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トップ > 広告のフォーマット > 広告のフォーマット - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月22日 11時)
Yahoo!ウェブオーナー
ブログツール作成しました。
楽天アフィリエイトジャンル別ウィジェットβサービスは、簡単にメンテナンスも必要がない 自動、アフィリエイトツールです。
キーワードまたは、商品ジャンルを選ぶと、自動で商品が表示されメンテナンスフリー! さらに楽天アフィリエイトIDを設定いただくと、掲載される商品のリンクはすべて、設定いただいたお客様のアフィリエイトリンクが設定されます。
全部というのが結構、ミソで、無料で提供しているてさらに、設定さえすれば、全部あなたの収益になります。 さらに小さな、レビューランキング楽天市場へのリンクが設定されますが、 キーワードまたはジャンルが設定いただいた、商品が紹介され、リンク先での収益も、あなたの収益となる大判ぶるまい!
ブログ記事にピッタリのフォーマットの レクタングル広告のフォーマット(336px×280px)も新しくご用意しました。
↓こんな感じになります。
作者:
更新日:2008年6月23日 16時52分
ムーバブルタイプ4.01
ムーバブルタイプ4.01に変更してみました。 管理者画面が劇的に変更になり、WYSIWYG(ウィジウィグ)機能の大幅な強化が最大の売りでしたので、 かなり期待していたのですが、期待ハズレでした。 RightFieldsのプラグインも動作しないようです・・・。 プラグインの開発が追いつくことを期待しながら。
作者:
更新日:2007年12月6日 13時11分
文章解析、意味表示βサービス
文章解析、意味表示βサービスを作成しました。 文章内の名詞を解析し、その名詞の意味を表示するサービスです。 カタカナ、英語表記、略語の名詞に限定するを選んでいただくと、カタカナ・英語表記の言葉が意味を参照するリンクがつくので、便利だとは思います。 なにしろ、この業界、SEOとか、HTMLとか、やたらそういう表現が多いので。 利用いただくと幸いです。
作者:
更新日:2008年5月10日 15時53分
楽天アフィリエイトジャンル別ウィジェットβサービス
楽天アフィリエイトジャンル別ウィジェットβサービスをはじめました。 コンテンツ向けGoogle Adsenseとほぼ同じフォーマットで、 商品ジャンルを選択し、お客様のアフィリエイトの収益を上げる広告ユニットを作成できる、ベータサービスです。 楽天アフィリエイトIDを設定いただくと、掲載される商品のリンクはすべて、設定いただいた お客様のアフィリエイトリンクが設定されます。 ユーザが広告をクリックし、楽天市場でお買い物することで収益を獲得できます。 ジャンルIDを設定いただことで、ジャンル内の商品を表示します。 お客様のコンテンツにマッチした商品が自動で紹介され、メンテナンスされます。 現在、文字コードは「UTF-8」の環境で対応しています。その他の文字コードのホームページの場合は文字化けする恐れがあります。 このサービスは通知なく終了する場合がありますのでご了承ください。
作者:
更新日:2007年10月27日 8時23分
レビューランキング楽天市場
レビューランキング楽天市場をつくりました。 APIのデベロッパーツールの紹介ついでに、気合いを入れて一般向けのレビューランキング楽天市場をつくりました。 レビューランキング楽天市場は、レビュー数毎に商品を紹介する便利なサービスでございます。 気合いを入れてPHPの勉強ついでに制作しました。ぜひお買い物してくださいね。
作者:
更新日:2007年10月27日 8時23分
楽天ジャンル検索API自動生成ツール
楽天ジャンル検索API自動生成ツールを改良しました。 実際に使ってみると、使えないこともないのですが、単純にリクエストURLを送り込んで、XMLを表示させるだけというツールでしたので、XMLの表示させるだけでしたので、さらに階層が深いジャンルIDを調べるには、コピーして、ペーストして。という面倒なツールでしたので。 便利に調べれるように改良しました。 楽天ジャンル検索API自動生成ツール今度は簡単でラクチンです。 上のアドレスからアクセスすると、ジャンル名 そしてジャンルIDの横のテキストボックスに、数字が記載されています。 アクセスした時は、一番上階層のジャンル一覧とジャンルIDが表示されています。 そして、さらにそのジャンルの下層のジャンルIDを調べたい場合は、そのテキストボックスの横の「下層へ」ボタンをクリック! すると、押したジャンルの下層の、ジャンル一覧とジャンルIDが表示されます。 最初に戻りたい場合は、「一番上の階層に戻る」ボタン。 ぁぁ楽勝で、楽天ジャンル検索APIは楽天市場のジャンル名・ジャンルID情報を得ることができます。
作者:
更新日:2008年5月10日 15時52分
楽天ジャンル検索API
楽天ジャンル検索APIとは 楽天ジャンル検索APIは楽天市場のジャンル名・ジャンル構造を返すAPIです。デベロッパーはジャンルIDを指定することでこれらの情報を得ることができます。 ただし、リクエストURLを仕様の入力パラメーターに対応して書くのは面倒ですので、その、リクエストURLを自動生成するツールを作成しました。 このツールは改良しました!新しい、リクエストURLを自動生成するツールはこちら!
使い方ですがまず、【楽天ウェブサービス】RAKUTEN WEBSERVICEページでデベロッパーIDを確認してください。リクエストURLを自動生成するツールにて、YOUR_developerIDの項目で、そのデベロッパーIDの文字列を入力!
そして、はじめは・・ジャンルIDの項目欄は空白で、「確認」ボタンをクリック! 「ジャンルIDに入力がないので、第一階層目「0」を表示します。」という案内の確認画面が出ます。そこで、「送信」をクリック! すると、リクエストURLを自動生成し、結果が画面上にて、XMLにて表示されます。例えば下のような感じ。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<Argkey="User-Agent"value="Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)">true</Arg><Argkey="developerId"value="***********">true</Arg><Argkey="operation"value="GenreSearch">true</Arg><Argkey="version"value="2007-04-11">true</Arg><Argkey="genreId"value="0">true</Arg></Args><Status>Success</Status><StatusMsg/></header:Header>-<genreSearch:GenreSearchxmlns:genreSearch=
"http://api.rakuten.co.jp/rws/rest/GenreSearch/2007-04-11"><genreId>101240</genreId><genreName>CD・DVD・楽器</genreName><genreLevel>1</genreLevel></child><genreId>100804</genreId><genreName>インテリア・寝具</genreName><genreLevel>1</genreLevel></child><genreId>101164</genreId><genreName>おもちゃ・ホビー・ゲーム</genreName><genreLevel>1</genreLevel></child>
この画面の中にて返されるXML表記の、<genreId>101164</genreId>がおもちゃ・ホビー・ゲームの「ジャンルID」となります。
さらに、おもちゃ・ホビー・ゲームに含まれる「ジャンルID」を確認する場合には、
再度、リクエストURLを自動生成するツールにて、YOUR_developerIDの項目で、そのデベロッパーIDの文字列を入力し、
そして、さきほど表示された・・ジャンルIDの項目欄にて、おもちゃ・ホビー・ゲームの場合は「101164」を入力し、「確認」ボタンをクリック!
そして、確認画面から「送信」をクリック。
今度は、「おもちゃ・ホビー・ゲーム」<current>につづき、その下階層のジャンルIDが<child>にて返されます。
もっと便利なツールにすればいいのですが、とりあえず今回はここまで。 なお、前回作った、楽天APIリクエストURL自動生成ツールも、このジャンルIDに対応するように、バージョンアップしました。
なお、プログラムの動作や二次的な問題は対応しかねます。
サービスについては通知なく終了する場合がありますので、ご了承ください。
作者:
更新日:2007年9月7日 15時38分
Movable Typeで動かすXML-RPCについて
XML-RPC は HTTP 上 でリモート手続き呼び出しを行うための簡単で手軽な方法です。 サーバへデータを送信してしまえば、記事を書いたり編集したり・・・できる技術で、ubicast Mail Bloggerや携帯からブログを操作したり、そういう技術です。 ムーバブルタイプだけでなく、例えばポータルのブログでもXML-RPCに対応していますので、同一の記事を投稿したり、そんなことも出来るかなと思い、研究したました。 XML-RPC APIについては、ムーバブルタイプのマニュアルもありますがさらに、Movable Type で使える XML-RPC APIも参考ししました。 ただ、metaWeblog.newPost についてのstruct content, /* content構造体 (記事情報) の構造体について結構苦労したので、参考に記載したいとおもいます。
PHPでXML-RPCを利用する場合,PEARパッケージ[XML_RPC]を用いることでXMLを直接記述することなく、簡単にブログラムを記述することができます。
PEAR :: Package :: XML_RPCのDownkoadページから Information「Downlord」をクリックしてください。
解凍すると、XML_RPC-1.5.1のフォルダの中にある、「RPC.php」を利用します。
プログラムについての元はPHPを用いたXML-RPCの基礎から参考にさせていただきました。 ここでのプログラムは、「blogger.getUsersBlogs」について記載されていますが、ほぼ同様のソースで動作します。 変更箇所は下記となります。
<?php
require_once("XML/RPC.php"); //XML-RPC package 読み込み
$GLOBALS['XML_RPC_defencoding'] = "UTF-8";
//XML-RPCインタフェース、ユーザ定義
$mt_host = "172.20.11.225";
$mt_xmlrpc_path = "/~sc/sc05/mt-xmlrpc.cgi";
$mt_user = 'Melody';
$passwd ='Nelson';
//クライアントの作成
$c = new XML_RPC_client( $mt_xmlrpc_path, $mt_host, 80 );
$appkey = new XML_RPC_Value( '', 'string' );
$username = new XML_RPC_Value( $mt_user, 'string' );
$passwd = new XML_RPC_Value( $passwd, 'string' );
//メッセージ作成
$message = new XML_RPC_Message(
'blogger.getUsersBlogs',
array($appkey, $username, $passwd) );
//$message = new XML_RPC_Message('mt.supportedMethods');
上記のソースを下記のように変更します。
<?php
require_once("XML/RPC.php"); //XML-RPC package 読み込み
$GLOBALS['XML_RPC_defencoding'] = "UTF-8";
//XML-RPCインタフェース、ユーザ定義
$mt_host = "172.20.11.225";
$mt_xmlrpc_path = "/~sc/sc05/mt-xmlrpc.cgi";
//下記については環境により変更してください。
$mt_blogid = '1';
$mt_user = 'Melody';
$passwd ='Nelson';
$title ='title';
$description ='description';
$mt_text_more ='mt_text_more';
//クライアントの作成
$c = new XML_RPC_client( $mt_xmlrpc_path, $mt_host, 80 );
$blogid = new XML_RPC_Value( $mt_blogid, 'string');
$username = new XML_RPC_Value( $mt_user, 'string');
$passwd = new XML_RPC_Value($passwd, 'string');
$content = new XML_RPC_Value(array(
'title'=> new XML_RPC_Value($title, 'string'),
'description'=> new XML_RPC_Value($description, 'string'),
'mt_text_more'=> new XML_RPC_Value($mt_text_more, 'string'),
'mt_convert_breaks'=> new XML_RPC_Value('none', 'string'),
'dateCreated'=> new XML_RPC_Value(date("Ymd\TH:i:s",time()), 'dateTime.iso8601')
), 'struct');
$publish = new XML_RPC_Value( 1, 'boolean');
//メッセージ作成
$message = new XML_RPC_Message(
'metaWeblog.newPost',
array($blogid, $username, $passwd, $content, $publish) );
//$message = new XML_RPC_Message('mt.supportedMethods');
変更箇所ここまで。
プログラムについての元はPHPを用いたXML-RPCの基礎から参考にさせていただきました。
なお、動作についての保証やサポートはご勘弁くださいませ。、「blogger.getUsersBlogs」については、カテゴリーを選ぶ項目がないので、mt.setPostCategoriesもさらに動作させないといけないようですね。
作者:
更新日:2007年9月5日 13時51分
ホームページ制作 香川
2007/04/09 の記事で「ホームページ制作 香川」のキーワードで上位表示を目指します。
と宣言しましたが、やっとgoogle検索結果で4位です。
最近、結果が上位に結び付かないので、ちょっとした工夫をしたのが、それがあたりだったようなのですが、本当にちょっとした事です。
複合キーワードの場合、「ホームページ制作・香川」というタイトルにしていましたが、「ホームページ制作 香川」にしてみました。たったこれだけです。
複合キーワードを目指す方には有利な情報だとおもいますので、ご参考にしてください。
「ホームページ制作 香川」のキーワードで上位表示の結果は只今4位です。
やっと、1位も見えてきました。
作者:
更新日:2007年9月3日 11時5分
最近のエンジン、内部要因30%:外部要因70%
検索エンジンは、サイトを評価するにあたって「多くのウェブサイトからリンクを貼られているウェブサイトは、人気の(重要な)サイトである」という指標を持っている。そのため、外部のウェブサイトからリンクを貼ってもらうことは、効果的なSEOとなる。
特に、扱っているテーマについて関連性の強いサイトや評価の高いサイトからのリンクは、ポイントが高いので高評価につながる。 さて、「どちらが重要か」であるが、ここ最近の検索エンジンの評価は、外部要因のほうをより重要視しているようだ。検索エンジンの複雑難解なアルゴリズムについて、簡単に数値化などできないのだが、感覚値をあえて数値にするのであれば、内部要因30%:外部要因70%というところである(正しい方法で実施していることを前提として)。
“自社のサイトを上位に表示させたい”という意志を持ってがんばっているWeb担当者が大勢いる中で、自力での対策が難しい外部要因の評価を重要視したほうが、ウェブサイトを公平に評価できる、という判断なのであろう。
かなり努力し、ホームページ制作 香川のキーワードで1位を目指してはいるのですが、あくまで個人のホームページ制作に関する記事を公開しているサイトですので、なかなか個人では難しく、そこで、使って便利なツールを提供することにしました。
楽天APIリクエストURL自動生成ツールを制作しました。
楽天商品検索APIについてのリクエストURLを簡単に生成し、結果のXMLを生成するツールです。
使い方は、YOUR_developerIDの欄に、あなたのデベロッパーIDを入力し、検索キーワードを入力すれば、アドレスに楽天APIリクエストURLを自動生成し、結果のXMLを生成します。
ただし、ここでの項目確認は、「デベロッパーID」の有無および、キーワードに有無および、最小価格が最大価格より小さくないかしか、項目確認していませんのでご注意ください。
さらに、動作確認およびこのサービスを利用した、いかなる不具合他につきましては保証しません。
あらかじめご了承くださいませ。
なお、利用いただき便利だなぁと思う方は、リンクかトラックバックをいただければ幸いです。
作者:
更新日:2007年9月5日 14時45分
ムーバブルタイプで自動で「パン屑リスト」を生成
ムーバブルタイプで、CMSを導入を制作する場合に、自動で「パン屑リスト」を生成する場合のタグを書いておきます。
簡単なタグの記述なんですが、結構悩んだので、悩むかたも多いかなと思い、書いておきました。
下記をそれぞれのテンプレートに差し込むことで、自動で「パン屑リスト」を生成できます。
エントリー・アーカイブのテンプレート
<a href="<$MTBlogURL$>">メインページへ</a>
> <MTParentCategories glue="">
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryLabel$>"><$MTCategoryLabel$>
</a><MTElse><$MTCategoryLabel$></MTElse></MTIfNonZero>
> </MTParentCategories><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle remove_html="1"$></a>
カテゴリー・アーカイブのテンプレート
<a href="<$MTBlogURL$>">メインページへ</a>
> <MTParentCategories glue=" > ">
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryLabel$>"><$MTCategoryLabel$>
</a><MTElse><$MTCategoryLabel$></MTElse>
</MTIfNonZero></MTParentCategories>
作者:
更新日:2007年8月24日 11時46分
カテゴリーの番号を出力する、cutlastcharプラグイン
カテゴリー名を「0010カテゴリーA」と番号付に設定して、番号順にカテゴリー名を表示できるプラグイン「Cut First Char」 プラグインはH.Fujimoto氏紹介しました。 で、ちょっと頭をひねって、改造してその反対に、番号付のカテゴリー名を指定した場合にその番号だけを、表示させるプラグインを作ってみました。 なんか、こちらは、役にたたないようにも思いますが。
package MT::Plugin::CutLastChar;
use strict;use MT;
use MT::Template::Context;
use MT::Plugin;my $plugin = MT::Plugin->new;
$plugin->name("Cut Last Char 0.01");
$plugin->description('Cut Last n char from MTtag.');
MT->add_plugin($plugin);MT::Template::Context->add_global_filter(cutlastchar => \&cutlastchar);
sub cutlastchar {
my ($text, $arg, $ctx) = @_;$text = substr $text, 0, $arg;
$text;
}
1;
公開されているソースを改造しました。「cutlastchar.pl」とし、MovableTypeの「plugins」フォルダにUPして利用します。
例えば、カテゴリー名を「0010カテゴリーA」のようにして、先頭4文字を番号にした場合だと、<$MTCategoryLabel$>等のカテゴリー名表示タグを、<$MTCategoryLabel cutlastchar="4"$>等に書き換えます。
これで、Cut First Charとは反対に、指定した文字数の頭文字だけを表示し、「0010」とかだけを表示できるようになります。
なんか、意味がないプラグインのような感じですが、例えばこのように使えます。
指定した番号だけを取り出すことが出来ますので、CSSと連動させて、class="<$MTCategoryLabel cutlastchar="4"$>" とかをテンプレートに書くことで、特定のカテゴリーだけ、デザインを変更してしまう。なんて使い方はいかがでしょうか。
ともあれこのプラグインは、
「Cut First Char」
H.Fujimoto氏紹介の改造です。ご了承あれ。
作者:
更新日:2007年8月9日 15時14分
カテゴリを任意の順番に並べ替える
ムーバブルタイプでホームページを制作していると、もっとこんな事が出来たらいいなと思うことがあります。 テンプレートタグを変更することで出来ることも結構ありますが、テンプレートでは処理できない要求もあると思います。 例えば、ムーバブルタイプのカテゴリーを自由に並び替える。 ムーバブルタイプのカテゴリー名は、数字、英語(A・B・C)のアルファベット順にならぶようです。 これを利用して、カテゴリー名にカテゴリーで表示する名称を入れ、MTCategoryDescriptionで、メニュー名を表示させる。さらに、元々カテゴリーの設定する内容には、数字とカテゴリーを入れてしまう。 こうすることで、カテゴリー順の数字順でならび、カテゴリー説明で入れた名称を表記させるということで可能にはなります。 (MTCategoryLabelなど)の代わりに、カテゴリーの説明(MTCategoryDescription)を表示する」という手法もあります。 ただ、本来はカテゴリー説明に利用するべき項目なので、利用してしまうのはという場合は、 カテゴリを任意の順番に並べ替えるプラグイン 「カテゴリー名の先頭に番号をつけて、それを表示する際に番号をカットする」というプラグインがあります。 、<$MTCategoryLabel$>等のカテゴリー名表示タグを、<$MTCategoryLabel cutfirstchar="4"$>等に書き換える手間はありますが、非常に便利です。 ただ、カテゴリーを後々追加していくことを考えると、カテゴリー名を「001カテゴリーA」のようにして、先頭3文字を番号にした場合だと後で、間に入れるということが出来なくなりますので、カテゴリー名を「0010カテゴリーA」等、4桁くらいにしておくのが便利です。
作者:
更新日:2007年8月9日 5時37分
Googleウェブマスター ツール sitemap.xml
Googleウェブマスター ツールを利用することで、googleへのクロールを能動的にすばやく、更新された新しいページやコンテンツ情報をすばやく、検索エンジンに知らせることが可能です。 そのためには、更新情報をsitemap.xmlにて記述し、コンテンツを追加する度に更新する必要がありますが、sitemap.xmlを自動で生成するようにすれば簡単です。 そして、Googleだけでなく、 Yahoo!や、MSN Windows Live Searchも、同様の方法が可能で、これらのロボットエンジンに、sitemapを登録すれば、記事追加ごとにページのほぼ全ページを検索結果として、検索できるようになります。 Yahoo! Site Explorer 米国版Yahoo!は日本語のYahoo!とは別となりますので、そのアカウントを事前に取ります。 使い方は基本的にGoogle Sitemapと同じですが、Atom.xmlでも可能なようですので、sitemap.xmlを生成できないツールの場合は便利かな・・・・と。 大丈夫かどうかは、試してくださいね。 MSN Windows Live Searchの場合は パスがsitemap.xmlの時 <link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="ROR" href="sitemap.xml" /> のタグをソースコードに入れておき、後はクロールしてもらうのを待つと、勝手に処理されるようです。
作者:
更新日:2007年8月6日 14時40分