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トップ > マネーカード > マネーカード - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 3時)
冬のあたま
と思ったので、上空から現状を確認してみました。
ううむ。
防寒効果がだいぶ薄れてきておる。
本来頭寒足熱は体にいいはずなんだが・・・
作者:
更新日:2008年12月1日 7時7分
鍋焼きうどん・はすや
明日から12月。
朝から晩まですっかり寒くなってしまいました。
わたし寒いのダメなんです・・・
春夏秋冬の中で一番冬が苦手。
こんな季節にはあったかいもの食べて体温をあげないとなあ。
というわけで、
岡山県北西の町、川上町にあるうどん屋『はすや』さんで鍋焼きうどん(900円)を頂きました。
おつゆはあっさり醤油味。
もともとコシのある麺なので、鍋焼きにしてもしっかりうどんしています。
鍋の中身は春菊、白菜、長ねぎ、人参、しめじ、笹掻きごぼう、鮭切身、ほたて、えび、かまぼこ、
たまご。
海老天の入ってないのが唯一不満でありますが、
この店は単品で山菜の天ぷらしか出してない。
まあその分カロリーは少なくヘルシーですが(これで500キロカロリーぐらい)。
アツアツの鍋焼きうどんを食べたあとには、口腔の薄皮がぺろっと剥けてしまいます。
作者:
更新日:2008年11月30日 8時34分
生産者は高齢者(しまの駅・2)
85、88、83歳・・・みなさんお達者ですね。
もう、お歳暮の季節だと思いますが・・・
この銀色に輝くラベル無しの缶詰は、周防大島特産のみかん缶。
値段は1個320円で、『島のおばさん衆がつくった』そうです。
私はこの缶詰をひとつ、お土産に買って帰ったのですが、その後なんとなく開けるのがためらわれて、
いまだ台所の隅に安置されたままとなっています。
べつに消費期限や原材料名の書かれたラベルが貼ってないからとか、
素人の島のおばさんたちが作った缶詰だからとか、そんなことは全然気にしてないんですけど、
なんとなく食べるのが怖いんですよね・・・
作者:
更新日:2008年11月28日 6時40分
しまの駅(1)
山口県の周防大島にある、えー、どう表現すればよいのでしょう、
個性的なお店です。
「島の駅」という名前から、最初は地元の商工会議所なり農協青年団などが運営している
公的なものかと思ったのですが、どうやら個人商店らしいです。
昭和基地や平壌にも発送します。
作者:
更新日:2008年11月24日 17時25分
あやかりたい(金持神社・6)
金持神社にお参りしたら宝くじが当たった、
という方も実際におられるようです。お礼の絵馬がいくつかありました。
にわかには信じがたいですが、本当ならすごいです金持神社。ぜひあやかりたいものです。
というわけで私も神様にお願いしてきました。
作者:
更新日:2008年11月19日 6時48分
がんばってください(金持神社・5)
金持神社に奉納されている沢山の絵馬。
中には結構切実な人生を垣間見られるような内容のものもあります。
早く家族一緒に暮らせるといいですね。
幸せになってほしいものです。
九星気学で昭和34年生まれの方は、五黄土星という星になります。
来年の運勢はあまり良くありません。再来年もあまり良くありません。3年後はちょっとマシです。
どうか頑張ってください。
作者:
更新日:2008年11月18日 6時48分
絵馬こもごも(金持神社・4)
金持神社のお社の裏には沢山の絵馬が奉納されています。
神社の名前が名前ですから、やはりその関係の願い事が多いようです。
急いでいるようです。
「年中」というところにまだ余裕を感じます。
作者:
更新日:2008年11月16日 6時20分
こんなとこまで置かなくても(金持神社・3)
金持神社の主殿。
小さいけれど、よく掃除が行き届いています。
金持神社という名前のせいでしょうか、
参詣者は賽銭箱以外のいろんなところにもお賽銭をあげたくなるみたいです。
狛犬のまわりにも沢山の貨幣が。
「お賽銭くれるのは嬉しいんですが、鼻の上に置くのは勘弁してくれませんか」
と狛犬がぼやいているような気がしました。
作者:
更新日:2008年11月9日 7時3分
お参りするか(金持神社・2)
金持神社は本当は「かもち神社」で、
ここの神様にお願いしてもお金持ちになれるかどうかイマイチよく分からないのですが、
せっかくなのでお参りして行くことにしました。
金持神社入口の鳥居。
古びてなかなか由緒ありそうですね。
忘れ物のようです。
作者:
更新日:2008年11月6日 6時56分
なれるものなら(金持神社・1)
岡山県北の蕎麦屋に行こうとしたら道を間違えてしまい、
気が付いたら鳥取県の日野町に来ていました。
「わわっ。ここどこだろう」
焦ってあたりをきよろきょろ見ていたら道端に
『金持神社』
の幟が。
ほほー。『金持ち』か。
生まれてこのかた現在まで、一貫して私と縁の無い言葉ではある。
しかしなれるもんならなりたいもんだぞお金持ち。
鳥取県にこういう名前の神社があるとは聞いていたが、詳しい場所までは知らなかった。
「こんなところで偶然こんな名前の神社に出会うとは。
なにか運命的なものを感じるではないか。うむ。これは運命だ」
そう考えた私はさっそくお参りして行くことにした。
でも『金持』は、実は「かねもち」じゃなくて「かもち」と読むんです・・・
昔このへんに金持(かもち)さんという人が住んでいたのが名前の由来なんだそう。
いちおう、このあたりの領主さまだったので、それなりにお金持ではあったんでしょうが。
詳しい由来は看板に書いてあるのでどうしても知りたいなら画像を拡大でもして読んでください。
作者:
更新日:2008年11月4日 6時13分