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トップ > デビルン > デビルン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月5日 5時)
「2008年 個人的に好きだったアニメランキング」 『マクロスF』『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』『かんなぎ』『鉄のラインバレル』『伯爵と妖精』
前回のブログに引き続き、
「2008年 個人的に好きだったアニメランキング」ベスト5編
です。
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第1位 『マクロスF(フロンティア)』
なんといっても歌が素晴らしい。シェリルさんが素晴らしい。三角関係が素晴らしい。
毎回、飽きずに楽しませていただきました。今年、本当に映画で続きが見れるかな!?
第2位 『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』
同票一位といってもおかしくない作品。いやー、毎度の衝撃のラストと、最終回は
アニメ史に残るでしょうね。スタッフの皆様に「おつかれさまです!」と伝えたいですね。
第3位 『かんなぎ』
同棲・アイドル・伝奇・学園ラブコメは面白いなぁ。中2的に好きな要素だらけですな。
第4位 『鉄のラインバレル』
まだ前半ですが、コメディ部分が多いので、これまでのメカ物のなかでもかなり好きかも。
第5位 『伯爵と妖精』
いやー、序盤の予想上回る展開がすごかったです。続編希望です。
―――――
いやー、1位と2位は迷いました。
両作品とも人気・実力ともに2008年を代表する名作ですね。
さて、みなさまの2008年アニメランキングは、いかがでしょうか?
作者: 山田真哉
更新日:2009年1月2日 19時25分
「2008年 個人的に好きだったアニメランキング」 『ロザリオとバンパイア CAPU2』『一騎当千 Great Guardians』『我が家のお稲荷さま。』『狂乱家族日記』『セキレイ』『紅 kure-nai』
明けましておめでとうございます。
アニメ業界をただ眺めるだけのブログですが、
今年もご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
それでは、毎年恒例(?)、
「2008年個人的に好きだったアニメランキング」 です。
とりあえず、第6位から第10位までをどうぞ。
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第6位 『ロザリオとバンパイア CAPU2』
第2期のほうが好きです。よりバカバカしくなっていて。
第7位 『一騎当千 Great Guardians』
ギャグ要素多めが好み。孫権(CV:堀江由衣さん)がよかったです。
第8位 『我が家のお稲荷さま。』
あまり取り上げませんでしたが、佐倉美咲(CV:鹿野優以さん)の毎度の妄想が好きでした。
第9位 『狂乱家族日記』
意外と深い話や泣ける話があるのがGOODでした。
第10位 『セキレイ』
アパート同棲モノって好きなんです。あと、この主題歌はやはり盛り上がります
(自分の中だけで)。
次点 『紅 kure-nai』
ミュージカルの回(第6話)がやはり神でしょう。
―――――
アニメ作品が年間200本以上もあるなかでのベスト10ですからね。
かなり時間をかけて悩みぬいて選びました (仕事しろよ、おい)。
期せずして、萌え系アニメが多いですが、
第5位以上はそんなことはありません (本当か!?)。
作者: 山田真哉
更新日:2009年1月1日 13時54分
今年も冬コミに行ってきました、という話。
年末恒例、冬コミ(コミックマーケット75)に行ってまいりました。
(国際展示場駅)
(おなじみのビックサイト)
初日ということで、やはり女性が多かったです。半々ぐらいかな?
(オトバンク社長と一緒に行ったのですが、その社員さんがいたブース)
(ジェネオンの偽まるさんから、プロモーション用ブルーレイディスクを頂きました)
(里見哲朗さんのブースでブルーレイ3Dアニメ『星に願いを』を買いました。
あと、アメリカでヒットした日本アニメ『ボルトロン』の本をなぜか一緒に買いました)
えー、ブルーレイを2つ手に入れましたが、いまのところ見る手段がありません。。。
もうそろそろPS3を買おうかなぁ。
コスプレは、コードギアスが目立ったかな。
ナイト・オブ・ラウンズが多かったです。冬にはあのコートがピッタリですな σ(゚ー^*)
追記:
そういえば、京都アニメーションのブースでは、白石稔さんが売り子をしてました。
挨拶に行こうと思ったのですが、行列が物凄くて……。
白石さんとは近々仕事をご一緒する予定なのですが、その件はまた後日発表しますね。
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月29日 13時51分
「ルルーシュが生きている3つの理由」に反響があった、という話。
前回のブログで書いたコードギアス公式携帯サイトでの連載ですが、
意外と反響があってビックリしました。
2ちゃんねるでも話題にしてもらいましたし Σ(・Д・ノ)ノ
ただ、誤解されている点もあるので、ここで解説しておきますと、
連載は週1回ですが、4本でひとまとめなので、
4本を読み終わってから評価していただけるとありがたいです。
「ルルーシュが生きている!? ~3つの理由」という題ですが、
1週目はあくまでも理由の1つである「状況からの考察」。
2週目は「映像から見た考察」。
そして、3・4週目は「ギアスからの考察」という3つの理由なのです。
あと、おまけとして究極の理由があるのですが、それはまたこのサイトでも書きますね。
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月26日 20時26分
コードギアス公式携帯サイト連載第1弾 「ルルーシュが生きている3つの理由」
このブログで書いたかどうかは忘れましたが、『コードギアス 反逆のルルーシュ』の
公式携帯サイト「ギアス★net」での私の連載が12月25日(木)よりスタートします。
連載第1弾は、「ルルーシュが生きている3つの理由」。
あの最終回を普通に見たら、どう考えても、
ルルーシュが生存しているとしか思えないので
そのことを書いてます ..._〆(°▽°*)
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月20日 23時12分
里見哲朗プロデューサーによる、ブルーレイ同人アニメの声優がやたらと豪華な件。その2。 と昔のアニラジをひと時思い出す。
里見哲朗さんのブログによると、次&次々回の「井上喜久子 魅惑のおしゃべりメロン」の
ゲストが氷上恭子さんで、噂の同人ブルーレイ・アニメ『星に願いを』の宣伝があるそうです。
若い方は知らないと思いますが、その昔、子安武人さんと氷上恭子さんによる
「子安・氷上のゲムドラナイト」という伝説のアニラジがありました。
さすがに内容はほとんど思い出せませんが、
「子安さんと氷上さんは最強に面白い方だ」という印象だけ残っています。
あの時代はテンションが高すぎるアニラジが多かったのかなぁ。
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『星に願いを』メインスタッフ
キャスト
ヒカリ 沢城みゆき
マリ 氷上恭子
ロミオ 大川 透
レイヴン 納谷六朗
インタビュアー 阿久津加菜
スタッフ
監督 市川量也
キャラクターベースモデリング MA@YA
チーフCGデザイナー 広川由紀子
モニターCG 花沢宏樹
背景 キャラクター配色 鎌田麻友美
音楽 七瀬光
エンディングテーマ「星のこどもたち」
作詞 畑亜貴
作編曲・歌 伊藤真澄
音響効果 奥田維城
デザインワーク 松本朋也
制作 バーナムラボラトリー
―――――
同人なのに、畑亜貴さん&七瀬光さんの曲ってすごいなぁ。
そういえば、沢城さん&氷上さんって、デ・ジ・キャラットコンビでしたね。
あれっ、脚本って一体どなたなんでしょう?
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月17日 16時2分
「白石みのるの男のララバイ」「愛をとりもどせ!!」が届いた話。
ドラマ『女子大生会計士の事件簿』第7話にもご出演いただいた白石稔さんの事務所から
CDを頂きました。ありがとうございます。
「愛をとりもどせ!!」(左)は、ご存知『北斗の拳』OPのカバーで、「らき☆すたOVA」OP、
「白石みのるの男のララバイ」(右)はTVアニメ「らき☆すた」2クール目ED集です。
「白石みのるの男のララバイ」は、なんだかんだで20曲収録で、
あのアニメのエンディングと同じようにアカペラでとってもフリーダムです。
14曲目の「かおりんのテーマ -完全版-」は、ムダにやたらめったらいい曲です。
映像のCDエクストラでは、白石さんが全身タイツでなんかしてたり、
マッサージチェアに座ってました ( ̄m ̄*)
『女子大生会計士の事件簿』にも、また出ていただきたいなぁと思っております。
「白石みのるの男のララバイ」
「愛をとりもどせ!!」
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月16日 2時15分
『炎神戦隊ゴーオンジャー』GP-42「学園ノヒミツ」感想 パロディ満載だった件
『炎神戦隊ゴーオンジャー』GP-42「学園ノヒミツ」感想
戦隊シリーズ恒例のお遊び回が12月7日(日)に放送されたのですが、
今回のお遊びは戦隊シリーズの中で1,2を争うほどの凄まじさでした。
ガリレオ、冬ソナ、スケバン刑事、少林サッカー、
熱湯コマーシャル(のお湯は実は熱くないという小島よしお事件)のパロディは
まあ親御さんならわかるからいいとして、女子高生として転入しての最初の挨拶が
「ただの人間には興味ありません。」(涼宮ハルヒ)って。
今回の脚本は武上純希先生。さすがです。
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月12日 6時58分
「月刊ニュータイプ」1月号発売 表紙は、ダブルオーライザーだけど、ハルヒの胸像フィギュアがやたらと目立つ。
「月刊ニュータイプ」2009年1月号が出ましたね。
連載『山田真哉の萌え株、買っちゃうぞ!』では、
「ギアス★net」(サンライズが提供するコードギアスの携帯サイト)にて
12月25日(木)からスタートする山田真哉コラム連載の話を書いております。
(この話はまた後日に詳しく)
さて、単に僕が知らなかっただけなのですが、最新ニュースがたくさん載ってますね。
・ CLAMPさんの『こばと。』が来年秋からNHKでアニメ化
・ 『時をかける少女』の細田守監督の新作『サマーウォーズ』が来年夏公開
・ 来年4月からのノイタミナ枠は神山健治監督の『東のエデン』
・ 『マリア様がみてる』第4期が来年1月からスタート
・ 人気ランキングで『かんなぎ』旋風
(人気女性キャラクターで初登場第3位、人気作品TOP20で初登場第4位)
ネットだと情報が大量かつ逐次更新されてしまうので、
どれが本当に知りたかった情報なのかがわかりづらいのですが、
雑誌だとその点コンパクトにまとまっているので利便性がありますね。
というわけで、雑誌もよろしく (∩´∀`)∩
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月10日 18時7分
唐突にソニーミュージックから荷物が届いた(後編)
(前回の続き)
ソニーミュージックさんから届いた荷物には、
なんと、戸松遥さんのサイン入りポスターが
入っていたのです!! Σ(゜□゜*)
なんだか、すみません。気を使っていただいて。
それも4位だったのに……。こんなことなら、1位でも良かったんですけど。(おいおい)
その『かんなぎ』ですが、回を追うごとにテンポが上がり面白くなっているので、
毎週楽しみにしてます。
ポスターにあるエンディングの『産巣日の時』は、(おそらく意図的に)オープニングとは
180度雰囲気の異なる曲で、歌声も戸松さんの声って最初はわかりませんでした。
声がほんと幅広いですね。
「産巣日の時」 戸松遥
―――
さて、このほかにも、梶浦由記さんのプロジェクト「Kalafina(カラフィナ)」の新曲
「fairytale」や中川翔子さんの2009年1月1日発売のニューアルバム「Magic Time」
のMD音源 (MDなのはソニーだから?) なども頂きました。
こんな場末のブログのために、どうもありがとうございます。
有難くネタにさせていただきますね。
「fairytale」 Kalafina
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月9日 17時5分
唐突にソニーミュージックから荷物が届いた(前編)
唐突にソニーミュージックさんから、弊社「公認会計士山田真哉事務所」に荷物が届きました。
まあ、直前にこのブログの担当者[モ]宛に「山田真哉の住所を教えて」
という連絡があったのですが。
ちなみに、担当者[モ]は「怒られる?」と思ったそうです。
すみませんね、日ごろの行いが悪くて…… (∀ ̄;)
で、荷物を空けてみると、そこには手紙が。
「いつも先生のブログを楽しみに拝読させていただいております。
そんな中、10月期での好きなアニメソングにて
弊社の楽曲をお選びいただき、大変感激いたしました。」
とのこと。お~、業界関係者もご覧になられているとは。
これは、本当に迂闊なことは書けませんなぁ。
ちなみに、12月3日のブログに書いた10月期の好きなアニソンでは、
第1位で「輪廻-ロンド-」ON/OFF(『ヴァンパイア騎士』オープニング)
第4位に「motto☆派手にね!」戸松遥(『かんなぎ』オープニング)を挙げていたのです。
ちなみに、ソニーミュージックさんでいうと、
銀魂の新OP「アナタMAGIC」monobright、
新ED「I、愛、会い」ghostnoteもいい曲ですね。
銀魂はいつもアニソンらしくはないけど、クオリティが高くて素晴らしいです。はい。
それはさておき、届いた荷物には手紙と一緒にいろんなものが入っていたのですが、
そこには驚愕の一品が……
(後編につづく)
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月8日 1時25分
アニメ検定HPに桃井はるこさんのコメントがあって、同志と判明。
私も受験した「第2回アニメ検定」。
その模様はこちら ↓
第2回「アニメ検定」2級受験 → 3問足りず不合格。 もう難しすぎてなにがなんだか。
さて、アニメ検定ホームページに桃井はるこさんのコメントがありました。
それによると、「帰宅後自己採点したら、半分くらいしか正解してませんでした。」
とのこと。
おおおーっ! 同志ではないですか d=====( ̄∇ ̄*)
そうですよ、2級は難しいですよね。。。
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月5日 2時29分
「2008年秋 個人的に好きなアニメソングベスト10」 『ヴァンパイア騎士』『とらドラ!』『伯爵と妖精』『かんなぎ』『ロザリオとバンパイアCAPU2』 ゴシックからアイドルまで。
昨日の6位~10位の続きです。
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2008年10月期 個人的に好きなアニメソング 1位~5位
第1位 「輪廻-ロンド-」 ON/OFF (『ヴァンパイア騎士』オープニング)
まさかの第1位ではないでしょうか? 実は作品自体はちゃんと見ていないのですが(汗)、
オープニングがいい曲だなぁ、といつも見ています。
サビのちょっとゴシックっぽいところが大好きです。
第2位 「プレパレード」 逢坂大河(口釘宮理恵)、櫛枝実乃梨(堀江由衣)、川嶋亜美(喜多村英梨)
(『とらドラ!』オープニング)
人気作『とらドラ!』の微妙なユルさと緊張感をよく表した名曲。
「プ・プ・プレパレード~♪」とよく口ずさみます。
第3位 FEELING AciD FLavoR (『伯爵と妖精』オープニング)
ヴァイオリン好きにはたまらない曲ですな。
ちなみに、エンディングの緑川さんの歌声にはある意味ビックリします。
第4位 「motto☆派手にね!」 戸松遥 (『かんなぎ』オープニング)
おなじみ戸松遥さんの曲ですが、オリコン10位おめでとうございます。
戸松さんの歌うときの声って、声優の声とはまた違う印象を受けますね。
第5位 「DISCOTHEQUE」 水樹奈々 (『ロザリオとバンパイアCAPU2』オープニング)
4位・5位と「アイドル振り付けオープニング」が続きました。
A面の曲よりも、この曲のほうが好きです。
「チュール チュール チュール パヤパー♪」って凄い歌詞だな。
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いやー、最近のアニソンらしい曲が多いシーズンですね ヾ( ̄∇ ̄=ノ
たまたまですが、1位から10位まですべてがオープニング曲になりました。
あら、珍し。
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月3日 14時21分
「2008年秋 個人的に好きなアニメソングベスト10」 『タイタニア』『ef - a tale of melodies』『屍姫 赫』『まかでみ・WAっしょい!』『ケメコデラックス!』 なんと次点が『鉄のラインバレル』『機動戦士ガンダム00』
今回もやります、独断と偏見の超個人的ランキング。
「2008年秋 個人的に好きなアニメソングベスト10」
(前回は2008年9月18日のブログ)
今回は豊作だったので、これまでのベスト5からベスト10に拡大しました。
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2008年10月期 個人的に好きなアニメソング 6位~10位
第6位 「あの宇宙を、征け」 錦織健 (『タイタニア』オープニング)
壮大な感じがまさにスペースオペラ。エンディングのサイキックラバーの曲も好きです。
第7位 「ebullient future」 ELISA (『ef - a tale of melodies』オープニング)
前作に続いて、綺麗な曲ですね。日本語版のほうが好きです。
第8位 「Beautiful fighter」 angela (『屍姫 赫』オープニング)
アンジェラらしさがよく出たかっこいい曲ですね。
第9位 「M☆O☆S☆O乱舞」 MA■chu■ RI (『まかでみ・WAっしょい!』オープニング)
ファミ通文庫って毎回こんな感じなのかなぁ、と一瞬思っちゃいました。
第10位 「ケメコデラックス!」 ケメコとデラックス (『ケメコデラックス!』オープニング)
9位・10位はともにテーマが「お祭り」。かぶる時はかぶるもんですね。
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なーんと、次点はメカSFの大作2つが ∑( ̄□ ̄;)
『鬼帝の剣』 ALI PROJECT 『儚くも永久のカナシ』 UVERworld
ベスト5は、また明日!
作者: 山田真哉
更新日:2008年12月3日 5時43分
里見哲朗プロデューサーによる、ブルーレイ同人アニメの声優がやたらと豪華な件。
アニメプロデューサー・里見哲朗さんのブログに 冬のコミケで販売される、ブルーレイディスクの3DCG同人アニメの 中身が発表されていました。 ――― タイトル 『星に願いを』 ヒカリ : 沢城みゆき マ リ : 氷上恭子 ロミオ : 大川 透 レイヴン : 納谷六朗 インタビュアー: 阿久津加菜 監 督 : 市川量也 ――― ご、豪華だ……。どこが同人なんだろう……(°Д°)? 冬コミで入手するつもりですが、売り切れないかどうかが心配です。
作者: 山田真哉
更新日:2008年11月29日 15時43分