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トップ > セバスチャン > セバスチャン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 12時)
書きたくないなぁ…
せっかくの
今日は会社で技術研修があるので、客先に行かずに自社のほうへ出社しておりました。
しかし研修開始数分前に客先から連絡が入り、結局客先へ…。
しかも自分の仕事の範囲ではなく、単純作業のための人員(いわゆる人海戦術というやつで)だったとは…。
肝心なその作業のほうも、当方が客先に到着したときには準備すらできておらず結局昼をはさんで4時間以上待たされるはめになった日には、なんと言えばいいのか…。
研修の場合だと、おおむね定時くらいには終わるので早く帰るのもありかなと期待していたんですが、結局9時過ぎまで仕事してしまった。(残業代が出る分まだましな状態ですが)
なんとなくすっきりとしなかった金曜日でありました。
作者:takana
更新日:2008年10月25日 2時4分
カウントダウン
中国GPが終わり、今シーズンもいよいよブラジルを残すのみとなりました。
と言うことは、チャンピオンもコンストラクターズも決まってしまうわけですが、もうひとつ重要なことも決まってしまうわけです。
そう、クルサードせんしの現役引退というとても重要なことも…。
来年もレッドブルを応援することには変わりないと思いますが、やっぱり寂しいもんです。
中国GPではとりあえず10位完走という結果だけは残りましたが、勝った奴が勝った奴なだけにいまいち盛り上がらない結果になったと思っています。(ハミルトンファンの人には本当に申し訳なく思いますが、やはり当方は彼が好きになれません)
肝心なマッサ君のほうもいまいちピリッとしないところもあり、なんとかライコネンに譲ってもらっての2位。
次はマッサ君三番勝負の決戦地であるブラジルなわけですが、彼がぶっちぎりで勝ったとしてもハミルトンが5位以上でチェッカーを受ければハミルトンのタイトルが確定するわけです。(コンストラクターズのほうはフェラーリが取れそうなので、試合に勝って勝負に負けたという事態には陥らないとは思いますが)
はぁ…内容が支離滅裂で申し訳ないですが、それだけショックだと言うことを察していただけるとありがたく思います。
最終戦のブラジルはアメリカ時間の深夜放送帯なので見るのは翌朝になると思います。
月曜の朝からブルーになるタイミングだけは避けて通りたいものです。
作者:takana
更新日:2008年10月22日 2時1分
あーあ…
われらがクルサードせんしの現役ドライバーとしての最後の日本GPは1周を走り終えることなく終了してしまいました。
とても残念でなりません。
「たら、れば」の話になってしまいますが、あの1コーナーでのハミルトンの無謀とも思える飛び込みが無ければ少しはましなレース展開になったんじゃないかなぁ…というのが正直な感想です。
少し熱が冷めたら(今晩くらいにでも)録画したものを見直そうかなぁと思いますが、あの飛び込みのせいで1コーナーでの中団以降が混乱せざるを得なくなったと言うことはまちがいなさそうなので、あれがピットスルーペナルティだけで済んでしまうというところがなんとなく納得できない状況でもあります。
おかげさまで、さらにハミルトンのことが嫌いになれそうです。
気が向いたらもう少し細かいところまで書いてみようと思います。
作者:takana
更新日:2008年10月12日 15時36分
モータースポーツジャパン2008
みなさまお待たせしました!(誰も待ってないって?)
今日の分を更新します。
今年は一つ一つのイベントをしっかり見たところもあったので、以外に時間がかかってしまったところもあり結構充実した1日になったんじゃないかなと思っています。


1枚目はなぜか展示されていたダットサン。
2枚目は来年使用される予定のフォーミュラニッポンのマシン(エンジンはTOYOTA)だそうです。
こんなんで喜んでいただけますでしょうか?
週末はいよいよ富士スピードウェイでの日本GPです。
みんな、録画の準備はできてますか!?
作者:takana
更新日:2008年10月6日 0時10分
TOYOTA F1デモ走行
ということで今年で3年目の見物になります。
なんか3年という時間が長いのか短いのか今ひとつ計りかねている自分がいたりもします。
まあ、今日はこんな本文よりもデモ走行の写真でも載せたほうがいいと思いますのでこれ以上のツッコミはなしの方向で行こうと思います。

実際に走っているところを撮ったので、ぶれてしまっていますがこれが一番いいショット。
明日はモータースポーツジャパン2008のほうの写真をのっけてみようと思います。
作者:takana
更新日:2008年10月4日 22時55分
デビッド・クルサードとピット作業
ということで、重ね重ね7位入賞おめでとうございまする。
引退を発表してからの走りがいまいちなところがあったので、今回の入賞でちょっとだけ安心しました。(後半もカタヤマさん曰く、ブレーキにトラブルを抱えた状態でハミルトンと何周にもわたってバトルを演じてくれていたので国際映像に映りまくってましたし)
でもTV中継には映っていませんでしたが、2回目のピット作業でトラブルがあったようで、不安材料はまだ無くなったわけではないようです。(ウェバーせんしもメカニカルトラブルでリタイアしているので、マシンの信頼性についても若干の問題があるみたいです)
次戦は昨年も入賞を果たした日本GPです。今年も何かを期待しつつ待たせてもらうことにします。(あ、でも今年は浅草の必勝祈願イベントではないので去年ほどの順位は期待できないかも…)
優勝したアロンソせんしはおそらく現役で一番の攻守バランスの取れたドライバーだと思います。それだけにあともう少しだけ速いマシンがあれば…と歯がゆい思いをしながらTV中継を見ていたところもあるので、この優勝を機に「強いアロンソ」が戻ってきて、「ストップ・ハミルトン」を見せてくれると当方は信じております。(今年はチームメイトのほうが先に表彰台に上がったり、ひょっとしたら表彰台にすら上がれないんじゃないかなんていう不安もあったと思いますから)
フェラーリについては…当方車のほうは好きなんですが、チームのほうはそれほど…なので落胆すらしていませんが、あんなもんじゃないの?といったところでしょうか。
マッサも確かに成長しているところは見えるし波に乗れてるのもわかるんですが昨日のレースはいただけませんね。(ピット作業に関してはクルーのミスが大半を占めるのでしょうがないですけど、スピンして立て直す際にスーティルと絡んじゃったりしてましたからね)ライコネンも速さに関してはマクラーレン時代から定評がありましたが、マシンをゴールまで走らせるということについてはまだまだ不安な要素というところでしょうか。このままだとマクラーレン在籍時のマシントラブルの多い原因の半分はやっぱりライコネンのレースマネジメントにあったんじゃ…とか言われてもしょうがない状況になっちゃいそうです。(すでに言われてるのかな?)
おまけ:地味ながらベッテルは相変わらず乗れてるなーって感じがしますね。(昨日はほとんど紹介されていませんでしたが)クルサードせんしが抜けて面白くなくなりそうなレッドブルチームに対する来年の楽しみになりそうです。
作者:takana
更新日:2008年9月29日 11時53分
祝!入賞!(なんとなく速報)
史上初のF1ナイトレースとなったシンガポールGPにおいて、われらがクルサードせんしが7位入賞を果たしました。
と、同時に不遇な1年を送ると思われたアロンソせんしが今シーズンの1勝目を飾ることができました。
詳細は後日改めて記載します。
作者:takana
更新日:2008年9月29日 0時0分
そしてひとつの歴史が終わる。
王監督、今シーズン限りで勇退。
本当にお疲れ様でした。
昔はナイターと言えば巨人戦というくらいでしたから、ホームラン世界記録樹立の際にTVを見ていたことを覚えています。
その後の現役引退のあたりについてはよく覚えていないのですが、それから巨人の監督として、ソフトバンク(ダイエー)ホークスの監督として、そしてWBCの日本代表監督として日本の野球界を支え続けてきた同氏の功績はとても偉大なものだと思います。
何はともあれ、お体を大切にのんびりと過ごしていただきたいと思います。(解説などできっと引っ張りだこでしょうけど)
作者:takana
更新日:2008年9月23日 23時32分
B'z The Best ULTRA Treasure
ということで、前回同様DVD付き版を入手。
まだDVDは見てませんが2枚組のCDのほうは両方聞いてみました。
以前のTreasureの焼き直しっぽいところもありつつ、新曲がいくつか入っていたりなおかつアンケートの結果を反映したところもあって聞き応えはそれなりにあると思います。(新しく撮りおろした曲もあるみたいな感じです)
まぁ、当方もアンケートにはネットで協力しておりリクエストした曲がばっちり入っているのもあって、さすがに悪く書くことはできませんねぇ。
週末に特典DVDを見るのがとても楽しみになってきました。
作者:takana
更新日:2008年9月19日 0時38分
モンツァの雨
まず始めにベッテルの初優勝をお祝いさせていただきます。
史上最年少というおまけについては別として、F1の表彰台(しかも頂点)にあこがれてレーサーになる人はたくさんいるわけです。
で、実際にF1の世界に足を踏み入れることはできても表彰台に立つことなくシートを失ったり引退を余儀なくされるドライバーも今までにたくさんいたことと思います。
その中で下馬評のあまり高くないトロロッソ(元ミナルディ)というチームで表彰台の頂点に立つことができたというのは、彼のドライバーとしての高い能力と決勝のウエットレースを読みきったチームの戦略などチームを挙げてつかんだ勝利であることは間違いないと思います。
この結果に驕ることなく、今シーズンの残りをさらに印象を強くするレースをしてファンを楽しませてくれることを期待します。
解説の『元F1ドライバー』カタヤマさんがおっしゃっていたように彼ですら現役時代からモンツァのレースウイークに雨が降ったのを見たことがないとおっしゃるのでしたら、それよりもレース観戦暦の浅い当方などは当然のように見た事がないわけでもあります。
しかもあの寝かせまくったウイングの車が雨の中を走って無事に済むかハラハラドキドキの展開であったことは言うまでもありません。
レース終了時によく事故が起きなかったもんだと感心したくらいです。
んで、我らがクルサードせんしの結果でありますが、どうにもマシンがうまく決まらなかった(というよりトラブル?)のおかげで序盤はハミルトン・ライコネンの蓋役としてフィジケラとのバトルが映っていましたが、中盤以降はナカジマ君との追突シーンくらいしか映っていなかったように思われます。
とりあえずモンツァで引退と言う話はなくなったみたいですので、最終戦のブラジルまで元気に走りきって欲しいものです。(結局、初のナイトレースを走ってみたかっただけかもしれませんけどね)
おまけ:毎度毎度の悪口っぽくて申し訳ないんですが、どうにもハミルトンの走りを見ていると腹が立つんですよね。特に前車をオーバーテイクした後の『俺様走り』。今回はアロンソに対して炸裂していた様です。あれを『アグレッシブ』と捕らえている人もいるようですが、他のドライバーの抜き方と比較するにどう見ても『俺様走り』にしか見えないのは当方だけでしょうか…。
おまけ2:なんだか表彰台のベッテル君を見ていると、ブ○ーワ○カーの通販広告を思い出しちゃったり…。
去年の日本GPでウェバーに衝突して泣いていた僕も、このブル○ワー○ーで1年鍛えたらこんなに立派になりました。もちろん女の子にもモテモテです。!
キーワードは『とっても簡単だ!』みたいな…。
作者:takana
更新日:2008年9月16日 4時16分
イタリアGP
スパのことを書こうとしたんですが、ハミルトンの悪口にしかならなかったので書き直そうとしているうちに週末になってしまいました。
んで、いまさっき予選の結果をちらっと見てみたんですが、なにやら面白そうなスターティンググリッドになっているようです。
明日の決勝レースが非常に楽しみになってきました。
作者:takana
更新日:2008年9月14日 0時4分
PS3の評価
会社のわけーのからPS3の購入を勧められる。
初期ロットならまだしも、現在の型はPS2の機能が削られたいわゆる「専用版(簡易版?)」なので、買う気が起きないのが現状。
それに電力もPS2に比べるとバカみたいに跳ね上がっているようなので、どうにも二の足を踏んでしまうところです。
んで、そのわけーの(もちろん彼は初期版を所有している)から追加情報を引き出すことにして…
・発熱量
・動作時の音
なんていうことを聞いてみちゃったりすると
「ただひたすらにうるさい」、「類似品(おそらくなんとか360)とセットで置いておくと暖房が不要になるかも」という答えを返してくれました。
「んな機械いらねー…」と改めて思ってみました。(PS2の薄いのみたいに小型化が進んだころに再検討すると思います)
作者:takana
更新日:2008年8月31日 0時6分
そのころ、兄弟チームでは…
若いセバスチャンが来年から兄貴チームへの移籍が決まり、シートに空きができたわけですが、どうやら後任にも別の若いセバスチャンの名前があがっているようです。
うまくいくと、来年もダブル・セバスチャンになる可能性もあるわけですが、あまり現状がよろしくないことに残留予定の年上のセバスチャンもチームを去ってしまう可能性が結構あるみたいです。
ただ、そうなった場合の空いたもうひとつのシートには日本人の名前やイギリス人の名前があがっているのもある意味面白いところです。
がんばれ、トロロッソ!
兄貴チーム共々応援してるぞ!
おまけ:当方、友人や会社の人とF1の話をよくするのですがトップチームの話題が上ること多いのですが、チームインドやトロロッソの話にはついてきてくれないところがとても悲しいです。
作者:takana
更新日:2008年8月29日 0時17分
昔を思い出す…
もう何年前になることやら…。
当時、友人と二人で東京から金沢に旅行に行きました。
行きに上野発の寝台列車を利用したのですが、翌朝金沢に無事到着してもその日一日は地面に立っている状態でも、なんとなく揺れている様な感じが抜けず、「なあ、揺れてねぇ?」と同行者の友人に聞いたものでした。
~ここまで前フリ~
ということで、いつも客先に常駐作業をしていた当方、久々に本社で1日勤務をしたわけですが、すぐ隣のビルが区画再開発のため取り壊され、新しいビルを建設すべく基礎工事が行われている最中でありました。
今の時期で杭打ちを行っているらしく、昼間の雨の中を重機が「どかんどかん」音をたてている状態でありました。
んで会社から帰ってきた現在、昼間の揺れがまだ残っているようで、たまーにではありますが「ひょっとして揺れてね?」と思うような状況な当方。
ん?ひょっとしてマジで眠いのか?
それなら揺れてても納得できちゃいそうだ。
作者:takana
更新日:2008年8月26日 23時48分