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トップ > セバスチャン > セバスチャン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 8時)
イングリッシュローズ
この紅茶は昨年の英国展でもリーフを買っていてお気に入りです。
今回は缶いりのリーフと紙のハコに入ったティーバックを購入しました。
WHITTARDというと深い青い色のイメージで缶はその色で従来の
ままですがティーバックのハコは色が変わったと、どこかに書いてありました。
以前の深い青のイメージが焼きついているせいか、深い青のパッケージ
に戻して欲しい気もします。
ティーバックはラウンドタイプと言うそうで丸い形です。
英国ってひもの無いティーバックって普通なんですね。
味は以前と同じでやさしい味、香りもとてもいいです。
ストレートにもミルクティーにもおいしいと思います。
基本的にフレーバー紅茶は飲まないほうですがWHITTARDは私の趣味にあいます。
WHITTARDのサイト
http://shop.whittardjapan.com/
作者:
更新日:2008年11月18日 22時22分
エロビデオ屋のニャンコ
昨日は仕事全然でした。最近調子良かったのですが。。。。
で、酒飲んでエロビデオ屋に行きました。(意味不明)
それで結局買わずアレコレ見て出ようとすると入り口に3匹のネコが
まったりしています。店出られない。。。。。(笑)
店のドア開けると逃げていきました。そしてしばらく様子を見ると戻ってきました。
エロビデオ屋は駅のすぐ横にあるのですが駅のホームを寝床にしていてエロビデオ屋のニイチャンが
エサをやっていてそれを食べに来ているようなのです。
エロビデオ屋の入り口の横にラーメンどんぶりがありました。
写真はぼやけていますが、ごはんを食べているニャンコ、
ビデオ屋ののぼりにジャレているニャンコです。
私は全然もてないのでオネエチャンのお持ち帰りはできたことなど全く無いのですが、
公園のニャンコのお持ち帰りをしてそのまま飼い猫にしてしまったことは何度もあります。
このニャンコももう少し小さければお持ち帰りだったのですが、この大きさだともう無理です。
作者:
更新日:2008年11月15日 22時6分
十三でマザーテレサ
ここ2、3日、いつもヒマな俺には珍しく仕事に忙殺されました。
で、今日は早く終わって9時過ぎには十三に下車して焼肉できました!!
私がいつも行くのは駅の西口ですが、焼肉の後フラフラと東口方面へ。西口に比較してさびれてます。
少し行くと弁当屋があるんですが、そこにマザーテレサの本が並んでいました。知らんかったです。
私はマザーテレサについては完全無欠に無知です。
色々な意味で(爆)。。。すごい不思議です。
十三は下町で私にとっては神戸元町に次ぐマイウーの拠点ですが。。。。
手にとってパラパラと酔っ払った勢いで簡単そうな本を2冊買いました。
そうすると十三っぽいオーラーの面倒見のよさそうな弁当屋のオヤジが
あれこれ説明を初めて、それがなかなかに終わらず。。。。。
マザーテレサの話に始まって。。。。。
このおっさん、27歳で神の声(マリア様の声だっけ?忘れた)を聞いて地獄も天国も
見せられた。。。。。。?
(どうやって?俺も見たいけど。。。)
その天の声?はすごく美しい声でこの世のものとは思えなかった。
(そりゃ、そうだろ。天の神様だからこの世じゃない)
店には観音様や大黒様の像が来てしまう。売ろうとしても売れなくなる。
(何でもアリかよ?確かに大きな観音像、大黒像が飾ってあります)
おもいっきり突っ込みまくってますが、とても興味深い人で信仰はとても熱烈的かつ献身的であり、
その意味で私は彼を信頼しました。苦手なはずのキリスト教関係の人間の本を買うってのも不思議。
マザーテレサの偉大さぐらいは知ってますが、だからと言って今の自分がマザーテレサに触れる
必然は想定してないわけで。。。。
それどころかマヤ暦、マヤの歴史を調べたり勉強したりでもう一杯一杯なので他に余力を
割り振ることも出来ないんですが?
マヤ暦がきたり、マザーテレサがきたり。。。。。
別に頼んでないのに。。。。。どないせえ、言うねん!!と(笑)
いま忙しいんだから後にして欲しいかも。
でも神様の声、どんなだろ?美しい声って。
作者:
更新日:2008年11月8日 1時34分
花を買ってみる。
自分の顔を鏡で見てからにしたほうがいいような気もしますが。。。。
買いました。
花は好きですが買いません、何を買えばいいかわからないからです。
それで西宮市内を車で移動していたらある園芸店があってそこは
花の特徴が書いた札も付いてました。これなら俺でも選べる、と。
私の買った花は長く花が咲くこと。
強くてどんどん勝手に増えること。。。。
つまり昼寝をしてる間に庭を花畑にしたい。。。。
今回購入したのは2つ。
写真左がアリッサム、右が冬咲き忘れな草です。
作者:
更新日:2008年11月3日 21時42分
WHITTARDのスペシャルブレンド2008
<英国フェアで紅茶とスコーンを買う。>
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=952632636&owner_id=4699521
http://blogs.yahoo.co.jp/nandeyanen999999999/56151295.html
ジャイルズ スペシャルブレンド2008ってなってます。
ジャイルズさんは上記の日記の写真に出ているイギリス紳士です。
試飲してみてラズベリーが入っているのがわかりました。
私、ラズベリーがキライです。。。。でもこの紅茶、フレーバーのバランスが良い
というか私の好みなので、つい買ってしまいました。
家で淹れて見ます。なんか色々混ざってます。袋の裏の表示ではラズベリー、ラベンダーの花、
バニラ、ブラックべりーの葉、香料となっています。
WHITTARDの紅茶には香りつけの人工の香料も入っています。
以下のブログには天然素材や人工香料を使ってWHITTARDのイギリスのお店で自分で
紅茶のブレンド体験ができるとあります。
♫♪♪j♫天晴茶龍でお茶しましょ〓♫♪♬♫♬ <紅茶をブレンドしてみました>
http://blogs.yahoo.co.jp/tenseisalon/40327935.html
だから自然じゃないとダメって人にはオススメできないかもしれません。
でも私はここの紅茶は美味しい!!と自信を持っていえます。
ジャイルズ スペシャルブレンド2008も天然のもの、人工のもの色々を使ってとても上品な
バランスの紅茶が出来てると思います。色も味も私は大好きです。
飲むと少し甘い香りがします、バニラでしょうか?
それでミルクいれると砂糖ナシで、なぜか甘くてとろけるような。。。すごくマイウーです。
マイウーなフレーバー紅茶とは、ミルクを入れると砂糖ナシで十分マイウーなのです。
あとWHITTARDといえば何といっても先ずはイングリッシュローズ。
これも大好きです、「はまる上品さ」です。
作者:
更新日:2008年11月1日 8時16分
無茶空茶のお茶会
大山崎の駅をおりて山道を歩くとショッカーの秘密基地のような古い洋館 にたどりつきます。
アサヒビールの大山崎山荘美術館です。
で、私。。。。大失敗をたどり着いて気が付きました。何を気が狂ったのか?
「フリーチベット」のTシャツで。。。私いつもこれなんで。。。中国人の主催する中国茶会に。
と思ったら入ったらチベットの五色の旗、タルチョが。。。。どうして?
タルチョは護符でして梵字が書かれおめでたい図柄が描かれています。そしてその旗の下の青空茶会、
チャイナドレスの下は雲南省の少数民族のスカートのようなものをはいた女性が、雲南省の糯米茶を
出してくれます。このお茶はおせんべい、お米の香りがする不思議なお茶です。
ちなみに雲南省、次に登場する四川省はチベット族が多く住むエリアです。
このエリアはバーチャル雲南省になっているようです。お茶の世界では「ごっこ遊び」、現代風に言う
とバーチャルなものが要求されます。古風に、一般的に言うと「見立てる」です。落語もそうですね。
次の茶室では蒙頂甘露という珍しく甘い四川省の緑茶を頂きました。二千年以上の長い歴史を持ち、
清の時代まで献上茶とされたお茶です。その長い歴史にちなんでこの茶席の名前は
「不思議な松の実席」、一緒にふるまわれたお菓子は松の実、長寿のシンボルで栄養価の高い食物。
そして次の茶室は部屋の窓を閉めて暗室状態。テーブルの上に丸い照明がありそれを月に見立てて
います。昼間の月見の茶席。出されたお茶は黄金桂、お茶の色が美しい黄色で黄金色と称されます。
桂は金木犀(きんもくせい)。日本では月にはウサギが定番ですが、中国では金木犀が咲いている
ことになっています。そして後ろの香炉を見るとウサギもちゃんといました。この部屋は不思議な
空間でした、本当に夜の空気が漂っているんです。室内に3名の女性スタッフがいるのですが全員が
黒のチャイナドレス。ショッカー。。。じゃなくて本当に何かの秘密集会みたいです。
次は池の前にある「人魚席」。。。。何となくわかりますね。
お茶は発酵度のもっとも低い白茶で龍珠。
人魚の涙は真珠になるという故事から。このお茶の葉は1枚づつ丸められており、これを真珠に見立て
ているようです。そしてテーブルには茶葉の名前にかけて龍のオブジェ。
白茶は茶葉の質(新芽だけのお茶です)よりして水に属する臓器、腎に有効で、腎を温めます。
また肺にも効果アリとされます。また味は日本茶になれた人には頼りなさ、はかなさをイメージ
させます。人魚の涙のはかなさにつなげているわけですね。
そしてこの茶席は池の前。。。。「五行の水」に同調する世界を作っています。
最後は主催の黄安希さんの「煮て食べた木の精の席」
彼女の衣装はまたしても雲南省の少数民族の衣装。赤と青があでやかです。
今回はチャイナドレスじゃないんです、そして他の人の衣装や旗も。
「今回はあっちゃこっちゃ(四川、雲南)ですか?」と黄安希さんに尋ねますと
「はい、あっちゃこっちゃです」と笑顔で答えられました。
中国では犬を食べる、そして食べると身体が温まるらしいです。
そして故事に木の精を食べた人の話があり、そのお話では「犬の味」
だったとか。
それにかけてテーブルには犬の置物。床には木で出来た木の精のオブジェ。
お茶は木にひっかけて「木」柵鉄観音。。。。これはただのダジャレ?
最後はダジャレ?でしたがお茶の世界のイメージワーク「見立て」十分に楽しめました。
中国茶でこういうことするのか?知らないですが日本の茶道は完璧に見立てワールドです。
見立てを楽しむとその世界とつながってエネルギーがもらえるような感じがします。
それにしても、今回はか〜な〜りやってくれました。
いきなりチベット????少数民族???
デッドボール寸前までやってますね。彼女なりのアピールでしょう。
中国人という立場でありながら、彼女はか〜な〜り骨太の男前です。
まあ、チベットの旗も五大陸、五輪のマークの見立てです、といえば言い訳がいえないこともないです。あの旗は五色ですから。
でも五輪は平和の祭典です、それを踏まえての見立てと思えます。
ですがお茶も雲南、四川などチベットエリアのお茶を出したり。。。。
これもお茶の源流はこのエリアにあるといえば言い訳出来るけど。。。
でも、誰かに言い訳するつもりも勿論ないでしょう。お茶を楽しみたいと思えば平和でなければ
ならない、そうじゃなければ良いお茶が輸入できないのです。
今回の茶会は中国の故事をテーマにしながらも平和をアピールするもの
だったのかなあ、などと思いました。
黄安希さんの主催する「中国茶館 無茶空茶」は大阪市北区にあります。
無茶空茶館 大阪市北区西天満3-9-12
Tel/Fax. 06-6361-6910
http://www.muchakucha.net/main.html
過去のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/nandeyanen999999999/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%CC%B5%C3%E3%B6%F5%C3%E3
http://blogs.yahoo.co.jp/nandeyanen999999999/40431670.html
作者:
更新日:2008年10月28日 22時5分
元祖平壌冷麺屋、またしても
大阪には道頓堀極楽商店街にも支店がありますが、最近は六甲のほうに
支店があるのを発見してそちらに通っています。
オーダーが通ってから作るモチモチの麺がここのウリ。
食べるのはいつも決まって冷麺かビビン麺です。
冷麺のお汁は水キムチ、酸っぱくて冷たくて飲めばシャキっとします。
ビビン麺は辛いですがその中にも甘みがあってどんどん食が進みます。
元祖平壌冷麺屋 六甲店
神戸市灘区弓木町5-3-15 〓078-811-5489
<過去のブログ>
冷麺屋関係
http://blogs.yahoo.co.jp/nandeyanen999999999/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%CE%E4%CC%CD%B2%B0
キムチサンド
http://blogs.yahoo.co.jp/nandeyanen999999999/33646642.html
作者:
更新日:2008年10月28日 21時16分
キームン超級と御影高杉のケーキ。
心斎橋の中尾書店で占いの古本を買い込みました。
地球の暦は13カ月。。。。500円
ヒンドゥ占星術(どっかに失くしたから)。。。。450円。 そのほか色々。
そして阪急でお菓子、アンリシャルパンティエか?萩月か?赤福か?
悩みましたが買ったのは御影高杉のケーキ。
http://www.mikage-takasugi.jp/
ネットで「値段高すぎ」とネタにされることで有名なケーキ屋さんです。
じっさいすごく高くて写真のケーキ、どれも500円です。
阪急御影駅前の本店だと3割ぐらい大きくて同じ値段で「まだ許せる」
なんですが大阪の百貨店にテナントではいるとこうなってしまうのでしょうか?。。。。。
とか文句をいいながらも結局買ってしまいました。
帰宅してケーキのお供に、紅茶はキームンの袋を開けます。
このキームンは京都のセレクトショップのものです。
http://www.verygoodtea.com/
キームンには多くの等級があります。
私がいま持っているのは
最上級の礼貴品(30グラムで2250円)と
その1つ下の超級(50グラム2000円)。バカ高!!
本来、私のようなオッサンが飲む紅茶ではないような。。。。今回は超級の袋をあけます。
私は礼貴品もたまに飲みますが、高すぎてさすがにいつもは飲みません。
それで超級の買ったのですが超級でも十分マイウー過ぎます!!
安物キームンは煙臭いような感じですがセレクトショップのキームンは
どっちのグレードもすごくあっさりしていて上品でかすかに華やかな空気があります。
3分で淹れたのですがかなり色出過ぎなぐらい。。。。2分半でいいかも。
飲んだあと、紅茶で占ってみました。これからどうかな?ってエエ加減なお題で。
未来を示す位置に茶葉がリンゴ、ジェット機、象の形を作っています。
この写真の角度だとジェット機には見えずらいですが。
ゾウ。。。よい友情と健康、不屈の努力による達成、英知
リンゴ。。。大願成就
飛行機。。。思いがけない旅行
取っ手のそば→家庭内での改善。
側壁→遠方へ旅をしたい願望。
底→計画の挫折。
破損した飛行機→事故
機首が上向きなら状況は上向き、下向きなら問題が発生。
機首は上向きで、カップの側壁にあります。
最近ちょっとチグハグでしたが、そんなチグハグもそろそろ抜けるかも知れません。
作者:
更新日:2008年10月25日 1時7分
鶴屋八幡本店
今日は代休でお休み。ですが朝から風邪気味で布団から出られず。
昼前に少し体調がよくなったので大阪に出て用事を済ませて喫茶タイム。
たまに使う鶴屋八幡本店の喫茶室にいきました。
お昼過ぎてますが会社員もかなりいます。普通に喫茶店としても使われるお店です。
ここは和菓子屋の喫茶ですから和菓子とお茶のセットでいつも頼みます。
写真は安倍川餅とほうじ茶のセット。
安倍川餅は固いと思うぐらい餅がぎっしり、密度高いです。 お漬物もついてきます。
そして以前オーダーした泉州のお菓子の「村雨」ベースの和菓子とお抹茶のセットです。
村雨はちょっとパサパサで崩れやすいのですが、裏ごしして滑らかにして和菓子として再度
作られています。食べた感じは違いますが味はちゃんと村雨してます。
村雨は名前があったので何も考えず反射的にオーダーしてしまいました。
安倍川餅も村雨の和菓子も美味しいと思います。
ちなみに村雨についてはこのブログが詳しいです。
http://marudesaru.blogzine.jp/marudesaru/2006/11/post_dcd7.html
これによると大阪南部の貝塚市の御菓子司 塩五の登録商標なのだとか。
親戚のおっちゃんが来るといつも村雨をおみやげに持ってきてくれましたがその時の包みが
塩五のものだったように記憶しています。塩五の村雨、ガキの頃から大好きです。
まだちょっとだるいです。酒飲んで寝ます。(笑)
鶴屋八幡
大阪市中央区今橋4丁目4−9
TEL 06-6203-7281
FAX 06-6202-5205
営業時間 10:30 - 18:00 土日祝休み
http://www.turuyahatiman.co.jp/index.html
作者:
更新日:2008年10月20日 20時57分
和のアフタヌーンティー(kochikaze)
今日の目的は宝つくしという14時からメニューです。
中身は和風アフフタヌーンティー、ドリンク付きで2000円です。
多分、そのときによって中身は変化があるようです。これは携帯でも見れます。
http://mblog.excite.co.jp/user/kcorin2/entry/detail/?id=2880751&_s=8101f79d150aef56d4dd3e7e24d113d5
検索するとどのブログも絶賛しています。
子供用ぐらいの小さなお茶碗サイズに、づけマグロ赤身?のどんぶり。
わざびは少しだけ、ですがおそろしく来ます!! お漬物も美味しいです。
次は赤い入れ物、3段重ねです。
まず最初の段には和菓子が2つ入ってます。2段目は鶏肉と豚肉、それに細く切った白ネギと
キュウリ、お味噌。3段目はクレープ生地、プレーンと茶葉入りの2種類。
2段目の具は写真のように合体させてクレープにはさんで食べるようです。でもクレープだけでも
何となく美味しいような気もします。最初わからなくて別々に食べていたんですが、もちろん
合体+はさみが基本。
でもクレープだけ、2段目の具だけ、合体と色々楽しむのもいいかな、と。
最後にデザートのシャーベット、黒蜜の味です。
お茶クレープ。。。。お茶の味はさすがにはっきりは出してません。
全体に料理は1つの食材が強く主張をするのではなくて全体のバランス、基本になる味の中で食べ
させてくれる感じ。その味がとても優しいです、これがこの店のポイント。
前回のお茶、お弁当でもそうでしたが食べるだけで次第にその優しさが身体にひろがるような味です。
たまたま常連さんが帰るときに料理をされる女性が挨拶に出てきました。
やさしい笑顔のソフトな物腰の女性でした。
セットのドリンクは今回は暑かったので普通にアイスティー。
お茶でもなかなかこだわりの店なんですが、コーヒー、紅茶やビールもセットにできます。
強く、激しくオススメです。
お金があれば毎週でも食べたい味です。
以前のブログ kotikaze(こちかぜ)
http://blogs.yahoo.co.jp/nandeyanen999999999/55901868.html
kotikaze(こちかぜ)
大阪市天王寺区空清町2-22
営業時間/8:00〜18:30(ラストオーダー)
TEL 06-6766-6505
Webサイト
http://www2.plala.or.jp/kotikaze/
作者:
更新日:2008年10月19日 21時2分