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トップ > Av機器 > Av機器 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 1時)

年内我慢

例のパートは自分から「じっくり考えましたが、やはり辞めさせてください。」と以外にも殊勝な内容の連絡をしてきた。

連絡を受けたとき、こっちは人手不足に加え、年に一度の仕事や月に一度の仕事があり、てんてこ舞いであまり考えている暇が無かったが、これで最初のハードルは越えた。


あとはすんなり手続きが進むと思っていたら、今度は例の馬鹿上司(つまり俺をこの会社に誘ったアノ人)が、「就業規則では20日前に申告となっている。ギリギリまで働かせろ。」とか訳の分からないことを言ってきたらしい。


そりゃあ、確かにそう書いてあるけど、そんなムリクリ出勤させて、受け入れる側のこちらだって、どの面下げて応対すりゃあいいのよ。本人だって、出てこないよ。


出勤簿上、有休と欠勤が並んで処理終了でいいじゃない。自分の感情面の報復の道具に現場を利用するなっつうの。

そもそもそんなことやる非情さと無神経さがあるなら、まず、クライアントの暴言に対応しろよ。見て見ぬ振りしてさ、みっともないよ。





どうにも現場のことに無配慮過ぎる。少しは役に立ってみろと言いたい。


パートを雇用し続ける限り、また同様の問題が起こるだろうけど、こちらのパート抜きの対案は全く無視だ。それで問題が起きても理由は俺ら社員と言明する。大したタマだ。社員とパートじゃ働くことへの背景が違うんだよ。



何れにせよ、外にも内にも敵だらけで、物事は全く上手く進まない。


今は年明けまで我慢を続けるしかないね、来年を信じて。




作者:hetaliman

更新日:2008年12月1日 23時6分

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立ったまま寝た

今日(正確には昨日)は例のパートに引導を渡す日であった。

が、「職務放棄だから・・」と言ったら、

「そう言われたら、辞めるしかないじゃないですか。」と逆ギレ。

挙句の果てに「相談したいところがありますので、退職はその後にさせて下さい。」と脅しだ。



こちらも監督署とか弁護士とかに駆け込まれるとやや、面倒なことになるので、「週明けに続きをやりましょう。」ということにしてしまった。


もう一度、作戦を練り直さなくてはならない。困ったものだ。





午前中、その件で完全にスタミナを使い果たし、4時ごろには立ったまま一瞬寝てしまい、倒れそうになった。一体何をやってんだろうと自問自答。



あほらしい。


作者:hetaliman

更新日:2008年11月29日 2時43分

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力出ない

今日は、昨日の事件の対応と来春の体制等を協議しに、うちのリーダーが外勤。当方が留守を預かる日となった。


そういうわけで、進捗なし。


昨日、飛び出していった人は明日、呼び出しに応じ、「出頭」する予定。個人的には引導を渡す形にしたいが、今日の会社からの指示・命令によってはそうならないかも知れない。


さらに「腕の調子が悪い」とか言って当面休みたいと言い出すパートも出て、もはや明日を待たずして、崩壊状態だ。

スクランブルの体制を構築しなくてはならなくなった。

会社側から人的支援は期待できない。今ある人的資源で乗り切る方法を編み出すしかない。




そういう状況に陥りながら、肝心の自分が馬力が出ない。

虚脱感が覆い、ほうけていた。


そういう自分の底の浅さにもまた虚脱し、スパイラル状に滑り落ちていく感覚だ。




なんとか明朝には建設的な頭に戻さねば。



作者:hetaliman

更新日:2008年11月28日 0時7分

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いい加減

また、うちのパートが「もう、今日限りで辞めさせて頂きます。明日から来ません。」と言って、11時頃に勝手に帰りやがった。


詰所にも入らずドア半開きで、それだけ言い残してだよ!理由も言わないし、一方的に。



完全に職務放棄だ。大人のやることじゃない。


前回とは違う。取り付く島を与えない、傲慢な態度だ。



前回の対応が逆に甘えとなって「辞めると言ったモン勝ち」みたいな風潮になってしまったようだ。周辺への聞き取りで分かった。


ホントにガックリきた。


クレーマーやモンスターペアレントの心理的根幹を垣間見たような気分だ。



今回は会社が何と言おうと正常な「良識」に則った対応をしなくては全体への士気にも関わるし、統率が出来ない。


例え労働力が減っても断固たる対応を取らなくては学級崩壊ならぬ職場崩壊だ。





今宵も寝苦しくなりそうだ。本当に残念だ。




作者:hetaliman

更新日:2008年11月26日 23時47分

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イマイチ

少々、鼻がぐずつくものの、フィジカル面はそれほど悪くないが、ちょっと前に比べるとバイタリティに明らかに欠けてるな。

それでも去年より上がり下がりが減ってきてるのは明らかで、贅沢と言うべきか。


良くない時はホントに未来については悲観的だ。そして良い時は楽観的。どちらも根拠は無いが、万事結果が出るまでは気分良く過ごした方が絶対得なわけで、よくない結果が出た場合はその時に考えればいい。

理屈では分かっているが、実際は状態に応じてコロコロ変わる。実におかしなことだ。

こんなことでさえ、繰り返しているばかりであまり、進歩がない。でも一方で気付いているから前進とも言える。


まあ、いいか。






作者:hetaliman

更新日:2008年11月25日 23時18分

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