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トップ > 狼と香辛料 > 狼と香辛料 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月19日 1時)

斎藤千和・無責任編集 ~週刊うらGおふぁんたじー 第9回 『戦場のバイオリニスト』

11/14配信、斎藤千和・無責任編集 ~週刊うらGおふぁんたじー 第9回
パーソナリティは、斎藤千和さんです。

アニメイトTV WEB 斎藤千和・無責任編集 ~週刊うらGおふぁんたじー


「穴があったら入りたい!斎藤千和・無責任編集 ~週刊うらGおふぁんたじー 第9回!」

千和さんのガチ演技が聴けるラジオはここだけ!
ということで、今回は千和さんの演技が聴けただけで満足です。
ストーリー云々は置いといて…。

そんなわけでこの番組もどこか活性化してきましたね。
前回からなんとなくちゃんとしたラジオっぽくなってきていますw
それでも、ゆるーい面はそのまま保ってほしいですね。
ちょっとgdgdなのが、この番組の特徴でもありますし。

お話もだんだん膨らんできたようで。
正直、情報量が多すぎてよく覚えてませんw
今後は穴埋め的な投稿が増えてくるのかな…?
とりあえずは、ハチャメチャなストーリーを期待していますw
アニメイトTVだし、上手くいけばドラマCD化は可能かも…。


投稿されていた4コママンガが上手すぎてワロタww

〔気に入ってもらえたら、一押ししてくれると感謝です〕
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作者:スバル・イズミ

更新日:2008年11月19日 7時35分

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「reflection」 ef - a tale of melodies. 第7話

ef - a tale of melodies. 第7話「reflection」


第七話感想。

2週続けて演出が凄いことに。
なぜ?なぜ?なぜ?…
同じテンポで紡がれる言葉たちは、前回の優子の苦痛な叫びとはまた違った恐怖がありましたね。
001036077.jpg

お話は、未だに暗闇の中。
明良に追い返された夕は何を思うのか?
久瀬に追い返されたミズキは何を思うのか?

けれども…優子にも、久瀬にも、その思いは確実に響いていた。
それが暗闇を抜け出すための光となるのか…?

そして今後のお話の重要なテーマは「色」ということになってきそうですね。
色が見えているか?
欠けた色…それは迷いがある。

男性陣はこの色を探すことになっていくのかもしれません…。

作者:スバル・イズミ

更新日:2008年11月18日 11時45分

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「カチマケ/ウチアイ/ホンヤ/サンキャク」 今日の5の2 第7話

今日の5の2 第7話「カチマケ/ウチアイ/ホンヤ/サンキャク」

サッカーのPK対決で、またもナツミに負けてしまうリョータ。絶対勝てるという彼の言葉を信じて、給食のデザートを女子と賭けていた男子たちから大ブーイングを浴びてしまう。そこでリョータは男のプライドを守るためにリベンジを決意。再びナツミに勝負を挑むのだが……。
ある日の放課後。夏の終わりのやり納めということで、公園でチーム対抗の水鉄砲合戦を始めるリョータ・コウジ・ツバサ。やがて戦いは白熱し、誰かが撃った流れ弾(水?)が、公園の外を歩いていたチカとユウキを直撃してしまう。



第七話感想。

エンディングが秋仕様に変更。
今回の一枚絵がなかなかいい感じですね!
10s88243.jpg
これとか

10s88244.jpg
これとか

10s88245.jpg
これとか。
…もうこれだけで満足ですw

ところで、「ユウヤケイロ」って原曲は誰の曲なんでしょうか?
知らないってことは、けっこうマイナーなのかなぁ…。

以下、各話一言感想。

作者:スバル・イズミ

更新日:2008年11月17日 10時15分

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「呵責連鎖(かしゃくのれんさ)」 喰霊 -零- 第7話

喰霊 -零- 第7話「呵責連鎖(かしゃくのれんさ)」


第七話感想。

不幸は続いていく…。

神楽は良い友達を持ちましたね。
前回の終了後、てっきり神楽はこのまま孤独になってしまうのかと思っていましたが、友人が理解を示してくれたようで何よりです。
それと引き替えに、黄泉に不幸が…。
なんとなく死亡フラグが立っていて、黄泉に引き継がすために、いずれは死んでしまうんだろうなぁとは思っていましたが、こんなに早く死んでしまうとは。

そして、息を吹き返した命。
直接描写はありませんでしたが蝶が映っていましたし、三途河に殺生石を埋め込まれての復活…ということになるんでしょうね。
自分が黄泉の義父を殺した(と思われる)のに、しれっとしている命がまたなんともいえない悪役っぷりw
当面の(見えない)敵は彼女…ということになるのかな?
今回の件から、上手く立ち回って黄泉を追い込んでいくことになるのでしょうか。
そうして、黄泉は徐々に暗黒面に落ちていく…と。
先のことを考えたくないものですね。

黄泉自身にもどこか神楽に対する羨望が…。
神楽と自分のことを比較して、根本的に持っているものが劣っていると自分を卑下する黄泉。
暗黒面に落ちていくにつれて、こんな部分から憎悪が増していってしまうのかもしれませんね。
羨望が嫉妬へと変わってしまうわけですか。
それが、姉と呼ばれたくない!というあの言葉につながっていってしまうのかと考えると…。

作者:スバル・イズミ

更新日:2008年11月17日 9時0分

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「再会と離別と」 機動戦士ガンダム00 2nd season 第7話

機動戦士ガンダム00 2nd season 第7話「再会と離別と」


第七話感想。

おいおいセルゲイ大佐いい漢すぎるだろ…。
ここで大佐がいかに漢なのかを語ってもいいのですが、なんとなく熱苦しいことになりそうなのでやめておきますw
一応は敵である地球連合に、彼という存在がいて本当に良かった…。
とりあえず、個人的には2期の中では今のところ一番良い話だったと思います。

サブタイは、ピーリスとの離別。マリーとの再会。というわけだったんですね。
ここで、パイロットとしてのマリーは退場ということになるのかな?
いいや、言い方を間違えた。ソーマ・ピーリスという人格は、今回で退場ということになりそうです。
彼女が再び戦闘に参加せざるを得ない事態にならないことを祈るばかりです…。

そして、アレルヤの贖罪かぁ…。
今後はマリーとともに、罪滅ぼしをしていくことになるのかな。
そういえば、ハレルヤという人格は前に死んでしまったんですかね?

それにしても…
「もう離さない。マリー!」
ガンダムを介しての抱擁…。申し訳ないけれど、これには笑ってしまったw

作者:スバル・イズミ

更新日:2008年11月16日 17時50分

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