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トップ > ガイドブック > ガイドブック - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 2時)

自己紹介

佐伯大輔です。

作家になろうと決めましたので、そんな徒然をブログにしようかと思います。
また、小説家ガイドブックの紹介もしていきます。よろしくお願いします。



これはと思う小説家ガイドブックを扱っていきます。
●《小説家になるため》の本の紹介
《小説家になるため》本の一覧表
『本気で小説を書きたい人のためのガイドブック』
『中高年からの最短作家修業』『一億三千万人のための小説教室』
『文芸漫談』


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はりこのトラの穴というところに佐伯大輔の脚本を掲載しています。
良ければのぞいてみてください。
全国の高校生演劇部や社会人劇団の方にちょこちょこ使われたりしています。

読書日記
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佐伯大輔の読書日記です。荻原浩さんや石田衣良さんの本を紹介しています。

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作者:佐伯大輔

更新日:2009年4月1日 20時22分

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情景描写の勉強をするなら

まず。

情景描写ってそもそも必要なのか。

これは。
小説を月に50冊くらい読むつわものの方々に聞くと。

すっとばす。そうだ(笑)

必要最低限しか、情景描写ってたぶんいらないんです。

じゃあ、なぜに情景描写の大事さが言われるのか。
完全に審査員対策でしょう(笑)

そもそも。
古典小説の名作には情景描写が多い。
なぜかというと、自分が住んでる地域の他の世界を知らない人が多いから。
ぶっちゃけ、知らない世界を表現するだけで、売れた世界だったらしい。

だから、情景描写がうまい人=小説がうまい人。

みたいな、風潮が今も残っている。

残っているので対策しないといけないんですけどね~(笑)

つまりは。

情景描写で悩んでいて先に進めないなら、一回忘れようってことです。

情景描写が苦手なら、あなたの小説の長所はほかにあるはず。
そこを伸ばせばいいと思います。

というありきたりな最後になってしまいました☆

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作者:佐伯大輔

更新日:2008年11月30日 12時27分

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読めば読むほど

今は、小説を片っ端から読みまくっています。

書店で気になる本を見つけたらなるべく買うようにして。

買うと、御金を払ったので読もうという気になるんです!!
だから、買っています。


読めば読むほど小説は奥が深く。

自分にも書けそうで。

でも、いいのが書けなくて。

もがいています。

それでも、小説を書く喜びや楽しさを知ってしまった以上、もう後にはひけません。

どういう形でもいい。

勉強して書いて、また勉強して書く。

それを繰り返すだけです!!

作者:佐伯大輔

更新日:2008年11月27日 21時58分

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つまりは、思い!!

佐々木譲さんの「警視庁から来た男」を読んでいます。


はっきり言って。

はっきり言うぞ。

勇気がいるぞ(笑)


佐々木譲さんは、うまいへたでいえば、めっちゃ下手な小説家だと思います。

だけど、小説はめっちゃおもろい。


言葉では言えないのだけれど。

ここなんです。



小説ってここなんだと思います。

歌手も一緒で。
歌のうまいこはカラオケに行けば見つかるけど、歌で魅せられる子はそういない。

みたいな。


佐伯は最近、技術よりも。

小説の面白さの秘密に興味を持ち始めました!!

ああ、うまく言えない~。

作者:佐伯大輔

更新日:2008年11月25日 19時39分

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プロットの作り方というのか

最近、ビジネス書で「ブルーオーシャン」という言葉がはやっているんですが。

つまりは、誰もやってない分野で勝負することで競争することなく、そして、市場を独占しようという発想なんですが。

小説だって。

自分だけのブルーオーシャンを見つけられれば。

新人賞がとれる。

というか。

この自分だけさえ見つければ勝ったも同然。

だからこそ!!

見つからない!!(爆)

新人賞を取るだけなら、今までの小説をさらに改良したものでもいいようですが。
さらに、がっぽり本が売れるためには。

やはり、自分の「ブルーオーシャン」を持たなくては。
と思っています。

しかし。

何の実績もないのに。
えらそうなことだけは言ってますね~。


作者:佐伯大輔

更新日:2008年11月16日 18時14分

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