メニュー

関連ページリンク

トップ > デビルン > デビルン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月5日 3時)

結構重大な告知

「また無視ですか!」by.ブンビー

ちょっと、この記事読んだ
プリキュアファンの方、
コメントを入れてもらえませんかね。
いや、ハンドルネームとブログのURLだけ
入れてくださればいいんです。
コメント欄にもとくに書かなくて結構です。

いや、虚しいんですよ。
やっぱり記事書いたら
反応が欲しいわけなんです。
ドーユー方がブログ見てくださってるのか
知りたいわけです

今後はプリキュアレビューも再開してトラックバックしまくるかな……
つか、絵も描きたいな……

だけど、私のペンタブ使いにくいんですよ、プレート?が小さくて小さくて。

作者:赤いサクブス

更新日:2037年6月6日 6時6分

このブログのホーム

所詮は幻想だ!

「夢など所詮、叶わなければ全て幻!」by.ブンビー

「腹立つムカつくな!二度と私の前に出てくるな!!」by.miyoco
いや、マジでムカつきますよね。
努力もしないのに夢ばかり語る人は。

一所懸命何かをしてるとか、努力しなくてもそれなりの実力があるとか、
それならいいんですけど、無能な男が偉そうに夢を語るとマジでムカつきますよね。

と、それはさておき、
最近の、というか今年のプリキュアって相当やばいんじゃないかと、しみじみ思いました。
だって、今まで「プリキュアさいこー」「●●かわいいよ」とか言ってた人のブログでさえ、
プリキュア5GOGOの批判してるんですから。それも多数。

去年までは長文で感想まで書いてた人が、そっけない感想を数行書いて、
しかもそれが「~うぜぇ」「ありえない」的な内容……

いくらなんでも、これは……
てゆーか、私自身も
「YP5GoGoって全体的に面白いの?」「エターナルパートだけ見れば」「内容薄いよね」
とか言われたら反論できません。つか、私が思ってます。

去年のプリキュア5が大々大好きだったためにこれは辛い。
制作側というか、販促側がちとファンに甘えすぎたんじゃないかと。
幼女は智恵が浅いから、内容深くしなくて良いとか、
オタは内容無くても惰性で見続ける、たまーに神作画やれば十分とか。

とくにキュアローズガーデンの話なんか、アナコンディさんが裏で糸引いてたとか、
絶対、行き当たりばったりのシナリオでしょ……


ほんとにもう、プリキュアという最高級の素材がありながら、
それを料理する人間がふぬけばかりのために、ふざけた話ばっか作りやがって!!
そこらの中学生に小遣い渡してシナリオ書かせた方がよっぽどマシじゃ!

ふざけんな!

たとえ30分の販促CMという前提でも、
PTAに暴力描写を規制されても、
それがちんけな脚本には繋がらない!!

悪いのはプリキュアじゃない!
プリキュアを食い物にしてる大人だ!

子供に夢与える気あるのか!
子供向けアニメこそ、子供達が大人になってから再び見直したときに、
「ああ、この話ってこんな意味だったんだ。こんなに深い話だったんだ」って思えるようなものじゃなきゃならん!!

今期に関しては、館長の扱いがYP5GOGOの評価を決める最後の分かれ道になるだろう。
去年はデスパライア様と和解したが、今回は絶対ダメでしょ。
ギリンマ君やアラクネア君の死を「犠牲」と呼び、なおかつナイトメアの現状をあまり知らなかったデスパライア様と、
直接エターナルを統治していて、スコルプさん~シビレッタさんの死をなんとも思わないような鬼畜館長と和解なんて許さん!!

極悪人が粛清される様をしっかり描写してほしいもんですわ。
和解するならするで、納得できるようなシナリオならいいんですが、
まぁ、そんなの書いてくれるはずありませんもんね。

次期プリキュアと映画で忙しそうですからね。
販促の亡者共は。

作者:赤いサクブス

更新日:2008年12月27日 2時9分

このブログのホーム

忙しい忙しい

「あ~忙しい」by.ブンビー

ぐえええええええええええええええ!!
とにかく最近忙しい!!
朝起きて、勉強して、レポート書いて、そしたら夜になって…

はやく遊びたいよ~…
つかカワリーノさん描きたい

作者:赤いサクブス

更新日:2008年12月21日 23時5分

このブログのホーム

第一回「ハデーニャの挑戦」

「そんなことじゃ自由奔放なあたしにゃ勝てないよ」by.ハデーニャ

第一回はハデーニャ特集です。
ハデーニャさんといえばナイトメアの大幹部、それもデスパライア様が目をかけるほどの。
ですがアニメでは変な失敗ばかりして、「コイツブンビーさんより弱いだろ」的な印象が付きまとっていた感じがします。
そこで、私赤いサクブスがハデーニャさんを、彼女のある言葉に基づいてアレンジしました。

その言葉は
「好きなものは好きなだけ食べる、欲しいものは欲しいだけ奪う」
「そんなことじゃ自由奔放なあたしにゃ勝てないよ」

ハデーニャさん最大の特徴はこの豪快さ。
任務さえ失敗しなければ何をしても許されそうな所です。(ブラッディさんやネバタコスもそうだけど)


で、ハデーニャさんでシリアスな戦闘をするとしたら……
---------------------------------------------------------


ナイトメアの指令で動いた彼女の目的はドリームコレットの奪取。
そしてドリームコレットさえ手に入ればその手段は問われない。
彼女はのぞみ達のいる町へ攻めて来た。

「やめなさーい!」
そこへ現れるのが夢原のぞみとその他のプリキュア達。
「私たちの町をよくも」
「あなた、ナイトメアね!」(ハデーニャ初出)
「みんな、行くよ!」
~プリキュア変身
「「「「「Yes!プリキュア5!!」」」」」

「はん、あんた達がプリキュア5かい、そいじゃぁね!」
プリキュア達が変身するのを見届けるとすぐさまその場を去ろうとするハデーニャ。

「な、ちょっと待って!」
いきなり逃げ出すハデーニャに驚きつつも、それを静止しようと叫ぶドリーム。
「いきなりやってきて逃げるなんて、一体なんのつもりなの!」
咎めるアクア。


「はっ、そんな簡単なことも分からないのかい?」
足を止めプリキュアと口戦するハデーニャ。
「あたしは今までの奴らとは違う。誰かの指図でどうしろああしろ指示されて動くわけじゃない。
このプロジェクトの責任者の一人として、デスパライア様にドリームコレットを差し出せばそれでいい」
ギリンマやアラクネアとハデーニャの決定的な違い、
それは行動の決定権が自分にあるということ。
上司にせかされて、無理にプリキュアと戦う必要は無い。
「だからあたしは待つ事にしたのさ。あんた達があたしにドリームコレットをくれるのを」

「あんたにコレットを渡すわけないでしょ!」
「そうミル!コレットはパルミエ王国のものミル!」
ハデーニャに切り返すルージュとミルク。
プリキュア達にはコレットを絶対渡さないという決意がある。

「そりゃそうだろうねぇ、今は」
意味深な発言をするハデーニャ。
そして右手を街の時計塔の方に向けてにかざした。
すると……

「がーっはっはっはっは!! あっけないもんだねぇ」
ハデーニャが手をかざした先には何もなかった。
彼女の掌から発せられる突風が全てを吹き飛ばしてしまうからだ。
山は崩れ、川は途絶え……隔てるもの全て塵と化してしまう地獄の風。(ヘルスウインドウ)
それが街を、時計塔を消し去ったのだ。

「う、うそ…」
「ひどいです…」
恐怖するミントとレモネード。

「がーっはっはっはっは!それじゃあ今度こそおいとまさせてもらうよ。
そうだ、あたしは何度でも来るからね。
あんた達があたしにドリームコレットを献上しない限り。」
ハデーニャは去っていった。
彼女が現れてものの数分。
しかしの短い時間の間に奪われたものは大きかった。

プリキュア達は今後ハデーニャの卑怯な挑戦に挑まなければならない。
ハデーニャの作戦は、直接戦闘は一切受け入れず、プリキュアのいないところで街を破壊するというもの。
だが、その範囲は次第に県、日本、世界へと広がっていく。
プリキュアがドリームコレットを所有する限り人類はハデーニャの脅威から逃れられない。
そして人々の不安と恐怖は怒りの炎となって、プリキュアを取り巻く者達へと向けられるのだった。

「「「「「「「「「「「てめぇらがいるから俺達が襲われるんだ!」」」」」」」」」」」
------------------------------------------------------------------

なんてね…
いや、ゲーム作ろうと思って考えたシナリオですからね。
(デビルマンやキューティーハニーとのコラボっつーか、スパロボみたいな)

作者:赤いサクブス

更新日:2008年11月30日 21時31分

このブログのホーム

新企画

「それこそが我らナイトメアの偉大なプロジェクト」by.ブンビー

どうも、赤いサクブスです。
テスト期間なのでサイトもブログも更新遅めなわけなのです。
そんで、1年前からプリキュア5のゲームつくるなんて言っておきながら、学業優先でなかなか進展しなかったわけですが……
内容はしっかり考えてあるし、設定も深ーく煮詰まってきてるわけです。素材と時間がないけど。

そこで、新企画を立てました。
その名も「シリアスなプリキュア」カテゴリーです。
(ブログのカテゴリーに追加しました)

内容はというと、ゲーム用に考えた、
「プリキュアでシリアスなストーリーをやるならこんな内容にしよう」
というのを書いたものです。

で、今回は番宣ということで、次回から始めさせてもらいます。

作者:赤いサクブス

更新日:2008年11月30日 20時55分

このブログのホーム