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トップ > 紹介 > 紹介 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 2時)

不運続きのオークション…。

最近オークションに関しては落札よりも出品のほうで利用させてもらっているのですが、どうもトラブル続き…。

過去100回近い取引で特に問題が無かっただけに、非常に困惑しております。。。

キャンセル・連絡が取れずに落札者の削除・かなり怪しい新規IDの方・落札後の値引き交渉…、何だかおかしな相手ばかりに遭遇します…。

ここ6回の取引で5回の落札者削除ですからね…、かなり凹みます。。。

これは運が悪いのか、はたまたそういう輩が増えてきたのか…、いずれにしても出品だって手間が掛かっているだけに、何とかして欲しいものです。

ヤフーさんのほうでも、もう少し縛りをキツくしてもらえないんでしょうかね???
例えば「悪い評価が○個以上の方は入札不可」とか。。。


やっぱりショップによる現物商売が一番いいですなぁ〜^^;
今後はもう少し出品フォームを見直して、シビアに出品してみようかと思っております。。。



さて、今回は現物商売の大阪戦利品からご紹介したいと思います(笑)
今回でFE紹介もひと区切り。次回からはこの同年代のSeries Carsからのご紹介となります。

【FORD F-150 : 1997 FIRST EDITIONS】

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残念な事にFEで一番保有台数の少ない1997年、これでようやく2台目の入手となりました。

この#2以外は#12のカウンタックのみ。引き続き精進したいと思います…。

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FEでは久々のバリ無し!!!(爆)
ボディカラーも赤、ホイールも5SP'sの一種のみとなっております(=多分…)。

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これも当然ながら200円での入手。
まだまだスコーチンやらインパラやらファニーカーやらが控えている当たり年ですので、引き続き目を光らせていきたいですね♪
(=当然安価での入手を目論んでおります)

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Pickup Truck名義でのリリースを含めると、ほぼ毎年コンスタントに何かしらのリリースがされている人気車種。
このFE入手を契機に、色々これからも探してみたいと思います。

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次回は誰もが大好き!なRACE TEAM SERIESから一台ご紹介したいと思っております。

どうぞお楽しみに!!!

作者:

更新日:2008年12月2日 10時21分

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まだまだヒヨッコなのです。

しばらくはマニアックネタも封印、純粋にリリースモデルをご紹介していこうと思っております(笑)


本日も大阪戦利品からの一台、タグ付きチョロQから一台ご紹介させていただきます。

【トヨタ スープラ:HG−NO.056】

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ご存知「カラシ色スープラ」と呼ばれるこのチョロQですが、ようやく今回入手する事が出来ました。

トヨタ車、とりわけスープラと2000GTに関しては滅法弱い事を自認している私、それでもようやく23台まで到達する事が出来ました。

中でも今回HGがタグ付きの新品で入手出来た事は嬉しい限りですねw

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スープラはスタンダードラインナップが多い事に加えてセット物やシリーズ物で再三の登場機会に恵まれている事もありまして、その総数たるや未知数。

これだけあってもまだまだヒヨッコのレベルに過ぎませんので、非常に厄介な相手だったりします。

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それ故プレ値を被せられたモデルも多数存在し、特にコレクターの間では有名な「向島チョロQ」と呼ばれる向島自動車モデルにはとんでもない高値が付く事が知られております。

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私はまだまだヒヨッコのレベルですので、周辺に取り巻く入手し易いものからコツコツ集めていければと思っております。

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それでは我が家に在籍するスープラを並べてみる事としましょう。

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今回は昔なつかしのジャパンシャーシを100円という破格で大量に入手する事が出来ました。
今となっては難しくなってきた、DUNLOPタイヤの部品取りとしてもかなり価値のあるお買い物でした。
経年劣化の激しくなってきたA品番等のタイヤの交換部品として活用していきたいと思います。


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オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。


スープラのほうも少しずつ増やせていけたらいいと思っております。

作者:

更新日:2008年12月2日 8時47分

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未熟者ゆえ…。

昨日・一昨日とほとんど家を空けておりましたので、満足な訪問が出来ませんでした…。
未明にようやくリコメと訪問をほぼ完了…、平準化出来ましたので、今週もどうぞよろしくお願いいたします。

ホットウィール書庫に関してはキャスト紹介に終始しておりますが、ここ最近チョロQ書庫については、ろくにモデルの紹介をする事もなく、箱やパッケージを紹介する内容ばかり…、見ていてもつまらないですよね(^-^;

極力注意してまいりますので、ご容赦いただきたいと思います。。。(笑)


さて、今回はホットウィール書庫の更新、引き続き大阪戦利品からの一台となります。
【CHEVY 1500 : 1996 FIRST EDITIONS】

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1995年が終了しましたので、前回からご紹介してきた1996年、今回で早くもオシマイであります(笑)

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1995年では12台中9台の捕獲に成功してきましたが、1996年につきましては未だ12台中4台のみ。
1997年に至っては12台中2台のみという少ない台数で推移しております。。。

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まだまだ未熟者ゆえ、この年代を強化すべくこれからも精進してまいりたいと思っております。
変わらぬご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

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こちらも驚きの200円での入手。
一週間経過したとは言え未だ興奮は醒めず、つくづく大阪は良い街でありました(笑)

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しばらくはまた地元でコツコツ出土品を調達していかないといけませんね(^-^)

さて、次回は1997年から一台ご紹介し、以降はまたレギュラーから一台ずつアップしていきたいと思います。

チョロQ書庫同様、コチラでもご拝読の程、よろしくお願い申しあげます。

作者:

更新日:2008年12月1日 8時3分

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続編:パッケージングあれこれ。

今回は前回に引き続きチョロQのパッケージについて述べさせていただきますが、そこで先日の大阪戦利品をひとつ題材とさせていただきたいと思います。

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このグリーンのセリカGT−FOUR、個人的に緑は初入手ですのでそれはそれで嬉しいのですが、特筆すべきはやはりこのタグ付きという点に他ならないでしょう。

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この販売方法を終えてから既に久しく、昨今ではなかなかお目に掛かる事が出来ません。
(=タグの有無だけでもセカンドマーケットではその価格に大きく差がありますからね)

前述の通り、チョロQはその昔(=誕生して間もない頃)は大箱によるアソートのままでの裸売りがメインでして、実際に手に取ってそのエンジン性能を試してから購入して下さいという、実演販売的な手法がとられていました。

しかしながら店舗内をコースを外れて縦横無尽に走り回るチョロQの性能劣化・品質劣化に悲鳴を上げた販売の現場からの要請で、その販売方法を今の各個体包装へと変化させていったのですが、すぐさま裸売り〜箱売りとなった訳ではなく、その過渡期においては色々なパッケージングが採用されました。



一番メジャーなのはポリ袋売り。
ビニールパックなので商品をどの角度からも確認する事が出来る理想の販売方法でした。


コンビニではこのSTDもしくはHGモデルのリペver.が、ブリスターで販売された事もありました。


しかしながら一番ローコストで少スペースだったのが、やはりこのタグ付きでの販売方法でありましょう。

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これは実販売でもチョロQの車幅程度の什器のスペースがあればそのままフックに掛けて陳列させる事が出来たので、場所を取るビニールパックよりも少スペース化を実現する事が出来ました。

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構造的にはコインホルダーに厚紙を噛ませ、それだけでは商品のみ吟味中に落下してしまう為、バーコード入りのシールでタグとチョロQ本体を直貼りするという、ほぼ裸売りに近い状態で販売されました。

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そう!商品を個別包装にした理由には、このバーコード化という、我々の生活の流通構造の変化も一因になっている事を忘れてはならないでしょう。

これによって店舗は出入庫管理が容易になり、過剰な在庫を保有する必要がなくなりました。

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勿論チョロQとしても、タグとシールを取り除けばその場ですぐ遊ぶ事が出来る手軽さもありました。

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しかしながら現実問題として、このタグでの販売におきましては、売り場でこのバーコード以下本体が破れて落下している商品も多々見受けられ、店舗側からすれば心もとないパッケージングだったと言わざるを得ないでしょう。

その後実店舗ではこのタグ形状やビニールパックでの手法は敬遠され、次第に赤箱に代表される箱売りに移行していくのでありました。

箱にも歴史あり、そして箱に移行する過程のパッケージングにも歴史あり、といった所でしょうかね。


それでは、我が家に新色も追加された事ですので、この型式のセリカを集めてみる事としましょう。

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ようやく10台、先は長いッスね〜^^;

今回はななみなみさんのおかげで品番モノを新品の状態で入手する事が出来ました。
この時代のモノが未だに新品で入手出来るあの秘密の漁場、いやぁ〜、今思い出しても凄い所でした。。。

作者:

更新日:2008年12月1日 4時35分

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機関車トーマス♪

昨日はウチの奥さんの○○回目の誕生日。

お祝いにレストランを予約していたので、横浜に出てランチを堪能してきました。

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夜はインドネシア料理を満喫、美食尽くしの一日でありました♪

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帰宅後はあまりの疲労にさすがの私もPCを付ける事無く就寝、訪問&リコメ等をする事が出来ませんでした…。

本日も外出しますのでなかなか満足いく訪問をさせていただく事が出来ないかも知れませんが、ご了承願います。




さて、今回より再びFE特集を再開したいと思います。

1995年は前々回でひとまず終了。今回からは1996年へと移行する事となります。

しかしながら1995年程充実してはおりませんので、すぐに終了するかと思います(笑)
引き続き精進して参りますので、温かい目でお見守りいただければ幸いです(^-^;

それではご紹介させていただきますが、今回も車ではございません。機関車です!
【RAIL RODDER : 1996 FIRST EDITIONS】

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名前をトーマスと言います。
嘘です、顔はありませんでしたね(^-^;

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実はよく行く古着屋さんとお宝系ショップが合体したようなお店にルースが飾られてありましてね、珍車好きの私はズッと欲しいと思っていたんですよ。
(=このキャストがFEだと知ったのは、それよりも後ですが)

先日の大阪でこれまた200円で入手、本当に嬉しかったです!

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しかし私も王道は買わず、こういう変わったアイテムばかり入手していたんですね〜(笑)

ともあれ私の好きな2000年以前のFEがまた増えてくれて嬉しかったです!

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この調子でどんどん穴埋めしていけたらいいなぁ〜♪

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ちなみにこれまではこの一台のみ所有しておりました。

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次回もまた1996年のFEから一台ご紹介させていただく予定です。

どうぞお楽しみに!

作者:

更新日:2008年11月30日 6時48分

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パッケージ今昔物語。

前回のチョロQの記事でシビックのタイプRをご紹介しましたので、今回はそのパッケージ(=赤箱)を用いてひとネタかましてみる事としましょう。

その前に、SLKのご紹介の折にこんなパッケージの画像をアップさせていただきました。

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何の変哲も無い赤箱です。
フック横の耳の部分には品番と車種名を表記したステッカーが貼られておりましたが、この箱が非常に不評でありました。

チョロQのユーザー層も、HG移行期には既にちびっこ層からの人気が衰退、ほぼ確実にコレクター層がそのメインの支持母体となってくるにつれ、「この梱包は中のチョロQが見えづらい」等の意見が多く寄せられるようになりました。

コレクターと言えばそのモデルの塗装やキズに非常な執着を見せるもの。
オフライン時の個体差には非常に気を遣う生き物ですので、横からのシルエットしか確認が出来ないような販売方法は、いささか不満だったのであります。
(=私はそんなにこだわらないほうなんですけどね〜、似非コレクターですので…)

それゆえ、メーカー側はこれまで要望改善を受け、様々な改革を用いてきました。

今回はそんなお話であります。



前述のSLK時代の頃の赤箱は、開封するとこんな感じになっておりました。

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まず『コ』の字状になったブリシート、そしてその中にモデルをフィルムで覆うという手法でした。

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基本的にフックでの吊るし販売をする店舗においては、四隅が厚紙で覆われている赤箱では、このような包装で充分でありました。


しかしその販売方式では中の商品が見えづらい。
そこでその後、前方部分の窓が大きく開いたパッケージが登場しました。
(=これが前回のシビックのパッケージです)

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これだと前述のような『コ』の字状のブリシートでは心もとない、そこで、パッケージ内部をこういう構造にしました。

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背面を開放したブリパックの中に、補強する意味で更に薄手の厚紙をリヤ側と底面に敷き、強度を保った上で同梱したのでした。

一応四隅の一辺をカットしただけですのでパッケージとしての強度は保たれ、フロントマスクの確認が取れる事でモデルの魅力を存分にアピールする事が出来たのです。

しかしながらファンというものは我儘な生き物。

前方が改善されたとあっては後方も確認したくなるというのが人情です。

しかもチョロQには「ウィリー走行」というセールスポイントとして10円玉を差し込む為の『コインホルダー』というものがありましてね、そこに貼ってあるシールが時々斜めになっていたりするんですよ。
(エラー品などには、さかさまに貼ってあったりするものがあったりしますので…)

当然最大の目的は、パッケージに封入してありながら全体を見渡したいという声からなんですが、この為に現在ではこのようなパッケージが採用されております。

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このパッケージの開発により、あまり車種だけでピンとこなかったような方でも、そのチョロQの全体像を開封するまでもなく認識する事が出来るようになったのであります。

パッケージの厚紙は比較しないと判らないようなレベルですが、若干厚みが増し、破れ難くするコーティングもしっかりと施されてあります。

そして内部にはブリパックと中敷き用の厚紙、しかもリヤに補強出来ない分、背面と底面に施されております。

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チョロQの金型の造型上のクオリティや、塗装やタンポの技術向上ばかりがクローズアップされがちですが、メーカー側はこう言った形に残らないほうの商品開発にも積極的に取り組んでおられるのですね〜。

改めてそのご苦労に感謝申し上げたいと思います。


ちなみに、私も普段は購入後すぐに捨ててしまうパッケージ、とりわけ赤箱時代のでも私でも捨てずに保管してあるものがあります。

それはNO.99の『初代チョロQ』のパッケージ。

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このチョロQは25周年記念でリリースされた復刻アイテムでして、勿論通常販売で簡単に入手出来たのですが、パッケージに唯一特徴があったんですよね〜^^

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そうなんです、25周年の記念ロゴが入っていたんですね♪


皆さんも普段は軽視しがちな単なるパッケージですが、歴史を紐解くとこんなにも開発サイドの苦労が見え隠れする、って事を覚えておくと楽しいかもしれませんねw

作者:

更新日:2008年11月29日 0時38分

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吸血蝙蝠!!

昨日は朝方まで掛かって棚卸しを完了させたこうくんです。。。
いやぁ〜、毎月末の恒例行事、我が家のコレクションの整理に、今月から正式にホットウィールが加わってしまいました。。。

これまではチョロQだけで良かったんですが、とうとうホットウィールも尋常じゃない量に…(汗)
チョロQは毎月の履歴がありますので速やかに完了させ、ほぼ全ての時間をホットウィールに費やしました。

来月からはチョロQだけだった頃の倍は時間が掛かるでしょうなぁ〜^^;
頭が痛いです…(汗)



さて、今回は前回のSPEED-A-SAURUSの後を受けまして、FEから外れてアニマル系の珍車からもう一台ご紹介をしてみたいと思います。

【VAMPYRA : HOT HUBS SERIES】

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出ました!!吸血蝙蝠!!!
ようやくこのタイミングでの初入手となりましたw

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コウモリそのままが車になったようなこのフォルム、両手(←両足??)ではフロントタイヤをちゃんとカバーし、ちゃんと保安基準が守られているように見えますが、それでもフェンダーからタイヤがはみ出てしまっておりますので、このままじゃ車検は通らないでしょうなぁ〜(笑)

え?その前に車検に通らない理由があるだろって???ごもっともです…(爆)

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このVAMPYRAも今でもリリースが続いている長寿モデルでありますが、その生まれは1986年とかなり古いんですね〜^^知りませんでした。

当時のSpeed Demonsなんて一体どんな価格で取引されているんでしょうね。
そもそもセル物なんて既に無いのかも知れません。。。

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最近ホットウィールを知った私のような物はこの手のキャストが大好物でしてね、前回のSPEED-A-SAURUSやRODZILLAなんかはレギュラー品で見つければ積極的に買うようにしております。
(=なかなか見付かりませんけどね〜^^;)

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それでは今回は脱線してしまいましたので、次回からは1996年のFEに話を戻して更新をしたいと思います。
どうぞお楽しみに!!!

作者:

更新日:2008年11月29日 0時29分

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○○違いやないかぁ〜〜〜〜い!!!(笑)

先日の大阪でのショーの最中、大胆にも会場から中抜けして ななみなみさん とチョロQを買いに行ったのは先日お伝えした通りですが(笑)、その中から今回はコチラをご紹介したいと思います。

【ホンダ シビック タイプR:STD−NO.15】

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今さらカミングアウトするのも非常に恥ずかしい限りなのですが、実は私、これまでこのチョロQを持っておりませんでした…(汗)

厳密には完全なる「買い忘れ」。。。
てっきり購入済みであると勝手に思い込んでおりました…。

随分前にSPOON CIVIC EDをブログにアップしようとした時の事。
いつものようにコレクションケースから当該チョロQを取り出し、写真を撮ろうとチョロQを並べていた時、私の眼前にはこのチョロQが置いてありました。。。

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『タイプR違いや無いかぁ〜〜〜〜〜い!!!!』 ゚.+:。( ´∀`)(|__| ☆ |__|)(・∀・ )゚.+:。

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す、スイマセン。。。しかし時既に遅し…。
発売より微妙に経過してしまった為に、欲しいと思った時には何故か見付からず…。
そんなに買いづらい商品なんかでは全然ない筈なんですけどね〜^^;

欲しいと思った時って案外見付からないものであります。。。

そして季節は過ぎ…、すっかりそんな事すら忘れていた時に大阪でようやく捕獲出来ました…(笑)
ななみなみさん、ありがとうございました!!!

それがコチラです!(←やっぱり「今更感」が払拭出来ませんな。。。)

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インテRと違い、ちゃんとフロントには赤バッジが誇らしげにタンポされ、これはこれでいい感じのSTDに仕上がっておりますね〜^^

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でもやっぱりこの標準ホイールは似合わないなぁ〜。。。
もう少し工夫が欲しかったですね〜。

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しかしながらリヤはコインホルダーのステッカーを含め、オリジナリティがあっていいです。
これに関しては限られた予算の中で頑張ったほうだと思います。

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ガラスのスモークはインテRぐらい濃くても良かったかも。
中のエンジンが丸見えですからね〜(笑)

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金型としてはSPOONと全く一緒ですので、別に無くても遜色無かったのですが、STDの欠品って、意外と気になるモノなんですよね(笑)
無事入手出来て良かったです…(=今更ですけど)。

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まぁ、何にせよ無事入手出来て良かった良かった♪

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せっかくですので次回の記事ではこのシビックの赤箱を使ってひとネタかましてみたいと思います。
若干マニアックになりますが、ご了承下さいませ。。。

作者:

更新日:2008年11月28日 19時33分

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あと3台!!!

昨日は夕刻から美容院に行ってきました。

お会いした事のある方はご存知かと思いますが、私は普段結構髪が長めですので今回はサッパリ切りました。

奥さんに託された野久保直樹さんの画像を元に美容師さんとあれやこれやと打ち合わせをして、前のほうは長めに後ろをかなり短めにカットしました。
耳が見えるほど切ったのって、いつ振りでしょうか…(笑)

帰宅後奥さんに見せたら意外と好評でしてね、満足気に自分の部屋に戻って着替えようと鏡を見たら…、あのお笑い芸人の宮川大輔さんソックリでした(爆)

私、普段は黒縁メガネ愛用者ですからね〜^^;
明日から世界のお祭を制覇してやろうかと思っております…(嘘)


さて、そんな私が今回も懲りずにご紹介するのは、引き続き1995年のFEからとなります。
今回ご紹介するのは車であって車に非ず!!!コチラでございます!!!

【SPEED-A-SAURUS : 1995 MODEL SERIES】

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私がホットウィールに惹かれた一番の魅力、それはありきたりなミニカーブランドでは無い、という事。

大真面目なモデルをリリースすると平行して、ちゃんと(?)大胆なデフォルメ、おふざけの珍車・変車がバランスよくラインナップに組み込まれている点が大好きです。

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こんなふざけたアイテム、頭の固い日本のミニカーブランドは絶対に商品化しないですもんね〜^^

だって恐竜がド派手なエンジンの上に乗っちゃってるんですよ???(爆)
これは私の最大のツボなんですよね〜^^

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このSPEED-A-SAURUS、古くは日本語カードにも存在していたようですが、最近コレクションを始めた私なんぞには全く出会うチャンスが無く、プレ値以外での入手は諦めておりました。

本国でも2000年以降はリリースが無いようですしね、レア云々というよりも世代的に現存数は限られてくるアイテムであるのでしょう。。。

しかしながら今回の大阪遠征でまたしても200円で入手!!!
かのえさんやユウジさんが人気キャストを買い漁る中、私は一人こんな変車ばかりを買い集めておりました(笑)

競争相手が居ない中、晴れて無事我が手中に収める事が出来ました。。。

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FEとしてはこのグリーンの他にライトグリーン、そしてパープルが存在するようでありまして、このグリーンにおいては写真の通り5SP's以外にもBW'sが存在するようであります。

画像では確認出来ませんが、左の尻尾の付け根あたりには、ホットウィールのロゴのタンポ(=赤)が、申し訳無さそうに小さく入っているんですよ〜^^

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先日申し上げました通り、1995年のFEもこれで12アイテム中9種を入手する事が出来ました。

まぁ、入門半年の割には上々の釣果ではないでしょうか。

一応過去記事のリンクを貼っておきたいと思います。

【1995 MODEL SERIES LIST】
CAR#1 SPPED BLASTER
CAR#2 MERCEDES SL
CAR#3 '58 CORVETTE COUPE
CAR#4 SPEED-A-SAURUS
CAR#5 POWER PISTONS
CAR#6 HYDROPLANE
CAR#7 DODGE RAM 1500
CAR#8 CAMARO CONVERTIBLE
CAR#9 POWER PIPES
CAR#10 FERRARI 355
CAR#11 POWER ROCKET
CAR#12 BIG CHILL

これであと3台!!
これからも変わらず精進したいと思います。


ひとまず1995年のFEは今回で終了。次回は1回脱線して、引き続きアニマル系のキャストをご紹介したいと思います。

どうぞお楽しみに〜!!!

作者:

更新日:2008年11月28日 4時29分

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ファイヤーさん、ありがとうございました!!

本日ポストを覗くと、私宛の郵便物が。

まさかっ!!差出人を見ると、あの東のトミカコレクターの大御所、 ファイヤーさん からでした!!

実は先日ファイヤーさんのブログの2周年&2年間連続更新プレゼント企画に応募させてもらったのですが、このクジ運の悪い私が見事当選してしまいました!!!

当選したのはコチラ!『REALDRIVE nano』でございます♪

【FERRARI SUPER AMERICA(1 / 58 SCALE) : REALDRIVE nano[株式会社シー・シー・ピー]】

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発売してからズッと密かに欲しかったこのREALDRIVE nano。
今ではバリエーションも豊富になってきましたが、やっぱり欲しかったのはこの赤箱のフェラーリでしょ〜♪

しかしながら自分の趣味の拡大と、結構単価が高いので、これまでズッと我慢していたんですよね〜。
まさか大人気ブログのプレ企画で当選してしまうなんて…、ファイヤーさん、本当にありがとうございました!!

さて、このREALDRIVE nano、その造型も素晴らしいのですが、ちゃんとそれがR/Cという事で走行出来ちゃうのが素晴らしいんですよね!!!

しかも走行時にはヘッドライトが点灯!!!か、格好良過ぎますっ!!!
コントローラーもカードタイプでデザインも超COOOOL!!!

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さすがフェラーリ公認ライセンス商品、パッケージを含めた商品全体がしっかりフェラーリしちゃってます♪
跳ね馬のロゴも伊達じゃないですね〜^^

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実際キャストを手に取ってみても、その作り込まれた完成度は目を見張るものがありますね〜^^

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いやぁ〜、現代のミニチュアカーのクオリティもここまで上がっているのかぁ〜、と関心させられつつ、かつR/Cとしての機能もこれだけコンパクト化されているんですね!

私が幼少の頃のR/Cとは、比べ物にならない位高性能化・スリム化されてますよね〜。

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しっかりランプ類・マフラー等にも彩色が施されてありますし、細かいタンポまで忠実に再現されてありますね。

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Qステアなら少し遊んでみたりもするのですが、今回ばかりは勿体無くて写真撮ってすぐに箱に戻しちゃいました(笑)

しばらくは箱のまま大事に飾らせていただきたいと思いますw

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いやぁ〜、それにしても総勢20名への豪華プレゼントとはファイヤーさんも凄いですよね〜。

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ブログのほうも2年間毎日更新!!
それも1日1記事だけじゃない訳ですから、本当に継続する事がいかに困難だったでしょう。。。
改めてファイヤーさんの凄さを思い知らされた訳ですが、それはまぁブログの人気度が証明してますもんね〜^^

これからもファイヤーさん、どうぞ宜しくお願い致しますw

本当にありがとうございました!!!

作者:

更新日:2008年11月27日 21時57分

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