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トップ > 河あきら > 河あきら - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 10時)
中吉
犬が欲しい犬が欲しい犬が欲しい~~~!!! と、喚く毎日ですが。
たまに妹んちのセッターを触ると癒されます。やんちゃボウズなんですが、人間大好きでもう、可愛い。遊んで欲しくてたまらないのねっ。
はぁ。
と、気分を換えて、セレクトしたカテゴリに従おう。
『センターオブジアース』、『レッドアイ 幽霊列車』、『デッドホスピタル』の3本。
ネタバレるですよ。多分。
左端から順に。
○ 多分、ウェルズの地底探検の映像版。が、まるっきり面白くないのね。もうちょっとドキドキわくわくするかなぁと思ったんだけど。ウェルズって、『タイムマシン』やら色々映像化されてるけど、魚里的には、これも、駄目だったから。なんだろう、子供向け翻訳小説でももう少し細かくつめるだろうとか、思ったり。大味すぎなんね。要は。アンクルジョナサンと、甥っ子が呼ぶのが、鬱陶しかったり。味方のロシア人がまるっきり活躍しなかったり。せっかく出てきた地底人が、ただただ主人公たちを追っかけるだけだったり。いや、まぁ、ちょこちょこはありましたけど。たぶんヒールのつもりだろう、ヒロインの旦那さんが、どうもね。どっちつかずっつうか。魅力がない。やっぱ、悪役は、魅力的か、壊滅的かじゃないと駄目だな。キャラクターがこう、通り一遍かなとか思ったり。いつの間にかアンクルジョナサンとヒロインがくっついてるのがあれ? だしな。そりゃあまぁ、アンクルジョナサンが、ヒーロー役でしょうけどさ。引っ付くだろうと思ってはいましたが、個人的には、いつの間にというか。なんというか。ともあれ、あまりお勧めできません。
結構昔、60~70年代かそれ以前のぎりぎりカラー映画って時代の北極探検やら南極探検やら色んな冒険物のほうが、面白かったよね。脚本も練ってたからなぁ。特撮が稚拙なあたり結構、がんばってたと思うんよね。
○ こりは、韓国映画のホラー。パッケージ裏面のストーリー紹介と少々重ならないような? 赤い目って、どこに出たんだ~~~?? 面白かったので、夢中で見てたんですけどね。韓国映画は~といえるほど見てませんけど、結構観客の感情を揺さぶるの上手だよね。
15年前の列車事故と今の列車とのオーバーラップで幽霊が沢山出てきて今の乗客を道連れにしてやると企てるある種のパニック物か? ホラーなんですが、パニックって、当然か。
誰が過去の幽霊で誰が今の生きてる人かなんてあたりが、錯綜してて、面白い。
主犯の幽霊が、結構ハンサムさんで、魚里的には、うっふっふvv あの手の愛情は、ツボですがね。
寡聞にして、列車幽霊物って、魚里あまり知らないので。そういや、小説でクライブ・バーカーの『ミッドナイト・ミート・トレイン』(こりは、エグいっすよ。うん。)っていうのを読んだのと、アニメの『怪し』の化け猫くらいかも。
怖そうでエグそうなんだけど、さらっと見られます。
ただねぇ、あのラスト近くとエピローグがどうも魚里的には矛盾して見えるので、減点。
あれはないよ。
うん。
せっかく泣かしてくれたのに、あれで、カタルシスが一気に無くなった。
監督に文句つけてもいい? それとも、脚本家かな?
○ ベタなタイトルからわかるとおり、こりも、ホラー。えと、ドイツの作品です。オリジナルのタイトルは“SOVIA”とヒロインの名前だったので、このタイトル見た途端、実は、魚里、覚悟しました。不条理物かもしれん――と。
そうですね~、ブレアウィッチかなんかとやっぱ呪怨なんかの影響受けまくってるような。どうなんだろ? ラストは、呪怨的ですよね。多分。というか、魚里は、ラストがすっきりしないのは、全部このカテゴリに入れかねないですがvv
魚里にとって、結構これまでドイツの映画はあたりが多かったので、残念な1本。もっとも、あの手のすっきりしないラストが好きな方には、たまらんかもしれんですが。
話はまるっとかわっちゃいますが、まぜまぜ合成モンスターとかいうゲームがありまして、高遠くんとはじめちゃんと、昇紘さんと浅野クンで、やってみました。


も一個。


モンスターの説明文が結構ツボで、わらいました。
作者:魚里
更新日:2009年1月9日 18時59分
中吉
少しずつ書き始めました。
前に頭の中で転がしてた話なのですが、どうも取っ付きが悪くて、どこから切り出すかとかで悩んで書いては止め書いては止めを繰り返していたものです。
とっつきが悪い理由は、攻めがね~~。
ネタになるので触れられないのですが。
どうにもこうにも、いつもどおり、受けが受難というか、不幸というか。
で、ラスト一個前くらいのシーンから書き始めたのですが。
致命的なのは、魚里が、エピソードを広げられないというか展開できないということが上げられるのではないか―――と、頭を抱えたりしております。
この話はこういう筋だから、ここあたりでこんなエピソードを盛り込んでこういう展開に開いて、というのが、どうにもこうにも。
それとなくこの二人はこういう関係なの―――という流れを読者にわかってもらいたいんだけど。魚里が書くと、ダイレクトな単語を出すしかないんですね。
そこが、悲しい。
くそっ!
精進せねば。
わかってはいるのですが。
なかなか難しいぞ。
よいしょっ!
作者:魚里
更新日:2009年1月6日 22時11分
大吉
最近、頭がすっきりしないです。
微妙に、頭痛気味。
正月中そんな感じだったんですがね。
いかんなと思いつつ、薬に縋る魚里でした。はぁ。
気をつけるようになってから一番最初に変換されるのが“想”←この漢字ってxx これは、互いに想いあってるという意味でしか使わないようにしたんですがねぇ。どうも、辞書の変換機能って、魚里的には今一使い勝手が悪いのは、なぜ? なぞです。
互いに想いあうって、魚里の書く話しには縁遠い漢字なので、それで、使わないように気をつけだした途端これって。いつもながら、どうにもこうにも。
作者:魚里
更新日:2009年1月5日 21時8分
小吉
『天使といた夏休み』、『パンズラビリンス』『ぼくのピアノコンチェルト』
昨日今日かけて、この三本。
『天使といた夏休み』ネタバレありです。
それは、いかんでしょう~みたいなvv
いや、伏線らしき伏線が一箇所あるんですが。
でも、すっごく普通に、少年の日常が淡々と続いてゆく中に、それは、めちゃくちゃ違和感が。
内容は、難病の少年の成長ですね。
ラスト、サイモンが助かったことを希望しますが。あ、サイモンは、脇役の少年で、主役と同じ病気にかかってます。白血病ね。
デビッド・ボウィがやるからミスター・ライスの存在は、ありなんでしょうが。あれを、ブルース・ウィリスやらロビン・ウィリアムズやらがやったら、多分、ただの説教臭い話になりそうな気がする。
すっごく意味ありげに出てくる葬儀屋か墓守のじいちゃん。存在感は凄い。が、ただの脅かし役ね。でも、深く考えると、ミスター・ライスの仲間かもしれないなぁ。
彼が本当に亡くなってるかどうか、それは、なぞvv いや、魚里的にはなんですけどね。
一時的に寝たくなっただけというのもありなきがしますけど。長い人生に飽きてもういいと思った可能性も、大ですかね。
これが、ロマンスならもう少し嵌れたかもしれませんが、少年物だからなぁ微妙ですvv
わざわざ埋葬される自分の棺の中に、友人に頼んで鍵を入れてもらって、それを主人公に探させるっていうの――――に疑問を持っちゃ駄目ですね。はなしそのものが成り立たなくなるからvv
も少し、穏当なところに隠して探させるほうがいいと思うんだが。でも、やっぱり。
墓暴きは、法に抵触しないか?
後二本は、見返したくなって見たので、特には感想はなし。
作者:魚里
更新日:2009年1月4日 20時17分
魔法にかけられて & スパイダーウィック
今日の占いは、清春くん。
『魔法にかけられて』ネタバレあり。
見たかったシーンは可愛かったですが、Gショックが少々xx ううう。ジゼル、主人公、ヒロインよ、あれを、指に乗せますか。退いたぞ。マジ。あれがたくさん泳いで掃除したバスタブには、入りたくない。
まぁ、さすがDe図にーというか。ラストのハッピーエンドは間違いなく。
ただ~う~ん。
ま、細かいことはいいか。
主人公は間違いなくハッピーエンドわかってるので、エドワード王子とナンシーが気になって気になって、可愛そうでしたね。ま、彼らもハッピーエンドだったのでいいですが。彼らのキスシーン、ちょっと萌えました。やっぱ、王子様はへたれ設定のようで、○。当て馬二人組みが、魚里的にはツボでした♪
『スパイダーウィックの謎』ネタバレあり。
主人公家族のいろいろな事情が、魚里的にしんどかった。
てんぱってるお母さんがねぇ。生活かかってるので必死なのはわかるが。後、長女の性格がきついなぁ。双子もなんかこう、今一魅力が無くてさ。あまり夢中にはなりませんでした。
諸悪の根源のアーサー大大叔父さん。と、その娘のほうが、ドラマティックで、好み。彼らくらい妖精に翻弄されたら、あのラストは、ご褒美だよね。特に、娘さん。アーサーは、自業自得だけどね~。
最後十五分ほど早送りでした。
作者:魚里
更新日:2009年1月2日 20時39分
明けましておめでとうございます。
旧年中は、拙サイトにお越しいただいて、ありがとうございます。
更新が滞りがちな、駄目サイトですが、今年もよろしくお願いいたします。
皆さんの今年が、良い一年でありますように。
ブログで失礼します。
今日の占いは、凶。
『ビタミンエックスエボリューション』残り二人どうにかプレイ。夜中の二時までかかりましたxx 何やってんでしょうね~。でもって、必死こいてプレイしたのに、ノーマルストーリー。ありゃ。ま、まぁ、いいんだ。これで全員プレイできたので。後は、パーフェクトストーリーにチャレンジなんですか。うぁ………。目が疲れた。
目が疲れたと言いつつ、DVDを2本片付けました。
このごろ不完全燃焼なホラーを2本立てで。あまり怖すぎるのも駄目なのが敗因かな?
韓国版『アパートメント』
日本の女優さんが出演してました。が、あの役は、最初の脅かしと、主人公の心に多大なダメージを植えつけるためだけの役どころだったんね。後まで出るかと思いきや、ちょっち肩透かし。
でもって、エンディングの音楽が、日本語なんだ~。びっくり。で、特典映像を見たらば、ガジェットとかガゼットとかいうビジュアル系のバンドの『千鶴』って曲なんだそうだ。ロック系の歌は、魚里日本語だろうと外国語だろうと下にテロップ流れない限りあまり歌詞が聞き取れないので、あまり関係ないといえば関係ないんですが。あれ? っと違和感というか韓国語っぽくないなぁと耳を澄ましたら日本語だったとvv
さて、内容は、ネタバレごめんね~。多分。
韓国じゃアパートというのは日本のマンションに相当するそうです。と、あらかじめ仕入れていないとなんでこのタイトルと、首を傾げたかもしれません。
ともあれ、最初ののりは、少々『裏窓』ちっくに。
ところが、段々、ホラーテイストで。
進んでゆくにしたがって、『仄暗い水の底から』っぽくなってって。
ラストは、『呪怨』のノリですな。
そんな感じかな。
霊になっちゃう女性が、かわいそう過ぎて、少し泣けました。
ああ、この人、生きてるひとじゃないなと言うのは、途中でわかります。計算の上か?
が、だ。
『仄暗い水の底から』っぽく、追い詰められた主人公が霊を受け止めようと手を差し出したのに、差し出したのに、多分、犬死なんですよっ!
結構、仲良くしてもらってたのに、彼女の覚悟だけでは、癒されなかったのか。
彼女を虐待した人たちは、多分、全滅したというのに、呪いだけ、アパートに残ってしまったのか。
だとすると、このアパートは、以後『凶宅』となるんですね。
せめて、呪いは残ったとしても、彼女は、浄化されたと思いたいんですけどね。無理かxx
アメリカ版(多分)『アパートメント』
こちらのアパートメントは、以前アパートだった建物を大学の寮として現在は使ってますというバックグラウンドで。
夏休みで寮生が全員帰省。
残ってるのは、守衛のおじさんと、5人の寮生だけ。
女性が三人、男が二人ね。
女性のうちの一人が自分の部屋には幽霊の女の子がいると常々言ってたのですが。誰も信じてないの。ところが、グラントというパソコンオタクのお兄ちゃんは、回りと交流はしてなかったものの、霊の存在を感じてて、録画してたりするのね。それを知った主人公は、なんで女の子の霊がここに残ってるのか知りたくて、仲間で降霊会をするんだけど、もう一人、五人の女の子を殺して死刑になった男の霊を呼び出してしまう。
パニックになる寮生たち。
巻き込まれる守衛のおじさん。
彼らの運命は。
って、感じですね。
名前を覚えてるだけあって、実は、グラントくん、結構好みなタイプなんですが。
肉体派じゃないっていうのがね~ツボか? あと、やっぱ、髪がさらさらっぽくて、前髪が時々目にかかるのが………ああxx も一人、ラテン系の寮生の男の子、髭面だが、結構甘いマスクかな~な、色男タイプでしたが。肉体派なんだよな。でも、ちょっとお腹がぽにょvv 彼女と二人して、お色気担当だな。
途中、グラントくんは、へたれぶりを発揮して、株を落としますが。
後で、男を上げたが、それが、彼の最期でもあったのだxx か、かわいそうに。
どう考えても、低予算なB級ホラー。
明かりを消すと見える幽霊。でもって、人間は幽霊をぶったたくは、幽霊を感電さすわ。幽霊も人間相手に、暴力振るうしな。力技勝負のホラーってどうよ?
解決策も、ラテン系クンのCマイナス評価を貰ったレポートからってあたりが凄いし。
ラテン系クンのペットだったオウムはその後どうなったんだって言うあたりも気になるしな。
う~ん。
微妙といえば、微妙なんだけどね~。
魚里が求める怖さじゃないのだな。
2本を見て思ったこと。最近の幽霊の描写は、コマ送りっぽい感じが流行りなんでしょうかね。カクカクカク―とした動きが、う~ん。なんか………。
作者:魚里
更新日:2009年1月1日 19時12分
今年いっぱい、更新滞りがちな辺境のサイトにおいでくださって、ありがとうございます。
どうか、来年も、よろしくおねがいします。
今年は、後半とくに、更新が寂しくって、我がことながら、反省なんですね。
趣味のサイトなんで、どうなんだろうと考えたり。でも、趣味とはいえ、こんなにも書けなくなるなんてと、ショックだったりして。
萌が、な~んか、空回り気味なんですよね。前にも書きましたが。
今考えてるのあのまま書いたら、多分、ジュネにならないんですよね。キスすらないかもしれんという。ない話も、このサイトにはままあった気がしますが。それでも、エロは無理でも、色っぽさをせめてもの努力目標に掲げてるので、どうにかせねば。エロは、市販の小説で結構ハードなのが出回っているのでね。それに対抗する気力は、すでに、nothing! すみませんxx
話は変わりますが、「ビタミンエックスエボリューション」やっとこ残り二人です。ちまちまやっとりましたよ。一年くらいかかってる? 七瀬くんと九影センセが残っております。
ちなみに、パーフェクトエンドが、斑目瑞貴くんと、鳳門寺悟郎くんだったかなぁ? やっとこパーフェクトエンドだvv でもスチルはまだコンプできてないのがある。名前忘れてますが、いたずら小僧は、どうも苦手でとっつきがたいので、プレイするのが苦痛でしたが。この子しないと、この子のセンセでプレイできないので、必死でした。
先生も結構いい線いけたかなぁ。鳳センセは、結構ベタな設定にどうしろと――と、ちょっと退いちゃいました。でも、好みvv 二階堂センセとは、教師同士のありがちな恋愛設定で、ほのぼの。うん。これ結構好きかも。ノリが苦手なのが、真田センセ。結構わがまま。付き合うと感情の起伏に振り回されてしんどそう。葛城センセは、どうも、タイプじゃないので、必死こいて済ませたって感じかな。純愛度でいくと、このセンセは結構高いが。なんか、苦手なタイプだな。で、苦手な子のセンセ、あ、衣笠センセだ。結構、この、この世のものとは思えないセンセ、好きですvv
さて、後二人。ガンバロ。
そんなこと言いながら、正月中に~と、見たかったDVDまた、借りてきましたよん。
いや、まぁ、いいかなぁ~と。
実は、アグリーベティは、途中で挫折してしまって、見る気力がわかなくなったのね。はぁ。もったいない。
で、宝島は、なんかもったいなくて、見れない。
そんなこんなで、借りてきました。
『魔法にかけられて』と、『スパイダーウィックの謎』と、『アパートメント』と『アパートメント』。
期待してなかった『スターダスト』が結構よかったので、どうだろうと、借りたのが、『魔法にかけられて』。路線とかぜんぜん違うんですが、まぁ、興味を惹かれたんだな。王子役が『ヘアスプレー』のコーニー・コリンズ役らしい(リンク役だとばかり思ってたんだけどね?)ので、ちょっと、そのへたれ振りを見てみたくなったのもあります。コーニー・コリンズ役は、結構よかったんでね。あと、ネズミ使った掃除のシーンとか、見てみたいなと思ったのが、敗因(?)かとvv
『スパイダーウィック~』は、どうかなぁ~と。『マゴリアムおじさん~』が、今一だったので、リベンジ。変なリベンジの仕方だが。
さて、二本ある同じタイトル。
一方は、アメリカの製作っぽい。一方は、アジアのね。韓国か台湾か中国か。どこだっけ? アジアのを最初見たくて探してて、タイトルで手に取ったらアメリカので、後でアジアのが見つかったので、どうせなら、同じタイトルだし、両方見てやろう――と、変な虫が疼いたのでした。
最近、ホラーであたりに当たってないので、自棄というのもありますね。
んでもって、中古で買った『天使のいた夏休み』――公式に中古で売っていいよ~とお墨付きを貰ってるらしいのです。いや、デビッド・ボウイが出てたので。ストーリー紹介を読んだ限りでは、お涙頂戴らしいのですが。ま、たまにはね。べたに感動してもいいでしょう。
のったりとした正月を堪能してやると考えてたのですが。
今朝、来ましたね。
大伯父が今朝亡くなったそうで。
97くらいなので、大往生は大往生だと思うんですけど。
去年まで普通に軽トラ運転してたので、びっくりです。
なわけで、明日は、お通夜。
明後日葬式―――――。
ま、まぁ、多分、喪中にはならないと思うのですが。微妙?
人生何が起こるやら。
これで、バッドサプライズは打ち止めだといいのですがね。
長々と書いちゃいましたが。
ここまで戯言にお付き合いありがとうございました。
それでは、良いお年をお迎えくださいませ。
作者:魚里
更新日:2008年12月31日 20時17分
我が身の状況を省みず、無駄遣いをしてしまった魚里ですxx
が、これは、貧乏ゆえの無駄遣いか、貧乏性ゆえの無駄遣いなのか、悩むところです。
うん。
PCの寿命に対する恐怖がありまして。
やっぱ、サイト更新するのってある種の生きがいで。最近出来てないのが、悩みどこなんですがね。
止まれ。
いつ、我がPCさまも――という不安のためなのです。
うん。
今の状況じゃ、ご臨終あそばした後、多分すぐに購入は無理。
修理も、ノートなので、どうなのか。まだ一つ前の機種だし。
で、不安解消のため。
高いのは無理だけどと、小さいの。
とにかくメールとネットと文章が書ければいいと、小さいのを購入したのでした。
一応設定はしたのだが。
やっぱ、メールでエラー。
なんでや???
作者:魚里
更新日:2008年12月29日 20時58分
か、書けない………。
いまだかつて無いくらい、書くことに難渋しております。
こんなに書けないって、これまでなかった気がします。
書き始めるんですよっ!
ええ。
メモを開いて、もしくはノートにボールペンで。
なのに、進まないんです。
頭の中にあるイメージと、光景。それにストーリー展開。あるんですよね。ええ。結構前に浮かんだアイデアが。なのに、動いてくれないんですよっ!!
なんか、これは、違う。
これを表す単語が見つからない。
この光景でこれはオッケーなんだろうか。
とか、ぽちぽちとキーボードを叩くものの………。
なんか、チガウンデス。
そう、なんか、萌の方向が、違うんですよね。
で、金縛る。
で、かけなくなる。
んです。
ううううう。
作者:魚里
更新日:2008年12月27日 10時36分
気になっていたコミックス『タンゴの男』を、思い切って読んでみました。
うん。
えと、ゲイものです。これで悩んでたんですねぇ。
男らしいというか、普通に男の人が憧れるだろうってくらい筋肉質なからだの大柄な男同士の恋愛です。ま、まぁ、どっちかっつうと一歩間違ったらサブってなるんじゃないかってくらい。
絵は、綺麗というか、雰囲気あるんです。目を惹きつけられます。が………結構、絡みがすごいです。ちょっと、どこにでも置いておけないくらい///
えとえと。魚里的には、服着てタンゴ踊ってるシーンが、裸体で絡み合ってるシーンよりも数倍色っぽくかんじられます。ズバッといっちゃうと~~絡みに色気を感じなかった魚里なんです。変かなぁ?
話は結構、普通の恋愛。ドキドキがとまらない。相手は男だぞ~ってノリで。
この絵なら、魚里、朝ちゅんでいいなぁ。
なんか、やっと、書こう! と、気力が満ちた途端、妹のどこそこに連れてってコールxx
ばか~~~xx
魚里の頭の中は、スナップも力も効いてないたこ殴り状態vv
品揃えが今一なので滅多に行かない本屋さんで、妹を待ってたのですが、店開けたまま棚卸しするから、見たい本のコーナーに近寄れない。これだから、ここの系列の本屋って嫌いなんだよな。人の話最後まで聞かない店員いるしxx はぁ。
それで思い出してしまったxx
某コンビニで、レジに注文を言ってると、いきなり、魚里の声を遮って、レジで支払いする女性。
目が点。
ですが、店員さんにも、目が点。
そのままその女性の支払いって。
う~ん。
20代くらいの女性だったんですけどね。
わからん。
話はころっと変わりますが、最近、坂田靖子さんのコミックス出ませんよね~~~xx
一時怒涛のごとく出版されてたというのに―――寂しいぞ。そろそろ禁断症状です。結構好きな漫画家さんだし。
『名犬デュカス~』でもいいから、出版して欲しいものです。ね。双葉社(だったよね?)さん。
作者:魚里
更新日:2008年12月25日 18時57分