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トップ > 成功事例 > 成功事例 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月23日 12時)

「X'mas~年末商戦」のワンポイントアドバイス。

今日はオフィス。
来客1名あり。

夕方から横浜へ・・・。
「商人舎」さんと「CDオーディオセミナー」の打ち合わせへ・・・。
実は昨日、美和ちゃんが作成した12月のスケジュールを見て、ビックリ!!
なんと、12月1日から「23連戦」!!

休みは1日もない。プロ野球選手より過酷なスケジュール。
身体がもつのだろうかー?!
とにかく、お酒を控えて、食事に気を使い、運動を適度に行うことを心がけよう。

ところで、今日は“構造的不振”の「鮮魚部門」の「X'mas~年末商戦」のワンポイントアドバイス。

まずはX'mas・・・。
みなさんはどんな攻め方をしますか?
「刺身盛り合わせ?」・「スモークサーモン切り落とし?」・「いくら?」・「カニ?」・・・。
いろいろあるでしょう。
小生は、以下のメニュー(商品)を徹底的に訴求させます。

①マグロ・サーモン切り落とし
②サラダ寿司種
③1~5人前お造り
④タレ漬け炒め物
⑤お魚屋の寿司
⑥カニ

これを、売場を「ゼロベース」で考えて“コーナー化”する。
だから、定番なんて一切ない。
「X'masに売れるであろう商品を売れる場所で、コトをついて売る!!」
これが対策です。
なぜ上記の商品を売り込むのか?

①マグロとサーモン切り落としは、料理用途が広いから・・・
②サラダ、寿司種は「世界で一つの・・・」ができるから・・・
③平日だから、お父さんの帰りが遅いから・・・
④「簡単・子供大好き・割安」のキーワードにあてはまるから・・・
⑤「X'masのグルメ」だから・・・
⑥「X'mas=カニスマス=かぶりつき」だから・・・
以上です。

もっと詳しく知りたい方は、流通業専門インターネットTV「商人ねっと」の、
「商売繁盛虎の巻」を視聴して勉強してください。

▼▼商売繁盛虎の巻 X'mas鮮魚▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=109&subCd=3&auto=0

そして、「年末商戦」・・・。
売り込む商品は決まっている。
しかし、今年は「不況感」が吹き荒れている。
そうすると、みんな考える。

「高い商品は売れない!低価格志向となる!!」
これは間違いだと小生は思っている。
「不況感が強い時ほど、品質の良い商品が売れる!!」
なぜかって・・・。

「正月ぐらいは・・・」のニーズが高まるから・・・。
そこで、小生はこのように“仕掛け”る。

①商品を徹底的に絞りこみ、売り込み商品の見える化する。
②売り場計画を完璧につくり(絞り込み)、そして発注させる。
③「~人前」などのコトを徹底させる。
④「なぜ、この商品を売り込んでいるのか?」“なぜ?”を見える化する。

以上です。
もしも、上記のことが「チンプンカンプン」な人は、かなり厳しい結果が待ってますよ。
来年は・・・。
詳しいことは、「商人ねっと」の「商売繁盛虎の巻」を視聴してください。

▼▼商売繁盛虎の巻 年末鮮魚▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=110&subCd=3&auto=0

最後に、昨年のユアーズバリュー様のX'masの「マグロ切り落とし」ライブ風景と、
「カニスマス」ライブ風景。




広島のニチエー様の「刺身盛り合わせの~人前と~点盛」のPOP。



山梨のいちやまマート様の年末商戦の「釜ゆでタラバガニ」ライブの風景。



以上です。
その他にもいろんな写真が「商売繁盛虎の巻」にはあります。
勉強したい方は、是非視聴してください。

「嘆くより、“勉強”せよ!だよ!!」

そして、「今日の一言」・・・

「日々の仕事を通じて身(行動)を洗い、
             口(言葉)を磨き、意(思い)を高めよ!!」

                  (新日本化学社長 永田 良一氏の言葉)

作者:akindonet

更新日:2008年11月22日 16時58分

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12月商戦ワンポイントアドバイス

今日は東北勉強会。
ホスト企業は、「フレスコ・キクチ」さん。
「第2回やる気と感動の祭典」で、最優秀成功事例報告企業」に選ばれた。

その名誉に恥じない店になっているかな?楽しみである。
もう、基準が落ちていたりして・・・。(笑)

ところで、今日は12月商戦「ワンポイントアドバイス野菜編」です。
果物同様、「売れている店」と「売れていない店」がハッキリ分かれている部門。
でも、「不況感」の中では野菜部門は売上が伸びて、当たり前だよね。(内食化傾向から・・・)

その中で、「売上が伸びない」店舗の共通項は・・・。

①ただ、「安い」野菜を「安く」売っているだけの店。
②「冬=鍋物」という、過去の遺産で展開している店。
③不況だからといって、むやみやたらに安売りをしている店。

こんなお店は売上が伸びない。
では、「売れている店」はどんな共通項があるか?

①料理用途が拡大野菜を売り込んでいる店。
②“節約野菜”をしっかり見える化している店。
③100円均一などの定例販促をしっかり行っている店。
④「3-3-3」の陳列原則を徹底している店。

です。

「えっ?!何を言っているのか全くわからない?」
あ~そのような人は「重症」ですぞ~。
勉強が不足してます。
では、上記のワンポイントアドバイス。

①“料理用途拡大”野菜とは、文字通りいろんな料理に使える野菜。
 この野菜を徹底的にコト販売で売り込む。
②“節約野菜”とは、じゃがいも・玉ねぎ・人参などの利用頻度の高い野菜のこと。
 この3品目の料理は安くてすみますもんね。
 「安い時にまとめ買い」などのコト販売で売り込む。
③100円均一企画のアイテム数がお客様に伝わってますか?売上目標を立ててますか?
 マンネリ化になってませんか?
 不況感の強い今こそ、「100円で何でも買える」は魅力があるんですよ。お客様は・・・。
④「3倍のフェース・3倍の発注・3倍のコトPOP」で“売り切る”こと。
 この徹底につきるんだよね。

少しは理解できましたか?!
「売れないんじゃない。考えていないだけ!!」
「売れないんじゃない。売っていないだけ!!」
「売れないんじゃない。過去の経験にすがりついているだけ!!」
なんだとね。

このように、仕掛けると、12月は楽しいよ。

ちなみに、12月のワンポイントアドバイスは・・・

①X’masより「冬至」に力を入れること。
②年末は「モノ」を売るな!「縁起」を売れ!!
③ X’masは、サラダとカレー商材中心!!(平日・不況感)
④「三日とろろ」はメジャーになってきた。
などです。
まだまだあります。
また、上記の意味がわからない人も含めて、もっと勉強したい方。
もっと知りたい方は、
流通業専門インターネットTV「商人ねっと」を視聴してください。

▼▼野菜X’mas▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=109&subCd=2&auto=0

▼▼野菜年末▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=110&subCd=2&auto=0

そこで、山口のユアーズバリューさんの「縁起物コトPOP」。



東京の文化堂さんの「冬至」の売場。みごと・・・。



青森の紅屋商事さんの「お払い水物」パネル。



どうです。
まだまだ、その他にも参考になる写真が「商人ねっと」で紹介されています。

▼▼野菜X’mas▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=109&subCd=2&auto=0

▼▼野菜年末▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=110&subCd=2&auto=0

みなさん、勉強してください。
みなさん、「ニューへの挑戦」してください。
「過去の経験」で12月は乗り切れないよ。
そして、明日はどこの部門かな・・・?!お楽しみに。

そして、「今日の一言」・・・

"「ユーモアは人間関係をスムーズにしてくれるし、
笑いで心が軽くなると、
何事に対しても楽観的になれるよ。」"

               (香港の名映画監督であり、「レッドクリフ」の監督 ジョン・ウーの言葉)



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普段売っている油について、皆様はどの位知識をお持ちでしょうか?
よくTVのCMで見かける商品も、詳しく見ていくと・・・。
遺伝子組替えの油ってこんなにあるんだ!?と知らされることでしょう。
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是非視聴して、正しい商品知識を見につけて、コトPOPや接客に活かしてみて下さい。

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作者:akindonet

更新日:2008年11月21日 18時20分

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ワンポイントアドバイス

今日は朝4時30分起床・・・。
青森へ・・・。日帰り出張・・・。

青森空港は“雪”です。回りは全て雪化粧。

この時期は「日本も広いんだな~」と感じる時。
「コートを着ようか?やめようか?」を決めるのに苦労する。
もちろん、今日はコートを着る。

ところで、今日から「年末商戦」に向けての“ワンポイントアドバイス特集”にします。

今日は「果物」・・・。
果物は「売れている店」と「売れてない店」がはっきりしているという。
なぜか?
それは・・・。

「お客様の心理」に適応しているか?どうかがわかっているかどうかで決まると言っても良い。

<売上げ不振店舗の共有項>
1・「1袋~は」の表示で、みかんを売っている。
2・「1個~は、1袋~は」の表示でリンゴや柿を売っている。
3・甘栗をパウチパックで売っている。
4・バナナは売れているから、何のアクションもしていない。

以上が共有項。みなさんの店はこんなことしてませんよね?!

逆に業績の良い店舗の共有項は・・・。
1・みかんは「1個単価」の見える化して、単価アップしている。
2・リンゴや柿は「1人前単価」や「1個単価」を見える化して、割安感を出している。
3・「朝焼き甘栗」を展開し、「正札販売1日」を行っている。
4・バナナを正札販売1日を実施し、おいしさが3秒で見える化している。
です。

こんな努力をしているんですよ。業績の良い店舗はね・・・。
しかし、「過去の経験」で売り場づくりしている店は大不振。
いい訳はこう・・・。

「景気が悪くなると、嗜好品である果物は売れない~。」
もっともらしい。ウソー!!「アホかー!!」。と小生のクライアントなら一括される。

では、今年の年末に向けての果物のポイントは・・・

①X'masは、とにかく「売れてて儲かる」フルーツを売り込む。
②カットフルーツ(セット)は、イチゴと売値を合わせて、「カットフルーツ買いますか?イチゴ買いますか?」
 の選択販売する。
③年末のみかんは「~個入り」の見える化と「ブランド」の見える化する。
④年末のみかんはコト販売に徹する。たとえば、「今年のみかんは相場安。
 贈られるともらった方は喜ばれますよー」というコトPOP。
⑤甘栗は、「朝焼き」・「超鮮度」で商品の回転率をアップさせて、
 売上大幅増をねらう。
⑥貯蔵柿は狙い目。徹底量販する。(相場安の可能性あり)
⑦イチゴは「超鮮度」の見える化と「おいしさ」の見える化。
以上です。

まぁ、上記の表現ぐらいは“当たり前”のようにやられていることでしょう。
12月はこのままいくと、「財布のヒモがしまるよ!」。
昨年と同じ販売方法なら失敗するよ!
「ニューへの挑戦」する。

そこで、昨年の写真をおすそわけ・・・。

おなじみ「サンシャインチェーン」さんの貯蔵柿の販売方法・・・



そして、「サンシャインラヴィーナ」さんのパイナップルの販売方法・・・。



次に「ヤマダストアー」さんのみかんの中身の見える化・・・。





どうですか?みなさん。
もっともっと知りたい!勉強したい!方は、
流通業専門インターネットTV「商人ねっと」の「商売繁盛虎の巻」を視聴してください。

▼▼X'mas果物編▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=109&subCd=1&auto=0

▼▼年末果物編▼▼
http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=110&subCd=1&auto=0

「勉強したものが勝つ!!」
「ニューへの挑戦したものが勝つ!!」
そんな時代なのです・・・。

「勉強したものが勝つ!!」
「ニューへの挑戦したものが勝つ!!」
そんな時代なのです・・・。
今日は果物編でした。明日は・・・。

そして「今日の一言」・・・
思いは花であり、言葉は芽であり、行動はその後に実をつける。
(思想家、詩人 ラルフ・ワルド・エマーソンの言葉)


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今回のテーマは、「添加物」です。

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作者:akindonet

更新日:2008年11月20日 14時36分

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「本気」

今日は栃木へ・・・。もちろん日帰り出張。

今週は「東北シリーズ」。偶然にも・・・。
ところで、今日は昨日の読んだ雑誌より・・・。


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木村ひろこさんは生後間もなく脳性マヒになった。
手足は左足が少し動くだけ。ものも言えない。

しかも3歳で父が、13歳で母が亡くなった。
小学校にも中学校にも行けなかった。
わずかに動く左足に鉛筆を挟んで、母にに字を習った。
彼女の詠んだ短歌がある。

「不就学(ふしゅうがく)なげかず左足に辞書めくり漢字暗記す雨の一日を」

左足で米をといでご飯を炊き、墨をすって絵を描き、その絵を売って生計を立てた。
自分のためにだけ生きるなら芋虫も同じと、
絵の収入から毎月身体の不自由な人のために寄付をした。

彼女は言う。

「わたしのような女は、脳性マヒにかからなかったら、生きるということのただごとでない尊さを知らずに過ごしたであろうに
脳性マヒにかかったおかげで様で、生きるということがどんなに素晴らしいことかを知らしていただきました。」

私たちは眠っている間も息をしている。
心臓の鼓動も自分が動かしているわけではない。

死ぬほど辛いことがあっても、胸に手を当てた時、ドキドキしていたら
「辛かろうが、しっかり生きてくれよ」
と仏様の願いが働いてくれる。と考え直してほしい。(到知より)

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自分が木村ひろこさんと同じようになっていたとしたら、
こんなことを言えるだろうか?
自分のためだけでなく、身体の不自由な人のために寄付までしようと思うだろうか・・・。

考えさせられた。

そう考えると、自分たちが今悩んでいることは「ちっぽけ」なことのように思えてくる。
先日の「第二回やる気と感動の祭典」のエンドロールで、小生の大好きな話である、
後藤静さんの「本気」という話をみんなにプレゼントした。

本気ですればたいていな事ができる
本気ですればなんでも面白い
本気でしているとだれかが助けてくれる
人間を幸福にするためにも
本気で働いているものはみんな幸福でみんな偉い


しかし、プレゼントした本人が「本気」の今、行っているんだろうか?
とこの木村ひろ子さんの話を書いて感じたことでした。

「仕事がつらいな~」と思う時って、「本気」になってない証拠。
「仕事がつまんないな~」と思う時って、「本気」になってない証拠。
「仕事がうまくいかないな~」と思う時って、「本気」になってない証拠。

「本気」で生きぬくと、“辛いことも、悲しいことも、嫌になることも”一杯ありますよね。

本気ですればするほど、どんどん出てくる。
しかし、あとで振り返ってみると、その辛いこと・悲しかったこと・嫌だったことが、
「懐かしく」思える。

なぜなんだろうな~と小生考えたんです。
その結論は・・・

「本気でやった結果だったから・・・」
じゃないかなと・・・。

ちょっと、小生自身、近頃「安心」していたところがあった。反省している。
だから、小生のスタッフもそうなる・・・。

「社員の姿は自分の姿」
「社員は社長の鏡である」

これは小生のメンターから口すっぱくなるほど言われた言葉。
「創造する人間は常に危険な場所に身を置いていなければならない。」

もう一度、自分の肝に命じよう。
「まだまだ!!」「もっともっと!!」

生かされているのだから・・・。


そして、「今日の一言」・・・。」
"逆境が人を育てる。
進んで苦難に立ち向かう人のみが
真に社会の役に立つ。"

(森永 人十則より)


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現在、添加物を使用していない物のほうが少ない時代です。
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作者:akindonet

更新日:2008年11月19日 19時19分

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心に残った言葉

今日は山梨・・・。もちろん日帰り出張。

昨日の夜も大いに盛り上がる。

忘年会の日時も決まった。
お世話になった方々へお声がけすることも決まる。
どんな忘年会になるか楽しみである。

そして、3月17日~18日の『第三回やる気と感動の祭典』の会場も決まる。
第一回目よりも第二回目よりも「リッチ」なホテルです。
コストもかかります。
参加者800名まで大丈夫な会場です。

しかし、「スパコディ純ちゃん」はすごい。
「こんな女性がバイヤーなら、ものすごくコストダウンできるだろうな~」
と思うくらい。
「普通そこまで要求しないよ!」というレベルまで交渉する。

だってみなさん。
1泊2万円ぐらいする宿泊費を1万円を切る価格まで交渉するんですから・・・。
(でも、今回は無理かな?だってすごい部屋ばかりですから・・・。)

「そんな条件は今まで例がありません。」
「100%無理です。」
そこで、スパコディ純ちゃん一言。
「トータルで考えなさいよ!」
恐ろしい交渉術。

すべて参加いただく方々にできるだけ「コスト負担」させたくない。
という一心から“鬼”になって交渉する。
結果はいかに・・・。
だから、あんな「破格値」のセミナー費と宿泊を実現できるのです。

そして通達です。最後に、「12月商戦結果報告」は、
1月20日必着で送ってください。

そのデータを参考に、『第三回やる気と感動の祭典』の発表者を公平に決めます。
      
    決定する日は、2月1日。

12月、みなさん、絶対に「大きく結果を変える」んだよ。
期待してます。

でも、もし、「参加者が200名ぐらいだったら、どうするんですか?」
と小生のスタッフから質問が・・・。

「う~ん。大赤字だね!でも、自分たちにプレッシャーをかけて、
そして挑戦するんだよ!」
だって、参加者も挑戦しているんだから・・・。

「セミナーの新常識」
「セミナーのイノベーション」
“有言実行”でいきますよ・・・(笑)
みなさん参加して下さいね・・・(笑)

ところで、、今日は小生の心に残った言葉を・・・。「致知」より。

東井義雄さんという「伝説の教育者」の言葉より。
人間は五千通りの可能性を持って生まれてくる。
死刑囚になる可能性も泥棒になる可能性もある。
その五千通りの可能性から、どんな自分を取り出していくか。

「世界でただ一人の私を、どんな自分に仕上げていくか。その責任者が私であり、
みなさんひとりひとりです。」
「バカにはなるまい」。

ある一人の知的障害を持った中学生の詩。
「私は一本のローソクです/燃え尽きてしまうまでに/何か一つ良いことがしたい/
人の心に喜びの灯を灯してから死にたい」

彼は知的障害で勉強はできない。しかし、何か一つ良いことをしたいと頑張っている。
これが、“賢い生徒(人間)”

ところが、少し勉強できてもバカがいる。
酔っ払い運転をして、ひき逃げし、そして逃げ回る。

下校中、通せんぼをした保育園の幼児に腹を立て、刺殺する事件も起きた。

彼らは自分で自分を人殺しにした。
「自分は自分の主人公。世界でただ一人の自分を作っていく責任者」
グサっと胸に突き刺さった言葉でした。

五千通りの可能性。
自分は、どの可能性に挑戦すべきか?!みなさんどうですか・・・。

そして、「今を大切にしていかねば・・・。」
「時間を無駄に過ごすことほど、もったいないことはない。」
「1日0,1%昨日の自分より今日の自分を進化させていく。」
それを再度、自分に言い聞かせるきっかけを作った、
東井義雄先生のお話でした。

みなさん、どうでしたか?何か感じることありましたか?

そして、「今日の一言」・・・。
「道にいい道、悪い道というのがあるのではない、

   その道をどんなふうに生きるかという、その生きざまによって、

    良く見える道も悪くなったり、悪く見える道も良くなったりする。」

                             (東井義雄先生の言葉)


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今回のテーマは、「添加物」です。

今やあらゆる食品に使用されている添加物。その真実が明らかになる!
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今まで知りうることが出来なかった“事実”に衝撃を受けてしまうかもしれません・・・。

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作者:akindonet

更新日:2008年11月18日 18時7分

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「鍋パーティー・・・」

今日は東京でセミナー講師・・・。
その後、夜は「お楽しみ会」・・・。

お金がないので、オフィスで「鍋パーティー」
その為に、自宅から鍋とコンロを持ってくる。
満員電車の中を・・・。

とにかく、何かあるとすぐに「飲み会」をする。
とっても変わった会社。

トップが「飲みニケーション」が大好きだから、仕方ない。
いつも会社に居ないので、こういう時しか
「自分の考え方」を社員に伝えることができない。
時に、近頃「ダラーッ」としている時だけに、今日は「気合い入れ」もある。

ところで、実は昨日、夕方から埼玉県越谷市にOPENした
「イオンレイクタウン」に行ってみた。

東京ドームが5個も入るSC。
とてつもなく大きかった。

でも、こんな大きいSCって「今、必要なの?」という感じがしたのは
小生だけではないと思う。

なんか「戦艦大和」のような感じがする。
いろんな機能はあるけど、身動きが取れない“巨大戦艦”。
買い物する立場のことを考えると、こんなに広かったら疲れるだけ・・・。
そして、中に入っているテナントもどこのSCにも入っているテナント。

全く魅力なし。

う~ん、厳しくなるかもしれない。

そして、その中に入っている「マルエツ」「ジャスコ」「成城石井」と
3店舗も食品売場があるが・・・。

マルエツさんをみて、久しぶりに「スタンダード型」SMを見た感じ。
正式に言うと、「進化」していない。
ちょっと期待していたんだけど・・・。

「成城石井」さんは、“インショップ型”でこんな感じでの
SC出店ってありかもしれないと思った。
非常に「リスク」のない店舗。駅ナカ出店よりも出店立地としてはいいかもしれない。

そして「ジャスコ」。
久しぶりに「ジャスコ」という店名を見る。
「ニューへの挑戦」をいたるところでされている。
そうとう人時をかけている。
本当に、これが長生きするのか・・・。
他のSCのように「開店花火」のようにならないことを期待する。

この「イオンレイクタウン」を見て思ったこと。
それは、これからより一層、
スーパーマーケットの時代がくるのかもしれないということ・・・。

高度成長期は、GMSがシェアを伸ばし、その後はSCがシェアを伸ばしてきた。
しかし、もうSCも“飽和状態”の様な気がする。

それからすると、まだまだスーパーマーケットの出店余地はある。
問題は、いかに「特徴(チャームポイント)」をつくるかだと思う。
これからは「個性の時代」と言われて久しい。
でも、その「個性」って、出すのがとても難しい。

個性は店舗だけでは出ない。
「鮮度」「品揃え」「接客・サービス」「運営」など、
ソフト面での「個性」が、これからクローズアップされてくると思う。

ここ5~10年、「ハード面」での個性を出した店舗が、脚光を浴びてきた。
これからは、「ソフト面」での個性を出した店舗が脚光を浴びる時代が来ると感じた。

特に昨日、お久しぶりに大手チェーンの売り場を拝見させて頂き、
今、小生がクライアント企業などに要求していることが
いかに「アウトスタンディング」なレベルであるかが、立証できた。

もっともっと「見える化」していき、
ソフト面での「個性」で競合店との違いを出していくことがこれからの
時代にフィットするな~っと帰りの車の中で、考えたのであった。

時代は間違いなく「動いて」来ている。
変化が顕在化していると感じた「レイクタウン」視察であった。


そして、今日の一言・・・

「エリートとは、断れば断ることのできる債務を、あえて受諾する者である。
自分自身の上に、困難を積み重ねる者である。」

(スペインの哲学者 オルテガの言葉)

変化の時代において、進んで困難に立ち向かうことのできるものだけが、
人生におけるエリートではないだろうか。

作者:akindonet

更新日:2008年11月17日 17時19分

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目標の意味・・・。

今日は、流通業専門インターネットTV「商人(あきんど)ねっと」の中の、小生の番組『商売繁盛虎の巻』の撮影。
「ユンケル黄帝液」を飲んで、撮影に臨んだせいか上手くいく。3時間30分程度で終了。
撮影責任者の“梅ちゃん”と「今日はすげ~な!!」と二人だけで喜んでました。

ところで今「X’mas~年末商戦」編をオンエアーしてます。
是非視聴して下さい。

▼▼こちらから▼▼

http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=109&subCd=1&auto=0

ところで今日は、先週感じたことについて・・・。
「第2回やる気と感動の祭典」を11月11~12日と開催した。
実は世の中「不況感」が漂っているので、「こんな時にそんなところに参加するな!!」と
キャンセルが多くなるのでは・・・と心配してました。
しかし、そのキャンセルもほとんどありませんでした。有難いことです。
小生は近頃思うのです。

「世の中が悪くなっている時ほど、心の中は明るく、希望を持って、楽しくしていなければならない」と・・・。
だから、こういう時だからこそ、「心をワクワク、ドキドキ、メラメラ」させる所に来て「やる気と感動」を出した企業が“一人勝ち”するのではないかと思う。
だって、こんな「不況感」時代でも、と言うよりこういう時代だからこそ「アミューズメント」施設は入場者が増えていると聞きますよね。

人間は「痛みを避けて快楽を求める」動物なんだとか・・・。

だから「痛みを伴いかねない」時代だからこそ、“快楽”を求めるんですよね。
これは小売業運営にも通づる。

こういう時代だからこそ「店は楽しい店にする!面白い企画を行う!笑顔の絶えない店にする!」ことですよ。
そして働いている人たちが「やる気と感動」を出せる“仕掛け”が必要なんですよ。
だから、これから小売業の方々は「忘年会」の季節になりますよね。
「サプライズ」のある忘年会、「楽しい」忘年会を企画をしてみてはどうですか?
「鍋を囲んで、酒を飲み交わし、グチを言う」忘年会はやめようね。
小生のオフィスでもそうしようと考えてます。
小生が考えている忘年会は・・・、
①いろんな方々(お世話になった方)にお声かけする
②“サプライズ”企画を考える
③「オークション・バザー」をする
④その売上金額を、恵まれない方々(協会)へ寄付する
というものです。
実現できるか分からないけど、一年間このように生活できたお礼を何か「形」にしようと思ってます。
何ごとも「楽しく」なきゃ~。

それと「目標」を持つことって大切だと感じた。
「やる気と感動の祭典」参加者の中で、今「目標」を持っている人はたくさんおられると思う(第3回で発表するという)。
それってすごく大切なことだと思う。
「目標」をもって、これからの「X’mas~年末商戦」にのぞむのと、目標があまり明確でなく、“ノルマ(数字目標)”だけがあってのぞむのでは、おのずと結果は違いますよね。
そういう意味からしても「やる気と感動の祭典」の参加者は他の同業者よりも「一歩先」を行っているのかもしれない。
なんて「幸せ者」なんでしょう。
「目標はコミット(宣言)である」
「実行はモデリングである」
「検証は自分に勇気を与えてくれる」
「改善は基準を上げさせてくれる」
近頃小生がクライアント企業に言っていること。
だから、「Plan→Do→Check→Action」が大切だということを言いたい為に・・・。
決して目標は「ノルマ」でない。
実行は自分の基準で行ってはいけない。
検証は目標がなければ出来ない。と小生は思ってます。

そして、この「Plan→Do→Check→Action」の「PDCA」サイクルこそが、今一番大切だと思っている。
みんなでやっていきましょう。
「目標・実行・検証・改善」の意味をしっかり理解して・・・。

そして、今日の一言・・・。
「自分は自分の主人公。世界でただ一人の自分を創っていく責任者」
   (“伝説の教師”東井義雄先生の言葉)


追記・・・。
「第2回やる気と感動の祭典」に参加された方々、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。
参加者の方々のメッセージが、何ものにもかえがたいプレゼントです。
    by商人ねっとスタッフ一同

作者:akindonet

更新日:2008年11月16日 14時42分

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あの“ステージ”に立つには・・・。

今日は「東京七社会」。
とても「基準」が落ちているグループ。
「第2回やる気と感動の祭典」に参加して、少しは基準が上がっているか楽しみである。

ところで、今日は「第2回やる気と感動の祭典」について最後のコメント・・・。

まず「参加者へのメッセージ」・・・。
いろんな企業から、「3月の第3回は自分があのステージに立ちます」と宣言する担当者が出てきてることのメールが届く。
ということは、「3月のステージ」に立つということは、「並大抵の努力・結果」では無理ということ。
しかし、「チャレンジ」する価値はある。

「チャンスは全ての人間に平等に与えられている。」
小生が「第2回やる気と感動の祭典」で皆さんに贈ったメッセージに入っていた。
全ての人間に「チャンス」があります。

ではここで、選考される“肝”を皆さんへ・・・。

①結果を大きく変えた“実績”がある。

②目標(コミット)→実践(モデリング)→検証(勇気)→改善・改革・進化(基準UP)がしっかりできている。

③社内での「情報の共有化」ができて、自分だけでなく回りの店も同じ様な結果になっている。

④「さらに・・・」の向上心がある。

⑤モデリングを徹底している

は最低条件です。

「X’mas~年末商戦」もっと言うと「12月の結果」で決めます。

今「第3回やる気と感動の祭典」であのステージに立つことが決まっているのは「商人伝道師」のみ。ファイナルセミナー講師だけ。
あとはまだ決まっていない。

「さあ、商人伝道師に挑戦状を持ってくる」人間が何人いるかな?
みんなに期待する。

「諦めるな!結果が大きく変わるまでやり抜け!!君ならできる!!!」

次に「ボランティア希望」の方々へのメッセージ・・・。
第3回は希望者が殺到します。
ですから「審査」が発生します。
その「審査」とは・・・。
これまた「結果を大きく変えた実績を提出すること」です。
ボランティアの基準も高めていきます。
「結果を大きく変えた者」
「または、結果を大きく変えるサポートをした者」
のみがボランティアになれます。

「行きたいけど交通費が・・・。」と思っている方。
毎日50円節約して、預金してみて下さい。
第3回は3月です。50円ずつ預金すれば、交通費はたまるよ。
これは「スパコディ純ちゃん」が第2回ボランティアに言った言葉。
だから「志が高い」だけではボランティア参加できません。
「結果を大きく変えた。若しくは結果を大きく変えるサポートをした」者しか第3回のボランティアにはなれません。
「基準」を高めます。ボランティア参加基準も・・・。

第3回は第1回や第2回以上の祭典になるでしょう。

だから、また参加したい方(第1回・第2回に参加された方)は経営トップに宣言して下さい。

「結果を大きく変えてみせますから、そのあかつきには3月の“やる気と感動の祭典”にまた参加させて下さい」

と・・・。

結果とは「売上」・「粗利益高」です。経営トップが評価してくれる様な結果を出せ!!!
そうすれば、また参加できる。
「商人伝道師」は待っているぞ!!

そして第3回は「新規参加企業」も募集します。(参加企業と競合しないことが条件ですが・・・)
「セミナーの新常識」。それは・・・、

「行動こそ真実!」のセミナーにすること。「セミナーの為のセミナー」にしない。

「結果を大きく変えるセミナー」にすることです。

実際に、この祭典に参加された企業は「社内文化」も「社内実績」も「社内基準」も確実に変わってきていると聞きます。
「やる気と感動の祭典の参加は“投資”なんです」。必ず参加費用の何十倍の利益を参加企業にもたらせます。これは“商人伝道師ならびに商人ねっとスタッフ”がコミットメント(誓い)していることです。

そして最後に・・・。


やる気と感動の祭典」は必ずトップが参加すること。(トップが変わらなければ会社は変わらない)


「やる気と感動の祭典」は必ず大人数で参加すること。(1~2名の参加なら、参加しない方がよい)


「やる気と感動の祭典」は必ず続けて参加すること。(継続は力なりです)


これが、あなたの会社を社員を幸せにすることなのです。
そして「X’mas~年末商戦」の成功とステージの道は、インターネットTV「商人ねっと」の「商売繁盛虎の巻」を視聴することです。

こちらから▼

http://www.akindonet.com/movie/contents.php?contentsCd=110&subCd=1&auto=0

必ず成功する。必ずあの“ステージ”に立てる。

そして「今日の一言・・・。」
「人の生き方には二通りしかない。実行と弁解」
   (商人の心得30ヶ条より)

作者:akindonet

更新日:2008年11月15日 16時38分

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「やる気と感動の祭典」ハプニング集パート2

今日は青森・・・。
たった4時間の滞在。

青森県に頼まれて、青森県産物をどのように全国に売り込んだら良いかのセミナー講師。
受講者は「地元加工メーカー」さん。

小生の話がこの「地元加工メーカー」さんにお役立てできるか全くわからないけど、
「社会貢献」ができるセミナー講師を1年に5回以内を条件に引き受けようと決めています。
一種の「陰徳?」と思って回数限定でやってます。

ですから、今年も「宅配業」や「市場関係」そして「地産地消」、「食育」
のセミナーの講師を引き受けました。
今年は、これで終わり・・・・

「社会貢献」のお役立ちできればと思い・・・。
でも、今日も受講者にお役立ちできたかは不明・・・。自信ない。


そして、今日は「第二回やる気と感動の祭典」ハプニング集パート2を・・・。
参加されておられない方々が一番疑問に思われること・・・。

それは、「サンバ」のお姉さん方がなぜいるのか??
ということだと思います。

だって、まじめなセミナーですもんね。
いくらなんでも、セミナーに「サンバ」は似つかないですもんね。

実は、第一回目が終わった後、「第二回はもっと進化しようよ。」
とスタッフと酒を酌み交わしながら、話していたんです。

そうしたら、名案が生まれたんです。

「サンバを参加者会員で踊るかー?!」
でも、小生のスタッフ、まさか本当にやるとは誰も思ってませんでした。
思っていたのは小生のみ。ただ一人。
だから、誰も動かない。

しびれをきらした小生が、☆たけ君に指示。
「早くサンバのボランティアを募集しろ!!」

☆たけ君いわく。

☆たけ君「本当にするんですか?」
小生「本当にするんだよ。」
☆たけ君「でも、ボランティアでは一人も来ませんよ!!」
小生「動いてもいないのに結果を出すな!」
小生「とにかくMixiで募集してみろよ!」
小生「絶対にボランティアで参加するというヒトいるから・・・」
☆たけ君「いや、いませんよ。絶対・・・」
小生「わかるか!そんなこと。やってみるんだよ。」

ということで、☆たけ君、渋々募集したんです。

すぐに、二人の方から「ボランティアで参加する」の返事がくる。
小生「ほら、みろ!!来たやんかー」
☆たけ君「本当にいるんですね・・・。」

しかし、ここからが大変。その後ピタリと募集がない。
大学生の「サンバサークル」もあと一歩というところで断られる。
もう時間がない。

小生は自分の頭の中で整理する。
「なぜ、サンバをするのか?」
「せっかく地方からセミナーにお越しいただくんだ。思い出を作ってあげたくて、
サプライズ(サンバ)を考えたんだろ。だったら、費用をかけてもやるべし。」
ということで、残り9名は費用を払って参加してもらうことに・・・。

そして、当日。
参加者は誰一人知らない。こんな「サプライズ」があることを・・・。

そして午後8時ちょうど。
「サンバ」スタート。

もう、みんな「唖然」。最初はドキドキ状態。
そりゃそうですよね。
もう裸同然の女性が目の前に現れるんだから・・・(笑)

しかし、その後は大盛り上がり。
そして、「サンバトレイン」スタート。
参加者会員が「人間トレイン(列車)」になって、輪をつくって踊る。

なぜ、こんなことをするかって・・・。

ものすごく「勉強」したあとは、めちゃくちゃ「楽しむ」。
そうです。
「勉強は楽しいんだ!!」をみんなに伝えたかったから・・・。

勉強やセミナーは辛いんじゃない。
「楽しい」んだよ。それを伝えたかった。
だから、「サンバ」を選んだ。

ちなみに、スタッフ・ボランティアと最後、一緒に撮った写真です
▼▼



小生の想いが叶ったシーン。
そして、もう一つは「感謝」。

実は、スタッフとボランティアに対して「感謝」の気持ちを形にしたいといことを、
第一回目から行っていることがあります。

小生ではなく、小生の「鬼嫁さん」が行っていること。

それは、スタッフとボランティアの方々への「手造りおにぎり」サービスです。
その為に、わざわざ青森から鬼嫁さんのお母さんと妹さんに横浜まで来てもらっている。
前日から仕込みに入る。

すべて「手にぎり」。

スタッフやボランティアの方々へ「ありがとう」の気持ちをこめて・・・。
朝からほとんど食事できないんです。スタッフやボランティアは・・・。

だから、短い時間で食べられるのは「おにぎり」しかない。
だから、せめて「おにぎり」に感謝をこめて、「手にぎり」にしました。

鬼嫁が、スタッフやボランティアさんに「感謝の意味」をこめて、
第一回目から続けていること。

これぐらいしか、小生の家族はできないから・・・。
「感謝」の些細な形です。

本当に、鬼嫁や青森のお母さん、妹さんに感謝。
いろんな人に支えられて、この「やる気と感動の祭典」はつくられています。

だから、「第三回目」も進化していきます。

参加者に「やる気と感動」を与える為に・・・。

そして、「今日の一言」・・・

「仕事は楽しいんだよ。」
(田村 弘一さんが講演で何度も言った言葉)

作者:akindonet

更新日:2008年11月14日 18時26分

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「第2回やる気と感動の祭典」ハプニング集

今日は東京で仕事・・・。

『第二回やる気と感動の祭典』が終わったばかりというのに、流通業専門インターネットTV、
「商人(あきんど)ねっと」の「商売繁盛虎の巻」のフリップ原稿を書かなければならない。
一気に夜、つくるぞー。

ところで、今日は11月11~12日の「第二回やる気と感動の祭典」の裏話について・・・。
参加されている方々は全く気付かれていないと思いますが、今回もハプニング続出!!
だったんです。

ボランティアの方々でインカム(無線のマイク、イヤホン)をつけておられた方はわかったと思いますが、
「罵声が飛び交っているんです!!」。

ボランティアの方々から「本当に裏方って大変なんですねー」と言われる。
そして、司会を担当してもらっている本庄さんから一言・・・。

「これくらいのイベントだと、エージェントを入れるんです。全て自前で運営するなんて、
あり得ないことです。本当にスゴイことです。」と・・・。

よって、自前だからこその「ハプニング」続出・・・。

まず、第一弾です。リハーサルで「プロモーションビデオ」を流したら、
「ノイズ」が入るというハプニング。
原因が全くわからない。ホテルの音響さんとも話すが原因が不明。
もう時間が無い。

参加者を入場させる時間。
もう仕方ない。小生の判断で入場させることに・・・。
あと残り時間50分。

DVDのの機械トラブルということになり、ボランティアで来ていた徳島の森さんに
「ビックカメラ」まで買いに行ってもらうことに・・・。
森さんは昔「家電部門」に所属していたから、機種がわかる。

「良かった~ボランティアがいて・・・。」
そして、運命のセッティング。
☆たけ君、YMCAひでき君、二人がヘッドホンでチェック。運命のとき・・・。
「OK~」。
開始15分前。ヒヤヒヤもの。
そしてまたトラブル。
基調講演で田村弘一先生が使われるパソコンがプロジェクターと合わない。

またまた危機。弊社のパソコンにデータを移すことにより解決。
これまたギリギリ・・・。

そして最大のハプニングは・・・。
翌日にあった。予想もしなかったことが・・・。

なんと、5階の会場に上がるエレベーターが2機しかない。
だから、参加者555名が一斉にエレベーター前に集中してしまし、エレベーターに乗り込むまで、
20~30分かかってしまった。
そして、朝食会場に入れない状況。
これは小生ではどうしようもないことだが・・・。
会場を変更しなければ・・・。

でも、なかなか500名前後収容できる会場はない。
またまた会場探しで苦労することになるだろうな~。

そして、発表者が気合が入って時間がおす。

12時45分の新幹線で帰られる企業さんがおられる。
その為には12時15分に終了しなければならない。

小生の「ファイナルセミナー」を大幅に時間短縮。
そして、終了したのが12時15分。
ドンピシャ!!

その他にも発表者の入場シーンなどは、「秒単位」のタイミングで行っています。
このタイミングが外れると入場シーンがしまらない。
だからもう、“インカム”内では「罵声、激」が飛び交う。
たぶん、このシーンを聞かれた方は「ゾー」っとするんじゃないかと思うくらいすごいんです。

参加者の方に何の問題もなく、粛々と行う裏では「戦争」が繰り返されているんです。

最後に、これは“ハプニング”ではないのですが・・・。
☆たけ君、YMCAひでき君は、2日目「ファイナルビデオ」作製のために、第1日目の夜は“徹夜”します。

第一日目のダイジェストをこのビデオで流すため・・・。

小生のスタッフですが、本当に“すごい奴らです!!”。
参加していただいた方々に「感謝」の気持ちを持ち、「やる気と感動」を、
持って帰っていただきたいという一心から、このような“荒技”をやってのけます。

555名の参加者の為に・・・。

あの2日間、裏方(スタッフ・ボランティア)は発表者と参加者の為に“全身全霊”、
「最高のおもてなし」をすることを「ミッション」にしてやってます。
小生のスタッフ、そして志の高いボランティアがいるから、このような「やる気と感動の祭典」ができるのです。

「感謝、感謝、感謝」です。

そして、小生の個人的な「ハプニング」は一日目、懇親会後にあった。
もう会場の「食事」がない。そこで居酒屋へみんなで行くことに・・・。

みんな「テンション」高い状態で臨んだから、食べるわ・・・。飲むわ・・・。
「動物のように・・・。」

そして、会計!!
ゆうに「10万円」をはるかに超えていた・・・。

小生にとって、最大のハプニングだったかも・・・。ハハハハッ・・・。

「スパコディ純ちゃん」から一喝される!!

「アホかー!!」

『第二回やる気と感動の祭典』の裏話でした。

今回は「第二回目のダイジェスト」と「エンドロール」をおすそわけ。

▼▼『第二回やる気と感動の祭典』二日目『エンドロール』ダイジェスト▼▼

こちらをクリック!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓  ↓
「第二回やる気と感動の祭典二日目ダイジェスト」


「第三回やる気と感動の祭典」。みなさん参加しませんかー?


そして、「今日の一言」・・・

「I have a Dream。(私には夢がある。)」

(マーチン・ルーサー・キング・ジュニア 牧師の言葉)


<追伸>

「第2回やる気と感動の祭典」に参加された方々へ
「参加された後の”やる気と感動”の決意を、ぜひこのブログにコメント下さい。
”商人伝道師”ならびに”商人ねっとスタッフ”、そしてブログ愛読者のみなさん、
楽しみにしてます。
「情報の共有化」です。

作者:akindonet

更新日:2008年11月13日 17時20分

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『第二回やる気と感動の祭典」

『第二回やる気と感動の祭典』。

本日、無事終了。
なんとか終わったという感じ。今の心境・・・。

参加された皆さん、いかがでしょうか?

「情報の共有化」です。
「やる気と感動の祭典」の発表者・参加者の皆さん!!
このブログを読まれている方々に是非とも「やる気と感動」を与えてやってください。
コメントお待ちしてます。
お願いします。
また、ボランティアで参加された方々も「感想」をコメントして下さいね。

今回、約560名という、本当に多くの企業ならびに方々に参加していただいたのですが、
皆さんに「やる気と感動」を与えることができたか、すごく不安です。

でも、今の私たちの力は“全部出し尽くしました”。
これが、小生そしてスタッフの「基準」です。

「第三回目」はこの基準をもっと上げていきますので、期待しておいてください。
それにしても、今日もすごい発表だった・・・。

まずは「デリカ」部門。
もう、みんな「目がテン」になっていた。

そして、もう「ノウハウ」をあますところなく公開してくれました。
こんな「デリカ」セミナーって、ないんじゃないかな?

「考え方」。
「作り方」。
「売り方」全て出してくれた。
凄い男である。

参加者全員・・・。
「こんなデリカがうちの店で実現できたら、売れるだろうな~」
と感じた内容でした。

「ありがとう。」

そして、「店長」部門。

派手さは無かったけど、中身は「超一級」だった。
田舎で年商40億円以上のスーパーマーケットを作り上げた店長の発表は、
凄味がある。

みんな、「感動・感動・感動・・・」。
本当に素晴らしい発表でした。

参加者のみなさん、「スピード!スピード!スピード!」だよ。
わかるよね。

最後に、小生のセミナー。
「X'mas~年末商戦」必勝法を話す。

絶対に実行すれば、「過去最高の売上高と粗利益高」を実現できる必勝法。
みなさん、実行するんだよ。

「実行こそ真実!!」

それにしても、この2日間、555名の方々と「情報を共有化」できて良かった。
本当に、随所に「涙が出てきそうな」シーンが今回は続出しました。

たぶん、それは小生だけではなかったのではないでしょうか。

・風邪で声が出ないのに、必死で発表しているシーン・・・。
・29才の若者が、緊張しながら
 “ものすごい内容”の発表をしているシーン・・・。
・レジチェッカーって「こんなに素晴らしい仕事」なんですと、
 魂をこめて発表しているシーン・・・。
・ボランティア3人が上司の為に、
 ナント!舞台に立ち、“応援メッセージ”を送るシーン・・・。
・店長って仕事は、”こうなんだ~”と必死で訴えているシーン・・・。

すべて、“感動”もので「涙」が出そうでした。
その中でも、第一日目、
最後の「大懇親パーティー」での“乾杯の挨拶”が参加者555名の心を掴んだ。
みんなが「涙が出そうになりました。」と言った「名挨拶」。

あれはすごかった。

挨拶をしたのは、
島根県浜田市から、なんと全社員43人でお越しいただいた
一番街の戸津川健副社長。

「全社員に告ぐ!!」のメッセージ。
555名の参加者が自分に言われているような、錯覚を感じたんじゃないでしょうか。

みなさん、良かったですね。
その後の「サプライズ」も凄かったけど・・・。(笑)

本当に素晴らしい『第二回やる気と感動の祭典』でした。

アッ!!みなさん思ってますね・・・(笑)

わかりました。
「ダイジェスト」を最後に映像にておすそわけします。

お楽しみに・・・。

では、今回発表した「最高の勇者」を紹介しましょう。
まずは1日目、グロッサリー部門から。

サンシャインヴィビアン 副店長、松川清氏。

続いて

鮮魚部門は株式会社ユアーズ・バリュー 若干29才、吉武 健志氏。

接客&イベントは株式会社ニチエー チェッカートレーナー、高野 礼子氏。

2日目は、デリカ部門から

、株式会社サンシャイン佐川、鈴木 康夫氏。

店長部門から、

紅屋商事株式会社 スーパーバイザー竹谷 尚敏氏。


そして、ボランティアの方々も紹介しましょう。

江口 誠さん、大江 毅さん、谷脇 敦さん、佐藤 亮さん、古賀 和彦さん、堀田 委令さん、
小刈米 健太郎さん、田島 吉太郎さん、岡林 章夫さん、森 暁さん、寺内 恭子さん、
杉山 明美さん、沼 博子さん、坂東 由紀子さん、渡邊 智子さん。

みんなのおかげです。
「ありがとう」。


そして、「今日の一言」・・・。
「想いは形になる」
(成功事例発表した 高野礼子さんの言葉)


▼▼『第二回やる気と感動の祭典』一日目ダイジェスト▼▼

こちらをクリック!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓  ↓
「第二回やる気と感動の祭典一日目ダイジェスト」

作者:akindonet

更新日:2008年11月12日 17時18分

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第二回やる気と感動の祭典 初日

11月11日午後12時30分。
場所は「新横浜プリンスホテル」。
参加者は555名。

ボランティア、ならびにスタッフまで合わせると、約600名。
大ホール「SINFONIA」にいます。
第一回目が251名。なんと300名以上参加者が増える。
本当にありがたいことである。
みなさん、ありがとう。

まずは元クィーンズ伊勢丹ならびにパレ社長であった、田村弘一氏の講演。
クィーンズ伊勢丹やパレの「V字復活」の話をして頂いた。
パワーポイントを活用し、素晴らしい御講演だった。

そして小生から「第一回やる気と感動の祭典」参加後の「成功事例報告」の寸評について。
その中で、「本気度ベスト3」企業を発表する。
そんなのがあるとは誰も思っていない。
「サプライズ」企画。
1位~3位の企業は「ビックリw(°□°)w」。でもみんなとても喜んでいた。

そして「メインイベント」スタート。
第一日目は、「グロッサリー」、「鮮魚」、「レジチェッカー」部門の”成功事例発表”。
芸術的で尚且つ量販できるエンドや、「こだわりの見える化」ならびに「粗利益高商品」など、他の追随を許さない売り場を作り上げた担当者からの発表。
参加されたグロッサリー担当は、皆、異口同音…。

「自分の基準の低さにショックを受けました。」
「ものすごい勉強になりました。ありがとうございます。」
の歓喜の声…。
流石に一ヶ月半もかけて作り上げた発表でした。

次に「鮮魚部門」。
発表者は若干29歳の若きリーダー。
12月31日に、約1000万円弱の売上高をたたき出す、鮮魚部門。

大手チェーンなどを相手にし、ビクともしない鮮魚売場。
何故、そんな売場を実現することができるのか…。

あの「サンシャインチェーン」の鮮魚担当者達が、「すごい!!勉強になりました。」
「自分も負けられない!!」
と言わしめた発表。

ものすごく緊張した発表であったが、発表者の魂は十分に参加者に通じる。
そして本日のトリは、女性チェッカートレーナー。
すごい内容の発表でした。

「レジチェッカーが店舗の活性化の牽引役になった。」
「レジチェッカーによって店舗の売上を上げることができる。」
すごい内容でした。

もう参加した「女性レジチェッカー」ならびに「店長」…。
「レジチェッカーの認識が180度変わりました」。
「レジチェッカーの常識が覆されました」。の歓喜の声。

みんなギラギラ燃えてますよ~。
みんなの「気合い」と「パワー」がビシビシ伝わってきます。
そして、その全ての発表者の最後に、小生の「まとめ」解説が入る。
だから、みんな必死でメモをとる。この姿がまたすごく良い。

そして「懇親会」。
ここで、とんでもない「サプライズ」、「ハプニング」があった。
参加者が目をパチクリ、口をポカーンと開けてしまったぐらいの「サプライズ」。

その後、「大フィーバー」と化した”懇親会”。
まずセミナーでの勉強会で、こんなサプライズはないはず。
それくらいとんでもない「サプライズ」。

”一生の思い出になりました。”
色んな方から言われた「サプライズ」…。
そりゃそうです。

この「商人伝導師」が”仕掛ける”セミナーですよ。
第一回目と同じ基準で行うはずがない。
「アウトスタンディング」なセミナーを目指して…。
第二日目も何かが起きる。

そして、「今日の一言」…。
「行動こそ真実」
(商人伝導師語録より)

作者:akindonet

更新日:2008年11月11日 23時46分

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ついに明日・・・

今日は四国より夜帰り、そのままオフィスへ・・・。
『第二回やる気と感動の祭典』の最終チェック。
あっという間の2ヶ月でした。

そして、今回発表される5名のみなさん、1ヶ月半の間、準備大変でしたね。
ありがとう。
小生は、「セミナーの新常識」として、この『やる気と感動の祭典』を位置付けている。

全国で頑張っている“スーパーマーケットマン”の「甲子園」の場を作ってあげたい。
そして、「セミナーの為のセミナー」からの脱却。

参加者も「聞いて帰る」・「報告書を提出して終わり!!」には絶対にしたくない。

必ず、「実感」し、「結果」を出し、そしてそれを「評価」してあげる場を作る。
そうすれば、「セミナーは投資」となる。

しかし、残念ながら「費用対効果」が薄れてきているので、どんどん「教育費」を削減する傾向にある。
これを小生は「憂いていた」。

「なんとかせねば・・・。」

そこで、「費用対効果」が果てしなく大きい。
そして、セミナー後、必ず「結果」を出さなければという行動意識を持って働き始めてくれる。
さらに、周りの人たちまで、そういう方向性に巻き込んでいるような、
そういうセミナーにしたかった。

だから、「宿題の寸評」があります。(今回も第一回目の・・・)
そして、「やる気と感動の祭典」を出してもらうために、
いたるところに“演出”をしかけて、「サプライズ」を与える。

そうすれば、必ず参加企業は「結果」が変わると信じているからです。
第二回目、参加企業数はそんなに増えていません。
しかし、一社からの人数が増えてます。

「なぜか?」

みなさん、不思議ではないですか?
参加企業は増えていないのに、一社からの参加人数が増える。
こんなセミナーありますか?
ほとんどないと思います。

それはね・・・。

「感動」と「結果」にこだわったセミナーだからです。

「また参加させて下さい。」

「お願いです。是非、他の社員を今度連れて行ってあげてください。」

「どうしたら、この祭典に私は参加できるんですか?
結果を変えますから、参加させて下さい。」

など、第一回得目終了後、各企業のトップの方々は言われたと聞きます。
嬉しい限りです。

これは運営が良いのではのではなく、
とにかく「発表者の内容の“質”と“量”」がすごいんです。
パワーポイントを駆使し、具体的写真や数字がバンバン出てくる。

発表者は参加者と同じ立場の人間。
その人間が「こんなことしたら、こんな結果になりました。」
という内容が連射砲のように出てくるわけです。

参加者はものすごい“ショック”を受けます。
自分の基準の低さに、愕然とします。

しかし、その後、
ぐんぐん“やる気”が出てきます。
「負けてたまるかー!!」ってね。
そして、最後に、その「発表者の魂」のCD-Rが・・・。
さらに、「宿題」まである。
だから、否応なしにもやらなければならない。

おわかりですよね。

だから、絶対に「結果」が変わりますよね。
だから、一社で何人も参加されるんだと思う。
そして、みんな「懇願」するのだと思う。

「セミナーの新常識」・・・。

業界に!セミナーのあり方に!一石投じることができればそれでよい。
小生には時間がない。
「流通業界の“教育維新”」を実現する為なら、なんでもする。

さぁ、11月11日12時30分。

またまた、新たな「やる気と感動の祭典」が新横浜にて生まれる。

恐ろしいほどの「やる気と感動」が・・・。
商人伝道師がプロデュースする、「セミナーの新常識」。
明日から、3回シリーズ(ひょっとするともっと長くなるかも・・・)でみなさんにお伝えします。

ただし、発表者の内容は「シークレット」ですけど・・・。(笑)
さて、今日中に自宅に帰れるかな・・・。準備、頑張ろう。


そして、「今日の一言」・・・
天才は決して死なない。
人類の進化は我々の手中にある。
(画家 サルバトール・ダリ)




作者:akindonet

更新日:2008年11月10日 19時28分

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新店オープン

今日も高知・・・。
すごく寒い。なんか東北に行ってるみたい。(笑)

そして忘れていた・・・。
高知は、「酒の県」ということを・・・。

近頃、家では禁酒しているので、久しぶりに酒を飲む。
酔いすぎた。久し振りに“二日酔い”。
でも、“二日酔い”できるくらい、体調が戻ったということです。
良かった!良かった!

ところで、サンシャインは、11月下旬、新店を出します。
店名は「クラージュ」。
「カルディア」・「ベルティス」・「ラヴィーナ」・「リオ」・「モアナ」・「ヴィアン」など、
もう「キャバレー(古い)」か「スナック」のような店名ばかり。
またまた、名前を覚えるのが大変。

今回の名前の由来は、「元気・勇気」というのらしい。
今回の新店を任されたのは、永野店長。
今まで、中型店のフラッグストアーの一つであった、「針木店」の店長。
初めて、新店を任される。
“気合い充実”

昨日のセミナーも全部門“一番前”で聞いていた。
そして、夜の「食事会」。
建沼常務、清遠常務、坂本常務と浜崎四万十社長、そして野町、山本店長とともに
永野店長が出席した。

小生から・・・
「店長、みんなから最高の立地といわれているけど、わかんないよー。」

「本当に最高の立地なら、どこか出店しているよ。」

「出店していないところは、最高の立地ではない!!と思わないきゃダメ!!」

でも・・・。

「絶対に予算はいかさなきゃー。」
「サンシャインの本部のすぐ近くなんだからー。」
「絶対に“大成功”させる!!」そういう気持ちが大切だよ!」

と酔っ払って、永野店長に言う。

今回、「サンシャイン・クラージュ」は、「サムシング・ニュー」
を数多く行っている。
それを、いかに「見える化」できるかである。

「見えない」なら、“自己満足”。
「見えた」ら“こだわり”。
なんだなー。

たった、450坪。だからすごく品揃えでは不利。
でも、一つ一つの商品で勝負をかけていく。
一つ一つの商品についての「指示」はもう小生から飛んでるんで、大丈夫だと思う。

明日、“最終チェック”。

でも、小生は「安心」している。
永野店長をはじめ、スタッフの目つきが変わってきているから・・・。
しかし、“油断は禁物”。

「予算は達成するもの」。
「サムシング。ニューを絶対にお客様に見える化する」
これしかない。

そうすれば、“話題性”が出て、商圏が広がる。
だから、必ず成功する。
新体制での初めての出店。

「成功してほしい。」と心から願う。
だから、明日は小生から“激が飛ぶかも・・・。
「成功してほしい。」という気持は誰よりも持っているから・・・。
「常勝軍団」にする。

先日、リニューアル開店した「サニーマートあぞうの店」さんを上回る“基準”を実現してほしい。

「サニーマートあぞうの店」さんも素晴らしい店だった。
しかし、それを上回る店を期待する。
是非、皆さん、「サンシャインクラージュ」店。
時間があったら、視察してみて下さい。

「基準」と「サプライズ」と「美味安心」が大々的に展開されるはずです。

というのも・・・
小生はオープンには行かないからわからない。
みんなが疲れ果てた時期に行く。

ワー。最悪の男。
良いんです。何と言われようと・・・。
だって小生は「常勝軍団」を作ることが仕事だから・・・。

そして、もう小生の頭の中にはクラージュの「店のイメージ」がバッチリあるから・・・。

“頑張れ!!永野店長以下、スタッフよ!!君たちなら必ずできる!!”

そして、「今日の一言」・・・

創造性は、結果を恐れない勇気を持つことから生まれる。
(ドイツの社会心理学研究者 エリック・フロム) 

作者:akindonet

更新日:2008年11月9日 18時12分

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「年末の発注」について・・・

今日から高知へ・・・。

帰ってきたら、『第二回やる気と感動の祭典』・・・。
今年最後の正念場の時・・・。

ところで、今日は「年末の発注」について・・・。
「適正発注」。
耳に響き良い言葉。

経営者や管理者の方々がよく使われる言葉。
今年も「年末の際もの商品発注」のときがきた。
「正月の“明けましておめでとうございます”」
と同じように際もの商品発注の時に使用される言葉。
小生は思うことがあるんです。

「適正発注は確かに目指さなければいけない。
れよりもどういう考え方で発注するかが大切ではないかな~」と思うんです。

だって「適正発注」という言葉とともに使われている言葉。
それは・・・。
「前年のデータを基に発注しなさい。」
なんか、この言葉って違和感ありませんか?

「ない?全くない?」

それはおかしい。

だって、前年のデータを元に発注したら、「ノープレイ・ノーエラー」
状態になるじゃないですか。
これで、大きく数字を変えることができますか?

この言葉に“違和感”を感じない方は今年も「うだつの上がらない」結果に終わるかもしれませんよ。

小生は「こういうふうに考えて・・・」と言います。
それは・・・。

「前年のデータを参考に、大胆に発注しなさい。」と・・・。
どこが違うかって・・・。

それは、「基」と「参考」です。
「基」とは、前年データが基準ですよね。
「参考」とは、前年データが基準ではなく、今年の「トレンド」が基準なんです。

おわかりですか?

今年の「トレンド」によって、発注を大胆に変えていく。
どのようにして・・・?!

それは、以前もブログで書きましたように、

「付け加える(新規導入)」

「増やす(前年比2ケタ増)」

「減らす(前年比2ケタ減)」

「なくす(類似品はカットする)」

を行うことなんです。いわゆる商人伝道師流「ブルーオーシャン発注」。
しかし、「頭」じゃわかっているけど、実際に「発注」する時にはできない。

なぜか?
それは、「適正発注」という上司の“悪魔の囁き”が聞こえてくるから
だから、「ノープレイ・ノーエラー」発注になる。
でもね、みなさん。「適正」って何?

「ロスをおさえること?」
違うでしょ。

「昨年より粗利益高を上げることでしょ!!」
これを、間違ってんだなー。

これを小生流に言うと、「業界の常識は世の中の非常識」。という。

「ブルーオーシャン発注して、もしも“ハマった”ら、早めに小額値引きで「損切り」する。

その前に、“ハマらないように”「3-3-3の陳列原則」や「コト販売」、「味比べ試食」
など、ありとあらゆる“販売戦術”を駆使する。

そうすれば、“ハマる”ことはない。
なぜか?
考え抜いて、「ブルーオーシャン発注」しているから・・・。
あとは、「販売方法」の変革さえ行えば、結果は変わることがわかっているから。

類似品をカットし、“売れてて儲かる商品”を増やし、“売れてて儲からない商品”を減らし、
“売り上げ・粗利益高を増やす為”に新規導入した商品にコトをつけて売ればよい。

みなさん、昨年とは納入原価が値上がりしている、「際物商品」。
勇気をもって、「ブルーオーシャン発注」を行ってみませんか?
アレッ?!いつのまにか、またまた“商人伝道師流造語”をつくってしまっている。
ハハハハッ・・・。

「適正発注」という“悪魔の囁き”にまどわされるな。

そして、「今日の一言」・・・

「Yes.We can」
(第44代アメリカ合衆国大統領 バラク・オバマ氏が演説で何回も叫んだ言葉)

作者:akindonet

更新日:2008年11月8日 20時52分

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「X'mas~年末商戦」のワンポイントアドバイス。

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PR: マライア・キャリー【バラードベスト】遂に発売!

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12月商戦ワンポイントアドバイス

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「本気」

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「鍋パーティー・・・」

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目標の意味・・・。

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あの“ステージ”に立つには・・・。

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「やる気と感動の祭典」ハプニング集パート2

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「第2回やる気と感動の祭典」ハプニング集

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『第二回やる気と感動の祭典」

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第二回やる気と感動の祭典 初日

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ついに明日・・・

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新店オープン

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「年末の発注」について・・・

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