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トップ > 狼と香辛料 > 狼と香辛料 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 1時)
「拭えぬ過去」 機動戦士ガンダム00 2nd season 第9話
機動戦士ガンダム00 2nd season 第9話「拭えぬ過去」
「やはり生きていた…アリー・アル・サーシェス」
身体の半分が消し墨になった…とな。
つまり、サーシェスは強化人間(?)になった、という認識でいいのかな?
彼はそこまでしてでも戦争を好むんですね…。
というわけで、前回ラストから気になっていたサーシェス VS 刹那&ティエリアは、サーシェスが圧倒。
サーシェスは新型みたいですし、根本の機体性能から違うのかな?
まぁそういうメカ関連の知識はほとんど皆無なので、変に書かないようにしますw
「それが本当の未来に繋がるのだろうか?イノベイターに敵対することが、本当の未来に。」
踏ん切りがついたと思っていたんですがね…。
やっぱり悩んでいるようで。
まぁ何度も言うようですが、彼の行いはある種の自己否定ですからね。
リジェネのもう一押しがあったら危ないかも…。
「試作段階のあの機体を、を私色に染め上げて欲しい」
って、もはや機体に兜ついてんじゃねーかw
相変わらずのハムさ…いや、ミスターブシドー。
とはいえ、ビリーとグラハムの掛け合いは面白いですねw
2期では、これまでありませんでしたから。
「最高のスピードと、最高の剣を所望する」
なんか、言ってることは厨丸出しなんですが…。
それでも我らがブシドーだから問題なし。
作者:スバル・イズミ
更新日:2008年12月1日 15時18分
「タイフウ/ファッション/ウトウト/メシアガレ」 今日の5の2 第9話
今日の5の2 第9話「タイフウ/ファッション/ウトウト/メシアガレ」
台風が接近して風が強くなってきたので、スカートがめくれないように押えながら、教室に戻ってきたチカ・ユウキ・メグミ。
そこではリョータたち男子生徒が、台風で学校が休校になることを夢みて、テレビを見ながら台風が直撃するよう祈っているのを目撃する。
別の日。ユウキが初めて行ったという美容院や、着ている新作のブランド服の話題で盛り上がる女子たち。
ご機嫌な気分で、リョータやツバサにも髪型や服を見せつけるユウキだが、その行動の真意をいまいち理解できない2人は、どういうリアクションをとるべきか苦悩する。
第九話感想。
この作品に関しては、エロよりも小学生らしい言動の方が楽しみになってきている自分です。
小学生ならやるよなぁ~とか、自分も小さい頃やった!とか。
そういう楽しみ方をする作品なのだと考えています。
そうなってくると、OVAとはまた別の方向性を行ってるため、アニメ版はアニメ版なりの需要があるんだろうなぁ…なんて思ったり。
以下、各話一言感想。
32時間目「タイフウ」
またみなみけネタを…w
アレですか?三姉妹は台風ですか?w
「これが、台風の魔力…」
小学生の頃は、台風が来ると休みになる~なんてポジティブに考えてましたよねw
今の自分は公共交通機関が~とかしか考えられないです。
大人にはなりたくないものだなぁ…。
「いつもより速く走れる!」
やったやったww
余談ですが、自転車に乗ってるとき、追い風だと得した気分になります。
33時間目「ファッション」
「女は何を考えてるのかさっぱりわからない」
これに関しては、小学生だろうが大人だろうが変わらないです。
髪型変えた~とか、新しい服が~とか、ぶっちゃけ興味ないですからねw
男は細かい変化に気がつきにくいものなのです。
(…とここで男性全体を一緒くたにしてはいけないと思いますが)
作者:スバル・イズミ
更新日:2008年12月1日 13時49分
「罪螺旋(つみのらせん)」 喰霊 -零- 第9話
喰霊 -零- 第9話「罪螺旋(つみのらせん)」
第九話感想。
黄泉がついに堕ちてしまった…。
しかも、前回想像していたものより、遥かに悲しい堕ち方。
結局黄泉は死んでいなかったのだけれど、それによって余計に悲しみを背負うことになってしまったわけで。
…それぞれのキャラの心情の描き方が非常に秀逸ですよね。
だからこそ余計に悔しいし悲しいのですが。
このお話に、光明というものはもう存在しないのかな?
「退魔師でもなく、宿命もなく、黄泉と普通の姉妹として生まれたかった…」
神楽のこの言葉が、自分たちに課せられた宿命の辛さを物語っていますね。
どうして黄泉がこんな目に遭わなければならないの?どうして?
…けれど神楽にとって、このに先はさらに悲しい現実が待っています。
それを考えると… (´;ω;`)ブワッ
「黄泉は憎しみでなんか人を殺したりしない。黄泉のこと何にもわかってない」
そう信じたいのだけれども……
妙なところで勘の良い子ですよね、神楽は。
黄泉を愛しすぎたために、信じることができなかった。
結局はこれが黄泉にとって、堕ちる決定打になってしまったわけなんですよね。
作者:スバル・イズミ
更新日:2008年12月1日 12時25分
キタエリのケメコマニアックス! 第8回 (ゲスト:水島努)
11/26放送のラジオ、キタエリのケメコマニアックス! 第8回
パーソナリティは、「ケメコデラックス!」で小林三平太役を担当している喜多村英梨さんです。
TVアニメーション 「ケメコデラックス!」
ミズツトのケメコマニアックス!
というわけで、今回は水島努監督がゲストに登場。
放送出来得る限りのぶっちゃけトークを聴くことができました。
いやぁ…とても面白かったですw
全体を通してもっと下ネタが暴発するかなぁ…と思っていましたが、そこまででもなかったですねw
切られたのかな…?なんて邪推してみたりw
ケメコのDVDの売り上げに黄色信号が点滅。
このまま行くと氷山にぶつかるらしいですよw
買えば2期が作られる(はず)なので是非!
Blu-rayの水島監督のコメンタリーは聞きたいなぁ…。すごく聞きたい。
「ヤマカンのエピソードでいいんですか?」
これも聞きたい。すごく聞きたい。
ヤマカンのオープニングと戦うエンディングは…と考えた末に、エアロビクスの映像をやったらしいです。
が、まさか自分と戦うことになるとは…。
今回は濃ーいトークでした。
比較するのはなんですが、今までで一番面白かったかもしれません。
というわけで、次回は高橋美佳子さんがゲストに再登場!
ロマネティンコ!
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作者:スバル・イズミ
更新日:2008年11月30日 15時39分
「ばとるろわいやる?」 ケメコデラックス! 第9話
ケメコデラックス! 第9話「ばとるろわいやる?」
第九話感想。
待ちに待った旅行回!
けれど、落とし穴に落ちたと思ったら、メイドさんとのバトル!?
そんな色々と大変なお話でした。
ケメコの出番が少なく、変わりにエムエムの出番が多かったので、エムエム好きにはたまらないお話だったのではないでしょうか?
こういうお尻とかも。
「言うなれば三代目ね」
冗談のように聞こえますが、実は本当ですw
何の三代目か…という話ですよね。
まぁ原作では徐々に明らかになってきていますが。
それでもまだまだ謎の多い早ちゃんなのです。
乳首に☆つけるなww
どこぞの広告画像を思い出します…。
実はリョーコの水着姿が一番好みです。
原作みたいに全身を映すカットが欲しかったなぁ…。
作者:スバル・イズミ
更新日:2008年11月30日 14時29分