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トップ > 初心者向け > 初心者向け - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月22日 10時)
デジカメ一眼E-30発表(olympus)
オリンパスがデジカメ一眼レフE-30を発表
E-3 129,000円
E-30 134,810円
E-520 53,088円
E-420 38,923円
(価格コムの価格)
E3の廉価版のような、弟分というか。でも今のところ新発売のE-30の方が高価だが・・・。
フォーサーズという小さな撮像素子の規格。最近はマイクロフォーサーズというさらに小さな規格もできたが。(panasonicパナソニックLUMIX DMC-G1のこと)
E-30の魅力
1)ハイスピードイメージャAF(コントラストAF)
2)E-3に近い性能なのに軽い。
3)2軸のマルチアングルモニタが2.7型に拡大
4)電子水準器をオリンパス機として初めて搭載
5)最大8人の顔を認識する「顔検出」機能を搭載
などなど
この中でもハイスピードイメージャAF(コントラストAF)はE-3にはなかった機能。それ以外にも細かい点ではE3に磨きをかけて良く(新しく)なっているところもあるようだ。
そのかわり防塵防滴は省かれている。
E-30は10万円を切らないとブレイクしないのでは・・・。
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一眼レフ | デジカメ | コントラスト | panasonic | パナソニック | 新発売 | マイクロ | ブレイク
作者:デジカメ君
更新日:2008年11月13日 1時19分
デジカメ一眼レフ良い点・悪い点
デジカメ一眼レフの
メーカー別「良い点・悪い点」
●キヤノン 一眼レフ
良い点:「レンズの豊富さ」「オートフォーカスの速さ」
悪い点:「大きさ」「手ぶれ補正/ダストリダクションがない点」
●ニコン 一眼レフ
良い点:「画質のきれいさ」「連写の速さ」「バッテリーの持ち」
悪い点:「大きさ・重さ」「値段」
●オリンパス・ペンタックス・ソニー 一眼レフ
良い点:「小ささ・軽さ」「ライブビュー」
悪い点:「オートフォーカスの遅さ」「レンズの種類の少なさ」
数年前に買った人は不満が多いらしい。つまり・・・手ぶれ補正ナシでダスト対策ナシで、しかも重いし画素数が少ない、おまけに高感度の画質が悪い。というわけだ。それに引き換え新しいデジカメ一眼レフはそれらが解消され、しかも安いのだ。デジカメ一眼レフの進化はすごいということだ。
(価格.comリサーチの意識調査)
http://kakaku.com/research/backnumber022.html
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2008/10/07/9392.html
調査対象:価格.comID 登録ユーザー
回答者数:4,964人
男女比率:男92.0%:女8.0%
調査期間:2008年9月16日~2008年9月25日
調査実施機関:株式会社カカクコム
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画素数 | ソニー | フォーカス | 一眼レフ | デジカメ | watch | http | 株式会社 | メーカー | キヤノン | バッテリー
作者:デジカメ君
更新日:2008年10月8日 1時22分
一眼レフ K-mの特徴は電池の持ち
ペンタックス デジカメ一眼レフ K-m(2008/10/24発売)
長男 K20D \83,880
次男 K200D \49,299
三男 K-m \58,764(末っ子だが新製品ゆえに高い)
K-mは現行機種「K20D」および「K200D」の下位機種にあたるエントリーモデル。
特徴は小さいことらしい。言い換えれば小さいこと以外に特徴は無いということか。手ぶれ補正やホコリ対策もついている今時の普通のエントリー機だ。
■K-mの特徴
・小型軽量
・シンプルな操作ボタンやダイヤルの配置
・ヘルプ機能が充実
・有効1,020万画素CCD
・ボディ内手ブレ補正「SR」(Shake Reduction)
・ダスト対策機能「DR」(Dust Removal)
・シャドー補正
・ダストアラート
・電源は単3電池4本
本体サイズは世界最小ということだが、条件がある。「APS-Cサイズ相当で有効1,000万画素以上の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラで世界最小」だそうな。
■K-mは電池が特徴?!
電源は単3電池4本だ。単三の乾電池が使える!というのがペンタックスのこだわり。ずっとまえから乾電池が使えることをアピールしている。ほかに乾電池が使えるデジカメ一眼レフがあるだろうか?アルカリ乾電池、リチウム電池、ニッケル水素充電池を使用できるのだ。そしてCIPA準拠の撮影可能枚数は、リチウム電池使用時で約1,650枚としている。これはエントリー機種としては「ありえない」枚数だ。
■撮影可能枚数(バッテリーの持ち)
Canon EOS Kiss F 500 枚
Nikon D60 500枚
Sony α300 750枚
Pentax K-m 1650枚
というわけでペンタックス デジカメ一眼レフ K-m の特徴はバッテリーの持ちだ!
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作者:デジカメ君
更新日:2008年10月5日 1時50分
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PENTAX(ペンタックス)からデジカメ一眼レフの新製品K-m
PENTAX(ペンタックス)からデジカメ一眼レフの新製品がでた。
PENTAX K-m
名前はシンプルで好感が持てる。
・CANON EOS kiss Digital X イオスキッスデジタルエックス
・PENTAX K-m ケーエム
K-mの方が断然覚えやすい。
K-mの特徴は・・・
小型 (APS-Cでは最小だという)
軽量 525g
安価 予想価格6万円(ボディのみ)
画素数 1020万画素
連写 3,5枚毎秒
液晶モニタ 2.7型 23万画素
■ボディ内に手ぶれ補正つき
■ほこり除去
■電池寿命がすごい。しかも単三電池が使える。
ストロボ発光無し:約1650枚、ストロボ50%発光:約1000枚
※新品のリチウム電池使用、23℃、撮影枚数はCIPA規格に準じた測定条件による目安。
ママ用のデジカメ一眼レフというコンセプト。
ママ用としてはPENTAXブランドはちょっと地味か・・・。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年9月24日 0時29分
マイクロフォーサーズの一眼レフ発表
マイクロフォーサーズの一眼レフ発表
松下電器産業は2008年9月12日、デジカメ一眼レフの新規格「マイクロフォーサーズ」のデジカメ一眼「LUMIX(ルミックス) G1」を10月31日に発売すると発表。従来のデジカメ一眼レフよりも小型・軽量。
このルミックスG1はデジカメ一眼であるがデジカメ一眼レフではない。何が違うかというと「レフ」がないのだ。内部のミラーに反射(レフ)させて光学ファインダーで狙うという構造ではないのだ。のぞき窓の中にあるのは小さな液晶モニタだ(EVF、アイビューファインダという)。通常の一眼レフではレンズから入った光をミラーで反射させてのぞき穴(ファインダー)で見るのだが、反射(レフ)がないG1は「一眼レフ」ではなく「一眼」というわけだ。
光学ファインダとEVFだと断然光学ファインダのほうが見やすい。
なので、一眼レフを良く知る人々は「EVFか。こんなの使えない」と指摘するかもしれない。
しかし、ルミックスG1は(マイクロフォーサーズ自身が)初心者狙いだ。コンデジ(コンパクトデジカメ)で物足りない人がステップアップするためのカメラとしてのデジタル一眼なのだ。ファインダを覗き込む習慣さえないユーザーだと考えるといい。
ルミックスG1のすばらしいところはフリーアングルの液晶モニタだろう。今までの一眼レフにあった「ちょっと動く」液晶モニタとは違い、普通にフリーアングルなのだ。これは画期的。
あとは、軽さ。385グラムはとても軽い。しかも今後はもっと軽いものが登場する可能性もあるのだ。
逆に、欠点や不安要素もある。
ファインダの見易さ、AFの性能、レンズの種類、安くない価格などだ。
せっかくレンズ交換式なのだから交換レンズで楽しみたい。しかし今はズーム2種類しかないのだ。10倍ズームの14-140mmでF4-5.6の望遠レンズや7-14mmでF4の広角ズームレンズ、20mmでF1.7の広角レンズが09年に発売されるらしいが、これらが順調に発売されることを願う。
価格も初心者狙いなら「高い」といわざるを得ない。ダブルズームキットが12万円というのは初心者向けとしては高い。4~5万円安い他のメーカーの人気機種と戦えるのか注目される。
とにかくマイクロフォーサーズの記念すべき1機種目。今後に注目したい。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年9月21日 23時32分
オススメ・スポンサーサイト「ダイヤモンド」
キヤノン、フルサイズ一眼レフ、デジカメEOS 5D Mark II発表
キヤノン、フルサイズ一眼レフ、デジカメEOS 5D Mark II発表
デジカメ一眼レフというとセンサーサイズから
・フルサイズ
・APS-C
・フォーサーズ
の3種類に分けられる。
フルサイズには素人が手を出しにくいプロ用ともいえる高価なものが多かったが、ここにきて安価なものが各社から発表されている。
NIKON D700、SONY α900だ。そして大本命のキャノンがEOS 5Dの後継機、EOS 5D Mark IIを発表した。
EOS 5D Mark II(価格約30万円)
・画素 CMOS2110万画素
・最高感度 ISO25600
・ファインダー 視野率98%、0.71倍
・液晶モニタ 3型約92万ドット
・連写性能 3.9コマ/秒
・質量 810グラム
・防塵防滴機構を向上
・ライブビュー搭載
・センサーほこり除去
・フルHD動画撮影(外部ステレオマイク対応)
とりあえずボディ価格だけで比較してみましょう。
CANON 5D MarkII・・・298,000円
NIKON D700・・・・・250,000円
SONY α900・・・・・327,905円
発表(発売)間もない最新のフルサイズのデジカメ一眼レフがこの価格とは・・・時代が変わったものです。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年9月18日 2時1分
α900発表フルサイズ・デジカメ一眼ついにきた!
α900=αシリーズのフラッグシップモデル
ソニーは、フルサイズセンサーを搭載したデジカメ一眼レフカメラ「α900」を10月23日に発売すると発表。店頭予想価格は33万円前後。発売前の予約段階ではあるが価格コムでは最安値が328,000円となっている。
・有効2,460万画素CMOS
・手ブレ補正機構 35mmフルサイズ搭載機として世界初
・視野率100%のファインダー/倍率0.74倍
・連写5コマ毎秒
・ダストリダクション
・液晶モニター 3インチ 92.1万画素
・850gのボディ
・CF/MD/MS/MSDuo
ついにでた。
D700が出る前ならもっとインパクトあったのに・・・。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年9月12日 1時53分
デジカメ一眼レフ中級機!一気に発表!
デジカメ一眼レフ中級機!一気に発表!
ニコン Eos 50D vs ニコン D90
過去の流れから言うとEOS 50Dと比較すべきはニコンD300かな、という気もするのだが。発表時期を互いにぶつけ合ったのは50DとD90。50Dの方がグレードが上では?とも思ったのだが・・・
EOS40D→EOS50(安くなった)
D80→D90(高くなった)
というわけで、50DとD90が比較される価格帯になったようだ。確かに両方ともAPS-Cだし。
で、この両機種はいかがなのか?
ニコンD90---------------------
液晶モニターがD3、D700、D300と同じ92万ドット3型!
1,230万画素
連写 4.5コマ秒
記録メディア SDカード
約620g
特徴:ライブビュー機能搭載。さらに動画が撮れる。これはライバルには無い機能。短焦点やマクロや魚眼レンズなどいろんなレンズで動画が撮れる。ただし音声はモノラル。
価格コムでの最安値 \104,090
キャノンEOS 50D------------------
液晶モニターD90と同じ92万ドット3型!
1,510万画素
連写 6.3コマ秒
記録メディア CFカード
約730g
特徴:撮像素子の改良で高感度がさらに低ノイズ化を実現。「水滴やほこりが侵入しにくい構造」
価格コムでの最安値 \131,476
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比較 | キャノン | SDカード | 液晶 | 一眼レフ | デジカメ | モニター
作者:デジカメ君
更新日:2008年9月9日 2時18分
EOS kiss X2 と kiss Fを比較
デジカメ一眼レフ比較!
Canon Eos kiss X2 比較 Eos kiss F
kiss x2 の下位機種のkissF
異なる点は主に
画素数
液晶モニタ
ということになるが、プロの視点ではそれは誤差の範囲だったりするらしい。1000万画素も1200万画素も誤差の範囲だというのだ。ジャンルにもよるのでしょうが。
プロとしては別の違いが気になる様子。
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AFに関しては印象が違うのだ。5月号を撮影した時は特にAFで気になる点は無く、今当時の記事を読み返してもAFのことには触れていない。しかし、このFでは、遅かったり迷ったり、外したり、撮ってる最中に「あれっ!?」っと思ったケースが多く、特に迷う点は、特殊な光でも構図でも無いのにレンズがギーギー鳴って結果合わないことがあった。編集担当の話によると、AFユニットが違うらしいので、その差が出ているものと思われる。
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kiss F
このはなしが本当だとすると、少々高くてもkiss fよりX2を買うことになるでしょう。
価格差は?(価格コム2008・08・01)
EOS kiss X2 63500円
EOS kiss F 55800円
その価格差は7,700円。
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画素数 | Canon | 比較 | 液晶 | 一眼レフ | デジカメ | 撮影 | kiss | ジャンル | ユニット
作者:デジカメ君
更新日:2008年8月1日 10時34分
一眼レフでソニーが躍進
デジカメ 一眼レフのシェア争いでソニーが躍進。
とはいえニコンとキャノンが圧倒的なのは言うまでもない。
40.7% ニコン
40.6% キャノン
8.6% ソニー
5.3% オリンパス
4.6% ペンタックス
http://bcnranking.jp/news/0807/080724_11351.html
注目すべきはオリンパスやペンタックスと数パーセントの低レベルな3位争いを繰り広げていたソニーがようやく一歩抜け出したというところ。
デジカメ一眼レフといえば、ニコンとキャノンが2強。そして3位がソニー。
ということになりそうだ。
なにしろ今年のソニーは機種を増やしてきた。そこまでして・・・と思うほど機種を増やしてきた。α200とα350はいいとしてα300については機種を増やすのが目的と思えて仕方がない。しかしソニーは機種が貧弱と思われないようにするには必要な手段だったのだろう。
以下、ソニーのデジイチのボディ価格
α700 ¥102,538
α350 ¥63,000
α300 ¥55,397
α200 ¥37,000
α100 ¥32,800(旧機種)
(価格コムによる2008.7.31の価格)
なるほど、機種が増えた。そして安い。フルサイズも控えているし。
しかし、機種を増やしてデジタル一眼レフ市場のシェアを拡大というのではニコンのほうがもっと上手だったりする。
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一眼レフ | ボディ | デジカメ | デジタル | ソニー | パーセント | キャノン
作者:デジカメ君
更新日:2008年7月31日 1時27分
デジカメ圧倒的、フィルムカメラ終焉か
デジカメ圧倒的、フィルムカメラ市場縮小
「フィルムカメラの生産・出荷統計の公表がとりやめになった。カメラメーカーなどでつくるカメラ映像機器工業会が毎月公表していたが、市場縮小で集計値が公表基準を満たさず、4月に発表した2月分の統計から集計欄が空欄に。生産・出荷は今後も続くが、フィルム時代の終わりを印象づけている。」asahi.com
2008年1月の統計
フィルムカメラの生産 1,580台
デジタルカメラの生産 5,410,000台
フィルムカメラの出荷 11,573台
デジタルカメラの出荷 5,870,000台
確かに流行の一眼レフだけではなく、携帯に搭載されているカメラを考えてみても、デジカメばかり。
もはやフィルムカメラは特殊な装置なのだ。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年5月6日 0時0分
オリンパスE420とパンケーキレンズ!
オリンパスは、デジカメ一眼レフ「E-420」を発表。4月中旬に発売する。
E-410の後継機。
■主な変更点は以下の通り
1.液晶モニターが2.5インチから2.7インチにサイズアップ。
2.連写性能を3枚/秒から3.5枚/秒に高速化。
3.ライブビュー時にコントラストAFが追加された。
4.内蔵ストロボにコマンダー機能搭載。
5.グリップの突出部が少し大きくなった。
6.重量は5グラムの増量にとどまる
店頭予想価格は、
●ボディのみが6万円前後、
●「E-420レンズキット」が7万円前後
「ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6」が付属
●「E-420ダブルズームキット」が9万円前後
レンズキットにさらに「ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4-5.6」が付属
■オリンパスはE-420と同時に単焦点レンズも発表。
「ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8」を4月中旬に発売する。
このレンズが大きなポイント。
------注目すべきレンズである--------
・50mm相当のF2.8のレンズ。
・全長わずか23.5mm
・重量わずか95g
・価格は4万9,875円とオリンパスの単焦点では割安
・最短撮影距離は0.2m。レンズ先端から最短13cmまで被写体に近づける
注目すべきというのは
・オリンパス待望の安い単焦点レンズであること。
・薄型軽量のいわゆるパンケーキレンズであること。
この2点で十分魅力的である。
E420と組み合わせるとその軽量の魅力はさらに増すことになる。
あとはAF性能と高感度ノイズがEOS Kiss並になれば・・・
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作者:デジカメ君
更新日:2008年3月6日 1時24分
一眼レフK200Dを発表
ペンタックス一眼レフK200Dを発表
■K200D
K100Dsuperの後継機種。
K100D Superとの主な違い
●防塵防滴処理
●撮像素子 1,020万画素CCD
●液晶モニター 2.7型約23万ドット
・手振れ補正機能つき
・ゴミ対策機能つき
(「ダストアラート」が利用可能……撮像素子のゴミ付着位置を液晶モニター上に表示できる。)
・ファインダー 0.85倍 96%
・重量630g
■K200Dの特長
なんといっても防塵防滴ボディがポイント。EOS kiss X2もSONY α350もNikonD60も防塵防滴という点ではK200Dにかなわない。
防塵防滴の一眼レフが必要ならば89,800円の防塵防滴ボディはお買い得だといえる。
単3電池が使えるのも緊急時にはありがたい。
手振れ補正とゴミ対策がついているのもポイント高し。しかし今ではSonyのαシリーズやオリンパスのEシリーズもある。
あとはペンタックスのレンズは「なかなか良い」ということ。
パンケーキレンズのような特徴あるレンズが魅力。しかも比較的安いレンズが多い。驚くほど高価なレンズはない。
関連記事
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/01/24/7789.html
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/01/25/7803.html
http://ascii.jp/elem/000/000/101/101416/
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ボディ | watch | http | ペンタックス | オリンパス | SONY | モニター | ポイント | Sony | Super | 液晶
作者:デジカメ君
更新日:2008年2月7日 1時18分
一眼レフ「α350」に関連記事一覧
一眼レフ「α350」に関連記事一覧
【速報】ソニー、ライブビュー撮影に対応した
可動式液晶搭載デジタル一眼「α350」など発表!
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080131/1006609/
α200も含めて詳細な新製品発表内容。価格も。
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【動画追加!】ライブビュー時も高速AFが可能、
新機構を詰め込んだソニー「α350」実機リポート
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080201/1006691/
動画で詳細なレポートがあります!
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【PMA08】ソニー、米国で新デジタル一眼
「α350」と「α300」を発表
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2008/01/31/7865.html
アメリカでの発表についての記事。
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ソニー、「クイックAFライブビュー」搭載
デジタル一眼レフ「α350」
~ライブビュー専用イメージセンサーを搭載
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/02/01/7866.html
日本での発表記事
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ソニー、エントリー向け
デジタル一眼レフ「α200」を国内発売
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/02/01/7864.html
α200単独での記事は珍しい
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ソニー、α350/200を東京と大阪で2日より先行展示
~体験イベントを全国15都市で開催
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/02/01/7880.html
発売前に先行展示するらしい
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ソニー、ライブビュー搭載のエントリー一眼レフ「α350」など2モデルを発表
http://ascii.jp/elem/000/000/103/103740/
2ページにわたってレポート
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ソニー、デジタル一眼「α」初のライブビュー搭載の「α350」など2機種
http://bcnranking.jp/news/0802/080201_9731.html
発表会のレポート
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ソニー、有効1420万画素で
高速AF&ライブビューの「α350」
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?n=MMIT2p000001022008
上記のほかにもたくさん記事がネット上に載っていますが、実際にはユーザーのレポートが出てこないとなかなか判断できません。特にAFスピードとAF精度は実際に使ってみないとなんともいえないものです。α100の1.7倍でα700相当のAFスピードらしいのですが。もしこれがEOS kiss X2に匹敵するほどのAFであればスゴイのですが。
α350に関する上記の記事のタイトルをみると「高速AFのライブビューを搭載」ということが一番のネタですね。1420万画素もスゴイはずなのですが、しかもこの価格帯で・・・にもかかわらず画素数はあまり大きく採り上げられていません。また液晶画面が可動式であることも記事のタイトルに関して言えば目立っていません。つまり、それだけこの新ライブビュー方式がサプライズだったわけですね。
あとは、ファインダー倍率と連写スピードが向上すれば・・・。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年2月4日 0時36分
一眼レフ「α350」と「EOS Kiss X2」の比較
一眼レフ「α350」と「EOS Kiss X2」の比較
■α350
○1420万画素
○(高速AFの)ライブビュー
「クイックAFライブビュー」全レンズで可
○「上下可動式」で2.7型の液晶モニター
○ボディ内手振れ補正(全レンズを手振れ補正)
・ゴミ対策
×連写速度 2.5枚/秒
×ファインダー倍率 0.74倍(視野率は95%)
・コンパクトフラッシュ(CF)
・重量 582g
・SONY α350 DSLR-A350 ボディ 89,800円
■EOS Kiss X2
・1220万画素
・コントラストAFが可能なライブビュー
(オリンパスと違いレンズを選ばない)
○「固定」3型の液晶モニター
・手振れ補正内臓レンズあり
・ゴミ対策
○連写速度 3.5枚/秒
○ファインダー倍率 0.87倍(視野率は95%)
・SDカード
○重量 475g
・CANON EOS Kiss X2 ボディ 79,916円
α350に関してはファインダ倍率がツライ・・・。連写を使う人は2.5枚/秒もキビシイだろう。しかしライブビューで2枚/秒が可能。実際α350を触った人はライブビューのAFの速さに驚くそうだ。
EOS Kiss X2は全体的にブラッシュアップされ、コストパフォーマンスに優れた入門機といえそう。ミニ40Dといったところか。
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作者:デジカメ君
更新日:2008年2月3日 2時8分