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トップ > テロとの戦い > テロとの戦い - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 12時)
なにか言われると漫画家ですからと逃げる・小林よしのりVS言論封殺魔・佐藤優
いろんな人たちとケンカになる小林よしのり……。
今回の相手は、あの佐藤優だ。
ケンカの経緯はこちら↓
http://www.cyzo.com/2008/10/post_1092.html
小林によれば、小学館は佐藤優に脅され、小林が雑誌SAPIOに連載中の『ゴーマニズム宣言』にて佐藤を批判することを禁止したというのだ。
小林によれば佐藤は言論封殺魔ということになるらしい。
以下、国際情報ネトウヨ妄想誌SAPIO11/26号掲載の『ゴーマニズム宣言』より……
さて、沖縄で、すっかり若者からその偏向ぶりを見抜かれている新聞(注・琉球新報のことらしい)を、懸命にヨイショする「言論封殺魔」は、本土ではあちこちの出版社に圧力をかけて、自分への反論を封殺している。
ミニコミの編集部にまで弁護士と共に押しかけ、岩波書店の一社員
批判まで封じ込め、『AERA』に書かれた自分の評伝も、気にくわなかったらしく、執筆者を吊るし上げ、やりたい放題!
(『実話ナックルズRARE』という雑誌が暴露している)
そして、わしが『ゴー宣』で批判を始めたら、わしに対してではなく、小学館に圧力をかけ、訴訟を臭わせ、版権引き揚げを口にし、同じ雑誌内で連載してる者を批判してはならないなどと勝手にルールを押し付け、『SAPIO』に反論書けばいいのに、漫画は非対称だから議論にならないと逃げ、とにかく『ゴー宣』で自分の批判をさせるなと、ねじ込んでしまったのだ!
それ以降、わしはその男の批判を編集部から禁じられてしまった!
ところがその男は、以降、平然と、新聞という「公器」で、わしの批判を何度も行っているのだ!
小林が編集責任者である雑誌『わしズム』(『ゴー宣』と同じ小学館から発行)は次号で終了させると、今回の『ゴー宣』で宣言している。
理由は、仕事の8割を『わしズム』に傾注しているが、これをやめなければ(佐藤優にいいなりの小学館ではない)他の出版社に描く時間を確保できないからだという。(真相は発行部数低下か?)
小林は『ゴー宣』の欄外にて、
「言論封殺魔」は言論戦が恐いのだ。論理がないことがバレるから裏から謀略で批判を封じる。沖縄においてもアイヌにおいても、そのインテリジェンスがデタラメであることを、『ゴー宣』で暴露されるのを恐れている。堂々と正面から論理で戦えないのだ。卑怯者の腰抜けめ!
などと批判しているが、文藝評論家の山崎行太郎氏が自身のブログにて、
小林よしのりよ、「言論封殺魔」とは、お前自身のことだろう???と批判している。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20081112
小林よしのりが、小林よしのり単独編集の雑誌「わしズム」を、次号かぎりで廃刊にすることに決定したらしい。「アイヌ論」の連載を開始したばかりで、突然の廃刊決定には驚くほかはないが、一体、われわれ知らないところで、何があったと言うのだろうか。最近、沖縄問題やアイヌ問題などをめぐって、論争というか、小競り合いというか、最近、ちょっとした論壇の話題になっている佐藤優とのバトルだが、「サピオ」最新号では、佐藤を「情報封殺魔」と呼び、「わしズム」廃刊の理由として、佐藤優からの言論弾圧、言論封殺を匂わせているが、それが廃刊の本当の真相ではあるまい。「わしズム」最新号で、小林よしのりは、アイヌ民族に対して民族差別どころか、民族抹殺をも連想させるかねないような、明治新政府の同化政策や民族浄化政策を手放しで絶賛し、美談化した上で、それを、全面的に擁護しているが、内容が稚拙で、学問的にもかなり怪しい。ここらあたりに、「わしズム」廃刊の本当の理由がありそうだ。抗議でも受けたのかな……。それにしても、佐藤優を批判するのに「言論封鎖魔」とは、笑わせる。というのは、小林よしのりこそ、今年、「月刊日本」に、「山崎行太郎には、これ以上、書かせるな。書かせたら、『月刊日本』の購読はやめる……」と恫喝、脅迫する怪文書「読者の皆様へのご挨拶」なるものを投稿してきて、読者をも巻き込んで不買運動を呼びかけた「言論封鎖魔」の張本人だからだ。忘れたとは言わせない。
小林が自画自賛する「アイヌ論」も、その「先住民族」「民族」の定義がメチャクチャであることを指摘、見事に論破している。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20081110
小林よしのりが、「パール論争」や「沖縄論争」で追い詰められたのか、あるいは、これ以上、論争を継続していると形勢不利とみたか、そこから逃げるべく、中国による「チベット弾圧問題」を、漫画「ゴーマニズム宣言」(「SAPIO」)の、あるいは小林よしのり編集の雑誌「わしズム」次のテーマに予告したのは、ついこの間のことだったが、北京オリンピックも終わり、中国問題がすっかり色あせてしまったからだろうか、予告していたチベット問題など忘れてしまったのか、今度は、「SAPIO」連載の「ゴーマニズム宣言」の、あるいは「わしズム」のテーマは「アイヌ問題」なのだそうである。しかも中身は、日本政府のアイヌ民族に対する「同化政策」、ないしは「民族浄化政策」の美談化と正当化だという。チベット問題の漫画では、おそらく中国政府のチベット民族(国家)に対する「同化政策」と「民族浄化政策」の告発と批判が中心となるはずだったが、それが、日本のことになると、その同じ「同化政策」と「民族浄化政策」が、何の疑いもなく、「美談」になるのだから、まったくいい加減なものである。はたして、こんな分かり切ったダブル・スタンダードで、いいのか、と心配になるが、小林よしのり本人は、まったく意に介していないらしく、つまり、そもそも、「同和」とか「民族浄化」による異民族支配や統一・一体化・国民化とは何かを、まったく理解していないらしく、「さらに幕府は、女性の入墨や、死者が出たら家を焼いて他に移るといつた習俗をやめるよう推奨。耕作を教え、教育を行なって和人に同化していく政策を採った。……」「明治政府は全ての児童に学校教育を課す方針を立て、アイヌ児童もその対象となった……」「入浴の習慣がないアイヌ児童も学校で風呂に入れ、その習慣を付けさせるのは相当に大変なことだったという……」などと、むしろ逆に小林よしのりは、意気揚々と、日本政府の「同化政策」や「民族浄化政策」を美化し、擁護するのである。アイヌに対する日本語教育、アイヌに対する日本式の近代的な生活の確立、徴兵令の実施……。つまりアイヌ語の禁止・抑圧、アイヌの文化や生活習慣の禁止・抑圧、アイヌの日本帝国軍人化……。
佐藤優による、小林への反論はコチラ↓
http://www.cyzo.com/2008/10/post_1093.html
http://www.cyzo.com/2008/10/post_1094.html
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月21日 0時3分
【静岡】 プラモの聖地タミヤ タミヤ歴史館編
タミヤが50年以上前に製造していた木製模型や、プラスチックモデルが日本で初めて作られたころにさかのぼって、タミヤ製品の完成モデルやパッケージを展示している歴史館。
残念だが、開館日は月~金の平日のみ。
たまたま先週の金曜日が休みだったので、この貴重なプラモのお宝を拝見することができた。
1/35スケールの記念すべき第1弾『パンサータンク』
独パンター戦車を模型化しているが、ほとんどオモチャのディティールだ。
俺が小学6年生だった頃に作った独パンターA型。
いまから35年も前のことだ。
いま見ると、戦車兵の造詣が稚拙でハリボテのようだが、前出の『パンサータンク』と比べるとディティールの再現性は格段に優れ進化している。
英サラディン装甲車
ソ連 T34/85戦車
米M41ウォーカー・ブルドッグ
ソ連 T55戦車
ゴム製のキャタピラが経年劣化でちぎれていることに注意。
独Ⅲ号突撃砲G型
ハーケンクロイツなどという信じがたいウソの名称がつけられている!
仏AMX30戦車
当時はフランス戦車でも模型化されたのね。ドイツものに比べ、日本ではフランスの兵器は不人気ですな。
日本海軍局地戦闘機 雷電
箱絵に描かれた撃墜されるB29が凄い!
少年の心を熱くした、レーシングカー!
可変翼でコーナーリング性能を有利にしていたなんぞ、まるでチキチキマシン猛レースなみだなw
タミヤ関係者宛の年賀状。
女性が持っているプラモ、右がホンダF1、左が英マチルダ戦車。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月19日 23時55分
【静岡】 プラモの聖地タミヤ 戦争編
前回につづき、タミヤショールームから今回は戦争ものをお届けする。
M151 ハンビーの前に採用されていた。海兵隊では現在も使用している。
空と山と、これぞダイオラマ(昔はジオラマと言っていた)! WW2 ドイツ軍。
貨車に積まれたⅣ号戦車H型、その下を移動するパンターG型。
未来少年コナンでその名を引用された、WW2ドイツ軍の巨人輸送機『ギガント』。
ガンダムのジオン軍ガウ攻撃空母は、この機体のコピーだ。
WW2 米海軍空母 名前は失念w
WW2 米海軍戦艦ミズーリ。
カーチス・シーホーク艦載機のキャノピー窓枠まで再現!
WW2 米戦闘機マスタング。
ジュラルミンの仕上げと、ディティールアップされたエンジンに注意。
そして、今回、俺が一番気に入ったダイオラマがこれ↓
昭和40年代。どこにでもあった模型店(!)の店内を再現。プラモの箱、天井から釣り下がっている竹ひご飛行機の袋も。ショーケースの上にはタミヤニュースや塗料パクトラタミヤも置かれている!
お年玉握ってワクワクした時代がよみがえる……。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月17日 22時40分
【静岡】 プラモの聖地タミヤ クルマ編
いままで、いったい何個プラモを作ったろうか……。
静岡にボンドカーを飛ばして、タミヤ本社のショールームと歴史館を見学してきた。
ショールーム正面には幻の「いすず」製F1エンジンが!
1991年は、前年の改良型マシン102BにジャッドEV76°V8エンジンを搭載したマシンで臨んだ。メインスポンサーは無く、ドライバーが持ち込んだスポンサーと田宮模型やコマツなどの前年に獲得した各日本企業といった小口のスポンサーフィーでの参戦であり、マシン開発を進めるには資金的に不十分だった(ニューマシンの103もプランのみで終わる)。サンマリノGPでミカ・ハッキネンが5位、ジュリアン・ベイリーが6位とダブル入賞を果たしたが、それ以外はミハエル・バーテルスが、参戦したすべてのレース(4戦)で予選落ちするなど下位に低迷した。シーズン途中にいすゞ自動車製V12エンジンのテストをシルバーストーンサーキットで行ったものの、チームといすゞ自動車からはテスト走行について公式発表する事は無く、V12エンジン自体もお蔵入りとなった。(Wikipedia)
どうやら、いすゞによるエンジンテストが散々なモノだったらしい。
本来なら、いすゞの社史に残さなきゃいけないF1エンジン。汚点に過ぎなかったからタミヤにて展示されている…というのが真実か。
それでも、このエクゾースト・マニフォールドは美しいと思う。
1991年(平成3) 当時、乗用車の特殊仕様車などで協力関係にあった英国のロータス社の関連会社であるF1参戦チームチーム・ロータスと共同で、V12エンジンのテストをシルバーストンサーキットで行い、高い評価を得た。しかし、両社からはテスト走行およびその後の関係について公式な発表は無く、V12エンジン自体もお蔵入りとなった。エンジンは計三機作られ、一機はいすゞ・ロータス両社と関連が深いプラモデル等製造のタミヤ社の本社に展示中、残り二機はいすゞが所持しており、うち一機は動態保存されている。(Wikipedia)
その後すぐにいすゞの経営は傾き、乗用車から撤退してしまう…。
ロータス102B このマシンにいすゞのV12エンジンが搭載される予定だった…。
ロータス72Eのノーズカウル 1975年 ドライバーはロニー・ピーターソン(スウェーデン)
ティレル・フォードのノーズカウル 当時はタイレルと称していたのが懐かしい。
ロータス91フォード 1982年に参戦。JPSカラー。フル・カーボン・モノコックのボディーを備えた最初のマシン。この頃のロータスは景気が良かった。
ティレルP34 昔のF1はメチャクチャだった。6輪で前輪が4輪ともステアする奇抜なアイデアで1976年のF1に参戦。翌年はファーストナショナルシティー銀行をスポンサーとしてカラーリングを変更。銀行がF1のスポンサーになったのは、あとにも先にもこれだけだと俺は記憶している。
ホンダ・ステップバン 70年代初頭、洒落た商用軽自動車として若者にも受けたクルマ。
スバルR2
ポルシェ914 フォルクスワーゲンのフラット4エンジンを積んでいる。
以上の実車は、すべてプラモデルとしてタミヤから発売された。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月16日 0時59分
神奈川県警が自虐ネタ!?
曲がった道は、許さないツ!!
その言葉、ブーメランであんたらの額に突き刺さっているよww
過去、数々あった神奈川県警の不祥事
「神奈川県警 犯罪 不祥事」でググルと、約 227,000 件 ヒット!
人間って謙虚に生きなきゃな。自分は間違っているかもしれないと考えることが大事だぁw
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月15日 9時14分
シリアとアメリカが演じる茶番劇
先月の10月末、イラクから飛び立った米軍のヘリがシリア領内を攻撃した事件があった。
http://www.guardian.co.uk/world/2008/oct/26/syria-iraq-helicopter-attack
日本ではほとんど注目されなかったニュースだ。
シリアはいきり立ち、国連の場で非難すべきと主張。ブッシュ政権は表向きは徹底してこれを黙殺。イランやロシアはシリア側に加担している。
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/081028/mds0810280947000-n1.htm
ところが、英Sunday Times紙が衝撃の記事を暴露!
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/middle_east/article5062848.ece
記事によると、
「今回の米帝特殊部隊による攻撃は、実のところ、シリア当局が完全に協力して行われていた」というものだ。
しかも、シリアは9.11事件以降、米帝情報機関と密接に協力してきたと!
11/11の日刊ゲンダイのコラムで元外務省の原田武夫氏が次のように分析している。
これは大スキャンダルである。
なぜなら、イランの核開発に協力しているとの理由で米が徹底して非難してきたのがシリアだからだ。しかも、北朝鮮問題ともシリアはリンクしている。だが、そのシリアが米とつるんでいたとなると、すべてが茶番であったということになる。対イラン限定的空爆の必要性を叫ぶことなど、全くもって論外だということになるだろう。
そんな中、シリアの核開発疑惑を調査している国際原子力機関(IAEA)は10日までに、疑惑が指摘されている同国内の砂漠地帯で採取した環境サンプルから、ウランの“痕跡”を発見した、という記事。
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/081111/mds0811112315002-n1.htm
ますますもって、不可解なり。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月13日 23時44分
ザ・ゴールデン・カップスのデイヴ平尾が死んだ!
俺の好きなバンド、THE GOLDEN CUPSのリーダーだったデイブ平尾が死んでしまった…。
デイヴ平尾氏死去 歌手
デイヴ 平尾氏(でいぶ・ひらお=歌手、本名平尾時宗=ひらお・ときむね)10日午前8時14分、横浜市の病院で死去、63歳。横浜市出身。食道がんのため入院治療中だった。葬儀は近親者のみで行う。後日、お別れの会を開く予定。
高校時代からバンドを始め、渡米後の1967年に「ザ・ゴールデン・カップス」のリーダー兼ボーカルとしてデビュー。本格的なリズム&ブルースを演奏するグループサウンズで「長い髪の少女」「愛する君に」「銀色のグラス」などのヒット曲を飛ばした。72年に解散、2003年に再結成した。
2008/11/10 22:20 【共同通信】
共同通信の記事に、どこにもグループサウンズという文字がないのが嬉しい。カップスはロックバンドだったよ、骨太のね。
と書いたら、グループサウンズって書いてあるじゃん ギャーッ!!
ヒットしたシングルはどれも他人作の歌謡曲路線。でも、この「愛する君に」だけはカッコイイぜ。
まだ16歳のミッキー吉野に注目。ふてぶてしくオルガン弾いてるw
すでにマリファナ吸い放題であったwww
デイブさん、あの世でケネス伊東と酒でも飲んでるのかなぁ……
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月11日 21時23分
自民党とオバマが結託する最悪のシナリオ
初の黒人大統領の誕生に日本の新聞は騒いでいるが、それは最悪のシナリオの始まりだということを忘れては困る。
麻生の人気は凋落の一途だが、その起死回生はオバマにかかっているというのだ。
宮崎親分が予想している。
僕は解散が何時なのかなどということには実はあんまり関心がないのですが、逆に麻生の立場に立って考えたら、負けるとわかっていて引き金は引けないだろうと。
ただ、唯一この間の日本の小泉以降の現象の中で、自民党の議席の減少を防ぐ手段があるとすればね、それはポピュリズムに頼ることしかないだろうと。でも、麻生でポピュリズムは起こらないだろう。
じゃあ、ポピュリズムはどこでおこってくるだろうかということを考えているんだろうと思うんですね。
で、僕が逆に麻生であればということで考えるとね、オバマに乗るしかないだろうと。
オバマに乗ってポピュリズムを吹かせる、という手はアリだなと思うんですね。
ですからアメリカのサブプライム・ローンの問題等で当然、大きな障害にぶち当たるでしょうオバマは。
そうしたら、当然日本のお金を当てにせざるを得ない。
たぶん今回の11月15日のサミットでは、相当、日本に金を出せという話になっていくのだろうと思うんですね。
そのときのバーターとしてオバマの日本に対する支持を具体的に取り付けると。
小泉で勝てなければオバマで勝つと。そういうポピュリズムの動かし方というのはあるんじゃないのかなぁと思いますね。
つまり、自民党単独では当然ながら政権維持は無理で、いままでの支持基盤なんかは潰れてしまっているわけなんですよ。ようするに浮動票に頼らざるを得ない。その中でかろうじて公明党票が基礎票になっていると。
だから自民党の基礎票は公明党であって、昔に持っていた基礎票などはほとんど残っていないのですから、結局はポピュリズムによるしかないということで、自民党内で計算がずいぶんなされているんだろうなと思います。
以上、創刊15周年『週刊金曜日』PRESENTS vol.10
『どうする、どうなる日本』より
オバマ大統領誕生で対日圧力がますます強くなると予想される中、先月(10/15)、米国が毎年秋に日本に突きつけてくる、年次改革要望書09年版の内容が明らかになった。
・確定拠出年金(私的年金制度)の拡大
・新薬承認や医療機器導入の規制緩和
・遺伝子組み換え食品の導入
・残留農薬、食品添加物の検査の緩和
・NTTとドコモの分割
そして、もっと恐ろしいのはアメリカ自動車産業のビッグ3の経営危機だ。
大統領選挙で全米自動車労組(UAW)に支援してもらったオバマはなんらかの規制を日本の自動車メーカーにかけてくる可能性がある。そのとばっちりを食らうのは日本の派遣社員。
すでに、日産は全国で1000名の派遣社員の首切りを決定している。第2の秋葉事件が起きるかもしれない……。
経済の建て直しが急務のオバマがこれらを強引に押し付けてくるのは必須だ。
それと引き換えに、自民党はオバマの支持を取り付ける……。
初の黒人大統領の誕生は、俺たちにとって最悪な事態と言えよう。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月10日 23時3分
【白川勝彦(元衆議院議員)】 自民党の政権維持の秘密
戦後、ずーっと政権を維持している自民党。
その自民党が凋落するような予想が自民党自身の調査の結果で明らかになったようだ。
麻生首相が解散しないのも当たり前の対応だろう。
政権というのは自民党のかけがえのない存在意義であり、それは共産党や社民党にはない強力な武器なんだと思う。
そして、それにしがみつくのは命がけであり、それを奪取するのも命がけなんだろう。
その迫力に欠けるのが共産党であり、社民党なんだろうさ。
政・官・民という権力のトライアングルをぶち壊すのには、小沢のような強烈な悪のパワーが必要なんだよ。
敵を欺き、貶めるような戦いもしなければ政権奪取は不可能なんだとも思うぜ。
阿佐ヶ谷ロフト
創刊15周年『週刊金曜日』PRESENTS vol.10
『どうする、どうなる日本』より
伊達や酔狂で自民党は長期政権となっているのではありません。偶然で取っていたのでもない。政権を取るには取るなりの仕組みをもっていたというわけです。中にいた人間というのは、どうやったら政権を取れるのかを真剣に考えていたんですよ。たいした革命家もいなかったが、馬鹿じゃありませんからね。
当時の社会党や共産党と比べたら、民主主義社会において選挙で勝ち抜いて政権を取るというのはどういうふうにしなければならないか、というのを真剣に努力していた。
自民党は世間で言われるほど、組織政党ではありませんよ。
むかしから大衆にうまく答えなければ支持はえられないんだ、組織票に頼るようじゃ勝てないことを知っていました。
ですから、土建協会とか特定郵便局長会とか、自民党の固い支持団体というものがありますが、私は郵政族でしたからよく知ってますよ。特定郵便局長会というのが各選挙区で集められる票なんて3000票ですよ。小選挙区で当選するためには十数万票集めなければいけないんですよ。その中の3000票なんてたかがしれているじゃないですか。
ただ自民党の賢いところというのは、ハイハイあなたが一番の支持者ですというものをイッパイ作ってきたんです。
いっぱいいるから、あなたが素晴らしいのはわかっている、しかし自民党はあなただけでは勝てない、ほかのみんなの力で勝てるんだと。
だから、自民党のオーナーという存在はないんです。自民党の支持者という方も、俺は根っからの保守主義者だという方も、実は自民党のオーナーじゃないんです。
すなわち、国民の支持をどうやって得られるか、そこで成功しなければ勝てないのですね。そういう意味では世論に対してビビットですよ。
いまの自民党は公明党と組めば強くなるだろうと錯覚しているんですね。そうなったとたんに自民党は弱くなりました。やっぱり一番大事なのは大衆なんです。
商売だってそうでしょう。特定のスポンサーと会ったり、特定のVIPと会うのは強いようだけれど、やっぱり弱いんだよね。大勢の不特定多数の人の支持を得る方が強い。政治もそうなんですよ実は。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月10日 0時20分
【平野貞夫】 自民党と朝日新聞 公明党 そしてあの金持ちの男色疑惑
阿佐ヶ谷ロフトでのイベント
創刊15周年『週刊金曜日』PRESENTS vol.10
『どうする、どうなる日本』より、
アサヒハ アカイ なんて嘘っぱちで、戦後も体制とべったりの自民党利益誘導新聞だし、あの金持ちはホモだし……。
元参議院議員 平野貞夫氏の衝撃発言をお届けする。
■朝日新聞と自民党
私は33年間衆議院の事務局で、ほぼ自由民主党の下請けみたいな…解散のシナリオというものをずいぶん書かされました。
大平内閣のときの(昭和)54年の解散のときですか、あれの思い出話をしますとね。朝日新聞にクリマサという出世よりは女性が好きな人がいまして、彼が大平さんからどうしても解散をしたいからそのシナリオを、7月の終わりごろクリマサ氏に捉まって一杯ご馳走になって、総理から言われているからシナリオ書いてくれと。まっ何の理由もないですからねあの頃。シュミレーションをいつぐらいにしましょうかということで、シナリオをクリマサ氏に渡したんです。
これは、ひょっとしたら解散になるかもしれないということで、前尾さんが議長を辞めてましたからね。
前尾さんにクリマサさん通して総理にこういうものを送ったといいますと、怒りましてねぇ。「絶対そんなことしちゃいかん」ということでえらい怒られたんですが、結局、福岡の田中さんを中心とした彼らの意向どおりに解散したんですよ。前尾さんは落選しましてね。
私は首相に解散権があるとするマスコミ、野党もそうですよ、学者も言ってますが、憲法のどこにもそのようなことは書いていない。正しくは内閣は…でしょう。ですから解散の歴史をみますとね、そのような誰に権限があるというようなことではなく、内閣に権限があって、与党と野党、そして与党内部の力関係によってそれが決まるというもので、ちょっと総理の専権といって固定しすぎている。
吉田茂さん、麻生さんのお爺さんですが高知の出身で、私が学生時代に共産党に入る寸前に吉田茂さんに説教されて止めることになった。転向専門ですから。(場内爆笑)
林譲治さんという吉田茂さんの従兄弟から直接聞いたのですが、昭和28年に吉田さんが辞めるときの話ですが、吉田さんは解散したかったんです。ところが緒方竹虎さん一連の人たちが総辞職して辞めなさいといたのですが、それでも辞めなかった。
そのときに従兄弟の林さんが吉田さんのところに行ってですね、説教して諌めるわけですね。そのときの俳句を教えてもらったんですよ。
「嫌なこと言うて席立つ寒さかな」
そういう意味で、学者も法律家も政治家もマスコミも、ちょっと解散権を総理の専権事項と言い過ぎると思います。
■変容した公明党・創価学会
私は反省しなければならないことがたくさんあるわけですが、中でも最大の不祥事は公明党を政権に引きずり込んだことであります。(笑)
騙されたわけです。はっきり言って。土佐の人間はすぐ男に騙されるんです。女性にだまされることはないのですが。(笑)
私はですね。ウォッチャーしてますその後も。本も書いてますし。私が接触したころの学会と、いまの学会はまったく違っています。世代交代をしてですね、早い話、幹部の中に矢野問題だってやってもらっていいじゃないの。学会の公式見解としては一審の判決も出ているし、我々はやましいところはない、証人喚問やってもらっていいんじゃない、と平気でいう幹部がいるそうなんです。
だから公明党だって、僕らと一緒にやった木場さんとか白浜さんとかはね、いささか唯物弁証法知ってますよ。(笑)
しかし、影響力はないですけどね。
創価大学出身のモラトリアム人間がやっているわけです。ですから確実に崩壊体制に入ったわけです。(笑)
■お尻の関係!?
私が平成4年に無所属で出馬したときに、応援してくれた国会議員が小沢一郎、麻生太郎、与謝野馨。そして創価学会が後ろでウンチャラ…。私は吉田茂さんと鈴木善幸さんの共和事件をいろいろ細工したもんだから。その義理で応援してくれた。(場内爆笑)
それはそうとして、一言でいいますと、ASS HOLEさんはポリティカル・ホモリズムなんですね。
えー42歳で結婚でしょう。(「あー」と会場の声多数)
河野洋平と主義主張、全部違うのにもう一体ですからね。
僕は保保連合やろうとしたときにオルグしようとしたんですよ。お爺さんの吉田茂さんの再生をやろうと。あんたが自民党を出れば、小沢一郎に担がせるからと。そういったら、
「自分の親分は河野洋平だから、おまえらの話には乗らない」
とふられたんですよ。その時におかしいなぁと思ったんですよ。
いまの公明党の太田・ASS HOLEの関係というのは、あまり政治的にみないで性治的にみたほうが。
自民党と公明党の関係もそうなっているんですよ。男女の恋愛関係じゃなくて男同士の関係なんですよ。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月5日 10時6分
【鈴木邦男】 新宿ロフトでの『天皇伝説』イベントで右翼が多数抗議であわや血みどろの大乱闘!?
月刊『創』トークライブ
「言論の格闘技」
●第1部 19時~
格闘技愛好家同士が熱く語り合う!
【出演】田代まさし(元タレント)×吉田豪(コラムニスト)
●第2部 21時~
天皇タブーと映画「天皇伝説」上映中止
【出演】渡辺文樹(監督)×鈴木邦男(新右翼)
【総合司会】篠田博之(『創』編集長)
予想通りw 第2部で右翼が多数乱入し、大騒動になる寸前だったようだ。
昨日の阿佐ヶ谷ロフト
創刊15周年『週刊金曜日』PRESENTS vol.10
どうする、どうなる日本
――私たちの望む社会とは――
【出演】(予定者を含む)
●第1部
白川勝彦(元衆議院議員)/平野貞夫(元参議院議員)/筆坂秀世(元参議院議員)
【司会】佐高信(『週刊金曜日』編集委員)
●第2部
鈴木邦男(一水会顧問)/松本哉(素人の乱/宮崎学(作家)/石坂啓(『週刊金曜日』編集委員)
【司会】佐高信
にて、その顛末を鈴木邦男さんが語ってくれた。
佐高 昨日なにか激しいことがあったようで。
鈴木 ええ、元右翼なもんで、現右翼に攻撃されまして。(場内爆笑)
例のパターンなんですね。週刊新潮が書いて右翼が攻撃に行く。
元々は、週刊金曜日がありましたよね。第2弾が映画『靖国』ですよね。第3弾が『天皇伝説』です。
週刊新潮はこう言うんですよ。
不倫の子、替え玉、天皇家のタブーに挑んだ、超過激映画『天皇伝説』
これじゃあ右翼に抗議せよと言っている様なものですよね。また、ポスターが凄いんですよ。孝明天皇は暗殺されたと。明治天皇は替え玉だと、それと秋篠宮はいまの天皇の子供じゃないんだと、不倫の子だと。まあ、ここまで書けばねぇ、右翼だって攻撃しなけりゃって感じじゃないですか。
これもねぇ、やっぱり渡辺監督の手法なんですよ。
だって、週刊新潮が書いたんですが、いままでとは違って観て書いていないんですよ。
映画を観ていたなら、こんなこと書けなかったですよ。
だから、宣伝の方が凄いんですよ。わかります?
佐高 映画を観ていたら書けないってどういう意味?
鈴木 それほどの映画じゃないってことです。(場内大爆笑)
そういう天皇に関する説があると、それを調べたルポライターが動き出すアクション映画にしているんです。
だから天皇に関する前置きなんてどうでもいいことなんです。でもそうするとどうしても客が来ないんで、不倫の子だとかブワーっと書いて右翼がわーっと来ると、それで話題性を狙っているんですよ。
でも命がけですよね。
昨日も(新宿)ロフトでやったんですけど、右翼がワーっと来て大変でした。右翼で超満員で怖かったですよ。(爆笑)
渡辺さんと一緒に出たんだけど、渡辺さんの方より俺の方が攻撃されて。(笑)
佐高 左も右も転向者には厳しいのね。(爆笑)
鈴木 僕は転向者と言うよりも、右も左も越えたと思っていますからね。(爆笑&拍手)
佐高 鈴木さんへの攻撃って何だったの?
鈴木 何ていうかなぁ…反日だとか(爆笑)、お前は不敬だとか、こんなのをお前は黙っているのか。
それと、渡辺監督はねぇ、凄い人なんですよ。
前も、右翼が来て乱闘となって1人で闘っているんですよ。
腕も物凄く太いしねぇ、右翼よりも右翼らしいんです。(爆笑)
右翼がバーッと来てもその対応が凄いんですよ。
「右翼は命をかけてねぇ。命をかけているんだったら、俺のスクリーンを斬ってみろっ」と。おーっと、そういうのは初めてですよ。(爆笑)
だから乱闘寸前でしたけど治まって。
まぁ、ロフトはねぇ、何やってもいいんだろうと思って。バンバンやればいいんだろうと思ったんだけど、篠田さんが慌てて司会したんですけど、
「あまりにも(右翼が)酷かったら出て行って貰います」と。
でもね、出て行って貰いますって言っても、追い出せるの?と、誰も追い出せないでしょうと。(場内大爆笑)
そうでしょう?
ここまでいったら、騒ぎは騒ぎとしてやるしかないだろうと。お客さんは1人でも自主防衛してくれとお客さんに僕は言ったんですけど。
僕も、何されてもしょうがないかなぁと、昨日で終わりかなぁと思ったんですけどやりました。(笑)
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年11月1日 20時54分
カップ麺は400円首相 12月半ば以降に解散1月18日投票か!?
総選挙、年内見送りへ 経済対策優先、公明も容認の方針
麻生首相は世界的な金融危機への対応を優先するため、「11月総選挙」を見送る意向を固めた。30日に記者会見し、景気テコ入れのための第2次補正予算案を今国会に提出し、成立をめざす方針を明らかにする。総選挙の時期は、早くても来年1月以降にずれこむ見通しだ。
首相は27日夜、自民党の細田博之幹事長、大島理森国会対策委員長と会談。早期解散を求める民主党が対決路線に転じても、重要法案の成立に全力をあげる考えを伝えた。11月総選挙の環境整備を図ってきた自民党幹部は28日、解散先送りもやむをえないとの考えを示した。
(朝日新聞10/29)
どうやら、「安全で安い」ホテルオークラの日本料理店・山里で吉田茂を気取り、葉巻を吹かしながら考えたらしいw
本日発売の日刊ゲンダイで康夫ちゃんが解散時期を予想していたな。
(前略)ヒントは、秋葉原に於ける演説です。「勤労者の75%は中小零細企業に勤務。その雇い主は給料+ボーナス3ヶ月、合計4か月分の金額を12月10日までに資金繰りせねばならん」との。
即ち、彼の頭の中では、ボーナス支払い時期を過ぎねば経営者は「選挙モード」に突入出来ぬ、と捉えているのです。12月半ば以降に解散、年末年始を挟んで1月18日投票が囁かれる所以です。
(中略)
寧ろ、選挙期間に当たれば、年末年始の会合でも合法的に候補者が挨拶可能、と考える政治家感覚も併せ持つ数少なき有能な経営者、を自負する彼は、来年の成人式に当たるハッピーマンデーの1月12日に投票日を設定したい、と目論んでいるかもしれません。
白けきったウルトラ無党派層の低投票率が「期待」できる一方で、「オタクの皆さん、成人を迎えた記念に選挙へ行きましょう」、と〝ハーメルンの笛吹き〟を自ら演じ、保守化が著しい若年層の投票で辛勝を勝ち取る。漫画評論家の「ドン・キホーテ」が思い描く、一発逆転の戦略です。
とにかく……
選挙先送りで、自称経済通による経済危機は悪化は避けられないであろう。
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年10月29日 23時47分
【また渋谷警察署】 麻生太郎邸拝見ツアーに自分からぶつかって公務執行妨害
フリーター全般労働組合執行委員会が企画した麻生太郎邸拝見「リアリティ・ツアー」に参加した人が、警察のでっち上げにより3人も不当逮捕された。
管轄の渋谷警察署といえば、元国家公安委員長であった無抵抗の白川和彦氏を4人で取り囲み職務質問して連行しようとした警察署だ。
http://www.liberal-shirakawa.net/idea/policestate.html
今回は、麻生総理宅への抗議活動を渋谷署としての面子もあり、事前に取り締まりたいばかりに暴走したのだろう。
ただ、フリーター全般労働組合もロスで自殺した三浦氏のように脇が甘かった。
警察に対する防衛・対処は無防備すぎたのではないだろうか…。
とにかくいまは、逮捕された3名の方が早急に釈放されることを願うだけである。
この事件に関するまとめブログ『麻生でてこい救援ブログ』
http://asoudetekoiq.blog8.fc2.com/
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年10月28日 23時13分
【中目黒】 たぶん日本一敷居の高い『焼鳥や』
ボンドガールはナマイキにも渋谷から3駅目圏内に住んでいるので、『なかめ』もナワバリである。
このまえ、「おいしい焼き鳥やさんがあるの漣」といわれ、即行で連れていかれました。
場所は、
この電柱の近くです……。
夕方5時から開店のこの店。
店内はほの暗い照明で、席は白木のカウンターのみ。
客層は、怪しいほどの年の差カップルがチラホラ…。オンナ連れのオッサン多し…。
いろいろ特徴があるが、最大の特徴は、一切メニューがないこと。
焼鳥はもちろんのこと、飲み物もない。
だから、初めてきた客は、他の客が注文しているものをリピートすることになる。
ビールはあるがジョッキではない…ワインもあるようだ(焼鳥には合わないと思うが)…おっ、ウーロンハイがあるぞ……。
忙しそうに動き回る店員には聞きづらい……。
そして一番困るのは値段がわからないのだ……。
これはツライ……。
いったいイクラ払う羽目になるのか…死刑囚の心境とまでは言わないが…。
ただ、焼鳥の旨さは保障する。そして、オンナを連れて行くにもイイ雰囲気のキレイな店だ。
そして「おまかせ」注文はやめといたほうがよいらしい。
ボンドガールによれば、人気のないネタばかり出されるそうだから…。
そうそう、心配なご予算だが、御一人さま5000~1万ってところである。
近くの酒屋で見かけたポスターw
川沿いを目黒に向かって歩くと、往年の『目黒エンペラー』が現れたw
作者:死ぬのはやつらだ
更新日:2008年10月27日 23時18分