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トップ > img > img - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月1日 10時)

本当は怖いエコ活動

なんだ、このマスコットキャラクタは。

http://www.dothegreenthing.com/
「となりのやおいちゃん」とタメをはれそう。

作者:kilica

更新日:2008年11月29日 0時2分

このブログのホーム

『海街Diary』

海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
吉田 秋生
小学館
おすすめ度の平均: 4.5
5 四姉妹ものといえば「細雪」を思い出す
5 私を許してくれた作品
4 鎌倉って特別だよな。
5 父親の葬式「困ったなー全然悲しくない」、経験のある方にお勧め
4 こんなことがあったらいいな
海街diary 2 (2) (フラワーコミックス)
吉田 秋生
小学館
おすすめ度の平均: 5.0
4 復調か
5 ラヴァーズ・キス?
5 気づきから生まれれる女性のしなやかさ
5 久しぶりに
5 鎌倉と四姉妹家族の肖像

『YASHA』以降はいまいち好きになれなかったのですが、この新シリーズは面白い。BANANA FISH でハードボイルド路線になって、この手の作品は描けなくなっちゃったんかなと思ったのですが、そんなことなかったようです。

作者:kilica <raoul@na.rim.or.jp>

更新日:2008年11月24日 17時17分

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POPUP TRPG

円高に乗じて注文していた海外RPGがとどきました。
Ars Magica のサプリメント3冊と、Paranoia のサプリ Flashbacks2, Stuff2 です。Paranoia の2冊は、あまりに完璧で素晴らしすぎたので既に持っていたのに保存用に注文しちゃいました(T_T)。欲しい人がいましたらお安くお譲りしますヨ!

POPUP TRPG
さて、POPUP TRPG というニュース系サイトがなかなかすごいです。

画像を効果的に使ってにぎやかな感じを上手く演出していますし、「月間予定」「週間予定」もタグを上手く使ってメニュー化しています。
レビューも力が入っています。これまた写真満載でイメージをつかみやすくなっています。

あとはどれだけ持続できるかだけでしょう(今月から始まったようなので)。これが息切れせずに続けられれば素晴らしいサイトになります。

作者:kilica

更新日:2008年11月22日 12時35分

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シャドウランキャラクタシート

東京で遊んだときに使ったシャドウランのキャラクタシートを Shadowrun4th の Wiki に登録しました。

覚醒者(魔術師)用のシートで、同 Wiki にあった PDF のキャラクタシートに入力フォームを追加したものです。残念ながらMacでは化け化けです(^ ^;。

作者:kilica <raoul@na.rim.or.jp>

更新日:2008年11月19日 22時20分

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2008.11 東京TRPG記

土日と、東京に行ってTRPGを遊んできました。ちゃんとレポートしたいところですが、ね、眠いのでてきとーに。

土曜日は調布で Ars Magicaサガの第5回目。呪文の使用や Ars Magica の背景設定(まあドイツだけだけど)にもだいぶ慣れてきて、それなりに活躍できるようになって来ました。珍しく(?)今回はダンジョンもので、なんだか初めてD&Dをやったときのような感覚を覚えました。D&D3e以降ではこの感覚はなくなってしまったように感じます。なぜでしょうか。
夕食時に聞いたペンドラゴンも面白そう。もともと、Ars Magica, Shadowrun と並んでやってみたいゲームの筆頭ではあったのですが。

日曜日は国立でシャドウラン。プレイヤ5人全員が魔術師という変り種。魔術のルールを覚えよう、というセッションだったのです。
どうも僕が作ると D&D の魔術師の頃の癖が出てしまい、なんでも対応できるキャラクタを作ってしまいます(器用貧乏ともいう)。本来5人も魔術師がいるわけでそんな必要はなかったのですが、まあたまたまうまく嵌ったようで活躍できました。
月曜日は有給をとっておいたので、日曜の夜は高橋さんのところに泊めていただきました。楽しみにしていた書棚も拝見。ぎゅっと濃縮されたタイトルが並んでいました。

作者:kilica <raoul@na.rim.or.jp>

更新日:2008年11月17日 21時55分

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冬コミ

そういえば後一月半ほどで冬コミ。変則的な日程ですが今回も行けるかいな。冬コミは東京の人が里帰りしていることが多いんでまあいっかなという気もします。

「東の島中のナウシカ」

いつも一緒に行っていた人のブログで紹介されていました。ぶるぶる。

作者:kilica <raoul@na.rim.or.jp>

更新日:2008年11月12日 21時50分

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近況2008.11.07

どうも先月後半くらいから低活動期に入ったみたい。アウトプットはそこそこにしてインプットを増やすことにします(というか、もうしている)。

『深海のYrr』は、そんなわけで10月末を待たずに読み終わりました。最初はサスペンス色の強いSFかと思ったのですが、しっかりSFでした。ついつい、いつもより夜更かしして読んでしまう面白さがありました。

深海のYrr 上 (1) (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)
フランク・シェッツィング
早川書房
売り上げランキング: 6449
おすすめ度の平均: 4.0
5 ジュラシックパ−ク以来の傑作SF
4 人類とは?
4 拒絶される人類…考えさせられる超大作です。
5 「深い」話です
5 エンターテイメントとして大変面白い

ちょっとネタばれ。
しかしああいう生物って可能なのかなあ。高々数十億塩基対で記憶できるのか?

いま読んでいるのはこっち。日経サイエンスの記事内容の補完に、僕にとってはちょうどいいくらいの難度の本です。出たばっかりで、RNA干渉とか比較的新しいトピックにも触れられています。

生命科学がわかる (ファーストブックシリーズ) (ファーストブック)
工藤 佳久 都筑 幹夫
技術評論社
売り上げランキング: 412291

作者:kilica <raoul@na.rim.or.jp>

更新日:2008年11月7日 0時22分

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近況2008.11.03

連休はプレイヤマップのリファクタリングを中心に作業。かなり初期のコードなのでいろいろ直したいところがあります。これで将来の拡張性は向上したはず。

あとはこんど東京行って遊ぶ予定のシャドウランのキャラクタを作っていました。魔術師のキャラクタなんですが、いろいろな概念を理解する必要があって苦労します。昔はもっとすんなり頭に入ってきたような気がするんだけど。

D&D4thの日本語サプリメント第一弾『シャドウフェル上の影』を買いました。我々のグループは、当面は3.5版を継続して遊ぶ予定ですが、そのうちこれもやってみるかもしれないのでとりあえず買てキャラクタの辺りなどを眺めているだけです。しかしとうとうシナリオまで全ページフルカラーか。

ローグの能力で、戦闘中に相手を思い通りの位置に追い詰めれるというのはそれっぽくて面白いなあと思いました。一方で魔術師はさらにつまらなくなっている気が・・・。
あと、全てのクラスで多彩な特殊能力を持っているので、マスタが敵キャラクタを上手く動かすのが大変そう。

作者:kilica

更新日:2008年11月3日 23時0分

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「セカイカメラの世界観」

TechCrunch というインターネット関連のベンチャーやサービスの紹介を専門にやっているアメリカのニュースサイトがありまして、普段はニュースを流しているのですが、時々その手の企業を集めたでっかいカンファレンスを開きます。

今年も、サンフランシスコで9月に3日間にわたって TechCrunch50 というカンファレンスが開かれたのですが、ここで最も注目を集めたのがなんとウェブのサービスでは数年遅れていると言われている日本の企業、Tonchidot でした。正直僕もびっくり。

そこで披露されたのが、そのとき発売されて間もない iPhone の上で動くアプリ、Sekai Camera です。会場ではトリックじゃないかと疑う人も多かったというほど強烈なインパクトを持っていました(どこまでのことを Sekai Camera でやっているのかは僕も疑問)。
とはいえ我々日本のオタクは『電脳コイル』や『攻殻機動隊』などで見慣れているので、「やっとか」「もう?」というのが感想でしょうか、iPhone とそのカメラを使って AR を実現したソフトウェアが Sekai Camera です。


さて僕が住んでいる名古屋の北、岐阜県に税金をぶち込んで作ったソフトピアというITベンチャ企業が集まっている場所(建物はすげー立派)があるのですが、ここで来月7日に iPhone セミナーが開かれ、Tonchidot も1コマ割り当てられています。かなりの田舎での開催かつ平日なので参加は難しいと思いますが、暇な人は申し込んでみるといいかも(無料。10/31締め切り)。

作者:kilica

更新日:2008年10月28日 22時36分

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オンラインセッションの紹介記事

最近、高橋さんの RPTool 紹介accelerator さんのまとめ記事井上(仮)さんが紹介していたどどんとふなど、オンラインセッションのためのツール紹介や環境整備が進んでいるようですが、また期待のシリーズが一つ始まりました。

TRPG Search を積極的に活用いただいているたぐっちゃんさんの

「オンラインセッションを始めよう!」

です。
キャラクタが対話する形で紹介が進むのですが、とっつきやすくていいですね。他には井上(仮)さんが得意としています。以前真似して作ってみようとしましたがすぐに挫折しました。簡単そうですが、センスがないと(あるいはコツを知っていないと)難しいみたいです。
TRPG 自体の紹介も、こんな感じであるといいですね。

作者:kilica <raoul@na.rim.or.jp>

更新日:2008年10月27日 22時33分

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本当は怖いエコ活動

なんだ、このマスコットキャラクタは。

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「となりのやおいちゃん」とタメをはれそう。

作者:

更新日:2008年11月29日 0時2分

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『海街Diary』

海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
吉田 秋生
小学館
おすすめ度の平均: 4.5
5 四姉妹ものといえば「細雪」を思い出す
5 私を許してくれた作品
4 鎌倉って特別だよな。
5 父親の葬式「困ったなー全然悲しくない」、経験のある方にお勧め
4 こんなことがあったらいいな
海街diary 2 (2) (フラワーコミックス)
吉田 秋生
小学館
おすすめ度の平均: 5.0
4 復調か
5 ラヴァーズ・キス?
5 気づきから生まれれる女性のしなやかさ
5 久しぶりに
5 鎌倉と四姉妹家族の肖像

『YASHA』以降はいまいち好きになれなかったのですが、この新シリーズは面白い。BANANA FISH でハードボイルド路線になって、この手の作品は描けなくなっちゃったんかなと思ったのですが、そんなことなかったようです。

作者:

更新日:2008年11月24日 17時17分

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POPUP TRPG

円高に乗じて注文していた海外RPGがとどきました。
Ars Magica のサプリメント3冊と、Paranoia のサプリ Flashbacks2, Stuff2 です。Paranoia の2冊は、あまりに完璧で素晴らしすぎたので既に持っていたのに保存用に注文しちゃいました(T_T)。欲しい人がいましたらお安くお譲りしますヨ!

POPUP TRPG
さて、POPUP TRPG というニュース系サイトがなかなかすごいです。

画像を効果的に使ってにぎやかな感じを上手く演出していますし、「月間予定」「週間予定」もタグを上手く使ってメニュー化しています。
レビューも力が入っています。これまた写真満載でイメージをつかみやすくなっています。

あとはどれだけ持続できるかだけでしょう(今月から始まったようなので)。これが息切れせずに続けられれば素晴らしいサイトになります。

作者:

更新日:2008年11月22日 12時35分

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シャドウランキャラクタシート

東京で遊んだときに使ったシャドウランのキャラクタシートを Shadowrun4th の Wiki に登録しました。

覚醒者(魔術師)用のシートで、同 Wiki にあった PDF のキャラクタシートに入力フォームを追加したものです。残念ながらMacでは化け化けです(^ ^;。

作者:

更新日:2008年11月19日 22時20分

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2008.11 東京TRPG記

土日と、東京に行ってTRPGを遊んできました。ちゃんとレポートしたいところですが、ね、眠いのでてきとーに。

土曜日は調布で Ars Magicaサガの第5回目。呪文の使用や Ars Magica の背景設定(まあドイツだけだけど)にもだいぶ慣れてきて、それなりに活躍できるようになって来ました。珍しく(?)今回はダンジョンもので、なんだか初めてD&Dをやったときのような感覚を覚えました。D&D3e以降ではこの感覚はなくなってしまったように感じます。なぜでしょうか。
夕食時に聞いたペンドラゴンも面白そう。もともと、Ars Magica, Shadowrun と並んでやってみたいゲームの筆頭ではあったのですが。

日曜日は国立でシャドウラン。プレイヤ5人全員が魔術師という変り種。魔術のルールを覚えよう、というセッションだったのです。
どうも僕が作ると D&D の魔術師の頃の癖が出てしまい、なんでも対応できるキャラクタを作ってしまいます(器用貧乏ともいう)。本来5人も魔術師がいるわけでそんな必要はなかったのですが、まあたまたまうまく嵌ったようで活躍できました。
月曜日は有給をとっておいたので、日曜の夜は高橋さんのところに泊めていただきました。楽しみにしていた書棚も拝見。ぎゅっと濃縮されたタイトルが並んでいました。

作者:

更新日:2008年11月17日 21時55分

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冬コミ

そういえば後一月半ほどで冬コミ。変則的な日程ですが今回も行けるかいな。冬コミは東京の人が里帰りしていることが多いんでまあいっかなという気もします。

「東の島中のナウシカ」

いつも一緒に行っていた人のブログで紹介されていました。ぶるぶる。

作者:

更新日:2008年11月12日 21時50分

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近況2008.11.07

どうも先月後半くらいから低活動期に入ったみたい。アウトプットはそこそこにしてインプットを増やすことにします(というか、もうしている)。

『深海のYrr』は、そんなわけで10月末を待たずに読み終わりました。最初はサスペンス色の強いSFかと思ったのですが、しっかりSFでした。ついつい、いつもより夜更かしして読んでしまう面白さがありました。

深海のYrr 上 (1) (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)
フランク・シェッツィング
早川書房
売り上げランキング: 6449
おすすめ度の平均: 4.0
5 ジュラシックパ−ク以来の傑作SF
4 人類とは?
4 拒絶される人類…考えさせられる超大作です。
5 「深い」話です
5 エンターテイメントとして大変面白い

ちょっとネタばれ。
しかしああいう生物って可能なのかなあ。高々数十億塩基対で記憶できるのか?

いま読んでいるのはこっち。日経サイエンスの記事内容の補完に、僕にとってはちょうどいいくらいの難度の本です。出たばっかりで、RNA干渉とか比較的新しいトピックにも触れられています。

生命科学がわかる (ファーストブックシリーズ) (ファーストブック)
工藤 佳久 都筑 幹夫
技術評論社
売り上げランキング: 412291

作者:

更新日:2008年11月7日 0時22分

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近況2008.11.03

連休はプレイヤマップのリファクタリングを中心に作業。かなり初期のコードなのでいろいろ直したいところがあります。これで将来の拡張性は向上したはず。

あとはこんど東京行って遊ぶ予定のシャドウランのキャラクタを作っていました。魔術師のキャラクタなんですが、いろいろな概念を理解する必要があって苦労します。昔はもっとすんなり頭に入ってきたような気がするんだけど。

D&D4thの日本語サプリメント第一弾『シャドウフェル上の影』を買いました。我々のグループは、当面は3.5版を継続して遊ぶ予定ですが、そのうちこれもやってみるかもしれないのでとりあえず買てキャラクタの辺りなどを眺めているだけです。しかしとうとうシナリオまで全ページフルカラーか。

ローグの能力で、戦闘中に相手を思い通りの位置に追い詰めれるというのはそれっぽくて面白いなあと思いました。一方で魔術師はさらにつまらなくなっている気が・・・。
あと、全てのクラスで多彩な特殊能力を持っているので、マスタが敵キャラクタを上手く動かすのが大変そう。

作者:

更新日:2008年11月3日 23時0分

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「セカイカメラの世界観」

TechCrunch というインターネット関連のベンチャーやサービスの紹介を専門にやっているアメリカのニュースサイトがありまして、普段はニュースを流しているのですが、時々その手の企業を集めたでっかいカンファレンスを開きます。

今年も、サンフランシスコで9月に3日間にわたって TechCrunch50 というカンファレンスが開かれたのですが、ここで最も注目を集めたのがなんとウェブのサービスでは数年遅れていると言われている日本の企業、Tonchidot でした。正直僕もびっくり。

そこで披露されたのが、そのとき発売されて間もない iPhone の上で動くアプリ、Sekai Camera です。会場ではトリックじゃないかと疑う人も多かったというほど強烈なインパクトを持っていました(どこまでのことを Sekai Camera でやっているのかは僕も疑問)。
とはいえ我々日本のオタクは『電脳コイル』や『攻殻機動隊』などで見慣れているので、「やっとか」「もう?」というのが感想でしょうか、iPhone とそのカメラを使って AR を実現したソフトウェアが Sekai Camera です。


さて僕が住んでいる名古屋の北、岐阜県に税金をぶち込んで作ったソフトピアというITベンチャ企業が集まっている場所(建物はすげー立派)があるのですが、ここで来月7日に iPhone セミナーが開かれ、Tonchidot も1コマ割り当てられています。かなりの田舎での開催かつ平日なので参加は難しいと思いますが、暇な人は申し込んでみるといいかも(無料。10/31締め切り)。

作者:

更新日:2008年10月28日 22時36分

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オンラインセッションの紹介記事

最近、高橋さんの RPTool 紹介accelerator さんのまとめ記事井上(仮)さんが紹介していたどどんとふなど、オンラインセッションのためのツール紹介や環境整備が進んでいるようですが、また期待のシリーズが一つ始まりました。

TRPG Search を積極的に活用いただいているたぐっちゃんさんの

「オンラインセッションを始めよう!」

です。
キャラクタが対話する形で紹介が進むのですが、とっつきやすくていいですね。他には井上(仮)さんが得意としています。以前真似して作ってみようとしましたがすぐに挫折しました。簡単そうですが、センスがないと(あるいはコツを知っていないと)難しいみたいです。
TRPG 自体の紹介も、こんな感じであるといいですね。

作者:

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シャドウランキャラクタシート

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2008.11 東京TRPG記

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「セカイカメラの世界観」

作者:

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オンラインセッションの紹介記事

作者:

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なんだ、このマスコットキャラクタは。

http://www.dothegreenthing.com/
「となりのやおいちゃん」とタメをはれそう。

作者:

更新日:2008年11月29日 0時2分

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『海街Diary』

海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
吉田 秋生
小学館
おすすめ度の平均: 4.5
5 四姉妹ものといえば「細雪」を思い出す
5 私を許してくれた作品
4 鎌倉って特別だよな。
5 父親の葬式「困ったなー全然悲しくない」、経験のある方にお勧め
4 こんなことがあったらいいな
海街diary 2 (2) (フラワーコミックス)
吉田 秋生
小学館
おすすめ度の平均: 5.0
4 復調か
5 ラヴァーズ・キス?
5 気づきから生まれれる女性のしなやかさ
5 久しぶりに
5 鎌倉と四姉妹家族の肖像

『YASHA』以降はいまいち好きになれなかったのですが、この新シリーズは面白い。BANANA FISH でハードボイルド路線になって、この手の作品は描けなくなっちゃったんかなと思ったのですが、そんなことなかったようです。

作者:

更新日:2008年11月24日 17時17分

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POPUP TRPG

円高に乗じて注文していた海外RPGがとどきました。
Ars Magica のサプリメント3冊と、Paranoia のサプリ Flashbacks2, Stuff2 です。Paranoia の2冊は、あまりに完璧で素晴らしすぎたので既に持っていたのに保存用に注文しちゃいました(T_T)。欲しい人がいましたらお安くお譲りしますヨ!

POPUP TRPG
さて、POPUP TRPG というニュース系サイトがなかなかすごいです。

画像を効果的に使ってにぎやかな感じを上手く演出していますし、「月間予定」「週間予定」もタグを上手く使ってメニュー化しています。
レビューも力が入っています。これまた写真満載でイメージをつかみやすくなっています。

あとはどれだけ持続できるかだけでしょう(今月から始まったようなので)。これが息切れせずに続けられれば素晴らしいサイトになります。

作者:

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シャドウランキャラクタシート

東京で遊んだときに使ったシャドウランのキャラクタシートを Shadowrun4th の Wiki に登録しました。

覚醒者(魔術師)用のシートで、同 Wiki にあった PDF のキャラクタシートに入力フォームを追加したものです。残念ながらMacでは化け化けです(^ ^;。

作者:

更新日:2008年11月19日 22時20分

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2008.11 東京TRPG記

土日と、東京に行ってTRPGを遊んできました。ちゃんとレポートしたいところですが、ね、眠いのでてきとーに。

土曜日は調布で Ars Magicaサガの第5回目。呪文の使用や Ars Magica の背景設定(まあドイツだけだけど)にもだいぶ慣れてきて、それなりに活躍できるようになって来ました。珍しく(?)今回はダンジョンもので、なんだか初めてD&Dをやったときのような感覚を覚えました。D&D3e以降ではこの感覚はなくなってしまったように感じます。なぜでしょうか。
夕食時に聞いたペンドラゴンも面白そう。もともと、Ars Magica, Shadowrun と並んでやってみたいゲームの筆頭ではあったのですが。

日曜日は国立でシャドウラン。プレイヤ5人全員が魔術師という変り種。魔術のルールを覚えよう、というセッションだったのです。
どうも僕が作ると D&D の魔術師の頃の癖が出てしまい、なんでも対応できるキャラクタを作ってしまいます(器用貧乏ともいう)。本来5人も魔術師がいるわけでそんな必要はなかったのですが、まあたまたまうまく嵌ったようで活躍できました。
月曜日は有給をとっておいたので、日曜の夜は高橋さんのところに泊めていただきました。楽しみにしていた書棚も拝見。ぎゅっと濃縮されたタイトルが並んでいました。

作者:

更新日:2008年11月17日 21時55分

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冬コミ

そういえば後一月半ほどで冬コミ。変則的な日程ですが今回も行けるかいな。冬コミは東京の人が里帰りしていることが多いんでまあいっかなという気もします。

「東の島中のナウシカ」

いつも一緒に行っていた人のブログで紹介されていました。ぶるぶる。

作者:

更新日:2008年11月12日 21時50分

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近況2008.11.07

どうも先月後半くらいから低活動期に入ったみたい。アウトプットはそこそこにしてインプットを増やすことにします(というか、もうしている)。

『深海のYrr』は、そんなわけで10月末を待たずに読み終わりました。最初はサスペンス色の強いSFかと思ったのですが、しっかりSFでした。ついつい、いつもより夜更かしして読んでしまう面白さがありました。

深海のYrr 上 (1) (ハヤカワ文庫 NV シ 25-1)
フランク・シェッツィング
早川書房
売り上げランキング: 6449
おすすめ度の平均: 4.0
5 ジュラシックパ−ク以来の傑作SF
4 人類とは?
4 拒絶される人類…考えさせられる超大作です。
5 「深い」話です
5 エンターテイメントとして大変面白い

ちょっとネタばれ。
しかしああいう生物って可能なのかなあ。高々数十億塩基対で記憶できるのか?

いま読んでいるのはこっち。日経サイエンスの記事内容の補完に、僕にとってはちょうどいいくらいの難度の本です。出たばっかりで、RNA干渉とか比較的新しいトピックにも触れられています。

生命科学がわかる (ファーストブックシリーズ) (ファーストブック)
工藤 佳久 都筑 幹夫
技術評論社
売り上げランキング: 412291

作者:

更新日:2008年11月7日 0時22分

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近況2008.11.03

連休はプレイヤマップのリファクタリングを中心に作業。かなり初期のコードなのでいろいろ直したいところがあります。これで将来の拡張性は向上したはず。

あとはこんど東京行って遊ぶ予定のシャドウランのキャラクタを作っていました。魔術師のキャラクタなんですが、いろいろな概念を理解する必要があって苦労します。昔はもっとすんなり頭に入ってきたような気がするんだけど。

D&D4thの日本語サプリメント第一弾『シャドウフェル上の影』を買いました。我々のグループは、当面は3.5版を継続して遊ぶ予定ですが、そのうちこれもやってみるかもしれないのでとりあえず買てキャラクタの辺りなどを眺めているだけです。しかしとうとうシナリオまで全ページフルカラーか。

ローグの能力で、戦闘中に相手を思い通りの位置に追い詰めれるというのはそれっぽくて面白いなあと思いました。一方で魔術師はさらにつまらなくなっている気が・・・。
あと、全てのクラスで多彩な特殊能力を持っているので、マスタが敵キャラクタを上手く動かすのが大変そう。

作者:

更新日:2008年11月3日 23時0分

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「セカイカメラの世界観」

TechCrunch というインターネット関連のベンチャーやサービスの紹介を専門にやっているアメリカのニュースサイトがありまして、普段はニュースを流しているのですが、時々その手の企業を集めたでっかいカンファレンスを開きます。

今年も、サンフランシスコで9月に3日間にわたって TechCrunch50 というカンファレンスが開かれたのですが、ここで最も注目を集めたのがなんとウェブのサービスでは数年遅れていると言われている日本の企業、Tonchidot でした。正直僕もびっくり。

そこで披露されたのが、そのとき発売されて間もない iPhone の上で動くアプリ、Sekai Camera です。会場ではトリックじゃないかと疑う人も多かったというほど強烈なインパクトを持っていました(どこまでのことを Sekai Camera でやっているのかは僕も疑問)。
とはいえ我々日本のオタクは『電脳コイル』や『攻殻機動隊』などで見慣れているので、「やっとか」「もう?」というのが感想でしょうか、iPhone とそのカメラを使って AR を実現したソフトウェアが Sekai Camera です。


さて僕が住んでいる名古屋の北、岐阜県に税金をぶち込んで作ったソフトピアというITベンチャ企業が集まっている場所(建物はすげー立派)があるのですが、ここで来月7日に iPhone セミナーが開かれ、Tonchidot も1コマ割り当てられています。かなりの田舎での開催かつ平日なので参加は難しいと思いますが、暇な人は申し込んでみるといいかも(無料。10/31締め切り)。

作者:

更新日:2008年10月28日 22時36分

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オンラインセッションの紹介記事

最近、高橋さんの RPTool 紹介accelerator さんのまとめ記事井上(仮)さんが紹介していたどどんとふなど、オンラインセッションのためのツール紹介や環境整備が進んでいるようですが、また期待のシリーズが一つ始まりました。

TRPG Search を積極的に活用いただいているたぐっちゃんさんの

「オンラインセッションを始めよう!」

です。
キャラクタが対話する形で紹介が進むのですが、とっつきやすくていいですね。他には井上(仮)さんが得意としています。以前真似して作ってみようとしましたがすぐに挫折しました。簡単そうですが、センスがないと(あるいはコツを知っていないと)難しいみたいです。
TRPG 自体の紹介も、こんな感じであるといいですね。

作者:

更新日:2008年10月27日 22時33分

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