レースクイーン情報
レースクイーンを各種ブログ(Blog)から一括検索します。
トップ > WEB > WEB - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 6時)
基本のきほんのキホンの「基」から
私のプロフィールにも書いてありますが、Web制作のお仕事以外に講師業も長いことやっているのですが、以前から「どこでどんな講座をやっているの?」というお問い合わせを数多くいただくので、今日は現在メインで講師をさせていただいているところの紹介をします。
現在、私がメインで講師をしているところが、「社団法人日本グラフィックサービス工業会Jagra(ジャグラ)」が主宰しているDTP&WEBスクールです。
Jagraは印刷屋さんが集まるところなので、スクールもDTP関連の講座がとても充実しているところです。
そこで私はWeb関連の
- CSSベーシックトレーニング
- CSSレイアウト実践
- Dreamweaverベーシックトレーニング
- Dreamweaverアドバンストレーニング
- MovableType基礎講座
を担当しています。
これを見て「受講してみようかな」と思った同業(Web制作関連)方がいたら、ちょっと待って!(笑)。
他のセミナーやスクールで開講されいている講座とは、若干ターゲットや内容が違うからです。
スクールの受講を申し込まれる方は「すでにWeb制作をやっている」という方というよりも、
- 印刷関連の方
- さまざまな一般企業のWeb担当者(発注・クライアント側、管理者など)
- これから、Web制作をやってみたいと思っている方
- 制作経験が一切ないけれど、Web制作関連の仕事をしている(これからやる)方
- テーブルレイアウトからどうしても抜けられない方
という「超ウルトラスーパー初心者」がほとんどなんです。
なので、そういった方々に向けた内容になっています。
はっきり言うと、この講座を受講したら明日から「プロのWeb制作者になれる」という講座ではない(きっぱり)、ということです。
んじゃ、どういう講座内容か?というと
- プロのWeb制作者になるための基盤を作る
- Web制作会社(外注など)と、一緒にWebサイトを作れる企業になる
- 自分はなにをしたらいいのかを知る
というのが到達点になっている、ということです。
ターゲットがそういう方々なので、ドキュメントスイッチとかハックとかXML宣言とか、あんなことやこんなこと(?)のほとんどをやりません。そういうテクニックや知識はたしかに必要です。でも、それらは基本を知っている方が勉強することやと思っています。
ですが、受講される方々はその基本さえ知らない方ばかりなんです。なので、あんなことやこんなこと(?)を勉強する前の、基本のきほんのキホンの「基」をひとつひとつゆっくりじっくり繰り返しながら理解していく、という内容になっています。
受講後にまずできるようになることは
- Web制作の流れを知ることができる
- なにから始めたらいいのかを知ることができる
- (X)HTMLやCSSのソースをみて、アレルギーが出ない(笑)
- ソースのどこを見たらいいのか、どこを触ったらいいのかが解るようになる(修正ができるようになる)。
- 市販の参考書やWebサイトに書いてあることを理解できるようになる
- 知りたいことや解らないことをWebや本で調べられるようになる
- 次に勉強しないといけないのは何なのかを知ることができる
- Web制作会社(外注とか)と、話ができるようになる
ということです。
なので、すでに制作をしている方には、もの足りない内容やと思います。たぶんびっくりすると思います。「え?そこから?」と。
ですが、「超ウルトラスーパー初心者」の方々は、そこから話をしないと先に進めなかったり、勉強や制作をあきらめてしまったり・・・というのを、長年いろいろな講座をやって、受講された方々のお話を聞いたり様子を見たりした経験から知ることができました。
なので「そこから(どこから?)」話をします。
あとは、やはり初心者の方はソースコードを見ただけで「げっ、難しそう・・・」とモチベーションが低くなりがちなので、「あら?私にもできそう!」とできるだけ「楽しく」受講してもらえるように、ビジネス系よりも若干(割と?)ラフな感じで進めているのも特徴です。
いつも、講座修了後は「満足していただけたかなぁ。」と不安になるのですが、おかげさまで、受講された方々には毎回いい評価をいただいていているようです(ほっ)。
そんなこんな内容です。
もし、「あ、私は受講ターゲットやわ」と思った方や「クライアントに受講させてみたい」という方、「そういう講座を探していたのよ」という方がいらっしゃれば、一度お問い合わせいただけたらな、と思います。
プロフィールに私は「初心者に向けた講座得意」と書いていますが、得意というか初心者に向けた講座が大好きなので、Jagraでの講座はとても楽しいです!
もし、初心者対象の講座を考えていらっしゃる方がいればいつでもご相談ください。もちろん、企業さま・団体さまへの出張講座もがしがしやっていますので、そちらのご相談いつでもどうぞ!
作者: やまもといずみ
更新日:2008年10月26日 15時56分
Web Direcitons East開催!
Webカンファレンスの最高峰と呼ばれている「Web Directions」というものがあります。これはアメリカでやっていたものなのですが、それがついに「Web Directions East」として日本(東京)で開催されることに!!
まぁ、なんといいますか、このようなカンファレンスって海外に行くしかなくて、というか英語無理やし、あまりにもハイクオリティすぎて、私なんぞ行く機会なんてないやろうなーって思っていたわけです。
それが、日本でやるってなったわけです。
アメリカに行ってまで参加するにはハードルが高すぎるんですが、日本でやるんですよね。
英語にしても、ITを専門とする通訳の方の同時通訳があるっていうのはとても心強いです。
そして、話について行けるかな?っていうのもありますが、本来ならアメリカとか海外に行かないと聞けないし会えない、雲の上のような存在の方々がどどどどーんと揃って、Webの最先端の話を生で聞けるっていう風に考えれば楽しさ倍増なわけです。
そんなこんなで、こんなすごいカンファレンスなので参加費用もすごいです(笑)3日間すべて参加すると、1ヶ月分の家賃ぐらいにはなります。
でも、こんな機会はそうそうあるわけもなく、なんかこの機会を逃したらあかんような気がしているのです。
内容が最先端すぎて、すぐに自分の仕事や環境に影響がある内容ではないかもしれませんが、これからの仕事や環境の道しるべになると思っています。
ということで、同時通訳があるとはいえ、英語いっぱいやし、話について行けるか不安がいっぱいですが、がんばって参加しようと思っています。
参加される方がいらっしゃれば、ぜひぜひ一緒に楽しみましょう!
作者: やまもといずみ
更新日:2008年10月1日 17時15分
「請負」とか「委託」って。
私たちがお客様と交わす契約は、「業務委託契約」とか「業務請負契約」だったりすることが多いです。(あ、「機密保持契約」も非常に多いですが、それは今回の話とは関係ないのでとりあえず置いといて)
平たく言うと、頼むのか頼まれるのか、という感じの違いにも思えます。(法律上は多分別の視点での違いがあると思います。これはそれぞれの言葉からうける私のイメージです)
請負とか委託じゃなくて、双方向で関わることを示す言葉ってなんだろう?
「提携」じゃちょっと行きすぎだし。いい言葉はないでしょうか。
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年9月25日 18時48分
改訂版が出版されました
2007年初頭に太木裕子さんとの共著で「これからはじめる Dreamweaverの本 」を出版しましたが、なんと!このたび「これからはじめる Dreamweaverの本 [CS3対応版] 」が出版されました。
内容は同じなのですが、DreamweaverのバージョンCS3に対応した改訂版になります。
この本は、本当に本当に超ウルトラスーパー初心者・Dreamweaverを全く触ったことのない方に向けた、Dreamweaverを使ってWebサイトを作ってみましょう!っていう内容の本です。 Dreamweaverの操作だけでなく、制作の流れも見てもらえたら、と思って作りました。少しでもたくさんの方に役立ててもらえたらうれしいなぁ、って思います。
amazonでステキなレビューをいただいたので抜粋させていただきます(これからはじめる Dreamweaverの本のときの)。
この本はスキルアップの為の本というよりはDreamweaver8の導入を判断するための本です。
本編ではDreamweaverを使う手順と基本的なWebページ作成からCSSレイアウトまでの流れを体験する事によって「Dreamweaverをざっと試す事」が出来ます。
本の内容を試すだけならば1日かかりませんが、実際にDreamweaverを評価することが出来る良い本です。
そして、自分に適したツールかどうかを判断してみてください。
私よりもこの本のことを良く解っていらっしゃる・・・(^^ゞ
ありがたいことです。
![]() |
これからはじめる Dreamweaverの本 [CS3対応版] (自分で選べるパソコン到達点) (自分で選べるパソコン到達点) ヤマモト イズミ 技術評論社 2008-07-07 売り上げランキング : 145892 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
作者: やまもといずみ
更新日:2008年11月4日 7時18分
ご利用は計画的に(MTでリンクを貼るときは)
からも報告がありましたが、8/19にMovable Type Developers Conferenceに参加して、こともあろうに私たちも「Lightning Talks」で発表なんかしてみたりしました。
どんなことを話したのかは
のエントリーを読んでいただくとして、その中のひとつに
素朴な疑問その4:貼り付けた画像にURLが指定できないのはなんで?
というのがありました。
これは
MT4xのリッチテキストエディタでエントリー記事に画像を挿入して、その画像に外部URLが貼れないのはなんで?というものです。いろいろネット上で調べても同じように「なんでー??」って言ってる方も多いし、これは聞かねば!と意気揚々と発表したにも関わらず、Beauさんから直接「できるじゃん!」ってデモを見せられ「そ、そんなぁ~!そんなはずは・・・っ」と、超焦りまくりのままで終わってしまいました。
でもっ!絶対にできないんやもんっ!だって、いつもどんなときもできなかったもんっ!って思って、帰宅後いろいろと検証してみたところ、衝撃な(私たちにとって)事実が判明しました。
たしかにBeauさんのデモ通りにテキスト入力と画像挿入をして、その画像を選択しリンクを貼ることは問題なくできるのです。
んが!
テキストにリンクを貼っていると、画像にリンクを貼れない
ということがいろいろ検証してみて解りました。
エントリー記事に画像を貼って、その画像に外部URLを貼るときって、テキスト原稿にもリンクを貼ることが多いと思います。
たとえば、こんな感じ。
このように、エントリー記事内のテキストにリンクを貼っていたら、バナー画像にリンクを貼ることができないのです。でも一般的に(たぶん)、画像にリンクを貼るときって、テキストにもリンクを貼ることのほうが多いと思います。それで、この罠に引っかかってしまっていたわけです。そうなんです。これは、罠やったんです。
だって、検証しまくった結果、画像にリンクを貼ってからテキストリンクを貼ったら大丈夫だったんですよ!
な ん で す っ て ? !
私はいつも、テキストをすべて入力しリンクも貼ったあとで画像を挿入する、っていう方法で記事をエントリーをしていたんですよ!
ということで、画像にURLを貼りたいときは先に画像のリンクを貼ったあとにテキストにリンクを貼る、という順番でやる、というのが現時点では一番現実的なんじゃないかな、って思います。
でも、この罠に引っかかってる人って私たちだけじゃないはずです(たぶん)。
なので、できるだけ多くの人がストレスなく記事をエントリーできるようになったらいいなぁ、って思います。心から。
ちなみに、今回Firefox2で検証した結果です。
InternetExplorer6では、問題なく画像にリンクを貼ることができます。このとき画像をクリックしても選択できないので、画像をドラッグして選択しないといけないという罠がまた待ちかまえています(^^ゞ
あと、シックスアパートさんから「検証の結果、Firefox3では画像にリンクを貼ることが出来なかった」と回答をいただきました。
たぶん、これらは
リッチテキストエディタの挙動は、ブラウザの解釈に任されている部分が大きく、ここはブラウザベンダーがどうにかしない限りどうにもならない。(MTの仕様ではない)ということになるのかなぁ、って思ったりもします。
引用:Movable Type Developers Conferenceに参加しました
あ、いろいろ言いたい放題書いていますが、MovableType大好きですっ!ことあるごとに「MTいいで!」って言いまくっています!
今回、私たちの素朴な疑問を真摯に受け止めていただき、またいろいろ回答してくださったBeauさんを始めシックスアパートのみなさま、本当にありがとうございます!さらにMovableTypeとシックスアパートのファンになってしまいました。
今回この「Lightning Talks」に参加していなかったら、気づけなかったこともいっぱいあったし、シックスアパートさんからの直接回答をもらうこともできなかったし、ここまで検証することもなかったと思います。ほんまステキな機会を設けていただきありがとうございました!
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
作者: やまもといずみ
更新日:2008年8月21日 18時48分
Movable Type Developers Conferenceに参加しました
19日に行われた、Movable Type Developers Conferenceに参加してきました!
*写真はいただいたおみやげ。USBメモリは2人ともあえてシルバーを選択。ライトニングトーク参加者のみTシャツをゲット!(サイズがXLだけど^^;) 「Webの再構築5周年」って、素敵なコピーだと思いました。
もともとMTは2のころから使っていて、業務でもMT案件の割合が高い#fc0としては、これは行っておかねばということで張り切って参加してきました。朝10時から夕方5時近くまでの長丁場だったのですが、それがあっという間に感じられる楽しいイベントでした。
どんなイベントだったのかは、シックス・アパート広報ブログや、今回のイベントで司会をされたKaminogoyaさんのブックマークにたくさんブログがあるので、そちらをご参照いただいて、今回は、私たちが発表した「Lightning Talks」のお話に絞って書きたいと思います。
今回、24名が5分の持ち時間でMTに関する自由なテーマで発表を行いました。自由といいつつ、そこはやはりDevelopers Conferenceだけあって、ほとんどの方がプラグイン開発やテンプレート改造などの技術的なお話をされていました。事前にみなさんの発表のタイトルを見たとき、私たちのテーマが思いっきり浮いてる!と正直あせりました。
私たちが今回発表したテーマは、「一般ユーザーから、シックス・アパートへ素朴な質問!」というものでした。技術論は一切なし、ただ単に質問をするだけの内容なのでまったく勉強にはならないですが、資料を公開します。
⇒資料をダウンロード(PDF:263K)
普段MTを使って構築をしながらお客様に操作説明をする中で、MTの管理画面の操作や挙動についての質問をよくいただきます。私たち自身も、MTをいじっている中で疑問がいろいろあります。たいていの場合プラグインを作ったりテンプレートを工夫すれば解決できることが多いですし、私たちもその解決法は分かっているのですが、今回はあえて、「仕様としてなぜこうなのか」ということを、開発元のシックス・アパートさんにぶつけてみるというテーマにしました。
↑こんな感じで「なんで?」を連発(Junnamaさんに「#fc0メソッド」と命名いただきました(笑))。ちなみに、しゃべったのは
、資料を作ったのは
です。
いずれどこかのタイミングで回答がいただけたらいいなあという軽い気持ちで質問をしたのですが、発表後、予想外の事態が起きました。なんと、シックス・アパートの方が「ライトニングアンサー」をすると言ってくださったのです。ということで急遽、イベントの最後に私たちは再び壇上へ。
今回ゲストとしてイベントに来てくださった、サンフランシスコの本家SixApart社でインターフェースデザインを担当するBeau Smithさんがガンガン回答してくださいました!
私の記憶する限りで、ご回答いただいた内容を紹介します。(表現がまずい箇所がありましたらお知らせください^^;>SAのみなさま)
■素朴な疑問その1:ブラウザによってHTMLの出力が違うのはなんで?
⇒回答:リッチテキストエディタの挙動は、ブラウザの解釈に任されている部分が大きく、ここはブラウザベンダーがどうにかしない限りどうにもならない。(MTの仕様ではない)
■素朴な疑問その2:キーワードを入れてもデフォルトテンプレートに反映されないのはなんで?
⇒回答:これは、確かに入力欄にあるのは変かも。なくしていいと思う(笑) しいて言えば、「キーワード」にはいろいろな活用法があると思うので、デフォルトテンプレートにあえて入れてこちらで活用法を規定しまうよりも、ユーザーの皆さんが自由に使えるようにしておいたほうがよいのでは、という意味がある。
■素朴な疑問その3:カテゴリーの順番が変えられないのはなんで?
⇒回答:実は社内では実際にどういう風にこの機能を実装していくか、コンプ(カンプ)はすでに作っている。いずれは、ドラッグ&ドロップなどの操作で直感的に操作できるようなしくみにできればと思っている。
■素朴な疑問その4:貼り付けた画像にURLが指定できないのはなんで?
⇒回答:できるじゃん!とデモを見せられ撃沈...?と思ったのですが、これができないという事例はネット上にたくさんあるのは事実で、できないパターンはあるはずなのです。ということでこちらでいろいろと検証しましたので(笑)、次の記事で
が書いてます。
実はイベント終了後もBeauさんと直接いろいろとお話をして、MTの現在の仕様を改善していくためにいろいろと努力を続けていることを伺い、ユーザーとしてとても嬉しく思いました。その日の夜にはメールまでいただき、開発の現場をちらっと見せていただくことができました。
Beauさんがメールで、こんなお話をしてました。
There is a phrase in english: The squeaky wheel gets the grease ...thus if you are having pain, tell us and your request will most-likely be fixed sooner.
(英語にこんなことわざがあります:「キーキーうるさく鳴る車輪は油を差してもらえる」...あなたたちにもし困ったことがあれば、私たちに言ってもらえれば、あなたの要求はより早く改善されるのです。)
こういったイベントには制作者や開発者ばかりが集まるので、そういった視点の声はおそらく届きやすいのですが、単に記事を入力するだけの「利用者」の声は、なかなか届かないように思います。もちろん私たち制作者側が最大限のサポートをすればよいのですが、MTがもっともっとよくなっていくほうがいいに決まっています。
意見を言えば、きっと考えてくれる!
今回のシックス・アパートさんの姿勢に、そんな期待を持ちました。
これからも、MTがどんどんよいツールになっていくことを願っていますし、これからも使い続けたいと思っています。このブログも、4.2にバージョンアップしなければね!^^
シックス・アパートのみなさま、本当にありがとうございました!
#ちなみに今回はIE6で入力しましたので<p>タグばっちりです(笑)
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年8月21日 16時53分
今まで何をしていたか、というと。
1ヶ月以上ぶりの更新になってしまいました^^;
この間、#fc0はひとつの決断をしていました。
この2年間同じスペースで活動をしてきた私たちでしたが、一時的にお互いの仕事の拠点を分けることにしたのです。これが決定したのが6月、引越しをしたのが7月20日でした。
は今までの場所にそのまま残り、
が自宅に事務所機能を移動させました。ということで現在私たちは、東京(新宿)と埼玉の2つの拠点で活動しています。
最終的な目的は、「#fc0の活動をしやすくするため」です。
一見、拠点が離れると活動はしづらくなるように思えるかもしれませんが、今の私たちにとっては、プライベートな事情も考えて、このほうがやりやすいと判断しました。これから、もっともっと#fc0の活動の幅を広げていくために、#fc0が次のステージへ行くために、あえて選んだ道です。
あ...ひとつ誤解のないように言っておきますと、ケンカ別れじゃないですよ!
むしろ相当仲良しなんじゃないでしょうかねえ。今は多分お互いにいないと困る存在だと思います。いろんな意味で。
一部でうわさされているらしい(?)「解散説」もきっぱり否定いたします(笑) ずっと離れたままのつもりはなく、いずれまた同じ場所での活動に戻る予定です。
私たちがこういうスタイルを選ぶことができたのは、この2年間のユニットとしての活動の中で、離れてもやっていけるという自信を得たからです。どちらかというと、ケンカできるようになったからこそ、離れても大丈夫と思えたというのがあります。言いたいことが言い合えないようではやっていけないですからね。
とはいえ、拠点が離れたことで、情報共有についてはいろいろと試行錯誤しています。
毎日顔をつき合わせていると、必要なこともそうでないことも知ることができますが、この「そうでないこと」の重要さを日々実感しています。そんなわけで、できるだけお互いの状況をきちんと知ることができるように、今やっていることはこんな感じ。
- Googleカレンダーで、お互いのスケジュールを共有
- MSNメッセンジャーを常時立ち上げておき、状況をリアルタイムで報告したり、質問があればその場でする
- Remember The Milkで、お互いのToDoを共有
- 原則として平日は毎日(できれば朝)、Skypeでビデオミーティングをする。このときにToDo確認をする。
- 原則として平日は毎日、メールでお互いに何をしたかを報告する(日報メール)
- 原則として週に1度、リアルで会ってミーティングをする
- どこでもLANというサービスを使って、お互いのマシンを常時接続して仕事のデータを管理
- Mobile Meを使って、データ量の大きい資料などを管理
ほかにも、議論専用(?)のWikiがあったり、
離れてから2週間、今のところ大きく困ったことはなく、それなりにうまく機能しているように思いますが、個人的には、好きなときに雑談する相手がいなくなったのが少し残念です(笑) 毎日電話するわけにもいかないし、チャットすると仕事できなくなるし。やっぱり同じ場所で仕事をしていると、このあたりのハードルが低いのが一番大きかったですね。
まだまだチャレンジは始まったばかりですが、2008年後半も、今まで以上にガンガン活動していきたいと思っています!どうぞよろしくお願いします。
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年8月5日 14時11分
お話してきました!
先日お知らせをしていました「CSS Nite Osaka,Vol.08」でプレゼンをしてきました。
あまりの緊張のために、ありえへんぐらいの異常なテンションでまくしたててしまいました。。。
当日ご来場くださいましたみなさま、ありがとうございました。
鷹野さん、ステキな機会を与えていただきありがとうございました。
スライド作り等でいろいろアドバイスをくれた
ありがとう。
内容は「もっとみんなで繋がっていきましょうよ!」ということを話しました。東京に比べ関西は同業同士の繋がりがほんまに少ないなぁって、東京に行って改めて思ったからです。
と、いっても約15分ぐらいの短い時間の中でどうやったら私が思っていることを関西の方々に伝わるかを考えて、かなり偏った内容にしてしまったので「あれがすべて」と思われてしまっていないか、というのがちょっと不安なところです・・・。
でも、イベント終了後、アンケートや懇親会でいろんな方々の意見を聞いてみると、みんなもっと同じ業界の方々と繋がりたい!って思っていたことが解り、その後みなさんいろいろチャレンジしている姿をネット上で見ていて「やって良かった!」って思っています。
東京に住んでいようが大阪に住んでいようが、お互いに情報交換しながら向上していきたいな。ってプレゼンを終わって改めて思いました。
今後ともどうぞよろしくお願いしますm(__)m
作者: やまもといずみ
更新日:2008年6月11日 16時55分
東京でちょこっとお話(?)します
相方(
)に合わせたというわけでもないのですが、今月はたまたま、イベント出演が連続しました。
来週末の6月20日に、私(
)が渋谷にある「BarTube」という知る人ぞ知るバーで行われるイベントに出ることになりました。といっても大勢の人の前で講演するというわけではなく、どちらかというとちっちゃなオフ会のデフォルト参加者という感じです。
http://actionbloggers.jp/announcement/action-bloggers-night-vol21/
テーマは「Webデザイナーの生きる道」。ライブドアのデザイナーのまめこさんと、フリーのデザイナーのヤスヒサさんと一緒にお話しします。お二人とも面識はあり...というか一緒に飲んでいる関係でございまして、初対面じゃないというのはとても気が楽です。いくつか主催者側から質問があり、それに答えるという形式のフリートークイベントです。
Webデザイナーといってもさまざまな形があります。
ヤスヒサさんのように、海外でのデザイナー経験を経てフリーランスになった人、まめこさんのように、もともとはフリーでやっていて、そこから就職をした人、そして私のように、ずーっとフリーで生きている人。多分それぞれ「生きてきた道」は違うんだろうと思いますが、誰かのためにWebサイトを作ってきた(作っている)という立場は同じ。3人それぞれの経験の違いが浮き彫りになるような時間になったら面白いなあと思います。
私はずっと、Web屋には知識より意識が必要だ、と感じています。
HTMLが組めるだけじゃ、デザインが美しいだけじゃ、Web屋にはなれない。そういうことは手段であって、それを「誰かのために生かせる」人がWeb屋だと思うのです。時にはまったく見えない「誰か」のために一生懸命がんばることもあります。個人的には試行錯誤の連続の仕事だと思います。
お二人の胸を借りるつもりで、楽しくお話をしてきたいと思います!
Ustreamで中継もあるのかな?よくわかりませんが、もしかしたらあるかもしれないので、興味のある方は告知ページをチェックされるとよいのでは...と思います。
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年6月11日 3時48分
自由業は、コミュニケーションができなければ無理。
大変久しぶりの記事になってしまいました。
実は私(
)は今月いろいろな事情が重なり、午前中に出勤するのが初めてでございました...。やっと通常業務に戻れそうです。
さて、今日はお仕事で関わっているサイトのお話です。
作曲家の三枝成彰さんのインタビュー記事の更新をしていたのですが、そのなかでグサっとくる言葉があったので、ご紹介します。
三枝さんはもともと、作曲家になりたくてもなれなかった父親の意思を組んで作曲家になった人。自分の意思でなりたいと思ったのではなく、生まれる前から将来を決められていた人でした。でも、芸大を首席で卒業し、世界的に有名な作曲家となったのです。
「好きを仕事にするにはどうやったらよいのか」という質問に対して、こんな回答をされています。
才能ではない。努力なんです。それくらいの覚悟ができないのであれば、夢をつかもうなんて望まないほうがいいですね。仕事になると、「好き」というだけではやっていけないんです。「才能なんてほとんど関係ない」とはっきりおっしゃってます。
(中略)
1,000キロ走る覚悟が要るとか。普通の42キロぐらいのマラソンとはわけが違うんだと。そういう気概で挑戦すること。それほど好きなら、誰でも成功します。才能なんてほとんど関係ないですからね。
私が言うのはおこがましいことですが、これには私も強く同意します。
私が今の仕事をしているのは、100%、「才能がもともとあったから」ではないとはっきり言えます。むしろ強い苦手意識があり、新卒の就職活動では避けて通っていたことばかり。なぜ今こうなっているのか、自分でも首をひねるくらい180度ありえない業界にいます^^;
才能は、ないよりはあったほうがいいけれど、才能がある人だって努力は必要でしょう。才能だけで生きられる人は、多分ものすごくわずかな人なんだと思います。逆に言うと、努力さえできれば、どんな人も、どんな仕事でもやっていける(=生きていける)んじゃないかなという気がします。
私がドキッとしたのは、そのあとの言葉でした。
自由業でやっていくには、積極的に人とコミュニケーションをとり、自分を売り込む営業ができないといけないんですよ。(中略)相手を説得できる何か、つまり営業力を持っているんですよ。(中略)成功している人は、やはり商売がうまい。いい作品を創るし、口もうまいんです。自分が、そういうことは不得意だなと思ったら、「好き」を仕事にするのは向かないかもしれませんね。厳しいことを言うようですが、普通の仕事を選択すべきです。ここでは「口がうまい」ことを「営業力」と言っていますが、「口がうまい」というのは「口先のテクニックがうまい」という意味ではなくて、「自分プロデュース能力がある」ということなのだと思っています。自分の力が、相手にとってどれだけ有益かを伝えるのがうまいということ。それを生み出せるのは口だけではない、と私は思っています。
「自分プロデュース」については、私がこの1年くらいずっと考えているテーマの一つです。トークの技術より、人の気持ちをもっと分かること。まずはそこからだと思っています。「私はこんなにすごいんだぞ!」というよりは、「私はあなたのためにこんなにがんばれるぞ!」ということがもっと伝えられたらなあ、と思います。
まだまだ、努力が必要です。
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年5月27日 3時11分
大阪でちょこっとお話します
6月にわたくし(やまもといずみ)の地元である大阪でスピーカーをすることになりました。
◇タイトル:CSS Nite in Osaka, Vol.8
◇日時:6月7日(土) 17時~20時(予定、時間変更の可能性あります)
◇場所:アップルストア心斎橋
◇参加費:無料
◇事前登録:不要
※お席には限りがありますが、セッションごとに抽選で入れ替え制
◇サイト:http://cssnit e.jp/o saka/v ol08/
・デザインとWebシステムとの付き合い方
/古荘貴司(株式会社日本情報化農業研究所)
・入門以前!デジタル一眼 ~ケータイ・コンデジからのステップアップ~
/岡田陽一
・Web業界における未経験人材をどのように育てていくか
/冨田千紘
・Flash再入門
/鷹野雅弘
・関西人 in トーキョーウェッブ
/ヤマモトイズミ(#fc0)
私はこの中で15分ぐらいの枠をいただきました。こんなステキな方々の中で私が出るというのがなんとも不思議な感じです。
講師業は何年もやっているんですがスピーカー経験はほんま少ないので、今からかなり緊張しています。。。(うがー)
なにが緊張するかっていうと、関西の同業のお友だちもたくさん来るようで(すでにメールなどで冷やかされています)、プラス相方ちゃんふじかわもこのためだけに大阪まで来るそうです(泣ける)。
東京に行ってしょぼくなったって言われないようにがんばります(自分でプレッシャー)。
作者: やまもといずみ
更新日:2008年8月21日 14時59分
#fc0結成1周年
トップページにさらっと書かれているのですが、#fc0は一応2007年4月に結成ということになっています。実は、まもなく結成1周年です。
「結成」の瞬間は実にあわただしく、あっけないものでした。
「とりあえず名刺を配ってみたらどうかな」ということになり、「名刺を配れそうな直近のイベントはなんだろう...?」と考えてターゲットにしたのが、2007年4月16日に行われたCSS Nite Shuffleでした。名刺を発注したのがその3日前くらいで、本当にぎりぎり。無理を言ってなんとか間に合わせてもらいました。
私たちが「ユニットを組んでいる」ことを初めて形にしたのはこの日だったので、一応この日を「結成の日」としていますが、実際には、サイトをオープンしたのがその5ヵ月後の去年9月なので、この日に結成と思っている方もいらっしゃるかなと思います。本人たちも、名刺ができる7ヶ月前から一緒に仕事をしていたので、実際にこの日が結成なのかというとよくわかりません^^;
私個人の頭の中では、ユニットが結成されたのは、#fc0という名前が決まったときかもしれないと思ったりもします。「2人で仕事をすること」に対して名前がついたという意味で。#fc0という名前自体はかなり前から使っていて、二人で仕事をするときの共有データ置き場のフォルダ名になってました。
で、それが決まったのがいつか?ということがどうしても思い出せずにいたのですが、このフォルダが作られた日を見ればいいんだと今気づいて、見てみたら、「2006年9月25日」でした。移転直後だったんですねえ、実は。
今、このフォルダができて1年半以上が過ぎ、フォルダの中にデータが増えて、ほぼ毎日2人ともそのフォルダにアクセスしている状態にあります。ここまでくるのに、たくさん悩んで、失敗しながら、正面からぶつかって一緒に考えてやってきました。今は、前に進んでいるという実感がはっきりあります。
もっともっと、#fc0として新しいことや面白いことをやっていきたいと思っています。そのためにすべきこととか、考えなければならないことはまだまだ本当にたくさんあるのですが、きっとうまくいくだろうという根拠のない自信があります。(笑)
ネットで調べても、女性2人のWeb制作専門ユニットは今のところ出てきません(もしご存知でしたらぜひ教えてください)。珍しいとも言われたりしますが、そんな私たちだからできることをもっと見つけられたらいいなと思っています。がんばります!
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年4月6日 6時43分
Web Site Expert #17で特集記事を書きました
技術評論社から現在発売中の雑誌「Web Site Expert #17」にて、特集記事を書かせていただいてます。今回初めて、「#fc0のふじかわまゆこ」として書きました。

- Web Site Expert #17
- 編集部 編
- 技術評論社 2008-03-27
今回の特集は「Web屋になるためのスキルセット21」。いつもどちらかというと専門的な知識とか技術を追う感じの強かったWeb
Site
Expertですが(他の雑誌もそうですが)、今回はWeb業界にこれから入る人向けの特集記事となってます。私はこの21個のうちの8個、Web制作や
デザイン向けの基礎知識の解説を担当しています。
他の方が書かれたこの本のレビューで気づいたのですが、意外とこういうことって、地方で働いている方に役に立つのかもしれません。何が重要で、何がこれから大切になってきて...といったところが、東京とそれ以外の地域とで認識が近くなっていくきっかけになればと思います。
もちろん、これからWeb屋さんになるぞーという方のために書いたので、そういう方はぜひ参考にしていただけたらと思っています。特にこの記事の中で挙げられている本は、古いものもあるんですが本当に名著ばかりで、ぜひ読んでほしいものばかりですのでオススメです。単語帳もついているので、いまさら聞けないあんなことやこんなことも分かるかもしれません。
この特集が、Web制作についての知識を深める上での入口となれたら、本当にうれしいです。
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年3月30日 15時50分
餅は餅屋:追記(HPO)
#fc0はWeb制作を中心に活動しています。基本は制作のすべてを#fc0でやっていますが、#fc0はすべてを自分たちで行おうとは思っていません。案件によってステキな仲間と一緒に作業することもあります。自分たちですべてをやるということに魅力を感じていない部分がありますし「餅は餅屋」だと思っている部分があるからです。
私たちの最大のミッションは「お客さまにとって最善のものを提供する」ということです。そのためにそれぞれの得意分野の方と一緒に作業することで、さらにクオリティの高いものを提供することができるんじゃないかって思うんです。
案件によっては、私たちよりも別のデザイナーさんのデザインテイストのほうがより案件に合うなぁと思えばデザイナーさんにデザインをお願いしますし、コーディングもプログラムも同じです。
いろいろな方々と一緒にお仕事をすると、見えなかったものが見えてきたり、新しいアイディアも生まれやすいですし、お互いに情報交換できるので一緒にステップアップできるのも魅力です。
同じような考えで#fc0にご依頼をいただくということもあり、とてもうれしすぎます!なので、これからもっともっといろいろな方々といろいろなお仕事をご一緒できたら!って思っています。
追記:
このあと、
が
何かが得意な人に任せた方がもっとよいものができるし、その人も水を得た魚のように動けるわけで。クライアントも制作者もみんなハッピー。そんなハッピーなプロジェクトから生まれるWebサイトなら、きっと見る人もハッピー(に違いない)。っていう話が出ました。
私たちはHPO(ハッピープロジェクトオーガナイザー)になりたいのだ!
そうなんです!私たちは「みんながハッピーになるためには?」ということをいつも考えているんです。
これが私たち#fc0のコンセプトで、私たちならそれができるんじゃないかなって思っているんです。
作者: やまもといずみ
更新日:2008年3月17日 2時5分
言葉のアンテナ
相方
は大阪出身で、ずっと大阪に住んでいたのですが、1年半前に東京に引っ越してきました。なので、コテコテ関西弁です(関西人に言わせるとこれでもコテコテではないようですが、私にとっては超コテコテ)。東京にはいろんな地方出身者の人が集まるので、いろんな言葉が混在していることは確かなのですが、私は今までの人生で、こんなに長い間東京でコテコテであり続ける人は初めて見ました(笑)
だいたいの場合、ずっとこっちにいるとなんとなくだんだん言葉がこっちの言葉になっていって、地元に戻ると感覚が戻る、なんてよく言いますが、彼女の場合
は東京にいても地元にいてもちっとも変わっていない感じがします。まあ、会社勤めをしていないので、こちらの言葉に触れる機会が少ないのかもしれません
が。
東京の人たちの関西弁に対するイメージっていろいろあると思います。大好き!という人もいれば、怖いと感じる人もいるし、普通の会話がお笑いっぽく聞こえ
て面白かったりもします。私は東京とか埼玉とか仙台とか、どちらかというと北のほうで育っていますが、関西弁には少し苦手意識があります。テ
ンポについていけないというか、ちょっと勢いが怖いというか、そんな感じ。関西そのものは大好きで、毎年のように旅行に行っていますが、そこで関西の友達
と一緒に飲むと一言もしゃべれないなんてこともあります(笑)
でも、現在の#fc0にとっては、結構関西弁はいい効果を出している気がします。たいていの場合、大阪くらいはみんな行ったことがあるんですよね。何か思
い出があったりする。彼女の関西弁を聞いて何かを思い出す人も多いみたいです。東京の人は「○○弁」という明確な言
葉がないので、そういうのがうらやましかったりもして、関西弁大好きという人もいます。ましてや、相手の出身地が関西だったりしたらもう話はとまりません
(笑)
言葉というのは、いい「アンテナ」になるんだなあと思いますね。一生懸命聞き出さないと分からないようなことが、言葉の話し方ひとつでさらっと
分かってしまったりする。そういうのって、結構大事なことかなあと思います。東京出身者同士が会っても、しゃべっているだけでお互いに東京出身だと分かる
ことはほとんどありませんよね。
はよく、関西出身の人といっぱい出会うと言いますが、多分それは、関西弁という「言葉のアンテナ」があるからなんだと思います。
まあもちろん中には関西弁が苦手な人もいるので、そういうときは私がフォローしていけばいいかなと思ってます。こういう、関西人と関東人が組んだことのメリットは、生かしていきたいなーと思いますね。
というかむしろ、私が関西弁を無意識に使ってしまい、きょとんとされることのほうが問題なんですが。
ほんと困ってます。はい。
作者: ふじかわまゆこ
更新日:2008年3月29日 15時54分
![これからはじめる Dreamweaverの本 [CS3対応版] (自分で選べるパソコン到達点) (自分で選べるパソコン到達点)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41zoqbFrMTL._SL160_.jpg)