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トップ > 内部統制 > 内部統制 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 11時)

青空が変わったなぁ

 最近は、ラジオ第一放送を聞きながら、朝ウォーキングをしています。ラジオの中で、「今日は、雲ひとつない青空です」と... ふと、空を見上げると確かに雲が見当たらない。    でも、何かおかしい...    昔見た青空とは違うんですね、なんとなく。    澄み切っているのか分からない。青空と言うよりは、水色空。なんとなくスカッとしていない。でも、雲ひとつない青空。    温室ガス効果なのか、空気公害なのか...    都会の空は、こんなものなのでしょうか。    草原や高原、山の360度パノラマの...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月22日 5時57分

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21世紀版 産業革命か

 経済不況、金融不況、そして、エコ。100年に1度の状況といわれている昨今の状況。まさに、産業革命が求められているのではないでしょうか。20世紀までの車社会の崩壊もありうるのではないでしょうか。トヨタ、GMなど世界有数の車生産会社の大幅な失速。エコ時代が叫ばれる中で、なぜ今車なのかというジレンマも垣間見れる気がします。    そして、金融不況。金融システムも再編が求められます。21世紀を引っ張るのは、今の金融システムではないのかもしれません。    ここに、産業構造が大きく変わる転換期にいるので...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月21日 6時7分

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失敗を認めたがらない日本人

 失敗はつき物、失敗は成功のもとと日本人は失敗を前向きにとらえる傾向にあると思いきや、実際には失敗を隠してしまう傾向がる用に思えます。    ビジネスでも同じ。ある程度の成果が出ればそれ以外の失敗には目をつむり成功したという評価をしてしまう。人の評価も同じ。いいところと悪いところをきちんと表に出して評価しなければならないのだが、どうしても成果ばかりに目を向けてしまう。    成果と失敗をきちんと見える化して、その上で評価することが管理といえるだろう。管理者に求められるのは、計画と現実をきちんと評...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月20日 6時20分

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生きることは夢に近づくこと

 学校教育に始まって、社会人に至り、今もなお人生は勉強の継続であると感じています。    生きるために、勉強する。当たり前のようだけど、なんだか、ココのところをいい加減に考えて生きてきたような気もする。    生きるとは何だろうか。高い給料ならばいいのだろうか、楽な仕事ならいいのだろうか。良いとも悪いともいえない。    生きるとは何だろう...    夢と言う言葉もある。夢とは何だろう。    夢とは、生きるための活力かもしれない。    夢を見ているだけでは夢ではない。夢に近づこうとする夢...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月19日 5時10分

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内部統制 IT監査は実はコミュニケーション

 J-SOX法内部統制を進めていく上で、監査人とのコミュニケーションは、大きなポイントとなるようだ。内部統制の設計や運用、見直しやメンテナンスなどで大きな変化や新しい発生がある場合は、監査人に報告しながらその範囲の再設計や運用の考え方などを同意を得ておくことが、後になって非常に有効となってくる。    監査人が、年度末の最後の最後で「NG」を出せばそこからやり直しとなる。そうならないためにも、監査人の負荷を軽減する、内部統制担当者の負荷を軽減するためにも関係者の間での情報共有は欠かせない。   ...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月18日 6時24分

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不安にかられること

 最近に限らず、むしょうに不安にかられるときってあるんです。ビジネスで、今の契約が突然切られたらどうしようとか、クライアント様の担当者とトラブルになってしまったらとか、今後新しい仕事が全然取れなかったらとか... 根拠も予兆もないのですが、ふと考えてしまうことがあります。    そのときには、では、今何ができるのか、何をしなければならないのかと考えるようにしています。クライアント様との関係強化やサービスの強化、新しい営業の模索や最近会っていない人を思い返したり、連絡してみようと思ったりと... ...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月17日 5時50分

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どうして政治家は...

 兵庫県井戸知事のチャンス発言。さらには、「どうして謝らなくてはいけないんですか?」という始末。    最近の政治家は、どうしてこう言葉の重みを感じないのでしょうか。    まさに、ピンチの後のチャンスではなく「チャンスの後のピンチ」ですね。    言いたいことをどう伝えるかということを最も気をつけなければならない政治家が、また首長がこんな始末であれば情けない...    相手にどう伝えるか、どんな言葉で伝えるか。これは、政治家ならずとも我々ビジネスマンでもプライベートでも重要なこと、コミュニケ...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月16日 6時17分

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久しぶりに家族で外出

 先日の休日、久しぶりに家族4人で遊びに行くことに。お弁当を持って、神奈川県のこどもの国へ。お天気にも恵まれ秋晴れの中、自然の中へ溶け込みに行くことになりました。    ちょうど、こどもの国の中の雪印牧場祭りが行われるということで、入場とともに牧場へ...    チーズなどの乳製品の安売りをはじめ、バター作りやチーズ作り、縁日に、羊競争などイベントが目白押しでした。奥さんはチーズの安売りに飛びつき、小生は縁日のとうもろこし焼きに飛びつき、子供たちは単にに自然の山や原っぱに飛びついていました。  ...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月15日 6時32分

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無我夢中になる瞬間

 今、小生はコンサルタントを名乗っていますが、名乗る前というのはシステムエンジニアであり、開発を手がけてきたのです。今では、意識的に開発は他の人にお願いするようにしていますが、それでも小生自身が開発することと言うのはなくなりません。自分自身でやってしまった方が、早く、安く、確実でできると思ってしまうから。それが、いい面でも悪い面でのあるかもしれませんが...    MS-Accessで、システムを作っていることが最近は多いんです。2,3のプロジェクトで、MS-Accessのシステムを作ってしまえ...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月14日 6時11分

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プロジェクト完了

 先日、あるクライアント様のプロジェクトが無事完了、終了を向かえた。1年にわたり、ITを中心にコンサルティング、サポートを行ってきた。その山を越え、小生の任務が完了した形。    プロジェクトが終わるとなると、なんだか寂しいもので、頂いたフィー以上の価値をクライアント様に提供できたか、クライアント様の期待値以上のアウトプットを提供できたか振り返ると、満足いく部分と不安に思う部分とがあることに気づく。    達成感と反省を行い、次に活かすべく自分の引き出しにしまいこむ。引き出しにしまいこむだけでは...

作者:harukiya_inc

更新日:2008年11月13日 6時12分

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