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トップ > blogpet > blogpet - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 6時)

1965年のエレキギター(9)

1965年のエレキギター(9)は以下をクリックしてください。

http://ameblo.jp/zanto/theme-10009876227.html

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私(70rock)のシリーズ記事はすべて別ブログ『酔吟阿蛮』にアップします。


これらのシリーズ記事はすべて『酔吟阿蛮』に過去の日付でアップするので、直接に『酔吟阿蛮』にアクセスしてもその記事を探し出すのは容易ではありません。


読みたい方はこのブログからアクセスするしかありません。


こんな方法をとる理由は;

1.共同管理人のsunburnがいまスタジオ作りをしている。完成すれば自由になる時間が増えるのでこのブログにより強くコミットできるようになる。

2.私70rockは来年は『酔吟阿蛮』を中心に活動したい。そのため今のうちに『酔吟阿蛮』の存在を知っていただきたい。


ということです。




作者:

更新日:2008年12月2日 18時50分

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エサとスタジオとタワシ

いまベーコン&スクランブルエッグをパンに乗せて食べたところです。

私の食事をみて金魚がザワツイテます。

餌係が先に餌を食べてどうすんだ。

と思ってるんでしょうね。

コトワットクがワタシはキミタチの餌係ではない。

と言いつつ餌に手をのばす優しいワタシです。



今日もタワシ、じゃなかったワタシワタシ。私70rockの別ブログ『酔吟阿蛮』のほうに「1965年のエレキギター」の最新記事をアップします。

まっ。あくまで予定ですが。


ちなみに、『酔吟阿蛮』にアップされる最新記事は、

最新なのに過去の日付でアップされますから、

どこにあるかわかりません。

迷路に入り込んだようでタノシーとお褒めいただいてます。

ん? もしかすると苦情か?


ともかく、

『酔吟阿蛮』に昨日アップした記事は

ココ をクリックしてください。


このブログの共同管理人のsunburn (クリック)

はいま最寄り駅の近くにスタジオを建設中です。

駅から5分ですからね。

ミュージシャンの方たち。訪問を待ってますよ。

作者:

更新日:2008年12月2日 9時25分

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「Heaven Up Here」 / Echo & The Bunnymen

「Heaven Up Here」 (1981)


by sunburn (クリック)

バニーメンの人気を決定的なものにした、81年発表のセカンド・アルバム。

ソング・ライティングの質は前作とあまり変わっていない。マイナー調のトラックと、シンプルなメロディー。
だがセカンドということもあり、サウンドが大分厚くなっている。そのため、特有の"ネオ・サイケ"の雰囲気が明確なものになった。

前作はメロディーとイアンの声そのものから来る生々しい暗さが特徴的な作品だったが、「Heaven Up Here」は、奥行きのあるアレンジが効果となって、"幻想的"あるいは"神秘的"な暗さをもった作品に仕上がっている。前作は少しジョイ ・ディヴィジョンに似ているが、この作品のサウンドはバニーメン独特のものだ。

曲は暗く、怖い。ポップなシングル・ナンバーは収録されていないが、それだけにアルバム全体の雰囲気が統一されている。トータル・アルバムとしてはかなり質が高い。
一応書いておくと、管理人が好きな曲は「The Promise」。これも怖いが、本当に綺麗な曲だ。美しいジャケットを見ながら聴くと、一層味が出ると思う。




by sunburn (クリック)
es

作者:

更新日:2008年12月1日 17時30分

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ストライプの雨 Aメロ~Bメロまで

アメンバー限定公開記事です。

作者:

更新日:2008年11月30日 20時0分

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連載記事アーカイブス

ストライプの雨の日

今日は『the slumber』の日本語詞を発表します。


曲名は『ストライプの雨』。


この11月29日は“世界に発信できる日本のアーチスト”が産声をあげた日になる。

私はそう確信しています。


今日という二重に記念すべき日にsunburnの日本語の歌声を発表できるのは、


ひとえに作詩チームの皆さんのお蔭です。


この恩は死んでも忘れません。


このページは来年の11月29日にまたアップします。


by 70rock

作者:

更新日:2008年11月29日 10時0分

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「夜明けの口笛吹き」 / Pink Floyd

「夜明けの口笛吹き / The Piper at the Gates of Dawn」 (1967)


「音楽とは、音で絵を描いていくようなものだ。」
シド・バレットの才能が爆発した唯一のアルバム。サイケデリックの大名盤。
何よりもまず、当時のフロイドの革新性を詰め込んだ2つの大作、「Astronomy Domine」、「Interstellar Overdrive」だ。空間に塗り重ねられた音。そして、随所に煌くシドのポップ・センス。カラフルでありながら、危険性も持ち合わせている。これが奇才・シド・バレットの世界なのだ。
また、「Bike」や「Flaming」といった、童謡風のポップ・ソングも秀逸だ。メルヘンチックなアレンジが、シドの狂気と混ざり合って、独自の雰囲気を作り出している。これらは、この時期のピンク・フロイドにしか作ることのできなかった、いわば奇跡のような楽曲である。

by sunburn (クリック)
es

作者:

更新日:2008年11月28日 9時15分

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今週のUK最新チャート(アルバム篇)注目作品

UK最新チャート☆ The Official UK Top 75 Albums ☆
(UKオフィシャル・チャート・カンパニー11月24日発表)

●注目作品

18 Ac/Dc / Black Ice

全世界でめっちゃ売れてるらしいAc/Dcの新作は、今週も18位と好位置をキープ。こっちもイイけど、来週は"あっち"も来るゾ!

19 Rod Stewart / Some Guys Have All The Luck


- Travis / Ode To J Smith


作者:

更新日:2008年11月27日 17時53分

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LAS(ライオンズ・アフター・スランバー)--Profile&Songs

sunburn
294


詞sunburn

曲sunburn&W


●The Bride(Full Version) / Lions After Slumber http://members.at.infoseek.co.jp/twowheelsgood/thebride_full.mp3



●The Slumber(Full Version) / Lions After Slumber
http://members.at.infoseek.co.jp/twowheelsgood/theslumber_full.mp3

日本語の詞の制作。順調に進行中。


バンド ・メンバー
1.Sunburn A.K.A. R.jones 

都内の有名大学付属W 学院高校中退
担当----メイン・ボーカル リズムギター シン セサイザー バグパイプ カリンバ




2.T.W(TWO、Gala)
映像面も担当 映像専門学校を今年卒業
担当----リードギター ベース ドラム ピアノ プログラミング シンセサイザー カオスパッド

3.Y.The Cellist 関西のオーケストラ所属
担当----ベース チェロ ボーカル
芸大でチ ェロを専攻。バンドメンバー、サポートプレイヤー、オーケストラのチェリスト として幅広く活動中。
Lions After Slumberではエレクトリック・チェロとベースを担当。曲によって はボーカルも。





メイン・ボーカルはバンドのソングライタ ーでもあるSunburn。当ブログにレビューと海外ロックの翻訳記事を提供しています 。



ロック、パブ・ロック、トラ ッド、テクノ、フォークを融合。斬新なポップミュージックでワールドマーケッ トを狙う3ピース・バンド





女性ボーカルに英詞の曲を提供します。

作者:

更新日:2008年11月27日 14時40分

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今週のUK最新チャート(アルバム篇)

UK最新チャート☆ The Official UK Top 75 Albums ☆
(UKオフィシャル・チャート・カンパニー11月24日発表)

●Top5

1 Leona Lewis / Spirit

ちょうど1年前にリリースされたアルバムのリイッシュー盤。Snow Patrolのカヴァーの他、色々ボーナス・トラックが追加されてます。

2 Dido / Safe Trip Home


3 Stereophonics / Best Of - Decade In The Sun


4 Nickelback / Dark Horse

Nickelbackのニュー・アルバム。前作は意外なくらいロング・ヒットしてましたが、今回はどうでしょう。

5 Girls Aloud / Out Of Control


作者:

更新日:2008年11月27日 9時0分

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