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トップ > mellow-mikan > mellow-mikan - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月3日 7時)
[テレビ]スッキリ!!
[テレビ]日曜討論
[テレビ]サンデープロジェクト
竹中さんの説明はすごく分かりやすいです。やっぱりこの人に継続して担当してほしかったなぁ。
党首討論ネタ。予想通りくだらん内容。
小沢の方が説得力があったとか言ってるけど、私から見ればまだ麻生さんの方がマシ。でも点数で言えば麻生30点、小沢10点。どっちも落第点。というか、討論する意味なかったね。
「年内は超せる」に対して「10月に言ってたことと違う」では反論になってないのです。反論するなら「年内を超せない理由」を言わないと。で、やらないなら「選挙をやれ」とか、これも反論になってない。結局小沢さんに政策を求めようなんて言う方が間違いなんですよ。
もちろん、内容の是非の問題は別途ありますけどね。でも、結局は麻生さんの「小沢さんは信用できない」の一言に集約されるんじゃないでしょうか。
作者:mellow-mikan
更新日:2008年12月1日 2時30分
[テレビ]そこまで言って委員会
[日常]歯医者
[日常]実家へ
[映画]ラストサムライ
- 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
- 発売日: 2007/12/07
- メディア: DVD
面白かったです。
なんか陛下もKatstmotoも流暢に英語を話すので、なんか違和感がありましたけど。
最後の謁見のところは、やっぱりグッと来ました。
I have dreamed of a unified Japan of a country strong and independent and modern.
And now we have railroads and cannon, Western clothing.
But we cannot forget who we are or where we come from.
- Tell me how he died.
- I will tell you how he lived.
歴史にはあんまり詳しくないので、歴史歴史してなくて良かったです。日本の時代劇みたいなのだと、登場人物がいっぱい出てきて人間関係も複雑でよく分からなくなってくるところなんですけど、この映画は純粋に武士を描いていて面白かったです。
作者:mellow-mikan
更新日:2008年11月26日 2時2分
[映画]ゲド戦記
- 出版社/メーカー: ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
- 発売日: 2007/07/04
- メディア: DVD
見てみました。原作は読んだことないので、DVDが初めてです。まぁスタジオジブリということで、それっぽい映画なのかなぁと思って見てみたところです。
音楽がすごく良かったです。こういう民族音楽的なの良いです。どことなく、音楽が「グランディア」に似ているような気がしました。テルーは、声も歌も良かったです。新人なのだそうですが、生々しくて逆に良かったと思います。
生かされている命の大切さについてや、アレンとテルーが出会ったところの「君には翼がある」には感動しましたけど、竜の存在とか世界の均衡が失われてるとか、はたまた題名の「ゲド戦記」の意味もいまいちよく分かりませんでした。結局テルーが竜だったんでしょうか。共食いした2匹のうちの生き残りの方がテルーだったんでしょうか?
ハイタカが英語で「sparrowhark」なのは良いとして、クモのことは「cob」って言っていましたけど、cobって子馬ですよね。spiderじゃないんでしょうか。(^^;)
全部原作を読めば分かるんでしょうかね?でも6冊もあるんですね・・。ちょっと読むのは大変そうですね。(^^;)
- 作者: アーシュラ・K.ル=グウィン, Ursula K. Le Guin, 清水真砂子
- 出版社/メーカー: 岩波書店
- 発売日: 2006/02
- メディア: 単行本
作者:mellow-mikan
更新日:2008年11月24日 16時44分
[日常]歯医者
[テレビ]スッキリ!!
[テレビ]日曜討論
[テレビ]サンデープロジェクト
竹中さんの説明はすごく分かりやすいです。やっぱりこの人に継続して担当してほしかったなぁ。
党首討論ネタ。予想通りくだらん内容。
小沢の方が説得力があったとか言ってるけど、私から見ればまだ麻生さんの方がマシ。でも点数で言えば麻生30点、小沢10点。どっちも落第点。というか、討論する意味なかったね。
「年内は超せる」に対して「10月に言ってたことと違う」では反論になってないのです。反論するなら「年内を超せない理由」を言わないと。で、やらないなら「選挙をやれ」とか、これも反論になってない。結局小沢さんに政策を求めようなんて言う方が間違いなんですよ。
もちろん、内容の是非の問題は別途ありますけどね。でも、結局は麻生さんの「小沢さんは信用できない」の一言に集約されるんじゃないでしょうか。
作者:mellow-mikan
更新日:2008年11月30日 17時30分
[テレビ]そこまで言って委員会
[日常]歯医者
[日常]実家へ
[映画]ラストサムライ
- 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
- 発売日: 2007/12/07
- メディア: DVD
面白かったです。
なんか陛下もKatstmotoも流暢に英語を話すので、なんか違和感がありましたけど。
最後の謁見のところは、やっぱりグッと来ました。
I have dreamed of a unified Japan of a country strong and independent and modern.
And now we have railroads and cannon, Western clothing.
But we cannot forget who we are or where we come from.
- Tell me how he died.
- I will tell you how he lived.
歴史にはあんまり詳しくないので、歴史歴史してなくて良かったです。日本の時代劇みたいなのだと、登場人物がいっぱい出てきて人間関係も複雑でよく分からなくなってくるところなんですけど、この映画は純粋に武士を描いていて面白かったです。
作者:mellow-mikan
更新日:2008年11月25日 17時2分
[映画]ゲド戦記
- 出版社/メーカー: ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
- 発売日: 2007/07/04
- メディア: DVD
見てみました。原作は読んだことないので、DVDが初めてです。まぁスタジオジブリということで、それっぽい映画なのかなぁと思って見てみたところです。
音楽がすごく良かったです。こういう民族音楽的なの良いです。どことなく、音楽が「グランディア」に似ているような気がしました。テルーは、声も歌も良かったです。新人なのだそうですが、生々しくて逆に良かったと思います。
生かされている命の大切さについてや、アレンとテルーが出会ったところの「君には翼がある」には感動しましたけど、竜の存在とか世界の均衡が失われてるとか、はたまた題名の「ゲド戦記」の意味もいまいちよく分かりませんでした。結局テルーが竜だったんでしょうか。共食いした2匹のうちの生き残りの方がテルーだったんでしょうか?
ハイタカが英語で「sparrowhark」なのは良いとして、クモのことは「cob」って言っていましたけど、cobって子馬ですよね。spiderじゃないんでしょうか。(^^;)
全部原作を読めば分かるんでしょうかね?でも6冊もあるんですね・・。ちょっと読むのは大変そうですね。(^^;)
- 作者: アーシュラ・K.ル=グウィン, Ursula K. Le Guin, 清水真砂子
- 出版社/メーカー: 岩波書店
- 発売日: 2006/02
- メディア: 単行本
作者:mellow-mikan
更新日:2008年11月24日 7時44分