メニュー

関連ページリンク

トップ > サポート > サポート - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 3時)

相変わらずのお天気です・・・

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 今日は昼から5軒ほど仕事で回りました。時間的にあまり余裕がなかったのですが、雪がなかったので、何とかスケジュールをこなすことができました。これで雪があったと思うと・・・そういう意味では大いに助かりました。

 しかし、週末は雪の予報・・・。いよいよという感じです。

作者:

更新日:2008年12月4日 23時51分

このブログのホーム

夕陽が沈む・・・

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 2
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 冬らしい夕陽をみることができました。といってもやはり畑が白くないのが・・・。

 今日は自宅でずっと作業です。仕事する部屋に入り込む夕陽に誘われて外に出てみました。Tシャツの上にトレーナーを着ただけでも寒くはありません・・・。夕陽の色が冬らしくなっただけで・・・。

 ふむ・・・。

作者:

更新日:2008年12月3日 20時41分

このブログのホーム

【北海道・北見市】 炭焼き豚丼源の新メニュー「上バラ豚丼」(1050円)」

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 2
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 このブログでも何度もご紹介させていただき、いろいろな方に実際に訪問していただいている北見市の炭焼き豚丼源さんですが・・・このたび新メニューができたという噂を聞き、さっそく行って食べてきました。

 新メニューは「上バラ豚丼」です。これまで炭焼き豚丼源で食べさせていただいた豚は本当にすばらしい豚なのですが、この上バラの豚丼はさらに幸せを運んでいただいたという絶品です。

 お肉はこだわりの十勝野ポークです。なかなか入手困難とのことで、限定10食とのことです。昨日はぎりぎりセーフだったようで、この「上バラ豚丼」を食べることができました。

 「この豚丼(ブタ)ウマすぎる!」というのが店長の鹿中源太郎さんの表現ですが、このフレーズその通りでした。バラ肉を炭焼きするときにこれまで以上に神経を使うそうです。なぜなら、バラ肉の脂が炭に落ち、そのあぶらに火がつきという感じで目を離すと大変なことになり焼き加減が大変微妙とのこと。しかし、その一方で自分のあぶらで自分を焼くという感じがいい味加減につながっているのではないかともいわれていました。

 バラ肉を口の中に入れたときに広がる柔らかさと肉の持っている甘みが何ともいえません。そして肉汁と豚丼のタレが絶妙にマッチングします。もちろんいっしょのタマネギとの相性も抜群です。

 これまでに炭焼豚丼源のレギュラーのバラ肉豚丼を食べた方は、再度新鮮な感動を得ること間違いなしです。ちなみにまだレギュラーを食べたことのないかたは、レギュラーからがおすすめです。レギュラーでも十分感動がありますが、レギュラーを食べてから、上バラに進んでください。

 ちなみに炭焼豚丼源のホームページがリニューアルされました。アドレスも変更になっていますので、一度ご確認ください。


炭焼豚丼「源」 北海道北見市柏陽町590-5 カレッジタウンVI 1F
TEL 0157-22-3000 営業時間 11:00〜15:00 17:00〜21:00 定休日なし  

作者:

更新日:2008年12月3日 16時40分

このブログのホーム

大空町・女満別の吉田農園の農場に行ってみると・・・

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 2
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 3
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 友人の大空町・女満別の吉田農園( http://www.yoshidafarm.com/ )の農場にいってみました。12月に入ったのに12月とは思えない光景です。農作業はすでに終わり、これからは今期、来期の農産物販売の営業の季節になります。同時に農繁期に使ってきた大型農業機械の整備など、一般的には農閑期となりますが、かえって忙しい時期ともなるとのことでした。

 吉田農園では女満別空港前に農産物の直売所もオープンさせています。「産直よしあし (http://www.yoshidafarm.com/ )」といいますが、ここでは農産物だけでなく、この地域に住んでいる人が普段食べてうまいものやオホーツクのお土産になるものも販売しています。お土産価格ではなく、生活者感覚の価格で販売することを一つのポイントにしています。

 オホーツクに観光にいらして、女満別空港からお帰りになる際はちょっと寄り道してみてください。農産物等は宅配もやっていますので、荷物にならず安心です。

作者:

更新日:2008年12月3日 16時7分

このブログのホーム

【小清水町】 雪がなくなりました!

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 この記事にトラックバックしている記事と同じ場所から撮影しました。一面銀世界だったのに(^^ゞ今はまったく雪がありません。あちこち仕事に行く身としては大変好都合であるといえばそうなんですが・・・。この時期にあるべきものがないと・・・という感じです。

 今日も快晴です。

作者:

更新日:2008年12月2日 11時42分

このブログのホーム

川湯温泉 名湯の森ホテルきたふくろうさんでのんびり入浴(*^^)v

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 2
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 3
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 本日のお仕事は自然ガイド関連とITサポート関連で川湯温泉まで行きました。

 川湯温泉は弟子屈町にあります。弟子屈町と小清水町は野上峠で接している町ですが、北海道の支庁の所属が違うことからちょっとつながりという点では、オホーツクの各自治体とはちがう雰囲気はあります。しかし、我が家から行く温泉町としては実は川湯温泉が一番近いです。我が家から40kmですので、時間も40分足らず・・・。

 川湯温泉のお湯には数軒入ったことがあります。今回は「名湯の森ホテルきたふくろう」さんです。まさに森に面した場所に露天風呂があります。いろいろな野鳥がやってきます。その数も16種類は確認できているとのこと。野鳥観察や森を見ながらののんびり温泉気分はなかなかなものです。

 露天風呂の写真は前にうかがった時のものを使っています。というのも急遽、本日は工事が入って、露天風呂は入れなかったのです。内湯のみでしたが、貸し切り状態でのんびり入浴してきました。

 川湯温泉は、オホーツクはもちろんのこと釧路・根室方面や帯広方面へのアクセスもよいです。ここを起点にして、各地に出向くというのも十分ありかと思います。

 一泊二食付きで7500円というプランもあります。これは結構おすすめですね。ビジネスプランで素泊まりのコースもあります。いろいろなコースが用意されていますので、「ホームページで検索してみてください。

名湯の森ホテルきたふくろう
〒088-3465 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉
TEL 015-483-2960
FAX.015-483-2020
http://www.kitafukuro.com/

作者:

更新日:2008年12月1日 21時31分

このブログのホーム

JR根室本線 厚床駅

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 2
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 3
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 4
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

イメージ 5
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 本日は根室まで出張でした。昨日は佐呂間まで行きましたが、佐呂間までの倍の距離があります。

 自宅から小清水の中心部をのけ、国道391号線から清里町に入り、清里峠を越えました。午前中超えたときはまったく雪がありませんでした。養老牛から計根別を抜け、中西別から裏道に入り、別海の町中をパスして、国道244号線に出ます。この国道が根室と釧路を結ぶ国道44号線と合流するところがJR根室本線(花咲線)の厚床駅です。

 厚床駅は1989年まで厚床から標茶を結ぶ標津線の起点でした。標茶は釧網線とつながっていたことでオホーツクと無縁ではないわけです。

 こうしてみるとオホーツクは現在鉄道は本当に少ないわけですが、その昔はこうした各種鉄道があった地域としての歴史があることが再確認できました。

 厚床駅は駅員さんのいる駅です。駅弁もあるとか?

 帰りは養老牛あたりから積雪がありました。養老牛の「牛」の文字の山も帰りは真っ白でした。清里峠はそこそこの積雪があり、久しぶりに長距離?の雪道になりました。かなり緊張しました。

作者:

更新日:2008年11月30日 18時36分

このブログのホーム

【ライブ:佐呂間町】 終了しました!来週もライブです。

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

2008年11月29日(土)  DanceCafe ホワイトプール
音楽屋アマチュアライブ 「オトアマ」

 終了しました!若いメンバーから壮年?までたくさんのすばらしいミュージシャンとの出会いがありました。今回は自分たちのバンドのメンバーがPA機器を持っているので、もっぱらPA屋さんの仕事をやった感じです。こうしたステージの作業は横浜のイベント以来ですが、このあたりも面白いところです。

出演(演奏順)

<1部>
shiori(佐呂間町)
ヒトリシズカ(北見市)
ザ・ハイブリッド・カンパニー(北見市)

<2部>

SATOMI+J-CUNIT(佐呂間町・常呂町・北見市・小清水町) ←出演するバンド
ジンジャーエール小林バンド(遠軽町・佐呂間町)
YASU(美幌)

 終演後のうちあげは、かき鍋でした・・・。

 出演していたので自分たちの演奏の写真はありません(~~;

 来週の土曜日は常呂のレストラン・ブレで自分たちのバンド:JCユニットのライブです。20曲近く演奏します。ジャズのスタンダードからポップな曲、JPOP曲も含めて・・・。

 ミュージックチャージ無料です。ブレのおいしいフレンチをお楽しみください!

作者:

更新日:2008年11月30日 2時10分

このブログのホーム

今日のライブで演奏する「曲」

 本日、佐呂間のライブイベントで演奏する曲です。

イメージ 1



 Jewelry day 絢香

イメージ 2



 ハナミズキ 一青窈

イメージ 3


 
 It's Too Late: キャロル・キング アルバム「つづれおり」に入っています。

 それぞれバンドでアレンジをして構成します。

作者:

更新日:2008年11月29日 1時40分

このブログのホーム

【博物館網走監獄】 監獄といえば「塀」です。

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

 監獄といえば「塀」です。博物館でもしっかり「塀」が再構築されています。この塀かなり高いです。とてもよじ登れる雰囲気ではありません。この塀が実際には1000mほど刑務所を囲んでいるとのことです。

 視覚に障害のある人がこうした構築物の高さなどを確認する際には歩行用の白杖を使います。白杖を思い切り上にのばしてもさらに塀が上に続いていることを確認していただきました。塀の間際まで行ってみた空は何ともいえないものがありました。

 今の網走刑務所の塀も実際にこのようにして確認できます。本物の刑務所の塀の方がちょっと高いような印象がありますが・・・(~~;
 

作者:

更新日:2008年11月28日 20時31分

このブログのホーム