レースクイーン情報
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トップ > common > common - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月1日 10時)
ニホンイタチの足跡081129千葉県
クイナの鳴声(動画)081130千葉県
クイナ081130千葉県。日が暮れると活動を始める。よく鳴くわけではないが今日は大きな声を出していた。その代わり姿はほとんど現さなかった。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月30日 19時42分
ホオジロカンムリヅルの鳴声(動画)081129千葉県
ホオジロカンムリヅルの鳴声081129千葉県。体が大きいだけあってよく響く。アーウォ・アーウォ・アーウォ。ウォ・ウォ・ウォ・ウォ・・・
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月29日 20時0分
標識カワウ081124千葉県
標識カワウ081124千葉県。カワウ標識調査グループ(JCBG)の福田道雄さんによれば、2M9は、2008/04/07に、市川市の行徳鳥獣保護区コロニーでヒナに装着したカラーリングである。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月28日 21時53分
モンゴルカモメ成鳥冬羽081124千葉県(追加081128)
Mongolian Gull Larus mongolicus adult winter 081124 Japan.モンゴルカモメ成鳥冬羽081124千葉県。初列風切の換羽状態から冬羽とわかるので、頭~頸部が白いのは夏羽が残っているからではない。白頭とともに、上嘴に黒斑があることもモンゴルの特徴である(画像1の矢印)。額のスロープや嘴先が膨らまないところも注目。初列の換羽は平均的なセグロカモメより進んでいる。セグロでは旧いP10、P9が残っている個体が多かったが、この個体では、旧羽...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月27日 22時29分
モンゴルカモメ第2回冬羽の飛翔081124千葉県(改訂081129)
疑わしきはまず撮る。飛んでいるカモメ類をじっくり識別してからレンズを向けたのでは到底間に合わない。地上でじっとしていてもなかなか識別できないこともあるのに上空ではなおさら難しい。したがって、肉眼で(双眼鏡でなく)ちょっと特徴のあるものはとにかく撮らないといけない。この個体は白っぽかったのでとにかく撮った。もちろんモンゴルと確信したからシャッターを切ったわけではない。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月26日 23時0分
ホイグリンカモメ第1回夏羽・成鳥081124千葉県
'taimyrensis'「タイミレンシス」を含めてホイグリンカモメは少なからず観察された。そのうち背の灰色の特に濃い2個体を紹介する。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月25日 22時15分
カナダカモメ幼羽~第1回冬羽の飛翔・セグロ、オオセグロとの比較081124千葉県
ここ数日の冷え込み、天気は下り坂、北からの風、カモメ類が集まる条件が今日そろった。かなりの水揚げもあり港は賑やか。銚子漁港では、セグロカモメが1200を超えた。ただカモメ、ワシカモメも入った。ミツユビカモメは3羽。足の黄色いセグロ類もかなりいた。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月24日 23時7分
ジネズミ(動画)900924手賀沼
ジネズミ900924手賀沼。ふと思い出した18年前の映像をアップした。フィールドでジネズミの行動を目にすることはめったにあることではない。それもこのときは声まで聴かせてくれる大サービスだった。その後も狙っては見たのだがまったく姿を現さず。鳥や昆虫のHi8の映像がずいぶんあるのだがデッキは壊れデジタル化もしていないので宝?の持ち腐れ状態になっている。早く何とかしないと再利用不可能になってしまう。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月22日 22時30分
タヒバリ冬羽・シジュウカラとクモ081110千葉県
シジュウカラ081110千葉県。壁の穴に頭を突っ込んではクモの巣を引っ張り出していた。今時巣材を物色しているわけでもないだろうから、クモか卵のうを食べていたか。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月21日 20時11分
ハジロカイツブリ群・カンムリカイツブリ幼羽081117千葉県
ハジロカイツブリ群(上)・カンムリカイツブリ幼羽(下・左)081117千葉県。手賀沼でハジロカイツブリが比較的多いのが11月であるである。冬の間も見られるが数は少なくなる。どこかに移動してしまうようだ。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月20日 21時25分
ハヤブサはタカよりオウムに近い
これまでハヤブサはタカの仲間とされてきた。そして、オウムの外見がハヤブサに似ているのは系統が近いからとは考えられてはいなかった。分類学者が形態の類似を軽視し、猛禽という機能による分類を過大に重視した結果である。しかし、こうしたこれまでの常識は分子系統学によって、ほぼ否定された。これまで何度か取り上げてきたキンブルらの論文によれば、スズメ類(スズメ目)、オウム類(オウム目)、ハヤブサ類(ハヤブサ目)はひとつのグループ(クレード)に含まれる。ただし、ブーツストラップ確率は73%で、十分...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月19日 22時37分
ホシムクドリの吐き戻し081117千葉県
辺りは一面乳白色の濃い霧が立ち込めていた。離れた電線に鳥影がある。ツグミと思われたがカウントするため双眼鏡を向ける。なかにムクドリがいた。霞んで定かではないが異様に黒い。念のためにスコープを覗く。白い斑点が飛び込んできた。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月17日 20時27分
ハヤブサとチュウヒ081116千葉県
秋雨の日。電柱のハヤブサを見ていたらその向こうにチュウヒが飛んでいた。通り過ぎると、何を思ったかUターンしてハヤブサめがけて速度を上げた。いったいどうなっちゃうのか。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月16日 17時21分
ハクセキレイ(子育て) -081115千葉県
掘り返された田んぼにハクセキレイが集まっている。数えれば60を超えた。ひとつの田にこれだけ集まると賑やか。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月15日 20時56分
ホオジロカンムリヅル081114千葉県
ホオジロカンムリヅル081114千葉県。この鳥の隣にいるとアオサギがコサギのように見える。それくらい大きい。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月14日 21時21分
タゲリ冬羽081110千葉県(訂正追加081117)
11月10日、シロハラ7羽の群を見た。冬の間単独で行動する鳥たちも、渡って来たばかりの時期は群で見られる。群で越冬するタゲリのような鳥も、この時期はより大きな群を目にすることができる。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月12日 20時56分
ノスリ♂成鳥の飛翔2個体081110千葉県
Common Buzzard 081110 Japan.ノスリ♂成鳥081110千葉県。虹彩暗色。体下面暗色部に横斑。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月11日 22時2分
クサシギ第1回冬羽081110千葉県
Green Sandpiper 1st winter 081110 Japan.クサシギ第1回冬羽081110千葉県。全体的に褐色味がある。首の周辺は換羽しているように見える。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月10日 19時42分
ハヤブサ第2回冬羽081107千葉県(追加訂正081111)
ハヤブサ♀成鳥第2回冬羽081107千葉県。体上面には褐色味があるので♀と思われる。早朝の雨の田んぼで見つけた。そばではカワラヒワの群が賑やか。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月7日 20時38分
メダイチドリの亜種081020茨城県
Lesser Sandplover juvenile 081020 Japan.メダイチドリ幼羽081020茨城県。メダイチドリには5亜種が認められており、つぎの2グループ(今後別種とされる可能性が大きい)に分けることができる。北部個体群には、Charadrius mongolus stegmanni(チュコト半島、カムチャツカ半島、千島列島)と基亜種C.m.mongolus(バイカル湖の東部)の2属が、南部個体群には、C.m.schaeferi(モンゴル高原南部、東チベット)、C...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月6日 20時54分
ツマグロヒョウモンの幼虫、蛹 -081027千葉県
手賀沼周辺ではすっかり定着したようだ。道端にスミレがあれば幼虫や脱け殻が見られる。多化性で、九州では2月から12月にかけて5、6回、南西諸島では1年中見ることができる。定まった越冬態はないとされる。さて、千葉県ではどう冬を過ごすのか?この冬はちょっと気に留めておきたい。アフリカからオーストラリアまで分布し、記載はリンネがしている世界的にポピュラーな蝶である。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月5日 20時59分
エゾビタキ幼羽~第1回冬羽・キビタキ -081025千葉県
Grey-streaked Flycatcher juvenile ~ 1st winter 081019 Japan.エゾビタキ幼羽~第1回冬羽081019千葉県。肩羽と上尾筒の縁に幼羽の白斑が並んでいる。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月4日 20時44分
ミヤコドリ成鳥夏羽081020茨城県
Eurasian Oystercatcher adult 081020 Japan.ミヤコドリ成鳥081020茨城県。目が赤く、嘴は先まで赤く、足はくすみのないピンクなので、成鳥夏羽と思われる。北風が容赦なく吹きつけるのでなかなか嘴を出してくれなかった。その代わり接近できた。こうしてみると、目つき悪。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月3日 20時33分
キセキレイ第1回冬羽ほか081102千葉県
ハマシギ夏羽~冬羽・ミユビシギ群081020茨城県
Dunlin moltig adult 081020 Japan.ハマシギ成鳥夏羽~冬羽081020茨城県。一見して幼羽~第1回冬羽と思ったのだが、わずかに残っている茶色の羽を確かめると、基部近くが黒ではないので幼羽ではないと思われる。成鳥夏羽にしてはフレッシュな感じがする。腹の黒も幼羽に比べ広がって見える。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年11月1日 21時12分
ジョウビタキ♂081031千葉県
10月最後の朝、気温が10℃を下回った。押入れからダウンジャケットを出して出勤前にちょこっと林を覗いた。収穫はこれ。中旬から出ていると耳にしてはいたが今季やっと見られた。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月31日 20時52分
チョウゲンボウのペリット081023千葉県
チョウゲンボウのペリット081023千葉県。電柱の天辺で吐き出した。転がり落ちることなく収まった。ハシボソカラスに執拗に追われていた。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月30日 21時42分
メボソムシクイ081027千葉県
メボソムシクイ081027千葉県。画像ではわかりにくいが黄色みがあったのでエゾではない。エナガ、シジュウカラ、メジロ、コゲラの混群とつかず離れずの位置で小さなガ(?)の幼虫を捕らえていた。昨年の終認が11月18日だったのでしばらく見られるかもしれない。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月29日 21時35分
ホオジロカンムリヅルは2羽いるのか?
10月26日、小雨の手賀沼湖畔でホオジロカンムリヅルを観察した。10月23日朝日新聞朝刊千葉県版に茂原市のホオジロカンムリヅルの記事が掲載された。5月に「ひめはるの里」から同種1羽が逃げたらしい。手賀沼と茂原市は直線で60Km足らず。移動に2時間はいらない。さて同一個体か別か。実は以前より2羽いるという噂があった。新聞の写真と比較した。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月28日 21時5分
コチョウゲンボウの貯食行動081027千葉県
貯食と思われる行動を観察した。昨日お昼過ぎ、♂幼鳥は低空を弱々しく飛ぶトンボ、おそらくノシメトンボを盛んに捕らえて食べていた。しばらくしてスズメをしとめた。その場で食べるのかと思ってみていたのだが、なんだか様子がおかしい。獲物をつかんだまま、一つの田んぼをあちこち移動しているのだ。居心地のいい調理台を見繕っているのか。しかし、畦のかどに獲物を置いて、少し離れたところに降りた。横取りするものがいないかを確認でもしていたのだろうか、しばらくするとどこかへ飛び去ってしまった。そし...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月27日 17時48分
コチョウゲンボウ♂成鳥と幼鳥(動画)081026千葉県
小雨のぱらつく秋の田んぼに2羽のコチョウゲンボウが絡むように飛翔するのを見た。今季初。昆虫やスズメを捕らえていた。比較的近距離で観察、撮影できたので紹介する。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月26日 19時32分
キビタキ♂、イヌザンショウを食す081022茨城県
人には食えない犬でもヒタキにはご馳走だ。これだけあれば腰が重くなるのも頷ける。こごえる季節が来る前に、無事に南の国へ立て。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月25日 10時36分
フェルメールの鳥081023上野
雨の上野にヨハネス・フェルメールを観にいった。確かめたいことはいくつもあたったが、フェルメールは鳥を描いたか?はその一つだった。フェルメールの作品は約30点のみなので、そんなこと画集を見ればすぐわかると思うかもしれない。あるいはフェルメールを知っている少なからずの人は、描いていないと即答するかもしれない。たしかに彼は鳥を描こうとして描いてはいない。しかし、光学機器を使ったともいわれるフェルメールの細部へのこだわりが副産物として鳥の意匠を残しているかもしれない。そういう観点で彼の...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月24日 21時49分
冬の使者の訪れ・2008秋
鳥を見ていると季節の移ろいを感じさせられる。管理人が観察した冬の訪れを告げる鳥たちの初認日を記す。カケス 9月28日イカル 10月11日シメ 10月17日ビンズイ 10月17日キセキレイ 10月19日ツグミ 10月21日タゲリ 10月23日タヒバリ 10月23日これ以外にも、アオジ、ジョウビタキが観察されていると聞く。来ていておかしくないのが、マヒワ、アトリ。シロハラ、アカハラももう少しか。一方、キビタキ、エゾビ...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月23日 20時42分
サワガニ青色型081020千葉県
サワガニには体色変異が見られ、BL型(青色型)、DA型(黒褐色型)、RE型(前域黒褐色・後域橙黄)の3系統がある。千葉県では北部にDA型が、南部にBL型が分布する。サワガニは他のカニと違い、プランクトンのゾエア幼生、メガロパ幼生をスキップして卵からいきなり稚ガニが孵化する。したがって、海に下ってプランクトンから稚ガニへ成長し別の川を上ることはない。ひとたび大海に出てしまえ分散の機会は飛躍的に増大する。こうした訳でオサムシやサンショウウオなど同様、サワガニは分散の速度が小さくなり種分...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月22日 20時15分
足の黄色い淡色セグロカモメ081020千葉県
足が黄色いセグロカモメ類の比率は渡り始めの頃多いのだけれど、この時期、背の灰色の薄く見える個体がたまにいる。ジズはホイグリンカモメ「タイミレンシス」とは微妙に違い、普通のセグロとも異なる。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月21日 22時21分
モンゴルカモメ幼羽の飛翔(2個体)081020千葉県
いよいよカモメシーズン到来!オオセグロカモメ幼羽の群にモンゴルカモメ幼羽と思われる個体が2羽見られた。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月20日 20時10分
オナガガモ(動画)081019千葉県
Northern Pintail 081019 Japan.オナガガモ群081019千葉県。170羽いた。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月19日 20時53分
キビタキ第1回冬羽(動画)081017千葉県
Narcissus Flycatcher 1st winter 081017 Japan.キビタキ第1回冬羽081017千葉県。中雨覆、大雨覆、三列風切の羽縁がバフ色。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月18日 21時41分
エゾビタキ幼羽~第1回冬羽(動画)081017千葉県
幼羽がこれだけ残っているエゾは珍しい。コサメやサメが国内で繁殖するのに対してエゾは中国北東部、サハリン、カムチャツカ等で繁殖し日本に分布はしない。幼羽を見かけないのはそれと関係しているのだろう。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月17日 21時30分
チドリの秋の渡り0807-09千葉県
コチドリとムナグロの個体数の変動08千葉県。2001年から継続してきた茨城県南部の休耕田のセンサスを今年は、農家の人たちが悪質な野鳥カメラマン対策に水を入れなかったため、残念ながら断念した。今年は千葉県でのセンサス結果を示す。シギ類ももちろん少なからず入るのだが、グラフ化するにはデータが不足したため示さない。コチドリの渡りが波状に起こっているのか、それとも近隣を移動しているだけなのかは不明。ムナグロはやはりデータが少ないが7月下旬~8月上旬と8月中旬~下旬の2つの山があると思わ...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月16日 22時21分
サメビタキ類の英名/トンボを食べるエゾビタキ
サメビタキは、このブログではSiberian Flycatcherと表記してきた。コバケイ図鑑、630図鑑、590図鑑等がそう記している。山渓日本の野鳥がSooty Flycatcher、550図鑑がDark-sided Flycatcher。3者のグーグルでのヒット数はSiberianが162,000、Sootyが28,700、Darkが22,500でSiberianが一番多い。Sootyが意外と多いと思ったのだが、少なからずアフリカのススチャヒタキを指していると思われる。...
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月15日 23時24分
カンムリカイツブリ初認081011千葉県
10月11日は、この10年で一番早い。これまで早かったのが2006年10月21日で、遅かったのは2001年の11月4日だった。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月14日 20時34分
ホオジロカンムリヅル(カンムリヅルとの種分化)081012千葉県
2008年7月下旬から千葉・茨城県境を行き来しているようだ。昨日は手賀沼へ流れ込む大津川に近い田んぼで餌を漁っていた。近縁のカンムリヅルと本種の分布の比較から、アフリカの動物地理について触れたい。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月13日 20時25分
エゾビタキ・サメビタキ・キビタキ081012千葉県
Gray-streaked Flycatcher 1st winter 081012 Japan.エゾビタキ第1回冬羽081012千葉県。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月12日 13時54分
サメビタキ第1回冬羽081011千葉県
タカブシギ冬羽081006千葉県
セイタカシギ♂成鳥(動画)081006千葉県
Black-winged Stilt ♂ adult 081006 Japan.セイタカシギ♂成鳥081006千葉県。ここにもいたのね、といった感じだ。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月9日 22時19分
トウネン幼羽081006千葉県
トウネンはとりあえず撮る。内陸の水田地帯では数は多くないし、1羽ずつ羽衣が違うし。この日は8羽が飛び回っていた。10月にこの数はあまりない。
作者:鴎舞時 / OhmyTime
更新日:2008年10月8日 20時20分