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トップ > 栽培 ニンジン/にんじん/人参 > 栽培 ニンジン/にんじん/人参 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月10日 12時)
うちの3姉妹ブログ記事 おとといの前の日
2009-01-09
おとといの前の日
【事前のおことわり】この記事は、松本ぷりっつさんのブログ「うちの3姉妹」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままぷりっつさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
おと〜さ〜ん〜「塩溶いといて!」笑(しおといとい)
作者:ターシャ
更新日:2009年1月9日 18時58分
おそらくその平凡こそ幸せブログ記事 折り紙の色
2009年01月08日
折り紙の色
【事前のおことわり】この記事は、フニャコさんのブログ「おそらくその平凡こそ幸せ」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままフニャコさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
赤は情熱の色・・・
「情熱の顔」ってどんな顔やら・・・笑
作者:ターシャ
更新日:2009年1月9日 18時51分
おそらくその平凡こそ幸せブログ記事 度肝を抜かれた発言(感想りた〜ん・・・)
2009年01月07日
度肝を抜かれた発言
【事前のおことわり】この記事は、フニャコさんのブログ「おそらくその平凡こそ幸せ」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままフニャコさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
前回の感想記事の時に、内容的には否定的な内容、を書いたわたくし。
「しばらくおそらくこの〜の記事は見にいかないことになると思います。感想もいままでほどひんぱんには書かなくなると思います」
と書いた。
さて、その上で、「おそらくこの平凡こそ幸せブログ記事感想」を再開します。笑
ブログ見に行きました。
そして感想を書きたくなりました。
感想を書きたくなる記事だったんですもの。
あぱちゃんの「いい目」発言。笑
「いい目しとるな!」のあぱちゃんのお顔の絵の迫力がよいと思いました。(^.^)
あぱちゃんは「目のつけどころ」が違うねェ。笑
作者:ターシャ
更新日:2009年1月9日 18時47分
ブログの訪問者
新年に入って少しの間、ブログ記事書かない時期が続いてたんだけど、記事を更新していないのに、その間、このブログを見に来てくれてた人たちがいた。毎日。
このブログの訪問者の表示の形式により、このブログを訪れた回数が表示されるようになっているので、完全に「何人が来たか」ということが正確にわかるわけじゃないけど、だいたい毎日70近くの訪問回数があった。
ってことは、まあ同じ人が複数回訪問していることがあるとしても、でもたぶん数十人は毎日見に来ていたということだろう。
てことは、その人たちはきっと、このブログに関心があった、ということだよね。
私は、「もし自分が死んでしまったら、悲しんでくれる人はいるのだろうか」ということについて考えた場合、悲しんでくれる人がいるとは思えないんで、
このブログを毎日見に来てくれている人たちは、もし、私が死んだら、悲しいと思う人たちなのかな?(そうなったらもう新しいブログ記事を読めなくなるから。笑)
とか、ちょっと考えてしまいましたよ。笑
そう考えるとなんか不思議な気がするな〜
という新年でしたとさ。笑
作者:ターシャ
更新日:2009年1月8日 19時11分
今出ているジャンプの銀魂の感想
今日、お野菜の強い、「ジャンプを立ち読みができる状態で置いているありがたいスーパー」(これだけの条件を備えているって言ったらもう、「ありがたい」もんだよ。ジャンプ置いててもカバーがかかってて、読めない状態になっていたりとか、ここに書いた全部の条件を満たしていない店はあるもん。笑
だってあなた、「ジャンプを立ち読みができる状態で置いてて、その上お野菜が強い」スーパーだよ?!すごい厳しい条件じゃん。笑)に買い物に行って、ジャンプの立ち読みをしたのですが。
銀魂見てて思ったのですが。
お通ちゃんって「アイドル」なんですか。笑
「芸人」じゃなくて?笑
(だってこの扱い・・・笑)
それと「山崎くん」普通に「いい女」でしたね。(え゛っ!)笑
いや、山崎君のあの頭さ、ロックバンドの姉さんだったらいるよ、ああいう髪形した人。仕事でロックしている人にはいる。ずいぶん昔のバンドだけど、今存在するのかどうかわからないけど、たしか「スカンクアナシー」っていうバンドにあれとそっくりな髪形した姉さんがいたと思ってさ。一回くらいミュージックビデオ見ただけくらいのバンドだったけど。あのバンド嫌いだったけど。笑 今回の山崎君の絵を見て「なつかしいな〜」と思って。
だから今回「感想を書かずにはいられない」と思って、感想を書いているのでした!笑
しかし・・・銀魂世界の中では・・というか空知さんの中ではこれだけいじるのだから、「ジブリ作品」というものに対して「愛憎なかばする感情」があるのか?笑
そして「ターミネーター3」には思い入れがあるのか・・・笑
「ラピュタ」ってどう持っていくのかと思っていたら・・・
しかしお話全体に感じるこの「何が何やら感」というのは・・・いつもあるものなんだねぇ。銀魂の持ち味なんだねぇ・・・
しかし山崎君・・・とんだ「堕天使」になっちまったもんだねェ。笑(女装名 堕天使山崎・・・)
作者:ターシャ
更新日:2009年1月7日 18時47分
うちの3姉妹ブログ記事 ビビリ
2009-01-06
ビビリ
【事前のおことわり】この記事は、松本ぷりっつさんのブログ「うちの3姉妹」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままぷりっつさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
「虫」って・・・笑
チーちゃんの「魔法」はけっこうキツイなぁ。笑
「ビリリ バリリ ブー」の呪文をとなえている時のチーちゃんのお顔がかわいい。♪
作者:ターシャ
更新日:2009年1月7日 18時16分
うちの3姉妹ブログ記事 長女vs.錠剤
2009-01-03
長女vs.錠剤
【事前のおことわり】この記事は、松本ぷりっつさんのブログ「うちの3姉妹」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままぷりっつさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
情報になるんだけど、ずっと前のことなんだけど、ドラッグストアに行った時に、「ゼリー状のオブラート」(錠剤を包んで飲みやすくするもののことね)を見かけた覚えがあります。味はたしか「アップル」味だったような。
見たのはずいぶん前のことなので、今もまだあるかどうかは解らないけれど、探してみてはいかがでしょうか。
これがあれば、フーちゃんも薬を飲みやすくなるかも。
(あ、でもゼリーもオブラートもダメなんだっけ・・・
それとずいぶん前にテレビで見た気がするんだけど、「粉薬を子供にうまく飲ませる方法」として「まずはココアを作っておいて、そこに粉薬を混ぜれば、ココアの苦味で粉薬の味がわかりにくくなるので、粉薬入りのココアを飲ませれば結果として粉薬を飲ませることに成功する」要約するとこういう内容が紹介されておりましたが。
(゜o゜)!もし「子供が嫌がって『粉薬入りのココア』を吹き出したら」どうなるんだろう、とは思いました!笑
掃除が大変そう。笑)
作者:ターシャ
更新日:2009年1月7日 18時15分
新年のイベント「そらの年越し」について
さて、新年ももう七日目になった、1月7日、先にブログ記事で「続きを書くかもしれない」と書いておいた、JRタワーT38でのFMノースウエーブの公開生放送の「新年カウントダウンイベント」の「そらの年越し」について書こうと思います。笑
その前に・・・
「FMノースウエーブ」・・・
むか〜し、むかし、私が若かりし頃(笑)、その当時流行っていたロックは「グランジ」。時代は「グランジ」で(笑。今「グランジ」っつったら思わず「グランジ(笑)」って書きたくなっちゃいますけど。笑 (今このブログ読んでる若い人で)「グランジ」知らないよね、知ってる人もういないよね。笑)そして私は、時間があまりさえすれば、FMノースウエーブを聞いていた・・・
ラジオの局は、ノースウエーブに固定されていた。
その当時そのことをちょっと話題に出したら、話した社会人の人に「ラジオはノースウエーブしか聞かないんだもんね」(軽く笑)みたいにちょっと茶化されぎみに言われたもんだった・・・(ちょっと哀笑(こんな日本語があるのかどうかは謎。笑 でも「感情」は文字から伝わってもらえれば、と。笑)+遠い目。笑)
というわけで、とにかく「ノースウエーブ」には思い入れがあったんですよ。
だから今年のFMノースウエーブの公開生放送の「そらの年越し」に行くことにしたのです。
ラジオの公開生放送、というのがどういうものなのか、ということを知りたくて。
(・・・今はもう「ノースウエーブ」はまったく聞いていないのですが・・・笑)
さてと、「ノースウエーブ」についての前置きは終えたので(笑)、次にまずJRタワーT38の説明に入ります。JRタワーT38というのは、JRタワーの「38階」にある展望室のことです。展望フロアは160mで、入場料は大人700円。(つまり私は“大人”だということですね。笑)
建物の中をぐるりと一周すると、四方どこからでも札幌の街を見おろすことになります。
夜だと、街の明かりでとてもきれいですよ。
私が行ったのは10時半すぎくらいかな、もう人が集まってきていましたね。
展望室の中にはちょっとしたおみやげものみたいな商品が買える小さなショップがあり、それから食べ物飲み物をとれるカフェがあります。
そしてピアノがありました・・・
そらの年越しのはKANさんが来て演奏してくれるということでした。私は特にKANさんのファンというわけでもないのですが(笑)行ってみたのでした。
まだまだ演奏時間までは時間があるというのに、もうすでに人々がたくさんピアノの前に集まって立っています。
私も待つことにしました。
で、そのままずっと立ちっぱなしだったような。確実に1時間半以上は立ちっぱなしでしたね。笑
あ、それと。ラジオ放送用の機材ってそんなにたくさんはないんですね。
すいぶん身軽だったというか。
曲をかける前に曲名を言って、すぐにその曲が流れてくるのがどういう仕組みになってるのか、よくわからなかったのですが(笑。遠かったからよく見えなかったしね。笑)そんなに機材って多くないんだな〜という印象を持ちました。
トム・ジョーンズの曲がかかっていましたね。その他にもアーティスト名は知らないけど、全体的に「明るい」雰囲気の曲が流されてた。ラジオの公開生放送のそらの年越しに観客として参加するってのは、「明るいいい感じの曲がかかり、DJの人がおしゃべりをする中で、ただひたすら立ってカウントダウンを待ち続ける」という、地味な作業のことでした。笑
DJの方が「曲に合わせて踊ってもいいですよ〜。私の前で踊ってもいいですよ〜」的な感じのことを言っていたように思うのですが、こちらはもう長い時間立ちっぱなしすぎて、踊る気力もありません。笑(本当)
カウントダウン用に、電光掲示板が出ていました。三か所くらいだったかな。
そして「新年の乾杯」用にと、スパークリングワイン、がふるまわれたのでした!(ちなみに私は帰りのことを考えて酔うのが嫌だったし、その場を動きたくない、という気持ちがあったので(もう、わざわざ動けねェよ!疲れて!笑 それに演奏が始まるんだったらこれ以上動かない方がいいと思うし!)スパークリングワインはもらいませんでした。笑
さらにちなみに、車を運転する人用にはウーロン茶があるということでした)
そしてKANさんも登場し、いよいよカウントダウン。
T38なので、「38」からカウントしよう、ということになり、38から数え始めました。
そして新年を迎えました。
それからだったと思うけど、KANさんのピアノを弾きながらの歌があり、そして「そらの年越し」は終わりとなったのでした・・・
まわりには、スパークリングワインのかすかに甘い匂いがただよっていました。
今回の体験で解ったことは、
ラジオのDJというのは、その状況に応じて対応できるだけの「機転がきいたり口がうまかったり」しないとできない仕事なのだな、ということでした。笑
帰る時にDJの方の前を通ったのですが、声しか流されないとはいえお化粧もしていて、きれいにしていて、普通にかわいい人でした。
DJというのはやはり見た目をきれいにしたり、おしゃれをするもんなんだな〜と。
それと「新年のそらの年越し」ってのは、立ちっぱなしで足の疲れるイベントなんだな、ということがわかったのもまた大きな収穫でした。笑
私は今回で体力に疑問を感じたので、来年は音楽ホールKitaraの新年の演奏会、に参加しようかな、と思いました。笑
しかし・・・
本当の驚き、はこれからだったのです。
地下鉄を使用し、その後外へ出ました。そしてタクシーを拾って家へ帰ろう、と考えていたわけですが・・・
「EXILE」です。
そう。「EXILE」コンサートの帰りの人々が、続々と歩いてくるのです。人、人、人。人に切れ目がありません。よくこんだけ人がいるな、と思えるほどの人の波なのです。
切れ目のない人々の波から、思いもかけず「EXILE」パワーを感じることになった新年でした。笑
あ、ちなみに。
T38の展望室からの眺めの写真を。

もう一枚。別バージョン。(ピンボケバージョン。笑)

これらの写真だとあまりうまく撮れていないのですが、本物は、もっとずっと!きれいなんですよ。
作者:ターシャ
更新日:2009年1月7日 18時9分
あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます!!
今、この時間に、このブログ見に来てくれている方々に、これだけは言っておきたくて。笑
年末、JRタワーでFMノースウエーブの公開放送カウントダウン「そらの年越し」に行ってきました。
少し前に帰ってきました。
そのことについては、後ほどまた書くかもしれません。
とうとう「新しい年」がスタートしてしまいましたね。
今年はどんな年になるんだろう。年末に、少し・・いろいろ考えさせられたりもしましたよ。
なんとなく・・・「今年」は、すごいことが起きる年になりそうな気がする・・・
このブログを見に来てくれているみなさんにとって、今年が「いい年」になりますように!
作者:ターシャ
更新日:2009年1月1日 3時17分
今年も残すところあと一日!
とうとう今年も残すところあと一日ですよ!(^o^)
ブログ見に来てくれてるみんなにとっては今年はどんな年だったかな〜。
私は今年の「2008年」は、いろいろなこともあって「いい年」だったよ。
(イギリスのロックバンドオアシスのチケットも手に入れたしね!!笑 これが「いいこと」の一番。一番のいいこと。演奏は来年なんだけどさ!笑(^o^))
私はまた、毎年の年末と同じように、「窓ふき」が終わっていませんよ〜。窓ふきに追われてます。笑
明日も窓ふきます。笑
今日は窓ふいてません。笑
このブログを見に来てくれているみなさんにとっても私にとっても、来年「2009年」が「いい年」になりますように。
なるといいねっ♪(^◇^)
作者:ターシャ
更新日:2008年12月30日 23時7分
イタリア1200キロ!〜アルプス・地中海・トスカーナ自転車の旅
今、NHKのイタリアを二人の役者さんが自転車で巡る旅の番組を見ています。
イタリアのこの街、きれいな街だね〜。(゜o゜)
お、青空市場あり。
とにかく「街の中の映像」がきれいだね〜。(建物とか橋とか、建造物がさ)
作者:ターシャ
更新日:2008年12月29日 22時13分
うちの3姉妹ブログ記事 父の話
2008-12-29
父の話
【事前のおことわり】この記事は、松本ぷりっつさんのブログ「うちの3姉妹」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままぷりっつさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
ちょっ!!「ブタの心臓」?!
記事本体の話題じゃなくてあれですけど、あまりにもインパクトが強かったので。
さすが「ブラックサンタ」。笑
(どことなくアニメ版銀魂に出てきた「まるで泥棒のような黒い衣装を着た、おっさんのサンタとトナカイのベン」を連想するのだが、もしかしてこれが元ネタか?・・・笑
ちなみにイギリス人の書いた小説で「蝿の王」って知ってる?
ずいぶん前に読んだ本なので内容うろ覚えなんだけど、無人島に不時着した飛行機に乗ってた男の子たちの話で、「本能VS知性」みたいな、いかにもイギリス人的なテーマの話だったんだけど、そこでたしか「蝿の王」という存在(が、いると男の子たちは思っている)に「ブタの頭を捧げる」という場面があったように思う・・・
とても怖い話でしたよ。でもとても考えさせられる話。じわじわくる怖さ。
なんの法律のしばりもなくなってしまった時、人はどう行動するのか・・・ということを考えさせられる話でした。こういう話をかけるイギリス人はすごい、と思ったのを覚えています。
以上、必要のない「蝿の王」の感想、」でした!笑)
記事本体の内容の感想。笑
まず思うのは
「お父さんってネタになる!!」でした。笑
今回の記事にタイトルをつけるなら
1「お父さんと物忘れ」
スーちゃんとお父さんのかけあいが見事。
2「お父さんとKY」笑
お父さん版「危険予知」はすごいゼっ!笑
3「お父さんとキックボード」
フーちゃんに向かってかっこよくさっそうと手を振ったのにお父さん!
ああ〜残念〜(;_;)
せっかくかっこよく手を振ったのに〜。笑
「落馬」後のお父さんに「おと〜さ〜ん」って言いながら泣いてるフーちゃんの必死ぶりに、愛を感じるゼ!(^.^)
以上、「年末のお父さん特集」でした!笑(今回の記事に勝手にタイトルつけまくり。笑)
作者:ターシャ
更新日:2008年12月29日 22時6分
SAVE THE FUTURE 第一部 絵本作家らの贈り物
SAVE THE FUTURE 第一部 絵本作家らの贈り物。すごくすてきな番組だったね!!(^o^)
録画しておけばよかったよ。
バーバパパの絵本を作っている絵本作家のご夫婦の姿を見たとき、バーバパパのお話自体は二回くらいしか見たことないし、そんなにバーバパパのファンってわけでもないのに、ただあのお二人の雰囲気、それを目にしただけで、なんでだか泣きそうになったよ!(^_^;)
にじいろのさかなの絵本の作家さんの描いた絵もよかった。
日本の方で、切り紙で昆虫を作っている作家さんの絵本も、すごいと思った。あの絵本のこと、なんにも知らなかったよ。すごくいい絵本だったね。きっとこれから、大型書店にいっぱい並ぶかも。(^o^)
絵本作家って、とてもとても、すてきな仕事だな、って思ったよ。
この番組を録画して何度も見たかったな。だって嫌なことも吹き飛ばす力を持ってた番組だったから。だって見ている間、「いい気分」になってたからさ。そういう力を持ってる番組だったから。私にとっては。
さっそく携帯の待ち受け、バーバパパの待ち受けにしたよ。
作者:ターシャ
更新日:2008年12月29日 21時55分
教員と親の協力で子供を育てる(教員の病気休職について)
少し前のニュースになりますが、「教員の病気休職が8069人」という内容のニュースを見ました。
このうち精神疾患による休職が4995人だそうです。
原因としては「学校を取り巻く環境が複雑、多忙になってきている」ということでした。
私が通っていた頃も、「学校」って、ののしりや場合によっては暴力や、そして性犯罪がある、「あらゆる犯罪が起きる」場所でしたよ。小学生の時からずっと。
特に勉強ができる人ほど、被害にあいやすかった。
あるいは「顔がかわいい人ほど」性犯罪被害にあいやすいのは当然のことですしね。(ぶさいくな人はもともと性犯罪被害に狙われにくく被害にあわされにくいので身の安全性が高く得ができる)
学校って、「勉強に一番適していない場所」でしたよ。
だって行けばまずは同級生や同学年の人たちからによる「身の危険」が待っていますからね。こちらからは何も口をきかなくても、近寄らなくても。小学生の時からずっとそうですね。年齢が上がって学校も変わっていってもそうでしたね。それは変わりませんでしたね。
成績がいいと危害を加えられやすいから、生き残りたかったら成績は低い方が生き残るのに有利でしたね。というか低くしないと危険でした。
それから「顔」は「ぶさいくすぎない、ほどよくぶさいく」の人は、まずは狙われないので、一番得でしたね。
だから自分の身を学校の中で守りたければ、「顔のきれいな人」はもともと性犯罪被害に狙われやすいという「不利」からスタートすることになりますから、もともとある程度であっても顔のかわいい人は、学校の中ではわざと「ぶさいく」に見えるようにしていたほうが、学校の校舎の中で被害にあわずに生き延びる確率は高くなったと思っています。
私はずっと北海道の公立の学校に通っているのですが。
そんな状態で学校が運営されているのだから、北海道からは知的労働者が育ちにくく、経済も稼ぎだす金額が少ないんじゃないかと、思いますね。
今はどうなのかは知りませんけれど、私の通ってきた学校の情報から分析するに、「知的労働者を作り出すのとは正反対」の環境であることは、間違いがなかったと思います。
それどころか、学校の中で、安全に暮らせるということも保障されていませんでしたから。
まずは「学校の中での身の安全性のある生活」というものが保障されていませんでしたね。だからまずは「勉強」どころじゃないですよ。その前に自分の身を守ることに集中しないと。
だから「知的能力を伸ばしたい」のであれば、小学校の頃から「通信教育」にでもして、自宅で勉強するほうが、確実に知的能力は伸びただろうと思います。
(それに口をきいたことも近寄ったこともない同級生という他人から危害を加えられることもないでしょうから、人格がすこやかに育つだろうと思いますしね)
まぁそのように、公立の「学校」というところは(もちろん公立の学校とは言ってもその学校によって違いがあることでしょうが。きっと家賃の高い地域の公立の学校は、親が高い給料を持ってくる親ですから、子供にもある程度しつけをしているでしょうし、したがって「家賃の高い地域の公立の学校」はまだ、安全性が高めなのではないかと推測しますが)
だから学校というところは、もともと「犯罪が起きるの可能性のある」ところなんですよ。(もちろん、授業料が高く、集まってくる子供たちもお金持ちの家の、ある程度きちんとしつけを受けてきていて悪いことをしないタイプの裕福な階層の子供たちであり、学校の教育水準も高いという学校であれば、話は別でしょうが。
このへんでもうはっきり、「能力と人格が形成されていく環境」の段階で「経済格差ははっきり出て」しまいますよね。
かたや、安全性が高く、知的能力を伸ばすことを要求される学校生活環境。
かたや、犯罪から身を守ることが一番必要で、成績がいいことが不利になる学校生活環境。
「大人社会」に入った時に、どちらが「将来高い給料を手にできる脳に仕上がる生活環境か」なんて、考えるまでもなく明らかですよね。
もうこのあたりから「格差」なんてはっきり「存在する」んですよ。)
人がたくさんいればいざこざが起きやすいし、当然暴力沙汰も起きやすくなりますし。
学校には生徒とはいえ、性欲のある男と女が通っているのだから、基本的に校舎の中で性犯罪が起きるのは、「起きる可能性を前提に」考えておくのが当然だと思いますし。(男女共学じゃなければ安全性は高くなることと思いますが)
しかし「学校の中で知的能力を伸ばす」ということを行いたかったら、まずは「心理的に危害を加えられる被害、暴力による危害を加えられる被害、性犯罪の被害」
を無くさないと、まずは「勉強に集中できない」わけですよ。
ですからまずはそれらが「起きにくい」環境を作るようにしないと。
1そのためにまずは「少人数制クラス」というのを提案します。
少人数であれば大人の目が届きやすいし、その結果「子供社会の中での犯罪」が発生するのを減らせると思いますから。
2次に「一クラスに複数の教員」で教える、ということですね。
たった一人の教員だけで担当していると、その教員が「問題のある教員」であった場合、特に少人数クラスでは教師の影響が特に強く反映されるでしょうから、子供たちが犯罪の被害にあわないとは限りませんで。
それに、子供たちのほうが、犯罪だといえる悪事をして、教員を困らせることもありえますしね。
「たった一人の大人」である教員一人だけ、では、「ものの見方も片寄る」と思いますし。
前に見た教育に関する番組の中では、イギリスでは「少人数クラス」にした上で「一クラスに教員を5人」配置して授業を行っていました。
ブレア政権でブレアさんの発言で有名な「教育、教育、教育」というのがありますね。
それぐらい「教育」が重要だということですよ。
教師の増員も政策として行ったということです。
イギリスはもともと「頭のいい国」だと思っていましたが、やはり頭がいい人が多い国は違いますね。知的能力を伸ばそうと、努力していますもんね。
日本も「一クラスに5人の教員」は無理でもせめて「一クラスに二人の教員」くらいは実施しなければならないと思いますが。
3イギリスの学校では、学校内に監視カメラがある学校があるということでした。
これは大事なことだと思います。学校って広いし人は多いしで、そんなところであれば「犯罪が起きて当たり前」と思いますから。
廊下や教室の中に「監視カメラ」があれば、それに撮影されて裁判で使用されて自分が捕まると思えば、「犯罪をやりたい」と思っている人たちでも、自分の不利は嫌でしょうから、思いとどまらせる効果はある程度は出ると思います。
学校の校舎の中での暴力犯罪や性犯罪被害を「防ぐ」のに有効な手段だと思います。
4イギリスの学校では「スクールカウンセラー」というのがいるということでした。(今では日本の学校でもいるところも多いのかな?)
スクールカウンセラーの話では、おおよそこところ「問題がある行動の見える子供の背景には、(家庭環境上の)問題などがある場合がある。
問題の種類によっては、「警察に介入してもらう」こともある。」ということでした。
例として「学校に何度も遅刻してくる子供が、なぜ遅刻してくるのか調べてみたところ、両親の間に問題が発生していてその関連で母親が飲んでいる薬の影響で、母親は朝早起きすることができなく、その結果子供が毎日遅刻してしまうのだということがわかった」ということもあったということです。
「犯罪をしにくい環境に作り上げないと」犯罪はなくなっていかないでしょう。
「犯罪をやると自分にとって不利になる環境」を作らないと、犯罪はなくならないでしょう。
ですからまずは「建物の中の、廊下や教室に監視カメラを設置」して、(普通のお店や会社の中にも監視カメラは普通にありますよね)
次に「教員が複数で一クラスの授業を行うようにする」
そして、「定期的に、たとえば一週間の中で金曜日と土曜日だけは、保護者である親御さんが教員と一緒に授業に参加する」というようにしてみたらいいと思います。
「学校に通っている子供の親も、教員と一緒に授業を手伝う」というわけです。
それであれば「教員からしてみたら」
「どの子どもに、どういう性格の親がいるか」情報としてわかりますし、
「親からしたら」子供が、どういう性格、能力の教員に教えられているかを情報として知ることができます。
教員側からしても、親の側からしても、双方にとって「利益がある」ことだと思いますが。
それに基本的に「教員のみ」に「負担を押しつけるのは良くない」と思いますよ。
「子供を育てる」というのは「将来大人社会で働く人材を育てる」ということであり「一つの脳を育てていく」ということですから。
それは「教員たちと親たちが連携をとって」行っていくことだと思います。
「子供の脳と知的能力は、
「教員たちも親たちも、社会総がかりで育てていく」
と考えないといけないのだと思います。
「教員」だけに「重荷」を背負わせてはならないですよ。
「子供を育てる」際に生じる「苦労」は、
「教員たちや親たちみんな」で「シェアして」いくと「軽くなる」のではないでしょうか。
なんにせよ「苦労」というものは「シェア」すると「軽くなる」ものだと思います。解決しやすくなるものだと思います。
作者:ターシャ
更新日:2008年12月28日 20時49分
おそらくその平凡こそ幸せブログ記事 クリスマスケーキ
2008年12月25日
クリスマスケーキ
【事前のおことわり】この記事は、フニャコさんのブログ「おそらくその平凡こそ幸せ」の記事についての「ネタバレを含む感想」を書いたものです。
「事前に情報なんか必要ないわよ。ただそのままフニャコさんのブログ記事を読んでドキドキワクワク感を楽しみたいのよ!」
というお考えをお持ちの方は、絶対に私の書いたこの記事は読まないでください。読んでしまうとドキドキワクワク感が減少してしまう可能性が考えられます。その可能性と真正面から向き合い、きちんと考慮したうえで「読みたい」と思った方のみ、どうぞ。以降ネタバレを含む書き込みになります。
前から軽く思ってたんだけどさ〜。
フニャコさんってあぱちゃんに「甘いお母さん」だというか。
前から思ってたんだけど今まで感想には書かなかったんだけど、さすがに今回の記事は感想にそのことを書こうと思わせるものがあった。
フニャコさん本人は「ただおもしろい話だ」と思っているから普通にブログに公開しているんだろうけど。
あぱちゃんにクリスマスケーキの上にいちご乗せるお手伝いを頼んだ、っていう記事なんだけど、
まずは一回目のあぱちゃんのケーキつまみ食い、はわかるのよ。
でもまた呼んだ時に、またあぱちゃんがなんだかんだと言いつつつまみ食いする、2回続けてする、っていうのは、親がちゃんと叱っていないから、子供が「これくらいならしてもかまわないだろう」と思っている証拠だよな、と思ってね。
その後も「いろいろ味見して」って普通に記事の文章に書いてたけど。
まぁ個人の判断になりますけど、私だったら一回ケーキつまみ食いした時点で「もうつまみ食いするな!」って言って叱りますけど。そうしないと繰り返すから。またつまみ食いしようとしたらまた叱ります。
そういう「悪いこと」をしたら、私は叱りますよ。
まあもちろん「それくらいのことで」とか「まだ小さいから」とか思う人がいるだろうということは解ってますけど、
そういう「小さいことから」が大事だと思うのね。
「小さいこと」は「大きいこと」につながるから。
前からちょっと・・・たとえば「おばあちゃんがトイレにいる時にあぱちゃんが入ってくる」という点とか、お母さんがトイレにいる時にあぱちゃんが入ってくる・・・という記事の内容からしてもどうも違和感を感じてたんだけど。
(違和感を感じていても今まで感想に書かなかった理由は「このうちでは、トイレ入る時に大人の人は鍵をかけないのかな。鍵かけてたら、入ってくるって物理的に無理だろ。鍵のついていないトイレなんて今どきないだろうし。だとしたら大人の方の責任の問題かな」と思っていたからなんですけど)
そういうことを自分の子供がしようとしたらもし私だったら(トイレにいる時間は)「個人的なことだから外で待ってて。入ってこないで」と言いますよ。
親しき仲にも礼儀あり、って言葉があるでしょ。
「人と人の間には境界線」があるから。
フニャコさんやフニャコさん一家はこの「個人の境界線」とか「親しき仲にも礼儀あり」という感覚が、あまりないのかな、と感じましたね。
たださ〜、クリスマス用の料理している時に子供が何回もつまみ食いしに来ているのに、怒りもしない親って、正直言って「だらしない親だな」と思った。
(叱っているのかもしれないけど、子供が「本気で言われてる」と感じてないよね。だから繰り返すんだと思うよ。親が本気で叱ってるな、と思えば、子供は繰り返さないと思うから。)
これは感想に書かずにはいられないほど、強く思った。
「子供」はまだ物事の「善悪を覚えていく最中」だから、これは「親の方の問題」だな、と思って。
ブログなどで自分の書いた文章などを公開すれば、「(見に来ている)他人に自分のものの考え方を、よりはっきりと、知られてしまう」
もうこれは、はっきりしていることで。
自分も含めて、「自分の思考回路を表すものを外の世界へ向けて発信している」ということをしている人だったら、そのことは認識していることだと思うんだけど。(そこまで頭の回らない人は、気づいていない人もいるのかもしれないけど。子供だったらまだしも、大人でそれに気づかないほど、頭の悪い人って、そうそういないんじゃないかと思う)
だからこの件にかんしては「フニャコさんの感覚の問題」なのではないかと。
なんか前に「おそらく〜」のブログ記事に書かれてた文章の内容からして「読者からのメールでフニャコさんはへこんだらしい」と感じるような文章が載っていた。
それとその時に「怒る時は怒っているので、しつけについてまでご心配いただかなくても大丈夫ですよ」というような文章があったように思う。
たしか「おばあちゃんがトイレに入ってる時にあぱちゃんが入ってきた」記事の後のことだったんじゃないかと思うんだけど、
私も実はこの「おばあちゃんがトイレ入ってる時にあぱちゃんが入ってくる」という記事は、たしかに笑える記事ではあるとは思ったけど、同時に軽く不快だと感じたし、違和感も感じた。
だからきっとそう感じたブログ読者の人からメールがくるだろうな〜と思っていた。
それとフニャコさんは「自分に反対意見を言われたということ自体で傷つく」というタイプの思考回路の人なのかもしれないなぁ、と。
もちろんそうじゃない可能性もあるけど、もしかしたらそうだという可能性もあるかなぁと思って。
(ただもちろん、来たメールの内容が、悪意を感じる内容であった、ということも考えられますけど)
私は「反対意見が来た」というだけでは、拒否はしませんね。
ただ、「その意見に、こちらに対する悪意を確実に感じた場合」には、反論したり、腹を立てて、(その必要性があれば、場合に応じて)拒絶したりはしますが。
自分と違う意見、が来たというだけでそれを拒絶したり、いちいち落ち込んだりしていたら、自分の身にならない、と思いますんで。
とにかく今回のクリスマスケーキの記事は、
あぱちゃんがどうこう、より、
「子供が悪いことをしても叱らない」フニャコさんのだらしなさにあきれたわ。
という記事でした。
フニャコさん本人は感覚的に「おかしい」とは感じてはいないから普通にブログ記事に載せているんでしょうけれども、これは個人的に、そういうことが嫌な人もそうではないタイプの人もいるということなのだと思いますが、
私は「悪いことをしたことに対して悪いと言わない、悪いと感じない」というだらしない感覚の人は嫌いなので、今後はあまりこの「おそらく〜」のブログを見に行かないことになると思います。
感想もおそらく今までほどひんぱんには書かなくなると思います。
今回の記事で、「私の感覚では不快に感じるほどの」感覚を受けたので。
子供の行動で、親の行動がわかりますからね。
(ちゃんと叱ってます、って言っても、「子供が本気にするほどちゃんとは」叱っていないんだよね。子供の実際の行動でわかる)
今後あぱちゃんが、きちんと善悪の区別がついた、しっかりしたすてきなお嬢さんに育ってくれることを祈っています。
(それと今回の記事内で矛盾した記述がありますよね。
あれだけケーキつまみ食いしていたあぱちゃんが「あまりケーキが好きではない」っていう文章。あぱちゃん本人も「これ好きやもん」とか言っていませんでしたっけ?
この点。矛盾している文章だな、と思います)
作者:ターシャ
更新日:2008年12月27日 12時7分