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トップ > ヒント > ヒント - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 3時)
MAKAI - Garden of Love feat. 青山テルマ
この曲を聴いてテンション上げていこうっと。
MAKAI - Garden of Love feat. 青山テルマ (Aoyama Thelma)
作者:
更新日:2008年11月20日 1時23分
ビジネスマンの昼食 自宅から弁当 36%に急増
ヤフーニュースでこんな記事が。
「ビジネスマンの昼食 自宅から弁当 36%に急増」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081116-00000011-fsi-ind
詳細はリンクを参照って事なんですが、確かにここ数ヶ月で社内で
お弁当派が増えているのを感じていたのですが、これは社内だけじゃ
なかったんですね〜。
オイラもオニギリを毎日持参してからかれこれ1ヶ月以上経ちますが、
毎日同じ具材でも、意外にも飽きることなく続けられます。
外食で毎日同じだなんて考えれませんがww
外食が続くとコンビニに行っても「食べたいものがないなぁ・・・」
なんて思ってましたしね〜。
外食やファーストフードも、タマにだから美味しく感じるわけで。
やっぱり、手づくりが一番ですねー。
ヘタでも料理、続けていこうと思った次第です。
でも、自分が食べるんじゃなくて、人に食べてもらう事を考えると
盛り付けとか何やら、いろいろ考えるのかなぁ、と。
そういう意味では、まだまだ料理とか食事とか言えないのかもしれませんねぇ。
作者:
更新日:2008年11月18日 0時36分
今読んでる本
「数学的思考力が飛躍的に身につく本」 細野真宏 著
タイトルだけ見るととても難しそうな内容ですが。。。。
いわゆる「ロジカルシンキング入門」的な位置づけの本です。
ロジカル思考が苦手なオイラにとってはとても解りやすく解説されています。
もっと早くこんな本があったら。。。。と思うくらいに、痒いところに
手が届いています。
これまで、たくさんの失敗を重ねて感覚的に「きっとこうなんだろうな」と
思う事がしっかり明文化されている事には文字通り目からウロコです。
難しいことを難しく伝える本はいくらでもありますが、これは今まで
難しいと思っていたことを解りやすく解説しています。
できれば、10年くらい前にこういう本が読めていれば。。。と思ってしまいました。
・物事を順序だてて考える
・その情報が正しいかどうかを判断する。
・先入観を持たずに本質を捉える
という事について興味がある方は一読しても良いんじゃないかと思います。
作者:
更新日:2008年11月14日 6時35分
エア釣り
売ってるものをぼんやり眺めていたらこんなものを見つけました。。。。
見出しに目を奪われてるだけでしたが。
各地の釣り情報が載ってます。
読んでても楽しいです。
釣り番組も見てしまい。。。。
(テレビ東京は5時台に釣り番組が2連チャンやってます。何故だ?!)
初心者が悪戦苦闘しています。
思わずニヤニヤしながら見てしまいました。
買ったりしてたのですが、やっぱりイメージ沸かないし。
実践しながら情報収集が一番身につきますね。
美味しいし。。。。。
それとも、今度こそワラサをリベンジしようか?
東京湾ではイイダコも釣れるらしいし。。。
作者:
更新日:2008年11月9日 1時18分
貝祭り
HPに試合の優勝チームとして写真が掲載されていました!
美味しいものが食べたくなるって事で。
作者:
更新日:2008年11月5日 0時35分
注意!「上から目線」
誉められたのに、素直に喜べない。
指摘された事を、素直に受け入れる事が出来ない。
確かにそうなんだけど、なぜか引っかかる・・・。
そんな事って、ときどきあると思います。
最近、気づいたのですがそんな時って
「上から目線」
を発言に対して感じてしまう時なんでしょうね。
もちろん、受け取る側のキャパの問題でもあるんでしょうけど、
それは今回置いておいて。
そもそも、本来の人間関係に「上か下か」って関係無いと思うんですよね。
(もちろん、組織の役割としての上下関係というのは必要でそれとは別の話です。)
もちろん、年齢や経験・価値観、社会的立場や年収による差異はあったとしても、
それが人間としての上下関係には直結するわけではありません。
一人ひとりが、生きてるだけで素晴らしい尊い個人。
その個人を尊重する気持ちが感じられないと、どんな発言も
受け手に響くような事は無いんじゃないかと思います。
発言の内容がそのまま伝わらないだけでなく、後味の悪さばかりが
残ってしまっては、元も子もありません。
なぜ、こっちが言ってる事が相手に伝わっていないのか?
そんな時に「相手が○○だから」なんて考えしまうのはNGです。
伝わっていない理由は100%自分側にあります。
伝え方や内容、そして伝えるスタンスが上から目線じゃないかどうか?
その辺をもっと考えなくてはならないですね。
以上、自戒を込めて。
作者:
更新日:2008年11月2日 16時28分
奇跡のフットサル
せーじです。
会社のメンバーを集めて作った即席チームです。
ダメダメなプレイが笑いを誘う!
チームは盛り上がります!爆
身の丈にあった試合に参加しようってことで。。。
次の決勝戦、よかったら代わりに出てください。もう審判にOKもらってるんで〜。」
自分で作ってみました。
レガースなんて見たことも聞いたこともなく。。。。
作者:
更新日:2008年11月1日 16時24分
同窓会。。。。。
こんばんは。
せーじです。
※ヒトリゴトなので、聞き流してください。。。。
どうやら、近々同窓会があるそうです。
中学校時代の。
唯一、今でも交流があるT首氏から教えてもらったんだけど。
彼が居なかったらきっと、行われる事すらしらなかったであろう同窓会。
それだけ、当時の関係が希薄って事なんでしょうねぇ。。。
それもそのはず。
中高生時代は自分の殻に閉じこもってましたから。
人付き合いも上手く出来なかったし。
そのまま、遠い市外への高校に入学。
活動の中心はそのまま市外へ。
そして大学進学と共に上京。
一時期、実家から通勤するも交友関係は
特に復活せず。
あ、成人式が終わった後、同窓会があったっけ。
そんときは皆で飲んで、それっきりで終わっちゃった。
みんなどうしているのかな。
気になる気持ちもあるけど、何を今さら。。。。なんて気持ちも正直ある。
きっと大半の同級生は地元で生活をしているのかな、と。
地元が居心地良かったならば、今頃とっくに帰って農業やってるよ。
ちなみに教えてくれた某T首氏は行かないとの事。
同窓会で一人ぼっちになっちゃうかも。
話の輪に入っていけなかったらどうしよう・・・?
うーん、やっぱり不安だ。。。。。
中学校時代のイヤな思い出がよみがえって来た・・・・・。
あー。
どうしよっかなー。。。。??
作者:
更新日:2008年10月29日 0時4分
メルマガより
こんばんは。せーじです。
社内で共有されたメルマガですが、
とても刺さる内容だったので、こちらでも公開します。
内容はほぼそのままです。
_____________________
運動会の徒競走で、
みんなで一緒にゴールする学校あると聞いた。
協調性を重んじてだろうか?
劣等感を持たせない為だろうか?
劣等感って持っていてはダメだろうか?
ダメだと決めている大人がダメなんじゃないだろうか?
徒競走で一緒にゴールして嬉しいのは誰だろか?
だったら走らなければ良いと思う。
全力でやって、負ける。
悔しくて泣く。悔しさから前を向く。
それでいいじゃないか。
問題なのは、負けることじゃない。
問題なのは、転んで倒れることじゃない。
問題なのは、転んで倒れ続けることだ。
いいんだよ。
倒れたって、ころんだって。
また立ち上がればいいんだ。
悔し涙をおもいっきり流して、
そして、真っ赤な目をして、
また立ち上がればいいんだ。
悔しいおもいで胸をいっぱいにして、
また立ち上がればいいんだ。
負けることが恥ずかしいじゃない。
倒れ続けていることが恥ずかしいんだ。
チャレンジしていないことのほうがずっとダサい。
本気の自分に、無駄なんて絶対ない。
って自分にも一生言い続けていきます。
_____________________
○○後記
負けるか勝つかも大切。
時にわざと負けられる優しさも大切。
正しいか、間違っているかも大切。
ただ自分が正しいと思い込むと
誰かと意見が違った時、心が抵抗して距離ができる。
私は、よくこれで失敗して反省しています。
素直に「それあるね」って言えないと学びが止まる。
誰もがそれぞれ正しいから意見交換できたら良いなと思う。
この二つは普段の取組みの結果。
さらに結果にどんな姿勢やプロセスで
取り組んだかがとっても大切です。
真剣に取り組んでいるかは、「自分」にしかわからない。
周囲が見て「がんばってるね」とか「すごいね」
って言われたい為に仕事をしていると、その内
「すごい」って思われたい奴隷になってしまう。
そして限界がその「すごい」で止まってしまいます。
私たちは何を目指しているだろう?
周囲が「がんばってるね」って言ってくれなくても
自分自身に「真剣」に取り組んでいれば
心に慢心の脂肪が取れた謙虚な心の状態が保てる。
目の前の事柄をシンプルに心に映す事ができる。
環境は、目の前にある事実。
今日も明日にもそう簡単には変わらないだろう。
自分の取組みはどうだろう?
順調そうに見える人は、いつも七転八起をしていて
起が終わった部分を見ているからそう見えるのかもしれない。
転んだ後に歯を食いしばって上を目指しているか。
どうやったら転ばなくなるか。
どんなレベルも行き着く先は、もっとある。
死ぬまで上を向いて、全力でやっていても遣り残した事が
あって最後は死んでいくんだと思う。
今日も新しい問題にぶつかって転ぶかもしれない。
そしたら立ち上がる。そしてまた前を向く。
ワンツーワンツー上を向いて歩いて行きたいですね。
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・・・・・・との事。
バランス感覚と本質が感じられます。
ダメ出しされても、それも一つの意見として受け入れる。
自分が正しい、という主張ばかりせずに、相手の意見を聞いてあげるキャパを持つ。
そして、結果に拘りつつも、プロセスを大切に日々を過ごす。
忘れがちになりそうな事だけど、幸せになれる近道のようにも思えます。
作者:
更新日:2008年10月24日 0時20分
山本太郎の原点
一番なんじゃないかなと思います。
NECのPCのコマーシャルにも出ています。
history of Q - メロリンQ
ヘタな芸人みるよりも、よっぽど面白い。色あせないですね〜。
衝撃的でした。。。。。。
必見ですよ!!
作者:
更新日:2008年10月23日 0時57分