。先客には男性二名の列。お店の名前は「松栄楼」 これはチャーハンセットのラーメン。単品のラーメンとはひょっとすると何か違うかも知れません。ちょっと量が少なめな感じがするので。味はしなそば系の昔ながらの味。わたし的には合格点。チャーハンもすっかり昭和なんだなあ。ごくごく狭い厨房には白髪交じりの60歳代のおじさんと娘さんだろうか、女性が一人。店はカウンターにイスが5つのみ。これで採算が取れるのかちょっと心配。何よりもなんか胸に来たのは、おじさんの真新しい調理着。あまりにもあまりにも真っ白い。写真を撮るのをためらうくらいに真っ白い。おじさんはどういう経緯でこの店を始めたのだろうか。定年退職後の新たな出発なのか、あるいはどこかのお店から独立した来られたのでしょうか。白髪混じりの髪と真っ白い服。そして一生懸命ラーメンを作ってくれる後ろ姿。お店に入ってこんなにもこんなにも何か切なくなるのははじめてのことだった。決して暗いんじゃない、涙が出そうなくらいに切ないのだ。今度訪れるときはおじさんに話しかけてみようと思った。追記: アップ後に「松栄楼」でググってみた。そうしたらなんとこんなサイトが現れた。うーんやはりこのこだわりは切なくて仕方がない。さらに追記:上記サイトにこんな事が。         神奈川県の中華料理店「松栄楼」さん         看板を受領致しました。素晴らしい仕上がりで本当に満足しています。         店舗の工事が遅れており、直ぐに掲げる事は出来ませんが工事終了まで大切に保         管します。又、ご丁寧なお礼状と取り付け説明図も添付して戴き、感謝しています。         今後とも宜しくお願い致します。うーんうーん、わかるなあ。一番最初の写真、普段は滅多にiPhoneを縦で撮影しないわたしが無意識に看板まで入れた構図にしていたもんな。これはきっと何かある。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年11月30日 19時1分

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またしてもルームサービス

やっぱりホテルのルームサービスはリッチな気分になりますねえ。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月3日 8時17分

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オークラにもこんなシャワーブースが

またしても健保でホテルオークラ東京です。今日はスイートと呼ばれるお部屋にアップグレードしていただきました。残念ですが一人寂しくお泊まりでございます。となんとこのお部屋 なんとまあ、こんなむふふな感じなのです。広くて明るくていいですねえ。 今日の鶴はこちらでございます。 スイートだとスリッパまでいいものになっています。せっかくですから二つともいただいていきます。飛行機の中で重宝しますからね。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 22時4分

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JALにICカードで搭乗するとあたるんです。嬉しいです。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 21時37分

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パーソナルラベル

いつもちょうどなくなる頃に届けられるユニセフのパーソナルラベル。名前と住 所がプリントされてるので郵便発送時には何かと便利。偽善者のわたしは、ユニセフと国境なき医師団に毎月寄付してる。あくまでもいい子ちゃんしたいからだし、それしてる自分に酔ってるだけよ。でもいいじゃん、それで救われるものがあるのであれば。免罪符だよねきっとこういうのさ。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 1時26分

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切ない思い

 逗子駅からの帰り道、まだ開店したばかりのラーメン屋を発見。これは行かねばなるまい、いざ出陣。 狭い三角地形の敷地にあります。先客には男性二名の列。お店の名前は「松栄楼」 これはチャーハンセットのラーメン。単品のラーメンとはひょっとすると何か違うかも知れません。ちょっと量が少なめな感じがするので。味はしなそば系の昔ながらの味。わたし的には合格点。チャーハンもすっかり昭和なんだなあ。ごくごく狭い厨房には白髪交じりの60歳代のおじさんと娘さんだろうか、女性が一人。店はカウンターにイスが5つのみ。これで採算が取れるのかちょっと心配。何よりもなんか胸に来たのは、おじさんの真新しい調理着。あまりにもあまりにも真っ白い。写真を撮るのをためらうくらいに真っ白い。おじさんはどういう経緯でこの店を始めたのだろうか。定年退職後の新たな出発なのか、あるいはどこかのお店から独立した来られたのでしょうか。白髪混じりの髪と真っ白い服。そして一生懸命ラーメンを作ってくれる後ろ姿。お店に入ってこんなにもこんなにも何か切なくなるのははじめてのことだった。決して暗いんじゃない、涙が出そうなくらいに切ないのだ。今度訪れるときはおじさんに話しかけてみようと思った。追記: アップ後に「松栄楼」でググってみた。そうしたらなんとこんなサイトが現れた。うーんやはりこのこだわりは切なくて仕方がない。さらに追記:上記サイトにこんな事が。         神奈川県の中華料理店「松栄楼」さん         看板を受領致しました。素晴らしい仕上がりで本当に満足しています。         店舗の工事が遅れており、直ぐに掲げる事は出来ませんが工事終了まで大切に保         管します。又、ご丁寧なお礼状と取り付け説明図も添付して戴き、感謝しています。         今後とも宜しくお願い致します。うーんうーん、わかるなあ。一番最初の写真、普段は滅多にiPhoneを縦で撮影しないわたしが無意識に看板まで入れた構図にしていたもんな。これはきっと何かある。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年11月30日 19時1分

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またしてもルームサービス

やっぱりホテルのルームサービスはリッチな気分になりますねえ。

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更新日:2008年12月3日 8時17分

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オークラにもこんなシャワーブースが

またしても健保でホテルオークラ東京です。今日はスイートと呼ばれるお部屋にアップグレードしていただきました。残念ですが一人寂しくお泊まりでございます。となんとこのお部屋 なんとまあ、こんなむふふな感じなのです。広くて明るくていいですねえ。 今日の鶴はこちらでございます。 スイートだとスリッパまでいいものになっています。せっかくですから二つともいただいていきます。飛行機の中で重宝しますからね。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 22時4分

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JALにICカードで搭乗するとあたるんです。嬉しいです。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 21時37分

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いつもちょうどなくなる頃に届けられるユニセフのパーソナルラベル。名前と住 所がプリントされてるので郵便発送時には何かと便利。偽善者のわたしは、ユニセフと国境なき医師団に毎月寄付してる。あくまでもいい子ちゃんしたいからだし、それしてる自分に酔ってるだけよ。でもいいじゃん、それで救われるものがあるのであれば。免罪符だよねきっとこういうのさ。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年12月2日 1時26分

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切ない思い

 逗子駅からの帰り道、まだ開店したばかりのラーメン屋を発見。これは行かねばなるまい、いざ出陣。 狭い三角地形の敷地にあります。先客には男性二名の列。お店の名前は「松栄楼」 これはチャーハンセットのラーメン。単品のラーメンとはひょっとすると何か違うかも知れません。ちょっと量が少なめな感じがするので。味はしなそば系の昔ながらの味。わたし的には合格点。チャーハンもすっかり昭和なんだなあ。ごくごく狭い厨房には白髪交じりの60歳代のおじさんと娘さんだろうか、女性が一人。店はカウンターにイスが5つのみ。これで採算が取れるのかちょっと心配。何よりもなんか胸に来たのは、おじさんの真新しい調理着。あまりにもあまりにも真っ白い。写真を撮るのをためらうくらいに真っ白い。おじさんはどういう経緯でこの店を始めたのだろうか。定年退職後の新たな出発なのか、あるいはどこかのお店から独立した来られたのでしょうか。白髪混じりの髪と真っ白い服。そして一生懸命ラーメンを作ってくれる後ろ姿。お店に入ってこんなにもこんなにも何か切なくなるのははじめてのことだった。決して暗いんじゃない、涙が出そうなくらいに切ないのだ。今度訪れるときはおじさんに話しかけてみようと思った。追記: アップ後に「松栄楼」でググってみた。そうしたらなんとこんなサイトが現れた。うーんやはりこのこだわりは切なくて仕方がない。さらに追記:上記サイトにこんな事が。         神奈川県の中華料理店「松栄楼」さん         看板を受領致しました。素晴らしい仕上がりで本当に満足しています。         店舗の工事が遅れており、直ぐに掲げる事は出来ませんが工事終了まで大切に保         管します。又、ご丁寧なお礼状と取り付け説明図も添付して戴き、感謝しています。         今後とも宜しくお願い致します。うーんうーん、わかるなあ。一番最初の写真、普段は滅多にiPhoneを縦で撮影しないわたしが無意識に看板まで入れた構図にしていたもんな。これはきっと何かある。

作者: Yasuji Eguchi

更新日:2008年11月30日 19時1分

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