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トップ > 成功事例 > 成功事例 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月22日 11時)
11/22up: 画期的低温乾燥窯「愛工房」が「私の森.jp」で取り上げられました。
わたしたちも応援する、画期的低温乾燥窯「愛工房」が、枝廣さん主宰の「私の森.jp」で取り上げられました。
「杉にも人にもやさしい、45℃の低温乾燥。」![]()
ぜひご覧ください。
作者:てんねん
更新日:2008年11月22日 23時11分
11/18up: 田中優新刊発売!「おカネが変われば世界が変わる 市民が創るNPOバンク」
「おカネが変われば世界が変わる 市民が創るNPOバンク」(コモンズ)
http://www.commonsonline.co.jp/okanegakawareba.html
田中優(未来バンク理事長)編著
1800円(予価)+税/四六判 256ページ
副代表 田中優、待望の新刊が11月15日に出版されました!
以下は田中からのメッセージです。
<著者自身の紹介文>
米国発の金融危機が世界を混乱に陥れている今こそ、
「もうひとつの金融」を知ってもらいたい
これは「NPOバンクってなに?」と聞かれたときに、差し出せる本として作りました。『なぜNPOバンクを作ろうと思ったのか、どんなメリット・デメリットがあるのか、設立には何が必要か、今日本にどんなNPOバンクがあるのか、海外ではどうか、NPOバンクが思い描く未来はどのようなものなのか』――こうしたことが書かれています。
書いたメンバーは、全国各地でがんばっているNPOバンクのメンバーたちです。しかし、ぼくの名前で並ぶので、全部詳細にチェックして、かなり読みやすい本になったと自負しています。本の出だしはこんな感じです。
世界経済のバケツの底が抜けた!
二〇〇八年一〇月、サブプライム問題からアメリカのリーマン・ブラザース倒産などをきっかけに、ついに世界経済の底が抜けた。「住宅バブルだった」という人も多い。欧米とアジアの通貨が暴落し、株価も奈落に落ちた。アメリカは世界中からカネを集めて金融機関の救済に動いたものの、莫大な借金を抱えてドル信認の危機を招いている。証券や国際金融関係の友人たちは「えらいこっちゃ」と騒いでいる。しかしローカルな金融である信用金庫などは普段どおりの仕事をしているし、生活にも今のところ、あまり影響は現れていない。この差はいったい何なのだろうか。
「パンを買うおカネと、世界を駆け巡るおカネは違う」という言い方もあるけれど、それがどう違うのかすっきり分からなかった。しかし今回世界経済のバケツに穴が空いて、イメージできたことがある。経済とはおカネの循環で、その範囲が小さいと影響を受ける余地が少なくてすむということだ。たぶん交換のためのメジャーとして使うだけのカネと、貯め込んで膨らますためのカネとの違いなんだろう。だったらメジャーの範囲でしか使わないカネを増やして、貯め込んで膨らますカネを減らしたらどうだろう。この二つが同じカネを使うことに問題があったんじゃないだろうか。
おカネの地産地消に興味のあるかた、ぜひご一読ください。
田中 優
作者:てんねん
更新日:2008年11月18日 22時53分
11/18up: 原子力がグリーン電力!?
転載いたします。
ほんと、わたしたちをナメてるといますか、ふざけているといいますか・・・。言葉が悪くてすいません。驚いてしまいました。
*
大河内秀人@寿光院/見樹院/足温ネット/江戸川子どもおんぶず/CCP/原子力行政を問い直す宗教者の会/シーライツ/JVC/ジュレー・ラダック/etc.です。
(転送歓迎、BCC、クロスポストご容赦下さい)
先週、最も腹のたったニュースです。自然エネルギーの価値を貶め、国民を騙す卑劣な政策に抗議したいと思います。
■電力取り引きに新制度導入[NHK、11月12日 6時31分]
経済産業省は、地球温暖化対策として二酸化炭素を発生しない太陽光や風力で発電した電力を火力発電などの電力より高い価格で取り引きできる新しい制度を導入することになりました。
(http://www3.nhk.or.jp/news/k10015319001000.html)
ここまでは、至極当然、納得のいく話で、喜ばしく聞いていました。しかしこのリード部分に続いて内容が明らかになると、なんとこの"グリーン電力"には、原子力も含まれているというのです。
環境負荷の少ない"グリーン電力"を通常より高く買い取るべきだということは、私たちも以前から再三主張し、寿光院に設置した太陽光発電の電力を「えどがわっと」という証書にして販売していました。そのプレミアムの根拠は、他の発電方法による環境破壊が未来に押し付けてしまうコストを先取りするからです。しかし報道によると、その「グリーン電力」には、二酸化炭素を発生しないと言う理由で、原子力も含まれています。
原子力の、億年単位で保管しなくてはならない放射性廃棄物、被曝労働者や近隣(かなり広範囲ですが)住民にもたらされる甚大な健康被害など、諸々の未来コストは計り知れない大きさです。太陽光や風力と違い、グリーン電力としての経済合理性は全くありません。二酸化炭素の削減についても、原子炉からはほとんど排出しないかもしれませんが、設置に莫大な費用がかかるということは、それだけ余計な経済活動を行っているということですし、しかもその施設を建設する地域に、無駄としか言いようのないハコモノを建てまくっています。
CO2を排出しないからと言って、それ自体が命と共存し得ない放射能を海へ、大気へ放出します。健康に悪いものが環境に良いわけはないでしょう。
自然エネルギーを潰して原子力を進めるという、日本が事実上取ってきた政策を考えても、結局、この「グリーン電力」制度は、そのコストを消費者に余計に負担させることによって、原子力を推し進めるためのものと見なさざるを得ません。
オール電化や深夜電力利用の推進など、原子力を前提にした政策で電力消費を拡大し、結果的に石炭火力に頼らざるを得なくなったエネルギー政策を検証し、根本的な見直しをすべきです。以下のニュースにもあるように、二酸化炭素の排出が過去最高になり、政府はまた国民に対策の強化を呼びかけています。私たち市民は、このようなまやかしに騙されることなく、経済・産業・社会全体のメカニズムを見渡し、問題の本質を見極めた議論の上に、あるべき未来を築いていかなくてはなりません。
▽参考(NHKニュースです)
■国内のCO2等排出 過去最悪[NHK、11月11日 4時55分]
昨年度、国内で排出された二酸化炭素などの温室効果ガスは、前の年度より2%余り増加して過去最も多くなっていたことがわかりました。京都議定書の削減目標をおよそ15%上回っており、このままでは目標の達成は厳しい状況になっています。
(http://www3.nhk.or.jp/news/k10015293371000.html)
■"温室効果ガス 対策強化を"[NHK、11月11日 13時11分]
昨年度、国内で排出された二酸化炭素などの温室効果ガスが前の年度より2%余り増加して過去最も多くなったことについて、斉藤環境大臣は「京都議定書の削減目標は何としても達成しなければならず、いっそうの対策の強化を国民にお願いしたい」と述べました。
(http://www3.nhk.or.jp/news/k10015300991000.html)
作者:てんねん
更新日:2008年11月18日 10時25分
11/14up: 孫の世代に私たちができること@六本木ミッドタウン d-labo
今晩、六本木のミッドタウン7階のスルガ銀行 d-labo にて、副代表 田中優 の講演をさせていただきました。
50名以上の老若男女の方々に聞いていただきました。
アンケートでは9割以上の方が「本当によかった」と御応えいただき、スギや建材の展示も楽しんでいただけたようで嬉しいです。
スタッフの自分自身も、毎回バージョンアップされていく優さんのプレゼンに感じ入ることしきりでした。
展示は11/30の13時までやっておりますのでぜひ足をお運びくだされば幸いです。
また、田中優のお話は、12/7のスギ・バンク・フェスティバルでもみっちり聞けますのでお楽しみに!!!(お披露目プレゼンは田中優です)
田中優、夢とは と問われ 相根もかけつけ
愛工房の伊藤さんスギへの愛を語る
尾鷲に乾燥窯を導入、畦地さん
展示も体験いただいて
スギ命、適材適所の会 加藤さん
終わっても熱気が!
作者:てんねん
更新日:2008年11月15日 2時19分
11/13up: 高尾山トンネル工事を止める1000 のドリームキャッチャー

高尾山で強制的に進められようとしているトンネル工事。
ただ計画をやめられないがために。
でも、わたしたちはそれを止められます。
ドリームキャッチャー&comugiライブ@ツリーダム
http://kenju.tamaliver.jp/e41098.html
とにかく行こう!
&
~伝えたい! 地球からのメッセージ~高尾ラブメッセンジャーキャンペーン
http://lovetakao.exblog.jp/
& ドリームキャッチャー作ろう
こんなのできたそうです!
(11/18 追記)
・・・転送歓迎・・・・・・・・・・・・・・・・・・
祈りの繭:高尾山1000のドリームキャッチャー
バリケード・プロジェクト
【空間造形作家 三橋玄さんの呼びかけ文】
「祈りの繭:高尾山 1000のドリームキャッチャー
バリケード プロジェクト」は、
高尾山を守りたいと考える人たちが、
その手でドリームキャッチャーを編み、
それを集めて高尾山を守る ためのバリケードを作ろう、
というものです。
日本には「千羽鶴」のように多くの人が願いを込めてひとつのもの
を作る、という習慣があります。
それは家族や知人の回復や平和を祈って作られてきたものですが、
いまやわたしたちの祈りは人間だけでなく自然にも向けられなくて
はなりません。
高尾山に作られようとしているトンネルは、
豊かな水脈を断ち切り、
貴重な山林を破壊してしまいます。
その被害はお金に換えられるものではなく、
人類の誕生以前からの営みを壊してしまう
取り返しのつかないものです。
このトンネルから生まれる利益はごく少数の人に独占され、
多くの人はこのトンネルを望んでいない、
と私たちは信じています。
あなたが、取り返しのつかない破壊と
たくさんの生き物を殺すことを止め、
貴重な自然と文化を守りたいと願うなら、
ぜひその思いを行動に移し、
私たちに力を貸していただけますようお願いします。
着々と進みつつあるトンネル工事の巨大な建造物の前に、
その進行を阻もうとする環境NGO「ケンジュウの会」http://homepage2.nifty.com/kenju/
が作った小さな「デッキ」があります。
「デッキ」は木の幹に渡した幅5mほどの床板で、
屋根がついていて人が登ることができます。
このデッキは、トラスト地
(トンネルを止めたい人たちの共有地)にあり、
ミュージシャンのライブやヨガのワークショップ、
落語なども開かれ「楽しい座り込み」が行われてきました。
どうしてもここにトンネルを掘りたい国土交通省は、
山地のため曖昧だった土地の境界を改ざんして強引にこの一帯を取
り上げて工事を進めようとしています。
10月の末に「デッキ」に通じる道は封鎖され、
そこにたどり着くには梯子のような階段を登り、降り、登り、
降り、して山を二つ越えていかなければ
ならなくなってしまいました。
「デッキ」は風前の灯です。
国土交通省は、11月18日より「デッキ」を力づくで
破壊して工事を進めようとしています。
そこに話し合いはなく、野蛮な暴力だけがあるのです。
私たちは「高尾山を守りたい」と思う人たちの手で、
1000個のドリームキャッチャーを編んでもらい、
この「デッキ」を繭のように囲い、
森の中に浮かばせようと思います。
一つひとつのドリームキャッチャーは小さくとも
多くの人の意思を現します。
その円は自然の調和とバランスを、
全体が作る白い柔らかな球体は卵や子宮、
命と未来を象徴しています。
それが山を破壊していく巨大な力の前に浮かんだとき、
目の前の現実を見ることなくロボットのように
動く人たちの心を動かすことができないかと私は考えています。
ドリームキャッチャーは誰もが簡単に作ることができます。
大切なのはあなたが眼をそらさず、面倒くさがらず、
体を使って、意思を現すことです。
【あなたにやってほしいこと】
★ドリームキャッチャーを作る
あなたがドリームキャッチャーの作り方を知っているなら、
ひとつでも 作って私たちに届けてください。
白い糸や紐、毛糸を使ってドリームキャッチャーを作ってください
。
大きさは自由ですが、なるべく大きなものが望ましいです。
枠はできれば白にしてください。
色つきの枠に白いテープを巻いていただければ十分です。
※ドリームキャッチャーの作り方ワークショップも開催します。
第一回は、11月8日(土)※終了しました。
★ ドリームキャッチャーを運び、バリケード(繭)を組む。
作ったドリームキャッチャーをデッキまでお持ちください。
「デッキ」への道は封鎖されてしまい、
梯子のような階段を30分ほどかけて行かなければなりません。
私たちはドリームキャッチャーを運び、
バリケード(繭)を組んでくれる人を必要としています。
お持ちになることができない方は、
ケンジュウの会坂田昌子までご連絡ください。 kenju_sakata@yahoo.co.jp
16日(日)、デコレーションを行いますので、
ぜひ手伝ってください。
デッキへは、京王線高尾山口下車、
国道20号を相模湖方面へ徒歩10分、
案内橋脇(看板あり)を左手に入った山の中です。
(ケンジュウの会HPに地図あり)
★ 人に伝える。
私たちは1000個のドリームキャッチャーを集めることを目標にして
いますが、
少しでも多くの人が参加してくれればそれが現実的な力になります
。
たとえあなたが参加できなくても友だちに伝えてください。
あなたの友だちにとってあなたの声は、
どんなニュースよりも重みがあるはずです。
【第1回 ドリームキャッチャー・ワークショップのご案内】
※第1回は終了しました。
【参加費】 無料
【持ち物】はさみ 食べ物飲み物、敷き物など
※第2回は、15日(土)ツリーハウス&日影沢キャンプ場
第3回は、16日(日)ツリーハウス&和居和居デッキ
時間は、両日とも11:00~16:00
ツリーハウスの場所は、JR/京王線高尾駅北口下車、
小仏行きバスに乗り、「日影バス停」下車。
バスの進行方向に徒歩2分で、左手に天狗の看板あり。
看板あたりで右手上方を見上げていただくとツリーハウスが見えま
す。
お誘い合わせの上ぜひご参加ください。
参加くださる方はご一報くだされればありがたいです。
三橋 玄 GEN Mitsuhashi
studio GEN
〒007-0052 横浜市青葉区梅が丘23-143
tel/fax 045-975-0382
web http://www.studiogen.net
http://nano-graph.com/gen/
mail gen@studiogen.net
mobile 090-7173-7656
--------------------------以上
作者:てんねん
更新日:2008年11月14日 0時42分
11/10up: 第6回 天然住宅バンクミーティング 12/8.18:30 無料
12月 8日(月) 午後7時~午後9時 (開場:午後6時30分)
場所 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル4F
参加費 無料。
お申し込み受付はこちら
作者:てんねん
更新日:2008年11月10日 18時23分
11/6up: ビジネスフェア from TAMA に出展
ビジネスフェア from TAMA に出展しました。
主にビジネスを中心にご縁がいろいろとできました。
西武信金さん、ご来場いただいたみなさま ありがとうございました。
終了後は渋谷駅などにてノボリで宣伝しつつ歩きました。
作者:てんねん
更新日:2008年11月7日 0時46分
11/1up: スルガ銀行 d-Labo @ 六本木ミッドタウンにて。展示 11/3-11/30 & 講演 11/14
六本木ミッドタウン7階の、スルガ銀行 d-Labo にて
展示 11/3-11/30 & 講演 11/14 を行います。
展示は、「五感で知る、自然建材と人工建材。その Good & Bad」。
スギの体験や、新建材と自然建材の比較など見て触って嗅いで聞いて、五感で体感してみてください。<無料>
![]()
体験ボックスも!新建材、高温乾燥材、低温乾燥材を体感。
講演は 11/14 副代表の 田中優.
2008年11月14日(金)19:00~21:00
< 受付開始 18:45 / スタート 19:00 > 無料。要事前申し込み
「孫の世代に豊かな暮らしを」
~未来から夢を奪わないために、家づくりを通じて私たちが今出来ること~
ご存知ですか? 今の日本の住宅事情。
このままでは日本の山林が壊滅してしまう?
今の住宅は子どもを安心して育てられない?
シックハウス法だけでは安心できない?
全て電化にすることも危ない?
外材だけでなく、国産材も不安?
高断熱高気密って大丈夫?
廃棄物は増加の一途
いったい何が起こっているのか、を知っていただき、温暖化対策も含め
孫の世代のために何ができるのか を
いっしょに考えてみましょう。
講演詳細&お申し込み:
http://www.d-labo-midtown.com/d-log-detail.php?id=67
作者:てんねん
更新日:2008年11月1日 1時11分
10/31up: 町田市の総合健康づくりフェアー“自分らしいいきいきの道みつけた!”に11/1 出展。
第3回総合健康づくりフェアー“自分らしいいきいきの道みつけた!”
に、いやしの道 ~ 心と体が落ち着いて、いきいき!
☆「無垢の杉でつくる、いやしの‘住’」体験、展示、健康エコクイズ他
で出展します。ぜひご来場下さい。
2008年11月1日(土曜日)
午前10時~午後4時
町田市健康福祉会館◎及びまちだ中央公民館☆
詳細:
http://www.city.machida.tokyo.jp/event/shisetsubetsu/other/dai3kaisogoukennkoudukuri/index.html
11/2 追記。展示室の空気が、ここだけ違うね。と多くの方がおっしゃってくれました! さすが、木の力。と実感した一日でした。
ご来場いただいた方、スタッフの方々、ありがとうございました!
作者:てんねん
更新日:2008年11月1日 1時1分
10/27up: 10/25 ローンセミナー&見学会を開催しました。
10/25 埼玉県 与野本町の「食と暮らしの安全」オフィスにて
住宅ローンセミナー&建物見学会 を開催いたしました。
約20名弱の方が参加され、ほぼ全ての方が、たいへんよい内容であった。
とアンケートいただきました。
また早速コンサルティングの申し込みをしていただいたり、
設計の打ち合わせの申し込みをしていただいたりと大盛況でした。
今後の住宅選び、実現に役立てていただければ幸いです。
また、「食と暮らしの安全」さま、ありがとうございました m(_ _)m。
代表 小若さんの<生活防衛ハンドブック>もオススメです。
なお、同内容にて、次回 11/29 にも開催いたしますので、今回逃した方は是非!
肥沼講師の住宅ローンセミナー
相根より健康住宅セミナー(高いところからスイマセン)
食と暮らしの安全の丸田さんより、経緯や住み心地、最近の「200年住宅」について など
内部見学
■■参加者のお言葉
■セミナー
わかりやすかった。ぜひ自分の場合のシミュレーションの相談をさせていただきたいと思います。
知りたいことがまさに聞けました。わかりやすく、銀行や不動産とのつきあいの中で役に立つ貴重なお話しでした。ありがとうございました。
新しい知識を身につけることが出来ました。ありがとうございます。
たくさんの貴重なノウハウが聞けて本当にありがたい限りです。もっと勉強していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
我が家が考えるべき課題がとてもよくわかりました。ぜひ個別に相談にのっていただきたいです。
具体的な内容と考え方がよくわかりました
■見学会
とても素敵な空間でした。天然住宅にぜひ住みたいと思いました。。ありがとうございます
木の香り、ワックスいいですね。本当に素敵なオフィスです。今度、真冬真夏に見せていただきたいと思いました。
事務所の作り方などとても参考になりました
壁の内部等見られてよかったです
我が家もこんなふうに作れれば・・・
とても役に立つ情報ばかりでした。今後も定期的にこのような機会をつくってくださるとありがたいです。
作者:てんねん
更新日:2008年10月27日 14時6分
10/24up: 第5回 天然住宅バンクミーティング 11/4.18:30 無料
11月 4日(火) 午後7時~午後9時 (開場:午後6時30分)
場所 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル4F
参加費 無料。
お申し込み受付はこちら
作者:てんねん
更新日:2008年10月24日 11時6分
10/21up: 住宅ローンセミナー+建物見学会+健康住宅ミニセミナー@ 11/29
10/25 のセミナー+見学会は既に満員ですが、同内容のものを 11/29(土)に開催できることとなりました。
ご活用ください!
日時■11/29 (土)

第一部
12時半 住宅ローンセミナー受付開始
13時~14時半 住宅ローンセミナー(資金計画アドバイザー 肥沼治輝)
誰も教えてくれなかった「住宅ローン」とのつきあい方
第二部
14時半 「食品と暮らしの安全」さんの建物見学会+健康住宅ミニセミナー 受付開始
15時 見学会+健康住宅ミニセミナー
17時 終了
■場所 食品と暮らしの安全 オフィス
(オフィスそのものが、アンビエックスの設計。ほぼ天然住宅仕様です。)
「報告 新事務所完成!本物のエコロジー建築」として、事務所移転のドキュメントを執筆いただいています。
ぜひご覧ください
http://tabemono.info/report/former/13.html
ぜひご覧ください。
地図
http://tabemono.info/soshiki/map.html
■先着順 20名様
(見学会+健康住宅ミニセミナーの参加者の数として定員となり次第締め切らせていただきます。)
■参加費&詳細&お申し込み<要事前申込み>:
第一部+第二部:
住宅ローンセミナー~建物見学会+健康住宅ミニセミナー:3,500円/家族
の方はこちら
http://tennen.org/seminarentry.html
第二部
建物見学会のみ+健康住宅ミニセミナー:2,000円/家族
のみの方はこちら
http://tennen.org/kengakuentry.html
作者:てんねん
更新日:2008年10月21日 16時6分
10/15up: 「引っ越し記念!新築各県2棟限定 ペレットストーブキャンペーン」START !
代官山への引っ越しを記念いたしまして、キャンペーンをスタートしました。
名付けて「引っ越し記念!新築各県2棟限定 ペレットストーブキャンペーン」(長い・・)
東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県それぞれで、新築の施主様2名様(計8名様)に、今話題の「さいかい産業」さんのペレットストーブ(設置込みでおおよそ50万円)をお付けいたします。なお、完成後は見学会(お礼アリ)にご協力いただきます。
この機会をぜひご活用くださいませ。
引っ越し後の住所は、こちらになります。
http://tennen.org/about_us/#ad
詳細は、別途お問い合わせください。
http://tennen.org/toiawase.html
作者:てんねん
更新日:2008年10月15日 17時9分
10/15up: 枝廣淳子さんから「応援の声」をいただきました!
枝廣淳子さんから「応援の声」をいただきました!ありがとうございます。
http://tennen.org/voice/#ouen
「健康にしても、環境問題にしても、場当たり的、イメージ的、部分最適化的な取り組みではなく、「本物」の取り組みが大事にされ、促進される時代になってきました。
本物の持続可能性へ向けての取り組みとして、「天然住宅」に強く期待しています。」
枝廣淳子さん
環境ジャーナリスト・翻訳家。
有限会社イーズ 代表取締役
NGOジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS) 共同代表。 首相の「地球温暖化問題に関する懇談会」メンバー、東京大学人工物工学研究センター客員研究員、環境ビジネスウィメン懇談会メンバー、スイス国際サステナ ビリティ・イノベーション評議会(International Sustainability Innovation Council of Switzerland(ISIS))評議員などを務める。
作者:てんねん
更新日:2008年10月15日 16時51分


