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トップ > image > image - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月1日 8時)
Player.18 Herbie Hancock (了-Ryo-)
今週は先日 Matsui さんも紹介した、Herbie Hancock の動画を紹介します。
今回はかなりマニアックな動画で申し訳ないですが、
興味深い部分があるので紹介させてください。
Herbie はライブの動画も集めていますので、今後掲載していきます。
この動画では、
Fairlight (フェアライト) という、世界最古と思われるサンプラーを演奏しています。
1980年の当時は1000万以上したとか、坂本龍一やアート・オブ・ノイズが使ってたとか、逸話は色々とある機材です。
1本目は子供番組で、まず子供の声をサンプリングして、
低くしたり高くしたりして子供達を喜ばしています。
最後の1分だけですが、恐らく内蔵音源で作ったベースとドラムのループの上で、Herbie がまた音源内蔵と思われるエレピを弾いています。
これが、とにかく良いです。
この音・フレーズ共に、反応する人は多いんじゃないでしょうか。
是非見てください。
そしてこの映像の詳細が分かる方は連絡ください。
Herbie Hancock Demonstrates the Fairlight on Sesame Street
2本目は、Herbie Hancock と Quincy Jones が Fairlight で遊んでいます。
Herbie Hancock and Quincy Jones jams with his Fairlight CMI
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年12月2日 0時0分
Dedication / Herbie Hancock (dai_matsui)
こんばんは
今日は Herbie Hancock のアルバム Dedication からの一曲Nobuを紹介させてもらいます。
このアルバムは日本でレコーディングの日本盤オンリーで
2曲がエレクトリック、2曲がアコースティックの4曲入りです。
でこの Nobu は theo が結構 play してます。
メタモでもかけてる動画が上がってました。
トンがった電子音にハービー節の洗練されたエレピが乗ってきて持ってかれます。
テクノハウスピッチで展開もたせるのにもいい感じです。
Radio Slave はそのまんまこれにビート乗せた曲出してました。
その他Cantaloupe の弾き直しもかっこよいです。
Nobu / Herbie Hancock (1974 CBS SONY)
作者:dai_matsuihttp://www.blogger.com/profile/04671369885161432229noreply@blogger.com
更新日:2008年11月30日 1時50分
鬼B面クラシック 6! THE PHARCYDE / Passin' Me By ( Fly As Pie Mix )(DJ PIRO)
数多くあるHIPHOPのお皿の中には裏面の方にひっそりと
隠れてしまっている鬼曲がまだまだある・・・・・・
そこの発掘とご紹介をさせいただいています PIROです。
基本はマニアックすぎず、探せば見つかるものばかりなので
気になったものは是非 アナログでGETしてください♪
THE PHARCYDE / Passin' Me By ( Fly As Pie Mix )
Otha Fish B面最後に収録されたこの曲はPROMO盤も存在しますが
US盤ではこのB面にひっそりと収録のみ。
オープニングから耳を奪われる 天から降ってくるかのような
ドリーミーな上ネタにぶっとばされながら深海を泳いでいるような
浮遊感に包まれたトラックに完敗。サビでおもいっきり天を仰いで
踊って欲しい一曲です。A面も メロウなチルアウトクラシックです。MUSTな1枚!!
http://jp.youtube.com/watch?v=nVhGwIK4gFU
作者:PIROhttp://www.blogger.com/profile/06024171243462764487noreply@blogger.com
更新日:2008年11月26日 1時23分
Player.17 George Duke (了-Ryo-)
今週は George Duke です。
ワークショップ ・ ライブ ・ スタジオの動画です。
ホテルの一室のようなスタジオでのタイトな演奏が、えらく格好良いです。
ライブ映像に比べ、この頃のスタジオ動画はホント少ないですが、
これからも探して見つけ次第、掲載していきます。
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年11月24日 23時0分
MY LOVE SUPREME/MILTON HAMILTON CRYSTALIZED(dai_matsui)
こんばんは
今日はマイナーdiscoの名曲MILTON HAMILTONの一曲を紹介させてもらいます。
今更説明するまでもないですがアルバム「DISCO MADNESS」からの12inchカットで
DimitriのDisco Forever 」、Kenny Dopeの「Choice」にも収録されてて
Boo Williamsのmixなんかにも収録されてます。
Yambu のSunnyカバーと相性いいなと思ってDJ時につなげてたりしたんですが
その時Yambu の指揮をとってたのがこのMILTON HAMILTONだということを
blogに書いている方がいてなるほどと思い取り上げてみました。
いい曲です。
いや〜アルバムも聴いてみたいなと。
MY LOVE SUPREME/MILTON HAMILTON CRYSTALLIZED(TR music 76)
作者:dai_matsuihttp://www.blogger.com/profile/04671369885161432229noreply@blogger.com
更新日:2008年11月24日 7時36分
ジャケットの話 其の一 (teppei)
たまには音ではなく、ジャケットに関する話を。
レコード コレクトの醍醐味の一つとして、
そのアートワークがあげられると思います。
特にJAZZのレコードに関しては非常にアートとしてクオリティの高いものから、
手作り感満載の失笑してしまいそうなものまで幅が広いため、
ついついジャケ買いをしてみるのも掘りの楽しみです。
中でもJAZZやレコードや音楽という枠を超えて、
アートとして最高峰(だと思う)のデザインをしているのが、
最長のジャズ専門レーベル(1939年~)で、
ジャズ好き以外でも名前くらいは知られているだろうレーベル、
Blue Note 。
“黄金比”と言われるものがありますが、
今日はその中から1枚だけ紹介。
次に少しそのラインを左へずらして、
また今度は角度を変えて、
作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年11月21日 0時6分
Player.16 Idris Muhammad (了-Ryo-)
今週は、「Turn This Mutha Out」「Could Heaven Ever Be Like This」(1977)
「For Your Love」(1980)のヒットでも有名な Idris Muhammad のライブ動画です。
60年代から数多くのアーティストのバック・ミュージシャンとして活躍した
ニューオーリンズ出身の黒人男性ジャズ・ドラマーです。
前から掲載したかったんですが、なかなか動画が少なく、
最近やっと見つけたので紹介します。
Ahmad Jamal Trio - Gyroscope
Ahmad Jamal Trio - Devil's In My Den
Vienne Jazz Festival in 2005
Piano : Ahmad Jamal
Bass : James Cammack
Drum : Idris Muhammad
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年11月18日 0時0分
He's Back Gonna Do It Again / Pink Champagne (dai_matsui)
こんばんは
今日はsadar が掘り起こしてplayしているマイナーdiscoを紹介させてもらいます。
この盤は我らがmodal主催のYousuke Ikeda(HaL's records)が
裏メニュー入荷させてくれて手に入れる事ができました。
いや〜本当に感謝
ピンクシャンパンって何ともそそられない名前ですが(勝手にピンドンと命名。)
曲はP&Pを彷彿させるような変態discoでかっこいいです、インパクトあります。
なんでもポルノ映画の主題歌だったとかw
どんな映画なんでしょうかね
sadarはお気に入りのようで複数のmix-cdに入れてます。
He's Back Gonna Do It Again(instrumenntal) / Pink Champagne
作者:dai_matsuihttp://www.blogger.com/profile/04671369885161432229noreply@blogger.com
更新日:2008年11月17日 1時55分
鬼B面 クラシック/Main Source - Live At The Barbecue(DJ PIRO)
Main Source - Live At The Barbecue
作者:PIROhttp://www.blogger.com/profile/06024171243462764487noreply@blogger.com
更新日:2008年11月16日 19時51分
11/14(fri) 青山 蜂 13th Anniversary!!!(イケダ)
今週末の金曜日…もう明後日のことではありますが
青山蜂のアニバーサリー・パーティに
わたくしイケダが2F DJクルーの一員として参加します。
いつもお世話になっている『Communication!』というパーティの縁で
同パーティのメインDJ=Scandal君と共に出演という良い機会をもらいました。
DJ Kensei&DJ Wada両氏を大フィーチャーした贅沢な夜なので
是非遊びに来て下さい。
2008 11 14 FRI
◆ 青山蜂 13th ANNIVERSARY ◆
Open : 22:00 DOOR=2500yen/2D
- GUEST ARTIST -
DJ KENSEI , DJ WADA
- 13周年 ARTIST -
MAKO+SO-UP ⇔ CURANDERO
KOMAME+NORIKICK+YOKE ⇔ THEGOODLIFE
YosukeIkeda+SCANDAL ⇔ communication!
T-ST☆R+TheCreamiestDreamiest ⇔ MAGNETIC
威BLUE+MOTOK ⇔ SUKIMATOKYO
heidi+toshihiro kitajima ⇔ NIGHT RIDER
蜂では2Fでプレイさせてもらうことが多いのですが
引いても良し上げても良しの
ゆっくりと流れを作れる環境なので
本当にやりやすい好きな場所です。
そんな中で重宝している一枚ですが
Kirk Degiorgio's Offworld / Two World(FarOut)
パッと見ただけではクレジットが無いのですが
演奏しているのが実はAzymuth。
Marcos Valleのバックや在米期など長きに渡る活動の中
一貫した個性を発揮していづれも素晴らしい作品を作り続けていますが
デトロイト・テクノ・フォロアーのKirk Degirgioと組んでいるという事実が
面白いのではないでしょうか?
曲によっては同じくFarOutからのAzymuth作と何が違うの?
という感想も抱きがちですが
レア・グルーヴ⇔ハウスの両対応な
タイトル曲が最もそれぞれの持ち味が出ていると思います。
色んな音の要素が聴こえてくるので
その後の展開を頭の中で組み立てやすい
自分の中では流れの契機なる曲なので大事にしています。
当日もふわっとびしっと音に流されていきたいと思います。
作者:ikedanoreply@blogger.com
更新日:2008年11月16日 19時52分
Player.15 Steve Gadd (了-Ryo-)
今週は、Perfect Groove や Drum God などとも呼ばれる、
素晴らしいテクニックを持つドラマー、 Steve Gadd の動画です。
最近では、Idris Muhammad や、以前紹介した Bernard Purdie に並んで良く聴いています。
前の2人とは逆に、異常なほどの正確さが特徴です。
非常にタイトで、ベースや他の楽器の揺れが際立つ良いドラムです。
Steve Gadd - Stuff live 1976 Montreux
Steve Gadd - Stuff live 1976 Montreux2
Stuff's Stuff Live At Montreux 1976
Gordon Edwards
Richard Tee
Steve Gadd
Cornell Dupree
Eric Gale
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年11月30日 5時10分
an informal party @shibuya ROOTS (teppei)
コンニチワ、teppeiです。

作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年11月10日 19時50分
Brighter Days/Stanton Davis' Ghetto Mysticism (dai_matsui)
こんばんは
今週はStanton Davis' Ghetto Mysticismのアルバムから一曲を紹介させてもらいます。
ボストン出身のバンドでこのアルバムは77年のに彼らが残した唯一の作品らしく
ちょっと前ですがこのアルバムに収録のThings Cannot Stop Foreverが
PBWとEgonの発掘レーベルSoul Calから初12inch化されてます。
なんでもStark RealityのCarl AtkinsがEgonに対してリコメンドしたらしいです。
いや〜Soul Cal本当いいレーベルだなぁ。
12inchを買って以来アルバムがどうしても聴いてみたくて
やっと見つけて聴いてみたら期待通りやっぱかなり好みでした。
かっこいい曲が満載でアルバム通して楽しめます。
Space-A-Nova 1/Stanton Davis' Ghetto Mysticism( Outrageous 1977)
作者:dai_matsuihttp://www.blogger.com/profile/04671369885161432229noreply@blogger.com
更新日:2008年11月9日 14時50分
Modalcode vol.17 Live Mix (Rain's-Image)
11/2 Modalcode vol.17 の Live Mix を配信開始しました。
右上のプレイヤーで自動で再生されます。
毎度ですが次回までの期間限定になります。
現場の雰囲気を少し感じていただけると思いますので
是非、みなさん聴いてください。
Track List:
Tommy (TECHNIQUE)
Ippei (kamakura boyz)
Yosuke Ikeda (Hal's Records)
Dai Matsui
Teppei (an informal party)
Yosuke Ikeda & Ippei Back to Back
*順番はシャッフルされます。
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年11月6日 1時49分
Player.14 Max Roach (了-Ryo-)
先日はModalCodeにお集まりいただき、ありがとうございました。
恒例のLiveMixも準備ができましたらアップします。
今週は先週に引き続きドラマーで、
Max Roach の動画を掲載しますです。
普通は絶対叩かない所や違った叩き方で細かく刻みます。
まるでQ-bertのスクラッチのように、
限られたなかで色々な音を鳴らしていきます。
動画はハイハットのみとスネアのみと、全体を使った3本です。
面白いので是非。
Hi-Hat
Snare
Drum Set
あと、昨日松井さんが紹介した Wax Poetics Japan ですが、
サイトでもかなり面白い企画してました。
このブログの Player.1 で紹介したミスタードラムブレイクこと Bernard Purdie の特集です。
こちらも是非。
http://www.waxpoetics.jp/online_exclusive/article/5
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年11月6日 1時58分
SHAKARA OLOJE / FELA AND THE AFRIKA 70(dai_matsui)
こんばんわ
昨日のModalcodeに足を運んでくれた方ありがとうございました。
今回のゲストの鎌倉ボーイズ(イッペイ君)は前回はあまり聴けなかったんですが
今回ちゃんと聴かせてもらって本当ヤバかったです。いや〜すごい懐が深い。
soul,funk~discoからdeepな四打ちまでかなり好みでした。
TechniqueレコードのTommy君もとにかくgroove力がすごい、
最近minimalはほとんど聴かない自分でも、かっこいいなと。
barサイドにいた後輩もヤバいといってました。
さて今日は今更ですがfala kutiの一枚を紹介させてもらいます。
中学生くらいの時に家にあったレコードを初めて聴いた時は地味な感じがして
30秒くらいで「はいダメッ」で終わってたんですが最近聴き直すと聴くほどにハメられてます。
fela kutiのは曲が有り過ぎてまだそんなに聴けてないですが
この曲は彼らの中の曲でもgarage loftのクラシックでもありハウスネタにもなっていて
djのplaylistにもたまに上がってます。
この間のメタモルフォーゼのtony allenは見に行けなかったですがyou tubeの動画で見ても最高でした。
SHAKARA OLOJE / FELA AND THE AFRIKA 70
あとwax poetics japanが発売になりましたね!本当最高です。
Herbieのheadhuntersに辿り着くまでの3年間に焦点を絞ったas oneによる執筆記事。
(as oneがハービーオタクで有名だったなんてなんて知らなかったw)
roy ayrs,madlib&azymuthのjacksoncontiのリアルインタビューにmizzel兄弟の話など
とにかく全てが最高な一冊です。
余談ですが鎌倉ボーイズいっぺい君の友人の方が日本版の編集長だそう。
世界中へ音楽の探求を「全ての取材は一枚のレコードから始まる」
魂こもってるな〜これからも読ませて頂きます。

作者:dai_matsuihttp://www.blogger.com/profile/04671369885161432229noreply@blogger.com
更新日:2008年11月4日 16時43分
Modal Code vol.17 11/2 (sun)
Modal Code vol.17 11/2 (sun)
11/2(sun) @Shinjuku OTO
16:00 Start
2,000/1D (w/f \1,500/1D)
【Guest DJs】
Tommy(Technique)
Ippei(Kamakura Boys)
【Resident DJs】
Yosuke Ikeda (Hal's Record)
Dai Matsui
teppei (an informal party)
【VJ】
Blind Orchestra
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年11月2日 0時0分
明日11/2はModalCodeです(イケダ)
☆勝手にドラムブレイクWeek(蛇に足)☆
と題しまして自分にとってのキング・オブ・ドラムブレイクを。
Eugene Blacknell / Gettin' DOwn(Seaside)
初めて聴いたのがDJ Shadowの「In Flux」のイントロでした。
何のバージョンだったかなー?確かMoWaxの3LPのV.A.『Headz』か
日本独自編集のコンピに収録のバージョンだったと思います。
12inchバージョンとは異なる
激烈なドラムブレイクに細かいスクラッチが入ったイントロで
聴いた瞬間ビシー!!っと雷打たれました。
サンプルネタであるこの'45と出会ったのもFunk45の世界に興味を持った大きなきっかけでした。
個人的に思い出&思い入れ盤です。
その頃に聴いた45'が今でも一番好きですね。
クオリティというか初期衝動だと思うんですが。
さてさて明日11/2はModal Codeその日です。
またまた異ジャンルですが間違いなく好相性なゲストを呼んでしまいました。
ビートの糸を手繰り寄せつつ一つの大きな流れを作りたいと思います。
もちろん二人とも個として最高のDJです。呼ぶからには大好きです。彼らのプレイをボク自身が。
たくさんの人に聴いてもらいたいです。
日曜日都内でランチの後はお茶して
日が落ちきる前にOTOで体温上げっていって下さい。
作者:ikedanoreply@blogger.com
更新日:2008年11月1日 16時46分
勝手にドラムブレイクWEEK⑦最終回 (teppei)
勝手にドラムブレイクWEEK。
作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年10月31日 0時0分
勝手にドラムブレイクWEEK⑥ (teppei)
勝手にドラムブレイクWEEK。
作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年10月30日 0時0分
鬼B面 4 Maestro Fresh Wes/Dat's My Nigga(DJ PIRO)
作者:PIROhttp://www.blogger.com/profile/06024171243462764487noreply@blogger.com
更新日:2008年10月29日 3時46分
勝手にドラムブレイクWEEK⑤ (teppei)
勝手にドラムブレイクWEEK。
作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年10月29日 0時0分
Player.13 Art Blakey (了-Ryo-)
Teppei 君が始めた Drum Break Week に合わせて
今週は Art Blakey の動画を紹介します。
この人は特に説明要らないとおもいます。
Jazz のドラマーでは、一番くらい有名ですね。
Funk のドラムブレイクと違い、
Jazz のドラムソロらしい、全て打ちまくる千手観音のようなスタイル。
このスタイルにJazzを感じるのも、この人の影響かもしれません。
16、32、もしかすると64まで、
譜面の隙間をどんどん埋めていく演奏に、高揚感をもらえます。
Art Blakey drum solo
The Jazz Messengers - A Night in Tunisia
PARIS 1959
Wayne Shorter
Lee Morgan
Art Blakey
Jymie Merritt
Walter Davis Jr
作者:ModalCodehttp://www.blogger.com/profile/17798005167222594489info@modalcode.com
更新日:2008年10月29日 3時40分
勝手にドラムブレイクWEEK④ (teppei)
勝手にドラムブレイクWEEK。
・・・・
多くは語りません。
作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年10月28日 0時0分
勝手にドラムブレイクWEEK③ (teppei)
勝手にドラムブレイクWEEK。
以前、大塚広子さんもかけていました。
作者:teppeihttp://www.blogger.com/profile/03526524891202489711noreply@blogger.com
更新日:2008年10月27日 0時0分




