レースクイーン情報
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トップ > レースクイーン > レースクイーン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月5日 6時)
貧乏アイドル上原美優は可愛いのう!
09年一発目のおしゃれイズムのゲストは種子島出身で10人兄弟の貧乏アイドル上原美優ちゃん、ここ最近の活躍には目を見張るものがありますが、彼女の強さを今回の放送で見た気がします。http://ameblo.jp/uehara-miyuu/ 今回は新春スペシャルということで前半が野久保直樹さん、後半が美優ちゃんでした。野久保君は置いておいて美優ちゃんだけについて書きます。だって僕は男ですから 実際野久保君の回もかなり面白かったんですけどね。とくにおにいちゃんからのアンケートで苦手なものはの回答に「2ストライクからのスライダー」って苦手なものではなく苦手な球種を答えてきたお兄ちゃん流石です。 ということで始まりましたが、今回は種子島の実家に里帰りということで空港を出た瞬間に家族がお出迎えそれに美優ちゃん感動していましたが、やっぱり美優ちゃんが可愛いのでお姉ちゃん達も可愛かったですね。美優ちゃん本名が睦みと理由は六女だからということですが、四女、五女はかなりのものですねアレは可愛い、ミス種子島が兄弟にいるのは面白いです。 今回は上原家の兄弟の一覧を紹介していましたが、字を入れ替えたり、同じ感じを名前に使っているのが3人いたりとお父さんもうちょっと頑張ってくれと言う感じがありました。 さて実家に向かう前に思い出の味ということで「さとうきび」を体験、その後お父さんの畑で大根や白菜、里芋を収穫と自給自足感が半端でなかったです。そしてここ最近初めて知った食材種子島名物「安納芋(蜜芋)」の試食もしていました。これはスマップ×スマップで宮崎あおいさんと佐藤浩市さんの回に木村君が食材として使用していました。その後は蟹獲りと本日のおかずを収穫していました。 続いては種子島の絶景スポット「千座の岩屋」を訪れました。色々テレビで観光スポットなどを見る機会ってあると思いますが、初めて知りましたねこの場所は種子島の名物自体あまり知らないので勉強になりました。 ここでいよいよ話題の実家に訪問ですが、お母さんが出迎えてくれたのですがほんお1~2ヶ月前に会っているということですがまたまた美優ちゃん泣いてしまいました。それにしても家はインパクト大でしたね。築100年という感じがしましたね。東京に住んでいると見ることのないような家出した。実家の北海道ではよく見る感じなんですが、傘さしてご飯を食べていたと美優ちゃんがテレビで言っていたのが今回で納得しました。 外見を見終わった後は家の中ですが、まず驚くのが靴の量と散らかり具合、勉強部屋には鼠が出る、傘も大量にあり、天井は雨漏りのあとがあり鼠や猫が落下してきたりもしたみたいです。柱には成長の記録があったり、ところどころに美優ちゃんのポスターが貼ってあったりと家族の愛を感じる家でもありました。 それにしても家族のエピソードで四男は寝床の上で生まれた話や四女はトイレで生まれたり、美優ちゃんはパチンコ屋でフィーバー中に生まれたりとさすが子沢山のお母さんです余裕ですね。本当に現代?って感じるようなエピソードです。 美優ちゃん自身のエピソードは上原家での高級食材「桃の缶詰」を1人で食べたということや五女もパイナップルの缶詰を盗み食いと大家族ならではのサバイバルエピソードや、散発はお母さんが行うため、耳とか切れて血が出ていても散髪を続けるお母さんなど、昔のの上原家写真が披露されましたが全員似たような髪型でしたから 一番驚いたエピソードは母の妊娠が日常の事と朝起きたら赤ちゃんの泣き声が聞こえた日があったともうビックリです。そして最後に家族から美優ちゃんへの家族全員からの寄せ書きが送られましたが、それを貰ったことでまたまた美優ちゃん泣いちゃいましたね。今回計3回泣いていましたが家族の暖かさと本当に仲良く育ってきたんだなーという感じがして良かったです。 新年一発目のおしゃれイズム中々いい内容でした。やっぱり家族が元気でいるということは幸せなんだなーと感じましたね。ということで今後も貧乏アイドルとして美優ちゃんには頑張ってほしいと思います。
作者: 哲兄
更新日:2009年1月4日 14時0分
史上空前!!笑いの祭典ザ・ドリームマッチ09を見る
本日はザ・ドリームマッチ09が放送されました。この番組は毎年1月中に3回は必ず録画したものを見ています。それぐらい奇跡的な組み合わせが実現する夢の番組です。 過去、4回目全部見ていますが、今回も面白いシャッフルコンビが実現しました。去年と同様に組み合わせごとのネタを追って行きたいと思いますが、その前に出場者ですが今回の初登場はブラックマヨネーズ・次長課長・バナナマン・世界のナベアツ・TKO・バッファロー吾郎・内村光良さんです。その他はいつものメンバー堀内健一・きゃい~ん・雨上がり決死隊・さまぁ~ず・松本人志の計20人です。 まずはフィーリングカップリ形式でコンビを決めていきますが、いつもどおりに意味不明な質問から始まりました。趣味・好きな女性のタイプ・十八番のツッコミとあり告白タイムのスタートです。それにしても木村さんのオモシロクナールが全然聞いていなかったのが印象的でした。 1組目は大竹・小杉、2組目は木下・三村、3組目は竹若・日村、4組目はナベアツ・木村、5組目は松本・内村、6組目は設楽・蛍原、7組目は宮迫・堀内、8組目は吉田・天野、9組目はウド・井上、10組目は河本・木本の組み合わせになりました。 正直今回は優勝しようが失敗しようが松っちゃんとウッチャンがコンビを組んでくれたことに感謝しています。正直カップルが成立した時は嬉しすぎて涙が出そうでした。なにせダウンタウンとウッチャンナンチャンを見て育ってきた世代なのでホント嬉しかったです。 いよいよ1組ずつネタを見て行きたいと思いますが、審査員ですが委員長に志村けんさん、香里奈・DAIGO・小林麻央ちゃん・レッドソックスの岡島選手の計5人です。たぶん麻央ちゃんをブッキングしていたからアシスタントが姉の麻耶ちゃんじゃなく竹内アナになったんではないかと僕は思っていますが皆さんどうでしょうか? と話が脱線してきたので本編にはいリます。トップバッターはブラマヨ吉田とキャイ~ン天野組です。今回は吉田さんの意向のもと「漫才」で勝負を挑んだこの組ですが、内容としては葬式屋さんの吉田と客側の天野くんとの葬式の内容についてのやり取りでした。値段によって内容が違うというシチュエーションにてボケとツッコミが繰り広げられていました。 2番目はバッファロー吾郎竹若・バナナマン日村組みです。竹若さんのネタ作りがまずは辞書を使ってキーワードをだし、フィギュアで動きなどを確かめるという手法でした。たしかにこれはコンビでマニアックなバッファロー吾郎ならではだと感じました。コントとしては世界漢字王決定戦に優勝するための修行のコントです。コントの中にフリップを取り入れ細かくボケを重ねたりと所々に漢字を取り入れた道具を使用したボケがある内容でした。 3番目はネプチューンホリケンと雨上がり宮迫組です。去年は歌を取り入れるという離れ業をやってのけたホリケンに対して宮迫さんがどう出るか気になっていましたが、コントをやりたいホリケンと漫才をやりたい宮迫さんの葛藤がありましたが、なんと漫才に決定しました。簡単な内容ですがホリケンの暴走に対して宮迫さんがツッコムという形かと思いきややっぱりホリケンワールドに突入してしまいました。最終的にはボケとツッコミが逆になるという始末でしたが面白かったなー、宮迫さんの困った顔がそれとホリケンのジャングルパニックは 4番目はバナナマン設楽と雨上がり蛍ちゃん組です。ハチャメチャだった3組目と違い落ち着いたネタを見れると思っていましたが、打ち合わせ開始5分で蛍ちゃんのケツを見た設楽さんがネタをひらめくと言う全く持って見えてこない内容でしたが、内容は「尻」を中心とした下ネタのようで下ネタでない内容でした。下着メーカーに勤めている2人が蛍ちゃんの娘の作った作文に対して色々言葉を付け足していき言葉遊びをしていく感じのものです。最後に蛍ちゃんが女性の下着をはいていることがバレた時の客の悲鳴は最高でした。 5番目はさまぁ~ず大竹とブラマヨ小杉組です。この組も独自の感性がある大竹さんと、強烈なツッコミ力がありつつもビジュアルではボケているという小杉さんの楽しみな組でした。まずは打ち合わせ早々に大竹さんが連覇を目指すと力強く宣言、ネタは大竹さんが書いたコントでこの組は勝負です。内容は宿題レスキューの大竹さんと小学校5年生の小杉さんが繰り広げるボケとツッコミのスタンダードなネタでした。最初は小杉さんの見た目をいじり、大竹さんが細かくボケるというテンポがいいネタでした、やっぱり大竹さんのボケと小杉さんのツッコミは凄いなーと感じた内容のコントでした。それにしても小杉さんの裸はダラしなかったです。 6番目は次長課長河本とTKO木本組です。この組はネタ作りが1時間8分で終わり等驚異的な速さでした。ネタ作りの他とはお互いの身の上話をするという余裕もあり楽しみな感じでしたが、木本さんの2008年の正月それもドリームマッチが放送された日にバイトをしていたということを聞いた時はビックリしました。内容は河本さん扮するブリーフ一丁の幽霊とそれと遭遇した木本さんが肝試しに来た木本さんが河本さんと打ち合わせをする内容でしたが、河本さんてオカッパのヅラが日本で一番に会う芸人ではないだろうかと僕は思ってしまいましたよ、芸達者な河本さんのボケに木本さんがツッコムというスタンスでしたが安定感がありましたねー流石でした。 7番目はバッファロー吾郎木村と世界のナベアツ組みです。男受けしかしないボケを繰り出す木村さんと自身も構成作家として活躍するナベアツさんの異色の組み合わせでしたが、僕は木村さんのマニアックな部分が大好きなので注目してみていました。とうとう木村さんのオモシロクナールが聞いてきたみたいです。さて今回の内容は不審者のナベアツさんとそれを捕まえた木村さんのやり取りです。小道具として「輪ゴム」を使ったまたマニアックな感じのものでしたが、なんかわかりませんが2人の個性が爆発した感じで僕は好きでした。 8番目はレジェンド松っちゃんとウッチャン組みです。今回の中で一番楽しみな組だったのでもう仕事をしている時より真剣に見ましたよ。正直2人のネタの打ち合わせの3時間をDVDで出して欲しいと思うぐらい興奮しました。なにせ他の芸人達も興奮するぐらいの組み合わせなので、やっぱり2人には曲側も注目していたのか他の組と違い小道具を選ぶところやネタの発表順などもきちんと見せるほどでした。志村けん・ダウンタウン・ウッチャンの4人の画も相当インパクトありました 内容ですがコントとしては恒例の警察ネタでしたが、2人がやるというだけで僕は興奮していましたが、松っちゃんが登場した時の半ケツが印象的でした。その名もローライズ刑事結局殉職してしまいましたが、その後に登場したのはUVカット刑事とにかく日差しが大嫌いな刑事も殉職、3番目はでんじろう刑事、誰よりも静電気を愛していた刑事も殉職、4人目はウッチャン扮する七転び八起き刑事、平坦な道でもすぐ転ぶ刑事も殉職、5人目は時代遅れ刑事、現場には誰よりも遅れてきた刑事も殉職、6人目は色白刑事、UVカット刑事と被っている感も否めない刑事も殉職、7人目はごはんですよ刑事も殉職、8人目はオーラ刑事も殉職し8曲署の刑事全員が殉職するという結末でした。 9番目はTKO木下とさまぁ~ず三村組です。過去2回の優勝経験のある三村さんと初登場の木下さんという両極端な2人が組んだ組み合わせでしたがベテランの力を見せてもらった気がします。ホント余裕綽綽の三村さんと余裕がない木下さんが対照的でした。内容は催眠術師の三村さんとそれに掛かる木下さんのやり取りのネタです。2人とも見た目の胡散臭さが満載で実際の催眠術ショーもこういう風にやっているのではないかなーと思わせるようなリアリティでした。ホント三村さん練習不足過ぎです「催眠ワールド」を「侍ワールド」といい間違えるとは思いませんでした。 トリを飾るのはキャイ~ンウドちゃんと次長課長井上組です。まさかの組み合わせであり今回一番大丈夫かなーと思う組み合わせでしたがそういう組み合わせが化学反応をおこすこの番組なので期待してみていましたが、内容はお客さんのウドちゃんとお客様相談窓口の井上さんとのやり取りです。ウドちゃんが携帯の機種変更をするところでボケを繰り出し井上さんがツッコムというものですが、井上さんがウドちゃんを大きな心で受け止めていた感じが好きでした。 さて全組見終わり面白い時間をすごしましたが、今回のベストカップル賞は松っちゃんとウッチャン組みに決定しました。もう今回は正直贔屓目で僕も見てしまいましたがこの組だろうと思いました。2人足して90歳ちょっとの2人がベストカップル賞をかっさらって行きました。3番・5番も惜しいところまで審査員の中ではあったみたいですが、そもそもこの2人の組み合わせを見れたこと事態がキセキに近いので僕は大満足でした。 やっぱり毎年思うのが3時間でネタをつくり笑わせてくれる芸人さんはすごいです。今の若手がショートネタを中心にやっているなか今回のような番組をレッドカーペットに出演中の若手でやってみても面白いのではないかなーと思うところですが、やっぱりこの企画は今あまりネタを見ることがなくなった中堅やベテランでやるほうが面白いですよね。 ということで史上空前!!笑いの祭典ザ・ドリームマッチ09終了です。
作者: 哲兄
更新日:2009年1月3日 14時50分
年始は木村拓哉を見るパート2~さんタク編~
今、ここ数年恒例の番組「さんタク」を見終わりました。 相変わらず、さんま師匠も木村君も好きなことをしていましたね。 今回はゴルフや水泳といったスポーツがメインでしたが、27時間テレビの延長戦のタクちゃんマン対ブラックデビル、その他面白ろ企画が満載でした。 それにしても最初から飛ばしてました、ここ最近噂の穂花ちゃんのAVを持って登場するところは流石ベテランさんま師匠です。今回の収録は相当早かったみたいで2008年の10~11月ごろだと推測できます。 さて番組スタートですが、最初は恒例のフリートークですが、スマップコンサートにてさんま師匠と鶴瓶師匠が同じ日に行ったらしく、案の定木村君に師匠はあそこに歯の出てる人がいますといった途端に大画面いっぱいにさんま師匠を映し出されたそうですが、スマップのコンサートって5万人いるので途端上がってしまったとのこと。見たかったですねーそのシーン 今回は総合的に見ても木村君の負けず嫌いっぷりが発揮されていました。まあ芸能界でトップを取るためにはこれくらいの負けず嫌いでないといけないのかなーとも思いましたが まず最初の企画はゴルフです。またまた恒例の木村君がさんま師匠を迎えに行くところから始まりました。今回のゴルフはポール・ニューマンに捧ぐということでさんま師匠も気合が入っていました。今回のゴルフ対決は8ホールで各コースごとに特別ルールを設けてゴルフマッチのスタートです。 今回ばかりは木村君が負けるとばかし思っていましたが、さんま師匠が腰を痛めていたため木村君に有利かなと思いきややっぱりゴルフ初心者木村君散々でした。 そして僕が今回の対決で何より嬉しかったのは、BIG3ゴルフ以来の英語禁止ホールが見れたことです。毎回このルールの時に負けていたさんま師匠を思い出しましたよ。3ホール目はささやきホール、4ホール目はぐらぐらショットホール、5ホール目はお相撲さんの着ぐるみを着て行い着ぐるみホール、6ホール目はホールインワンチャレンジ、7ホール目は助っ人ホールさんま師匠の助っ人はジミー大西さんでした。いよいよ最終ホールはガチンコ対決 最終的結果はさんま師匠62打、木村君63打にてさんま師匠の勝利に終わりました。 続いては水泳対決です。小学生の頃奈良出身にも関らず「和歌山の河童」と呼ばれていた師匠の泳ぎを見れて感激です。これは年に1度は行っているエピソードなので昔は泳ぎが速かったと、今回は北島康介選手の作った世界記録に挑戦ということでさんま師匠が平泳ぎ、木村君がクロールで58.91秒の記録に挑みました。それにしても素人とオリンピックチャンピオンでここまで違うとは予想はしていましたがビックリしました。 一応勝負の結果ですが、1回戦目の平泳ぎとクロールの組み合わせでは負け、2回目のサーフボードを使っては勝ち、3回目はさんま師匠と木村君のガチ対決、まけたら高さ10Mの高飛び込み台からのダイブという罰が待っている対決はさんま師匠の勝利で終わりました。木村君も飛び込みの際には男を見せていました。 続きまして今年27時間テレビ内で実現した。タクちゃんマンVSブラックデビルという夢の対決です。27時間テレビン時は暑さの中でさんま師匠が死にそうな状態でしたが、元気一杯の状態の今回は流石のキレ具合でした。今回の対決にはゲストとしてハリセンボンの2人が登場 さて対決にまいります。今回も27時間テレビの延長戦的な「だるま落とし」ですが、通常であれば失敗するのが成功のはずですが、木村君がいるということで成功を目指し頑張っていました。1回目は顔面から真っ逆さまに師匠が落ちて失敗、2回目は後ろに真っ逆さまに落ち失敗、3回目は一つ目のだるまは成功したが2回目で失敗、4回目は2人が入れ替わり挑戦するもさんま師匠のパワーが足りず中途半端な状態で失敗、5回目もパワーが足りずダルマを飛ばすことが出来ずなお且つ師匠が木村君の乗るダルマを叩き失敗、6回目はセットを作った美術スタッフの佐川さんが登場、佐川さんがダルマを叩くことでなんと成功しましたが着地が若干セコいことになりましたが成功です。(一度失敗しましたが見もう1度最後のダルマを叩くことで成功) 今回はゴルフ・水泳・だるま落としと対決意外で恒例の美女が探しの企画も行ってくれました。やっぱり美女を探すことは「いきがい」になりますから、と今回紹介された美女はチェルシーまあ何をしている人かというとモデルさんなんですけどこの方が水着姿でゴルフをしているレッスンビデオです。まあ単なるバカビデオですがたしかにこれを見たらゴルフが上手くなるかもしれません。 そして番組最後にはBIGINが作り上げた「笑顔のまんま」を木村君が歌ってで終了しました。 いやー面白かったですね。今回のさんタクは前回のように宮崎に行ったり、モデルの相沢紗世さんみたいな超ド級の美女が出演するわけではありませんでしたが、さんま師匠と木村君の負けず嫌いっぷりを堪能できた2時間でした。この番組はさんま師匠が元気な限りは続くと思っているので後10年ぐらいは続くかなーと思っています。 ということでさんタク09これにて終了です。
作者: 哲兄
更新日:2009年1月3日 9時29分
英語禁止ボーリングは最高~志村鶴瓶のあぶない交遊録12~
年に1度のお楽しみの番組を見終わりテンションがあがっております。まあ実際には番組というよりは1つの企画なんですけど、志村&鶴瓶のあぶない交遊録12の中に放送されている名物企画「英語禁止ボウリング」です。 この名物企画は志村・鶴瓶さん意外にはナインティナインがゲストです。まあナイナイと言えば日テレのぐるナイの名物企画で本日、矢部さんが見事ゴチ9最終戦にて首になりました。なんて悲しい出来事なんだと思いつつも今回ばかり話笑わせてもらいました。 この企画は多分フジテレビで放送されていたBIG3ゴルフのワンコーナーの1つ「英語禁止ホール」を流用して作られたものだとはBIG3ゴルフを見ていた人はすぐ閃いたはずです。BIG3ゴルフが放送されなくなってから以降、「英語禁止」という縛りを儲けたものでこれほど面白い企画はないので珠玉の作品と僕は思っています。 この企画は第1回の放送から毎年必ず見ています。この番組を見る上でこの企画を見ないとハッキリ言って意味がないと思うほどのものです。それ以外は録画して後でじっくりのパターンですここ最近は この企画の面白いのは英語禁止という縛りも含め、ストライクやスペアを出した時のご褒美のキスを目当てにナインティナインを含めた4人の男のカオスが半端でないですし、いかに日本人が和製英語含め英語を日常に使っていると再認識できる、モリマンの今年の格好?、企画スタート時のナイナイの鶴瓶いじりがポイントの番組です。 それにしても僕は年々ご褒美ガールのコスプレが過激になっているのが心配です。去年の再放送を先日見ましたがやはりバカな視聴者から「苦情」がくるのでは心配です。そもそもアレぐらいで苦情をよこす輩がいたらおかしな話なんですよ。多分苦情をよこす年代って30~50代ぐらいの方だと思うのですがその年代の人って90年代のより過激な映像を見てきたはずなんですけどね。 ギルガメッシュナイトやトゥナイトその他のゴールデンの時間帯にヘア意外見せた美女が登場するのは日常茶飯事だったと思います。「たけしのTVジョッキー」なんて日曜日の昼ですよその中で「熱湯コマーシャル」をしていたぐらいですから本来であれば免疫がついていても可笑しくないんですけどね。ハッキリ言って子供教育上悪いといっていますがヌードでない水着美女や過激な衣装の女性をテレビでみてなにが悪いのか一切判りません。 まあそんなことはさておき今年も美女の質が素晴らしかったですね。僕個人としては美女1人1人の正体を暴くために下の名前だけでも教えて欲しいんですよ。必ず一番過激な衣装の子は大抵AV女優なのでなんとなくわかりますが、それ以外の普通のコスプレの美女の中にも光モノを感じるのでね。 そして今回も4人のあわてっぷりは最高でした。ですが今回はテレ朝上層部より自粛しろと4人に伝えられましたが、これは4人の問題ではなくそういう状態にする製作再度に問題があるのですが、ですがそんな節度をわきまえた放送をテレビ朝日には僕は望んでいないのでそこのところを楽しみに見ていましたが・・・・良くやったと一言言いたい。 今回最初にキスのご褒美を受けたのは上方落語協会副会長の鶴瓶師匠、最初は制服の美女そそります。キスを貰った時に岡村さんが言った「円形ブタヤロー」はいいコメントです。 2番目はまたまた鶴瓶師匠でした、なにせ志村さんがピンクピンを1本だけ残すという神業をしてしまったがためにいい思いをしました。2番目の女の子は体操着姿の可愛い子です。 3番目は岡村さんその前にメイドさんと看護婦のコスプレ美女がいましたが編集でカットされた模様、ということで5番目はターザン姿の美女でモリマンでなかった意外性がありましたが、例年通りにキスはされずバナナを貰っただけでした。今回はスベリ気味でしたね志村さんは 6人目は志村さんやっと来ましたこのときが美女のコスプレもスピード社のレーザーレーサーの格好をした美女なので案外そそりませんでしたね。 7人目はまたまた岡村さんでした。ここでとうとうモリ夫の登場です。やっぱりインパクト大です。これも例年通りと言えば例年通りなんですがこの演出だけは変えないで欲しい。この直後岡村さんは今年の志村・鶴瓶は終わった感じがすると一言言っていました。 8人目は2回目志村さんミラクルのピンアクションでピンクピンをゲット、まさかのサンバの格好の美女2人からご褒美のキス志村さんいい顔していましたよ。 9人目は岡村さん本日3回目です。サンバのコスプレのモリ夫、パックリされた後股間をアミーゴされていました。 10人目は今回初矢部さんです。水着美女でしたがAV女優の澄川ロアさんかなーと僕は思いましたがいかがでしょうか?(一応調べた結果そうでしたhttp://blog.livedoor.jp/axis_sumikawa/)まあそんなことよりご褒美は美女にサンオイルを塗るという正月早々何をしているんだという感じでしたが4人とも興奮しすぎです。 11人目は志村さんでベットに眠っている美女でしたが、一体どんなことになるのかなーとおもっていましたが美女が抱きつきながらキスをしてくれるというおいしいシチュエーションでした。 とうとうラストフレームです。ご褒美は鶴瓶師匠でしたが最後の美女のコスプレは丑年にちなんで牛のコスプレをした美女でしたがロシアンルーレット牛ギャルということで4つの乳首から1つミルクが出た時にキスされるということでしたが、さすがは師匠最初は青汁この後美女に顔が好きだの節度のない発言をした後見事ミルクが出ましたが着ぐるみ邪魔したキスが出来ないというハプニング そして最後のオチのキスは岡村さんで、牛モリ夫が登場今回もまた師匠とおなじロシアンルーレット後に熱い濃厚なキスをパックリされていました。その後もソフトタッチのキスを何回も行ったことに芸人魂が見れました。 いやー面白かったですねー、今回たしかに節度を感じました。去年よりもコスプレがエロくなかったのが残念ですが、モリ夫が出てきた最後の場面で罰金回収BOXを持っている美女が岡村さんとのキスの際に若干引き気味だったのが印象に残ったとともに、今回登場したコスプレ美女よりも可愛かったという点が良かったです。 というわけでこの後は香里奈ちゃんが登場したのですが、そこはじっくり楽しみます。それにしても香里奈ちゃん可愛かったなーと思いつつ終わりにしたいと思います。
作者: 哲兄
更新日:2009年1月2日 15時33分
年始は木村拓哉を見る!パート1
今ドラマ「HERO」の再放送を見ていますがそれを見て思ったのが、やっぱり木村拓哉はカッコいいなーという点ですかね。 それで色々考えた末思ったのが木村君をテレビで見る場合ってスマップ×スマップ意外で見ることってあまりないんですよね。 ドラマが放送される意外で木村拓哉という個人をテレビで見るにはこれぐらいしかないと思っています。とくに今回の場合は3日に放送される映画の「HERO」が放送されるということで連ドラ再放送、スペシャルドラマ再放送そして映画とここまで年始にお膳立てをしてくれるフジテレビに感謝です。 特にスペシャルドラマのほうはもう一度見ておきたかったのでラッキーでした。そして明日は「さんタク」が放送されます。 「さんタク」については明日詳しい記事を書こうと思っていますが、僕は「さんタク」は第1回めからDVDに保存しております。DVDで出してくれてもいいと思うんですけどねフジテレビは、まあジャニーズは肖像権などが厳しくて出せないと思いますが そしてその夜21時からは地上波初登場の映画版の「HERO」が放送されます。公開当時はそうとうな話題になりましたし、当時の邦画興行収入第1位にもなったと思います。松本幸四郎さんやタモリさん、そして韓国のスーパースターイ・ビョンホンまで登場と豪華キャスト陣で製作された作品がやっと放送されます。1年半近く映画も観に行かずDVDも買わず我慢したかいがありました。 そういうわけで2・3日木村拓哉尽くしで楽しみたいと思います。明日はパート2を書きます。
作者: 哲兄
更新日:2009年1月2日 2時8分
ダウンタウンのガキの使いやあらへんでは最高!
さて09年になりましたが、皆さんは大晦日に一体何を見たでしょうか? 自分はDVDレコーダーの力をフルに使い、ガキの使いを追っかけ再生で見ながら、告白歌合戦を所々で見ていました。 そんなガキの使いについて囲うと思います。とりあえず思ったのがアレは面白すぎるだろ!と 「モリマン対決」と「笑ってはいけない新聞記者」どちらも珠玉の名作でした。あくまで録画放送のため本来であれば生放送の番組を見るほうが大晦日としてはリアリティがあるのですが、そんなことは関係ありません。年越しは面白くあるべきです。 まずは「モリマン対決」ですが、山ちゃんのヘタれ具合は想像がついたのですが、僕が嬉しかったのは「スガッスル」にて瀬戸内海の荒波が生んだスーパースターこと「ダイナマイト四国」の戦いが2回見れたことですね。対戦相手が武藤敬司と小川直也の大物2人相手に流石?の動きでした。猪木VS馬場という夢野対決も実現しましたし そして小川戦では元嫁の千秋まで登場し、四国さんのビックリした顔は最高でした。山ちゃんの対決で面白かったのは、坂東英二さんもハマったと言われている「フォークダンス対決」あれは笑う、熱々あんかけ、スリッパしばき合い、小玉すいかなどの過去の名作から新作の助っ人対決やタルタルソース対決、恐怖ボイス対決などガキの使いのスタッフのセンスと松っちゃんのセンスはやはり計り知れないものを感じました。 「笑ってはいけない新聞記者」は歴代で一番ゲストが登場した作品でした。まあ場所が今までの学校・警察・病院と違って遠い場所でなく千代田区九段だったのでキャスティングがしやすかったという点が伺えます。 最初のマツコデラックスから始まり、大和田伸也、劇団ひとり、石倉三郎、片平なぎさ、板尾創路など他にもたくさんの方が出演していました。今回は面白すぎました世本当に スターウォーズの舞台版や千秋の結婚会見のときの旦那のモノマネ、芸能事務所フィールドオブバタフライ創立記念パーティー、レスリング部の取材、夜の肝試しなど肝試しのVTRを見ていたときは「ヘイポー死ね!(笑)」とテレビの前で思ったものです。 スターウォーズの舞台版はあのキャストでやって欲しいですけどね実際は目黒佑樹さんのC3-POとR2-D2は見たとき笑いこらえられないでしょう絶対に、クラウディアのセリフが録音されていることや そして細かいネタも素晴らしかったです。前回の病院の時から始まった、ボタンや恒例の引き出しなどですね。ボタンを押した途端にルーレットで叩かれる人が来まるこれは前回と同じだなと思いましたが、アメが落ちてくる、写真が落ちてくるなどネタが細かい、特に写真ですね「ヨネスケさんの22歳」の時の写真なんて見せられたら笑ってしまうに決まってます。 本当に細かいところを突き詰めればキリがないのですが、僕はあの芸能記者の定例報告会は面白かったです。三又又三が自分の肛門を2回吸引した掃除機を松っちゃんにプレゼントしたと聞いたときはやっぱり三又は変態だと思いました。 最後の最後まで笑わいっぱなしの5時間でした。これを踏まえると各局生放送にしないといけないのかと思ってしまいます。生放送でなければ大晦日のリアリティが出ないということでもないのでね。 ということで書き足りないですが、年越しはガキの使いをみて正解だったなーと思いつつ終わりにしたいと思います。今年の年末も楽しみだ!
作者: 哲兄
更新日:2009年1月1日 1時53分
第6弾は風子!芸能人限定AVメーカーMUTEKI第6弾について考える
今年最初のブログの内容がアダルトとは自分らしいというかなんと言うか、まあそんなことはさておき MUTEKIの第6弾の芸能人が発表されました「風子」です。皆さんどう思いますか?このメーカーはこれでいいのかということを問いたいhttp://www.mutekimuteki.com/top.html 最初は三枝実央、2弾目が吉野公佳(アダルトイメージビデオ)、3弾目が佳山三花、4弾目が小桜セレナ、5段目が藤浦めぐとマイナーにもほどがある面々です。吉野公佳さんはビックリしましたがあくまでカラミがないため普通のヌードビデオをほぼかわりません。 そして今回の第6弾がこれとなると、第7弾かなり重要です。 風子はただ単に売りとして考えるのであればバストサイズがPカップの120というぐらいしかありません。顔は中途半端ですから 実際は風子でないかなーと予想はついていたんですよね。計算式を解いた人がいたみたいで、その時に出た応えが「120」でどう考えても応えの数字の意味がバストサイズしか考えられないため、結局日本で当てはまるのは1人だけ、ちなみにサンプルはこちらのサイトでhttp://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=tek009/ サンプル見てもうなんかやってられなくなってきました。 風子は以前から知っていましたしグラビアデビューした時は驚いたものですあのバストサイズに、ナイナイプラスにもゲスト出演したことがあります。その時は胸をサッカーボールに見立ててリフティングなどしていたものです。それとアメトークにて一昨年でしたか、グラビアアイドル芸人の回でほしのあきさんが脅威の新人として紹介したのを覚えています。まあ胸の大きさしかとりえがない感じでしたがその時は顔が中途半端すぎるのでメイクでどうにか可愛く思えるようになるだけなので MUTEKIの存在を考える時に、結局は中途半端なグラビアアイドルがAVデビューする際に使う登竜門的なメーカーかなーと思います。他のメーカーとMUTEKIでのデビュー何が違うのかなーと考えると、契約金?ギャラ?ぐらいしか差がないのかなーと思います。 それ以外で考えると、話題性あくまで芸能人専門AVメーカーと銘打っているだけあって確かに芸能人をキャスティングしているんですよね。ウソはついていないあくまで選ぶ芸能人の質が悪すぎるだけです。 とまあ新年早々アダルト業界の一メーカーに対して怒りをぶつけても可笑しいのですが、同じ風に思っている人はまだまだたくさんいるはずなのでそろそろメーカー側も本気のキャスティング力を見せて欲しいものです。 発売は2/1いったい誰が買うんだと思いつつ、09年一発目のブログ投稿を終わりにしたいと思います。本当に残念なメーカーだ
作者: 哲兄
更新日:2009年1月1日 2時6分
家電芸人恐るべしbyアメトーーク年末スペシャル後半戦
本日アメトーーク年末スペシャルにあたり家電芸人が前半戦と後半戦に分かれているため、今回は後半戦を書きたいと思います。 後半戦一発目はCMで家電を振り返ろうということで、ビデオカメラの歴史をCMで振り返りました。2008年→1985年までです。92年のCMには鈴木保奈美さんのブレンビーのCM、89年は浅野温子さんのハンディカム、85年は菊池桃子さんマスタックスムービーと昔はドンだけ大きいんだよといいたくなるぐらいのものでしたが今は随分とコンパクトになったものです。 そんなビデオカメラのおすすめ商品を紹介していましたがSONYはワイヤレスマイク付きのモノがあるらしい。 続きまして賢い家電の買い方ということで、宮迫さんが家電を買うところをVTRで確かめる企画です。これに対して家電芸人が怒り爆発でした。 今回は洗濯機と掃除機とパソコンをガチで選ぶということで、1つ目は洗濯機をチェックまずサイズを測ってきていないということで購入しないはめになりました。掃除機はダイソンのものを選びましたが、使い方も判らず結局は一番いいやつはどれと質問をする始末、そこで店員さんに進められたシャープの「EC-VX200」掃除機にテンションがあがった末購入 そして一番選ぶのが難しいといっても過言ではないパソコン選びを始めました。使い方や用途が全く判らないためまた一番いいのはということで、Appleの製品を勧められたが高すぎるため拒否、続いてノートパソコンを勧められましたが全く性能について理解していないため一番売れているTOSHIBAのPCを結局購入 購入するときも現金ではなくカードで購入しようとした際にポイントが8%になるということで、スタッフから現金を借りて結局は現金で購入しポイントでPS3を購入して今回の買い物終了です。 この後買い物の仕方に対して家電芸人の怒りが爆発、事前にサイズを測っていないや脱衣所のサイズを測っていないことに対してダメ出しをされ、大阪人の恥やらもう散々言われていました。ITボーイの劇団ひとりが言っていた家電=人生はわからなくはないです。 それよりもビックリしたのは宮迫さんがPS3でブルーレイが見れることを知らなかった点ですが、PS2でDVDが再生できることも知らなかったことにビックリです。ぼくもブルーレイ機能があるためにPS3を購入しようか迷っている僕にとっては購入した宮迫さんは羨ましい限りです。 この後いつもどおりアダルトビデオについて語っていましたが、徳井君が有機ELのテレビでブルーレイのAVを見たとら凄かったと叫んでいました。たしか20万ぐらいで帰るはずですよね今は さてこの後はおとっておき凄い家電ということで、細川さんがスタイルプラスパワージューサーを紹介、皮や種を自動で分離するという優れものです。http://www.shopjapan.co.jp/disp/CSjUnitGoodsTop.jsp?dispNo=002025 品川さんはDreamMakerのデジタルフォトフレームについて熱く語っていました。http://www.dream-maker.co.jp/novelty/index.htmlこれは僕も欲しいと思っていたんですよね。用途は秘密です! 最後はITボーイがiPodTouchについて熱く語っていました。iPodTouchは今迷っているですよね。miniやshuffleではなTouchの方が面白いかなーと思っているので、今回オススメとしてiPod楽器ソフトで家電バンドの夢のセッションを披露していました。 この後9人目の家電芸人として江頭2:50が登場、やっぱりエガちゃんは1人でどこかに隔離されていました。やっぱりエガちゃんを見る場合は引きの画の方がいいですね。今回も恒例の得意なモノマネを披露していました。上戸彩・五木ひろし・福山雅治・青山テルマを青山ハルナといい間違え・ポニョ・ダルビッシュ有・クルム伊達公子・オバマ次期大統領をお母さんといい間違え、この後は家電のモノマネでブルーレイ・プラズマテレビをフランスのテレビといい間違え・有機EL・電動ハブラシ・iPodTouch・シュレッダー・ファクシミリ・フランスのテレビ・ロシアのテレビをとしちゃんのテレビといい間違え、やっぱりエガちゃんは凄かった。 そしていよいよ2008年家電大賞の発表ですが、全ての家電へ送ることになりました。やっぱりそうですよね。家電に優劣はつけれません それにしても家電芸人を見ていると欲しくなるんですよね。特に今回はPS3とiPodTouchはかなり欲しい。PS3は来年に買うことは決まっているのですが、iPodTouchに関しては去年からずーっと考えているのでそろそろ決断を下す時期かもしれません。 今回は前半戦と後半戦の2部作になってしまいましたが、それよりも09年3月25日にアメトークのDVDが発売されることにテンションがあがってしまいました。 ということで今回のアメトーークスペシャルは最高でした!
作者: 哲兄
更新日:2008年12月30日 14時29分
家電芸人恐るべしbyアメトーーク年末スペシャル前半戦
とうとう待ちに待った日がやってきました。 アメトーークのスペシャルです。今回はレコード大賞の裏番組としてテレビ朝日が編成したのには多分レコ大を喰ってやるという意気込みを感じます。 今回のスペシャルは「家電芸人」と「中学の時いけてないグループに属していた芸人」の2本のみ、通常のスペシャルの場合は3本の企画を2本に減らすほどこの両者に自身があるということでしょう そのうち今回は家電芸人について書きたいと思います。僕も家電好きとしてこの企画は見逃せません。それにしても相変わらず熱い面々で面白いです。 この企画で品川さんはパナソニックからCMのオファーがあったとのこと。凄いですこれは さて今回も恒例のデジタルとアナログの説明から始まりました。オセロ松嶋と優木まおみちゃんが全く知らないゲストとして今回は出演、その2人のためにまずはデジタルかアナログの見分け方を披露、これは前回もやりましたがデジタルの人は全く面白くないんですよね。 そんな見分け方を披露した後に、家電大好き俳優細川茂樹さんが登場、日経トレンディで連載まで持っているほどの家電ライダー細川茂樹さんが加わりかなり厚みが増していました。 テレビの後はブルーレイディスクについてのおさらいを行い、今回客席にはブルーレイのDVDレコーダーを持っている人が1人もいないという状態に家電芸人が驚きを隠せませんでした。そのうち9人がテレビデオということにまたまた衝撃でしたね 今回は3人の大物芸能人から家電芸人への質問コーナーがありました。まあ番宣です 1人目は東山紀之さん、質問は掃除機についてです。フローリングに傷がつかないような掃除機を教えて欲しいと、これに対してチュートリアルの徳井君が「ホバークリーン」という商品を教えてくれました。 2人目は国仲涼子さん、質問は部屋がすぐ暖まるヒーターは?これに対してペナルティヒデさんが紹介したのはDimplexせいの「キャディス」http://www.dimplex.jp/heater/lineup/cadiz.htmlというオイルヒーターがオススメと、10分で部屋が暖まるということらしい。 3人目は常盤貴子さん、これは常盤ちゃんが見れることだけで僕はテンションがアップしましたが、常盤さんからの質問はオススメの家出使うプリンターは?これに対してはTKO木本さんがエプソンのカラリオを進めていました。たしかに今竹内結子さんが進めているプリンタは相当凄いので家庭ではお勧めかもしれません。劇団ひとり君がキデコーポレーション製の3Dプリンタを紹介していました。これは確かに凄いんですよ僕も見たことありますが、その時は果物とかをやっていましたがハンパないですよこれは 続いては僕が選んだ2008年の家電大賞の発表、まず劇団ひとり賞はTOSHIBAの「Qosmio」、その中の「顔deナビ」と「気になるリンク」の機能を紹介 2人目は徳井賞のYAMAHA「YSPシリーズ」です。これは第1回の家電芸人の時に紹介された壁に音を反射させて臨場感を出す凄い製品です。6社の製品ともリンクしているみたいでYAMAHA恐るべし 3人目は細川賞でAppleの「iPodシリーズ」について熱く語っていました。携帯音楽プレイヤーの次世代機でしたからね登場した時は凄かったです。 4人目は品川賞はPanasonicの「ビエラリンク」です。家電芸人1回目の時から推している機能です。一つのリモコンで操作ができるのは凄いですよね。それとハリウッドカラーリマスター機能によりデジタルシネマに迫る色彩を表現できるのが凄いです。それにしてもパナソニック製品を使っている品川さんだけに熱く語っていましたね。汐留にパナソニックのショールームがあるなんて知りませんでした。 5人目は関根賞でINAXの「シャワートイレ」を紹介、確かにウォシュレットが家についているとテンション上がるんですよね。普通に紙だけだと痛いんですよ、それにきちんと拭き取れないですから 6人目は木本賞でHITACHIの「真空チルドV」http://kadenfan.hitachi.co.jp/rei/chilled-v/index.htmlという冷蔵庫を紹介、これは真空チルドという機能により食材の鮮度を保つ機能までついている料理好きにはたまらない冷蔵庫です。木本さん曰く日立はシャイな会社と個性を出してこないと続いてTOSHIBAのプラチナプラスユニット機能付の冷蔵庫やSHARPのホット庫機能がついた冷蔵庫など冷蔵庫について熱く語っていました。 7人目はヒデ賞でbrotherの「FAX-370DW」FAXを紹介、まずはコンパクトゴルゴ1311巻ぶんらしい、帰宅通知という子供が帰宅した際にケータイに通知してくれる機能などもあるらしい。 8人目の最後はツッチー賞は、SHARPの「加湿空気清浄機KC-W80」、この製品はイオン=プラズマクラスター機能http://www.sharp.co.jp/ion/clusterion/により凄い空気が綺麗になるらしい。他にもPanasonicの「F-VXD50」ナノイーという肌にいいマイナスイオンが出るらしい女性必見の製品とのこと。三菱やサンヨーも性能のいいものを出しているみたいです。
作者: 哲兄
更新日:2008年12月30日 14時28分
人志松本のゆるせない話4
人志松本のゆるせない話も今回で第4回を迎えるに当たり、やっぱり見ていて思うのが世の中には許せないことが多すぎるということでしょうか! まあ僕が前々から許せないのは迫り通路や道路を横に並んで歩く奴ら、意味がわからない!後ろから接近している人がいるということやお前らの歩く速度で歩いているわけじゃないから横並びで歩かれるとそこで流が止まってしまうだろうと、案外そういう奴に限って自分達が流を止めているということが判ってないんですよ。 僕の許せない話はおいて置いて、番組内で紹介されていた話を追って行きますが、その前に今回のゲストは千原ジュニア・オセロ松嶋尚美・フットボールアワー近藤・サバンナ八木・ザブングル加藤・ポテト少年団菊池に松っちゃんです。 中身を見ていきますが、1つ目はサバンナ八木の「大便」理由はもよおすタイミングがわからないという本当にどうでもいい事を話ましたけど 2番目はザブングル加藤の「証明写真」これは700円という値段が高いということと1枚しか使わないのに4枚出てくるのかという点、これは確かにわかります。 3番目はフット後藤の「ワッフル専門店」これはせっかく並んで買った際に自分の前のおばちゃんがワッフル専門店なのに「○○ワッフル」のワッフルの部分はいらないだろーと 4番目はジュニアの「風邪と若手」これは若手が風邪に対する対策を全然出来ていないという点で、飯に風邪を引いた若手が来た際に「うつりませんから」といっても根拠はなんだということやインフルエンザなのに収録に来ていることに対して 5番目は松っちゃんお「エアコンのピッ」これはリモコンのスイッチを押してリモコン側はついているのに本体が反応していない時、これはわかります。あいつら一度押しただけだと上手いこと反応しない時あるんですよね。 6番目はオセロ松嶋の「イチゴとひまわり」これはイチゴとひまわりの見た目が許せないらしくて、「イチゴ」は周りのつぶつぶで「ひまわり」は種ばかりだろと 7番目はサバンナ八木の「干支」、干支を数えた際に数える際に「巳」の後からうま・ひつじ・さる・とり・いぬ・いをガチで覚えないといけないというまたまた不可解な内容でしたが、相当面白かったですけどね。 8番目はオセロ松嶋の「デパートの支払い方法」、これは会計の時にお金を出した後店員さんがどっかに行ってしまう行為が許せないみたいです。これはたしかにクレジットカードで買ったときなんか信用できると思っているお店でも怖いものです。 9番目はフット後藤の「新幹線の座席」新幹線に乗る際に席が空いている時にも関らず、自分の座っている隣に座る行為が嫌みたいです。たしかに他に席が空いているにも関らず隣に座られるのは意味がわからない 10番目はジュニアの「パシフィコ横浜」これは読み方を「パシフィコ」ではなく「パシフィック」にして欲しいということらしいが、異常なほどこれはツボに入りましたね。 11番目はポテト少年団菊池の「甘み」これは味を表現する際に「甘み」という言葉を使っていることに対して、「甘み」という言葉の使い方などの意味が判らないと 12番目はサバンナ八木の「6月」これは1年を考えた際に「6月」は必要ないのではないかというまたまた奇想天外な話ですが、八木の中で「6月」はさほどイベントがないだろうということでいらないということらしい。 13番目はザブングル加藤の「不良の評価」、これは今まで学生時代散々悪いことをしていたにもかかわらず、普通に働き出した途端に「あの子は偉くなった」という評価がされることに許せないらしい。これは確かに悪いことをしていた人が急にいいことすると評価されるのは確かに納得いかないときもありますからね 14番目はジュニアの「西麻布のコインパーキング」これは料理を食べて戻った際に金額が1万2千円になっていた際にコインパーキングの機会に千円札しか入らないということに運営会社に連絡した際に態度が悪かったということや東京のコインパーキングなのに電話がつながるところが東北ということに意味がわからないと、その後立て続けに「渋谷3丁目のコインパーキング」についても許せない話を披露しました。 15番目は松っちゃんの「ファンレター」ファンレターを貰った際に誉めてくれるのは嬉しいがその中の文章で「クラスの中で誰も面白さがわかってくれない」などの文章が書いてあることに対して意味がわからないと 16番目はポテト少年団菊池の「販売機の小銭入れ」、これは僕も経験ありますが、1万30円の場合に30円を先にいれて1万円を入れると問題ないが、1万円札を先に入れた場合は小銭入れの投入口が閉じるということにたいして許せないと 17番目はオセロ松嶋の「トイレの便座」女性トイレは一番上の便座を閉めているみたいですが、一番上の蓋で隠している場合は、奴が残っている場合があるとその中で松っちゃんは今年19回ぐらいうんこを流し忘れているみたいです。なんでも自分の家のトイレが自動で流れるからみたいです。 18番目はサバンナ八木の「歴史教育」これは最初から卑弥呼などの縄文時代や弥生時代などの話をするよりも5年前や10年前の歴史から教えてくれと、いきなり邪馬台国の話などされても距離感がわからないということらしい 19番目はフット後藤の「車内のぬいぐるみ」これは前に走っている車の中のぬいぐるみの向きがこっちを向いていることに対して意味がわからないと、これの話の中で大型のトレーラーの車内に抜け道マップがあることに対してお前通れないだろうと 20番目は松っちゃんの「英語でしゃべらナイト」これはいつつけても放送していることに対して許せないとたしかにタイミング的につけたらやっている番組はありますからね。これに付属して松っちゃんが「Is this my ticket?」これは私の切符ですかということですが、これを使いシチュエーションはないだろうと何時使うの?ということでもっと必要な言葉があるだろうと この後はこれは話しておきたいということで、オセロ松嶋の「毛深い料理人」毛を剃って欲しいと、フット後藤の「カーナビ」大阪でタクシーに乗った際に道がわからないということでカーナビを使って欲しいという要望を出した際に自分の目的地が表示されないのに、USJのスパイダーマンやバックドラフトなどのアトラクションが載っていることに対して許せないと そしてジュニアの「番組で恋愛」バラエティ番組内で恋愛が成立して分かれた際にディレクターやプロデューサーなどにその話はしないで欲しいということを言われることが許せないらしい、ポテト少年団の菊池の「写真週刊誌」これはドラマの打ち上げなどが終わった後に打ち上げが週刊誌で取り上げられるのが許せないと、松っちゃんの「ヒーローグッズ」仮面ライダー好きの松っちゃんが子供の時に仮面ライダー運動靴があったらしく、仮面ライダーが履いていない靴を履くわけには行かないと、松っちゃんは改造人間にされたかったほど好きみたいで、だが仮面ライダー自転車やふりかけで仮面ライダーに近づくことは出来ないだろうという考えの下グッズが許せないらしい。 イヤーそれにしても今回も許せない話が多かったですね。やはり一番面白かったのはサバンナ八木の「干支」の話ですね。これは相当面白かった! 本当に許せないことは人それぞれあると思いますが、面白おかしく話すのが一番ですね。ということで人志松本のゆるせない話終了です。
作者: 哲兄
更新日:2008年12月29日 17時6分