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トップ > ヒント > ヒント - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 3時)

麻生太郎 VS 小沢一郎・中川秀直

【政論探求】政局の実態は「麻生ペース」 産経新聞
2008.12.2 20:32

政局の見方はほとほと難しい。「麻生vs小沢」の攻防戦は、いま、どちらに有利に展開しているのか。久々の党首会談では民主党の小沢一郎代表に軍配が上がったようだが、今後の政局を俯瞰(ふかん)すると、苦しくなるのは小沢氏のほうではないかと見る。

 昨年の「大連立騒ぎ」以後、1年たっても「早期解散」に追い込めないのだ。臨時国会の対応は早期解散を引き出すための柔軟戦略から、再び強硬路線に転換せざるを得なかった。民主党内に「小沢神話」への失望感がじわっと広がりつつある。

 解散を先送りして民主党を「兵糧攻め」にするのが、麻生首相の戦略だ。いったんは早期解散必至と見て、選挙準備に入った民主党の現場から、こうした生殺し状態がいつまでも続けば資金が底をつくと悲鳴が上がり始めた。

 民主党は小泉政権下の「郵政総選挙」で惨敗しているため、ただでさえ公費の政党助成金が少ない。カネの面では、自民党のほうが優位にある。

 政局が緊迫すると謀略がつきものだが、やはり出た。自民党の全国調査結果をまとめたもので、自民惨敗を示す数字が示されている。これがまことしやかに流れて、「民主圧勝説」が出回った。

 実は、この調査結果は完全な偽物だった。自民党の調査では小数点以下2けたまでを出すデータはないのだが、信憑(しんぴよう)度を増そうとしてか、この調査ペーパーはそこまで念入りにしつらえられていた。

自民党はいま、各選挙区の調査結果をその選挙区の候補にしか提示していない。全国のデータを見ることができるのは、ごく一部の幹部に限られている。

 メディア調査による内閣支持率は急落しているが、政党支持率では自民党が民主党を上回るケースも多い。麻生首相の放言、失言など一時的な「人気ダウン」に目を奪われると、政局展望を見誤ることになりかねない。

 麻生首相が第2次補正予算案をこの臨時国会ではなく、1月早々に召集する通常国会に提出する方針を打ち出したことは何を意味するか。これによって、第2次補正予算案に続く来年度予算案、関連法案の成立まで、「60日規定による衆院再可決」を計算に入れて、来年5月連休明けごろまでの政治スケジュールが出来上がったのである。

 表面的な見方とは裏腹に政局は「麻生ペース」で進んでいるとみていい。小沢氏に、この状況をひっくり返す秘策はあるか。(客員編集委員 花岡信昭)

マスコミが望むのは、中国を中心とした親中派の政権。福田康夫と麻生太郎との自民党総裁選で、多くのマスコミが福田康夫支持に回った。福田康夫が首相を辞めてリベラルでうってつけなのが小沢一郎。中国と並び、韓国の影響が強い小沢一郎は中韓寄りが多いマスコミで最適の議員だ。マスコミにとって中韓以外で重要なのが、小泉・竹中構造改革路線を継承する議員だ。親中派であり、小泉・竹中構造改革路線を継承する新自由主義者の中川秀直を上げ潮派の代表として持ち上げ、郵政など小泉・竹中構造改革路線と距離を置く麻生太郎の力を削ごうとしている。小泉・竹中構造改革路線はアメリカの年次改革要望書をいかに実行するかだから、国家・国民の政治でない。現在はマスコミの目論見は成功しているが、麻生太郎は選挙を延ばす事で、民主党の力を剥ぎ取っている。局部的な出来事で全てを語るのは軽率だ。小沢一郎は韓国で、在日韓国人の地方参政権付与を約束している。麻生太郎は政局重視の小沢一郎やマスコミが”上げ潮派”などと誤魔化している中川秀直とその配下に振り回されない事だ。

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ジパング 第9話 1-3

☆保守……西村眞悟、平沼赳夫、中川昭一、田母神俊雄

★左……読売新聞、フジテレビ、日本テレビ、テレビ東京、NHK、安藤優子、大塚範一、村尾信尚、有田芳生、小倉智昭、黒岩祐治、古舘伊知郎、与良正男、川戸恵子、若一光司、福澤 朗、室井佑月

★★左翼……朝日新聞、毎日新聞、TBS、テレビ朝日、 河野洋平、江田五月、小沢一郎、田原総一郎、小宮悦子、近藤昭一、テリー伊藤、加藤千洋、吉田康彦、川村晃司、後藤謙次、鳥越俊太郎、みのもんた、デープスペクター

★★★極左……週刊金曜日、福島瑞穂

作者: myuuta

更新日:2008年12月4日 9時20分

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報道におけるタブー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

報道におけるタブー(ほうどうにおけるタブー)、この項では主として、日本国内でのある特定の事柄に対して報道を行うことを控えている事例について記述する。

日本における多くのマスメディアが報道や出版において、宗教法人である創価学会に対する批判を控えることを指す。鶴タブーという名称は創価学会がかつて講として属していた日蓮正宗の紋が鶴であることに由来している。

鶴タブーという言葉は1970年代には既にマスコミ界、言論界で広く流れていたという。鶴タブーの背景にある理由は以下の通り。

創価学会、公明党およびそれに関する団体・信者からの抗議や訴訟などを懸念する。1970年代に創価学会批判本を出版した著者、出版社、取次店、書店などに様々な圧力がかけられた。これは「言論出版妨害事件」として社会の強い批判を浴び、池田大作名誉会長が公式に謝罪している。また、2000年代においても、創価学会を批判した『週刊新潮』などは、機関紙『聖教新聞』や関連企業である第三文明社等が出版する雑誌などで厳しく批判されたり、裁判で訴えられたりしている。

公明党の政治的影響力を恐れているため。特に1999年10月に公明党が与党入りしてから、各誌における創価学会批判が激減したという指摘もある。
鶴タブーの例外としては1970年代の「言論出版妨害事件」を『しんぶん赤旗』がさきがけてスクープ報道し、他の大手マスメディアもそれに追随したことが挙げられる。また、2003年頃から『週刊新潮』『週刊文春』 『週刊ポスト』などの一部週刊誌が創価学会に対する批判報道を行なっている。

在日韓国・朝鮮人タブー

第二次世界大戦後、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)、在日本大韓民国民団、および在日韓国・朝鮮人や彼らを取り巻くいわゆる在日特権や犯罪事件に関して積極的に報道することはタブーとされてきたが、朝鮮総連に関しては北朝鮮による日本人拉致問題が露呈して以降、朝鮮総連などに関しては比較的タブー視されることなく報道されるようになった。

なお、現在でも在日韓国・朝鮮人の犯罪行為に関して本名ではない通名報道を行う報道機関もある(朝日新聞など)。

報道におけるタブーはまだまだ多い。国籍法改正案で産経新聞以外に問題点を報じることはなかった。その後の経過は一部の新聞が小さく載せるのみで、公明党の力がマスコミにおいて強大であることの裏付けとなった。これを知った自民党の一部の保守議員が阻止しようと頑張っている。

北京オリンピックで長野での聖火リレーで中国人留学生が大量集結して、中国人の暴力事件が起きたが警察は見てみぬふりをしていた。逆に抗議する日本人を制止して押さえ込んでいる。親中の福田内閣での出来事でマスコミはスルーしていた。

外国人観光客を誘致する傾向があり、犯罪の増加が懸念されることを控えている。公明党が2005年に韓国人への観光ビザ免除恒久化を実現し、現在は全ての中国人への観光ビザ免除恒久化を目指していることから、マスコミが公明党に配慮していることが伺える。

郵政民営化や裁判員制度は、アメリカからの年次改革要望書で決定されたことを大々的に報道しない。親中派であり、小泉・竹中構造改革路線を継承する新自由主義者の中川秀直を上げ潮派の代表として持ち上げる事があり、郵政を凍結したい麻生太郎を叩いている。野党でも郵政凍結の動きがあるが、あまり詳しく報じる事はしない。

外国人地方参政権は、自民党の一部、公明党や民主党の多数、共産党、社民党が賛成していて、改革クラブは反対している。在日韓国・朝鮮人タブーということで、一部のマスコミが報道することはあっても、保守系の新聞以外は反対する声が強くならない。

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ジパング 第8話 3-3

☆保守……西村眞悟、平沼赳夫、中川昭一、田母神俊雄

★左……読売新聞、フジテレビ、日本テレビ、テレビ東京、NHK、安藤優子、大塚範一、村尾信尚、有田芳生、小倉智昭、黒岩祐治、古舘伊知郎、与良正男、川戸恵子、若一光司、福澤 朗、室井佑月

★★左翼……朝日新聞、毎日新聞、TBS、テレビ朝日、 河野洋平、江田五月、小沢一郎、田原総一郎、小宮悦子、近藤昭一、テリー伊藤、加藤千洋、吉田康彦、川村晃司、後藤謙次、鳥越俊太郎、みのもんた、デープスペクター

★★★極左……週刊金曜日、福島瑞穂

作者: myuuta

更新日:2008年12月3日 20時8分

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公明党の野心

国籍法改正案の採決見送り
12月2日8時1分配信 産経新聞

 参院法務委員会は1日の理事懇談会で、国籍法改正案の2日の委員会採決を見送ることで合意した。自民、民主両党の間で付帯決議の調整がつかなかった。公明党などは早期採決を求めており、早ければ4日にも委員会採決される見通し。国籍法改正案は、未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子の日本国籍取得要件から「婚姻」を外す内容。偽装認知などの組織的犯罪が起きる懸念から、与野党内で慎重な審議を求める声も高まっている。

最終更新:12月2日8時1分

犯罪が起きる可能性がある法案を焦って通そうとする公明党は悪党だ。自民党の一部の議員に次いで民主党も一部の議員が欠陥法案だと指摘している。これは重要な問題なのに産経新聞が最初、警鐘を鳴らしていて、その後、新聞が経過を小さく伝えている。創価学会がマスコミを押さえているから、産経以外報道されなくて、自民党や民主党の議員が後から知ったというのが多い。また知っても大島自民党国対委員長が、自民党議員に圧力をかけていたという話がある。まさに、外国人地方参政権や人権擁護法案と並ぶ闇の法案と言っていい。自虐史観を奨励したり、闇の法案をこっそり成立させようとしたり、恐怖政治がまかり通っている。改革クラブのような保守政党が強大にならないと危ない。

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ジパング 第8話 2-3

☆保守……西村眞悟、平沼赳夫、中川昭一、田母神俊雄

★左……読売新聞、フジテレビ、日本テレビ、テレビ東京、NHK、安藤優子、大塚範一、村尾信尚、有田芳生、小倉智昭、黒岩祐治、古舘伊知郎、与良正男、川戸恵子、若一光司、福澤 朗、室井佑月

★★左翼……朝日新聞、毎日新聞、TBS、テレビ朝日、 河野洋平、江田五月、小沢一郎、田原総一郎、小宮悦子、近藤昭一、テリー伊藤、加藤千洋、吉田康彦、川村晃司、後藤謙次、鳥越俊太郎、みのもんた、デープスペクター

★★★極左……週刊金曜日、福島瑞穂

作者: myuuta

更新日:2008年12月3日 9時45分

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田母神俊雄前航空幕僚長の正論

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田母神前空幕長:戦中に核兵器あれば…「やられればやる」 毎日新聞

政府見解と異なる文書を懸賞論文に公表し更迭された田母神(たもがみ)俊雄前航空幕僚長(60)が1日、日本外国特派員協会で講演し「普通の国のように軍を使うことができないのは歴史認識の問題」と従来の考え方を繰り返し強調した。「(核保有を)議論するだけで(核)抑止力が向上する」などと国内外での「本音の安全保障論議」の必要性を訴えた。

 「危険人物の田母神です」とユーモアを交えつつ講演を始めた田母神氏だが、本題では「白人国家がアジアを侵略したことはそっちのけだ」などと第二次大戦の戦勝国による歴史観の定着に危機感を示した。統幕学校長として4年前、親善訪問の場で、日本の侵略の歴史を話し続ける中国軍幹部を遮り、日本の立場を擁護する発言をしたと語った。「どんな国家にも光と影があり、触られたくない歴史がある。原爆を落とされたとか日本からは(米国に対し)言うべきではないが、言われたのなら言い返すべきだろう」と述べた。

 また核保有国に従属せざるを得ないのに、核武装論議をタブー視してきた現状の安全保障論議に不満を表明。欧米メディアから「戦中の指揮官で核兵器を保有していたらどうしたか」と聞かれ、「(連合国側に)落としたかと言われると、やられればやるのではないかと思います」と述べた。アジア、欧米など十数カ国の記者ら数百人が集まったが、田母神氏を問いつめるなどのシーンもなく、講演は淡々と進んだ。【本多健】

なぜか産経新聞より毎日新聞の方が詳しいのは意外だ。こういう話は保守的な新聞でないと嫌がるものだが。田母神前航空幕僚長の話は筋が通っている。歴史は色々な見方があり押しつけられた自虐史観でなく、独自の見解を述べるようにしたい。自衛隊、国会議員、官僚、公務員であろうとも思想・信条・表現は自由だ。日本が核兵器を保有していたら、アメリカは原爆を使わなかったであろう。日本は化学兵器を保有していたから、化学兵器の攻撃を受けなかった。日本が真の独立国家になるには独自の憲法だけでなく、中国や韓国の歴史観を排除して、日本の歴史観を持つようにしたい。日中戦争や日韓併合の新たな事実や、大東亜戦争は自衛の戦争であり、アジア解放戦争であったと教科書に載せる必要がある。靖国や歴史観の介入など内政干渉は許さない姿勢を見せるべきだ。

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ジパング 第8話 1-3

☆保守……西村眞悟、平沼赳夫、中川昭一

★左……読売新聞、フジテレビ、日本テレビ、テレビ東京、NHK、安藤優子、大塚範一、村尾信尚、有田芳生、小倉智昭、黒岩祐治、古舘伊知郎、与良正男、川戸恵子、若一光司、福澤 朗、室井佑月

★★左翼……朝日新聞、毎日新聞、TBS、テレビ朝日、 河野洋平、江田五月、小沢一郎、田原総一郎、小宮悦子、近藤昭一、テリー伊藤、加藤千洋、吉田康彦、川村晃司、後藤謙次、鳥越俊太郎、みのもんた、デープスペクター

★★★極左……週刊金曜日、福島瑞穂

作者: myuuta

更新日:2008年12月2日 9時42分

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麻生太郎と改革クラブ

改革クラブ(かいかくクラブ)は、2008年に民主党から離脱した渡辺秀央を中心に発足した政党である。

2008年8月29日、民主党から離脱した参議院議員の渡辺秀央、大江康弘と無所属の荒井広幸、松下新平によって設立された。9月24日、衆議院議員で無所属の西村眞悟が加わった。これにより政党助成法上の政党要件を満たし、同日付で政党としての届けを総務省に提出し受理された。参議院において改革クラブの4名は1回目・決選投票の双方とも自民党総裁・麻生太郎に投票した。一方、衆議院で唯一の所属議員である西村眞悟は麻生でなく平沼赳夫に投票した(1回目で麻生が過半数の票を獲得したことに伴い決選投票は行われず)。

主な政策

強い・明るい・誇りある日本をつくる為の改革
北朝鮮による拉致被害者の救出
スパイ防止法の制定
防衛省の国防省への改名
自衛隊の国軍への改名
中選挙区制の復活
男系万世一系護持の為の旧皇族の皇籍復帰
現行憲法を破棄し自主憲法の制定
外国人参政権反対
人権擁護法案反対
国籍法改悪反対

麻生太郎は、保守色を強める事が支持率UPにつながる。麻生太郎は少数の自民党保守議員と極少数の民主党保守議員、改革クラブ、平沼赳夫とそれに近い議員が支持する政策を打ち出し、公明党色を弱める必要がある。経済政策に問題があった小泉純一郎だが、靖国で多くのマスコミが富田メモも持ち出し、靖国参拝反対キャンペーンをはっていたにも関わらず国民は参拝を支持した。信念を持って行動すれば国民は付いてくから、麻生太郎は外務大臣の時のような原点に戻る必要がある。改革クラブの政策は中選挙区制の復活に賛否両論があるぐらいで、保守層からは全面的に支持される。国会やマスコミに左系が多いのだから、それに負けずにやってもらいたい。

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ジパング BGM みらい「戦闘」

☆保守……西村眞悟、平沼赳夫、中川昭一

★左……読売新聞、フジテレビ、日本テレビ、テレビ東京、NHK、安藤優子、大塚範一、村尾信尚、有田芳生、小倉智昭、黒岩祐治、古舘伊知郎、与良正男、川戸恵子、若一光司、福澤 朗、室井佑月

★★左翼……朝日新聞、毎日新聞、TBS、テレビ朝日、 河野洋平、江田五月、小沢一郎、田原総一郎、小宮悦子、近藤昭一、テリー伊藤、加藤千洋、吉田康彦、川村晃司、後藤謙次、鳥越俊太郎、みのもんた、デープスペクター

★★★極左……週刊金曜日、福島瑞穂

作者: myuuta

更新日:2008年12月1日 0時8分

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