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トップ > msi > msi - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月3日 7時)
Amazonで文庫本ノート!
Amazonが、コクヨの文庫本ノートを扱っている!

コクヨS&T 文庫本ノート (Basic) 無地 70枚 レッド ノ-BU17W-R

コクヨS&T 文庫本ノート (Casual) 横罫 70枚 ノ-BU27B
知らなかった……!
これはありがたいですね!
わたしの地元では、大型の文具専門店や、LOFTぐらいでしか入手できなかったので……。
ちなみにこの文庫本ノートのシリーズは、横罫・無地の違い以外は、カバーが違うだけで中身は同じです。
わたしはカバーをはずして使用しているので、どれを買っても同じです。
だから、買うときに、逆にいつも悩んでしまう(笑)。
作者:華様
更新日:2008年12月3日 14時43分
ネガvs摩天楼オペラ2マンツアー「共謀〜conspire with prophet〜」
そういえば、ネガvs摩天楼オペラの2マンツアー「共謀〜conspire with prophet〜」を全通したのに、まったくレポを書いていなかったことに気がつきました。
いかん。これはいかん。
あのめちゃくちゃ面白かったツアーを、HNSMにまったく書き残さないまま過ぎ去ってしまうのは、いかん……!
というわけで、今更ですが書かせていただきます。
東名阪、一気にまとめてお送りします。長文で申し訳ないです。
◆2008/11/15 難波ロケッツ
出順は、摩天楼オペラ→ネガ、でした。
ライブ云々以前に、開演直前、二階の関係者席の最前列にフミ様を引き連れて登場した妃さんに、客席の話題が集中していました……(笑)。
もうね、お客さんみんな、ステージに背を向けて、関係者席を半笑いで見上げてるからね。
そして、口々に、
「ちょwww妃wwwwww」
「妃wwwww目立ちすぎwwwwwwwwww」
「なんで最前列にいるねんwwwwwww」
「妃wwww自重wwwwwwwwwwww」
「フミ様wwwww従者のように控えてるwwwwwww」
「フwミwさwまwwwww」
「きwさwきwwwwwwwwwww」
とつぶやいていて、開演前から客席が大草原でした。
さて、それはさておき、本編ですが。
とにかく、儿ちゃんがえらくかっこよくなっていて、驚いた。
これに尽きます!
本当に、この短期間に一体なにがあったんだというほどの急成長ぶりでした。
サマになっている。
煽りが、演出が、ステージングが、サマになっている。
そして、しものひとプレイが、以前よりはるかにパワーアップしているうえに、恥じらいがすっかりなくなっているので、見ていて爽快でした(笑)。
嗚呼、儿ちゃん!
儿ちゃんの下の人……!
とうとう覚悟を決めてくれたのね!
しものひとを極めると!
コミットメントしてくれたのね!
待ってた!
わたし、あなたのそれを、待ってたの!!
というわけで、儿ちゃんのしものひとばっかりガン見してました(←)。
いやしかし、しものひとのみならず、本当に、全体的に、フロントマンとしてのレベルが底上げされていましたよ……。驚いた。
煽りが格段に巧くなっているので、ライブ中に思わず、
「な、なんか儿ちゃん、煽りが急にうまくなってるんだけど……」
「ですよね、うまいですよね?」
「かなり綿密なリハーサルをしてきたと見た」
「先生、儿ちゃんがカッコイイです!」
「ありえない!」(←酷)
と語り合う関西小娘。
いままで一度もしたことのないような煽り方をガンガン繰り出してきて、しかもそれが大層かっこいいものだから、もうね、
「やだ……儿ちゃん……そんなこと、どこで覚えてきたの……?」
ってな感じですよ(黙れ)。
あと、ちぇるが、明るめの茶髪になってました。
衣装は、露出度が高いわけではないのだけれども、「肩」とか「胸元」とか「太もも」とか、露にするパーツのセレクトがいちいち絶妙なので(笑)、なんだかすっごく綺麗でした。
いわゆる「女形」ではないのだけれども、妖艶な方向に綺麗な感じ……。
ほら、Phantasmagoriaにおける純さんみたいな。(←微妙なたとえ)
そんな感じです。
SANちゃんの衣装が、ミニスカ着物(コテ解釈)って感じ……と、いいますか……あの……すみません、かなりぶっちゃけてしまいますが、そ、その衣装は、どう見ても…………Toshiya(ry
……危険なので、これ以上は書きません。
優さんは、前回の「魔のキャバ嬢」の延長……?
今回の衣装の優さんは、公式では「魔のキャバ嬢の彼氏」という設定らしいですが……(笑)。
このツアーでは、ドラムのみならず、ピアノ(キーボード)を弾くシーンもありました。
非常に弾き慣れている印象を受けたので、ドラム歴よりピアノ歴のほうが長いのかな? と感じるのだけれど、実際はどうなのだろう。
最後は、マペラ&ネガ全員で大セッション。
演奏したのはネガの「DIS.」でした。
が、こんな歌いにくい曲、セッション向きではないことは、一目瞭然ですよね……。
歌いなれている儿ちゃんはともかく、マペラのVo.苑さん、「ど、どうすればいいんだろう?」と言わんばかりの戸惑いっぷりで、面白かったです(笑)。
しかし、ネガはネガメンバーばっかりで固まって絡んでいるし、それはマペラも同じくで、あれー、なんでー? せっかくのセッションなんだし、バンドを超えて絡めばいいのにー、お客さんもそれが見たくてここにいるのにー、なんて思いながら見ていたら……。
セッションの後半、お立ち台に並んで片足をかけ、見詰め合うVo.二名。
やがて儿ちゃん、遠慮がちに手を伸ばし、苑さんの肩を、「つんっ」。
やはり遠慮がちに見つめあい、笑いあう二人。
この、初デートの中学生カップルのような初々しいやりとりは……?
……!
そうか!
まだ、そんなに仲良くなってないのか、ネガとマペラの中の人たちは!
そうですよね、ある程度仲良くなっていないと、ステージ上で色気のある絡みって、できませんものね!
考えてみれば、まだツアー初日ですもんね!
これから、最終日に向けて、親睦を深めていくんですよね!!
と、激しく納得しました。
最終日には、両バンドの中の人たちが、一体どれほどまでに仲良くなっているのか。
想像するだに楽しみです。
◆2008/11/16 名古屋ell SIZE.
出順は、ネガ→摩天楼オペラ、でした。
出順とは逆ですが、まずマペラの話から。
この日は、Vo.苑さんが、絶不調で。
声が枯れていて、しゃべるのも辛そうでした。見ていて可哀想になるほどに……。
途中、本当に声が出なくなって、数分、苑さんがステージを離れたのだけれども、 その間、打ち合わせなしのぶっつけで、他のメンバーがセッション的なことをやってみせたりして。そういうのがなんだかとても良かったです。
戻ってきた苑さんは、また歌えるようになっていたけれども、あの数分間で、彼は一体どんな応急処置を施してきたのだろうか……。
それにしても、Key.の彩雨くんが、どうにもこうにも気になります。
主に、メンバーとの関係性について(笑)。
というのも、前日の大阪で、苑さんが積極的に絡みにいっても彩雨くんは華麗にスルー、という場面が何度かあって、それがいろんな意味で面白すぎたので、目が離せなかったのですが。
「彩雨くんって、あんまり、絡みとかしたくないタイプの人?」と思って見ていたら、名古屋では、燿くんとは、普通に絡んでいる……。
あ、あれ?
もしかして。
苑さんとは、絡みたくないとか。
そういうこと?
と、余計な邪推をしてしまいました。
あぁ、マペラを見始めてまだ日が浅いわたしですが、徐々に楽しみ方がわかってきた気がします(えー)。
で、マペラはいいとして、ネガですよ。
問題はネガですよ。
もうね。
儿ちゃんがね。
たぶん、
「ここから先は、ネガ史上最大のクタバリタイム、行けんのかお前らァーッ!!」
なんて調子で、かっこよく煽りたかったのだろうと思うのだけれどもね。
この日、一番キメるべきこのシーンで、
儿ちゃん、なんと、
足元に居たローディーくんに蹴つまづいて、
後ろにずっこけて、
ドラムのシンバル倒しちゃって、
「ここから先は、ネガ史上最大のクタバリタイム……」
まで言ったところでフェードアウトしてしまって、
決め台詞が言い切れなくて、
グ ダ グ ダ 。
という最強っぷりを見せ付けてくださいました!!!!!!!!!!!!11111
いやもう、あの瞬間、会場中に溢れた、
「orz」:「www」=7:3
みたいな、あの空気がね!!
あのいたたまれなさすぎる空気がね!!!!
「手を叩いて大爆笑」なんて明るく楽しいものではなく、
「頭を抱え、目線をそらしながら失笑」だったからね!!!
もうリアルにorz!!!
酷かった!
あれは酷かった!!!!
あのー……実はですね。
前日の大阪で、儿ちゃんってば、すっごくかっこよかったものだから、
「もう指差して笑ってあげる必要もなくなっちゃったのかしらー……」
なんて、実は、少し寂しく感じたりもしていたのですけれども。
まだまだ全然、グダグダで、詰めの甘い、指差して笑ってあげなくちゃいけない類の、愛しい子であることが、よーーーく、わかりました(笑)。
あぁ、思い出すだけで、その場にジっとしていられないほどに、いたたまれない……。
嗚呼……。
嗚呼……儿ちゃん……。
どうしよう、儿ちゃんが愛しくてたまらない!!!!!(咲)(咲)(咲)(咲)(咲)(咲)
そんなネガさんの「クタバリタイム」で演奏されたのは、「DIS.」に「無」に「壁」にと、 たしかにくたばらざるをえない感じで、客席は大暴れでした。
「無」は、本当に久しぶりに聴いた気がするよ……!
ラストは二バンド全員でセッション。
演奏曲は、マペラの「alkaloid showcase」でした。
前述のとおり、苑さんが絶不調なので、儿ちゃんが歌う部分が多かったのだけれども、
もう。
もう。
もうね。
マペラの曲は、歌詞が非常にドラマチックなので、それを儿ちゃんが歌うというのは、もうね、
辛抱たまらんね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!11111111111111111
しかもalkaloid showcase!
それもalkaloid showcase!
「私があなたの生きる理由になるから」……って、
ああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!11111
関西小娘一同、このセッションの間だけ、通常のネガのライブでは絶対に出さない、
「きゃぁぁぁぁぁっ!!!!」
という声を出しました。(←)
楽しかったです(^ω^)
◆2008/11/22 目黒鹿鳴館
出順は、ネガ→摩天楼オペラ、でした。
ツアーもいよいよ最終日ということで、ネガさんは、大阪・名古屋ともまた違う、「魅せる」方向のセットリストを組んできていました。
「pray」に「reminiscence」!
「reminiscence」では、最後にちゃんと百合を投げていました。
しかし、関東では、ネガはやっぱりまだ動員が厳しいのかなーという印象を受けました。
「Another eyes of reminiscence」のお客さんが合唱する部分で、この日は、大阪とは比較にならないくらい、歌えているお客さんが少なかったような……。
……むーん。むーんむーん(何)。
関西以外の地でのネガの動員を、もっと増やしたいです。
そうそう、進化し続ける男・儿ちゃんは、最終日もがっつり進化していましたよ!
それは、ラストの「壁」にて。
マイクを口につっこみ、
くわえたまま、
痙攣しつつ、
煽っていました。
たいへんキモくて、わたくし、惚れ直しました(・∀・)
アンコールでは、恒例の大セッション。
マペラの「alkaloid showcase」と、ネガの「DIS.」、両方やりました。
初日の予想通り、2バンドはキモいほど仲良しになってました……!
儿ちゃんは、「俺たち、もう、マブダチ」などと言って、会場中の失笑を買う始末。
儿ちゃんと苑さんは、かなり仲良しになっていて、常に肩を組んで、いちゃつきながら歌ってました。
そんな二人の会話が酷かったです。
儿「楽しいツアーで、お互い仲良くなれて……苑くんとは、濃厚な夜を過ごしたりもしたんですが……(笑)」
客「なっちゃんはー!?」
(※なっちゃん=OZのVo.)
儿「なっちゃんも、好きだけど……」
苑「誰? なっちゃん?」
儿「なっちゃんはね……俺の、浮気相手」
客「えー!」
儿「なっちゃんも好きだけどさ、あくまで浮気相手だから」
苑「ダメだよ、俺だけ見てくれないと……」
儿「そう……俺もね、一途なほうがいいなって……そろそろひとりを一途に愛さなきゃと思うんだけどね……」
\(^o^)/
こいつら\(^o^)/
なんという アッ-! な会話\(^o^)/
と思ったら、さらにその後、摩天楼オペラのBLOGにて、苑さんが。
http://opera.syncl.jp/?p=diary&di=63124
「しかし儿の浮気癖には困ったものです笑
しっかり捕まえとかなきゃな!(^^)」
\(^o^)/
おまえら\(^o^)/
なんというダメ押し\(^o^)/
とりあえず草生やしとくwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そんな感じで、たいへん楽しいツアーでした。
作者:華様
更新日:2008年12月3日 11時21分
ユーストンスタッフさんのBLOGが!( ノД`)
滋賀U★STONEのスタッフさんの公式BLOGなのですが、先日の宇宙戦隊NOIZのライブについて、
「お客さんのマナーがすごく良かった!」
と大絶賛されてます!
http://blog.livedoor.jp/naoshi_web/archives/65051053.html
http://diary22.cgiboy.com/1/19881027/index.cgi?y=2008&m=11#29
「今日は、本当にどのお客さんもマナーを守ってくれてスタッフに協力的でした。
客はバンドを写すといいますが、本当にそれを感じました。
ゴミはゴミ箱に。
キャッシャーで『ありがとうございます』という。
クロークでちゃんと順番を守ってくれる。
ドリンクの残りの氷もちゃんとバケツに入れてくれる。
当たり前の事なんですが、その当たり前の事をみなさん快くやってくれはりました。」
( ノД`)
こんなに褒めてくださって( ノД`)
嬉しすぎて、言葉にならない( ノД`)
あの場にいた隊員として、誇らしいなんてもんじゃない……( ノД`)
作者:華様
更新日:2008年12月2日 23時10分
ネガの一晩のお値段!
バンドマンの一晩のお値段企画ですが、こんなweb拍手をいただきました!
---(ここから)---
ネガの一晩のお値段が8月のインストで発表されていたなぁと思い出しましたので、報告させていただきます。(私が質問したわけではないので、質問された方のお手柄を横取りするようで心苦しいんですけど;)
儿:300円〜(各種オプションで値段がつりあがるそうです。経費別)
ray:そんな…俺なんかおもんないですよ。なんぼももらえません;
SAN:19800円で今ならもう一台ついてくる。
優:30万。←高っという儿からの突っ込みがあり、「…あったら嬉しいかな。」と言っていました。
最高額をたたき出した優さんの顔と声にあまりにも抑揚がなくて逆に面白かったです。
Rayさんはすごくえ〜;;ってなっててちょっと可哀相になるくらい可愛かったです(笑)
---(ここまで)---
情報ありがとうございます!!!(咲)
ええと……とりあえず、
ちぇるの恐縮っぷりが面白すぎます。
な、なんでそんなに萎縮してるんだレイチェル……!
所詮ネタなんだから、もっと気楽に! 2万でも10万でも100万でも適当に言っておけばいいのに!(笑)
儿ちゃん(←ネガ&マペラの2マン以来、儿様の中の人のラブリーさに気がついてしまったわたしは、最近はもっぱら、彼を「儿ちゃん」と呼んでしまっています……)の、「経費別」という一言から醸し出される、なんともいえない嫌らしさが良いですね。
SANちゃんが、今ならもれなくもう一台というのもいいですね!
SANちゃんが二人だなんて! そりゃあもう、3P(ry
……で、優さんの抑揚の無さというのが、今にも目に浮かぶようです(笑)。
さすが、メンバーに「年に5回くらいしか笑わない」といわれる優さんです。
作者:華様
更新日:2008年12月2日 23時3分
ひっそりこっそり
PCからご覧の方はお気づきかと思いますが、こっそりとtwitterを復活させています。
http://twitter.com/hnsm
これまでに何度も挑戦しては、挫折しているtwitter……。
今回はいつまでもつのか……。
乞うご期待!(……)
作者:華様
更新日:2008年12月1日 14時0分
爆発寸前NIGHT 2009開催決定!
12/9目黒鹿鳴館でのMIX LEMONed JELLY爆寸、そして12/11池袋サイバーでの爆寸TOKYOと、年末に向けて二本が控えている爆発寸前NIGHTですが、なんと!
2009年の爆寸が早々に決定したもようです!!
http://www.roxite.jp/night.html
爆発寸前NIGHT 2009〜 version C 〜
2009年2月8日(日)
西九条BRAND NEW
16:00 OPEN 17:00 START(〜20:00)
1995〜2000年までの曲を中心に選曲するとのことですので、「古いほうの爆寸」ですね(笑)。
大阪で日曜日開催なので、わたしは当然参戦します(^ω^)
チケットweb予約は、12/14(日)〜12/20(土)までの期間限定とのことですので、参加予定の皆様は、事前にしっかりチェック!
作者:華様
更新日:2008年11月30日 14時18分
ダイスを振って決めよう!
28日、29日と、宇宙戦隊NOIZの関西2daysワンマンに参戦してきましたが、なんだかたくさんのお知り合いの方と、会場でお会いできて、嬉しかった!
現在のV系界において、他の追随を許さないほどにしあわせなライブをするNOIZ。
終演後に誰もが「しあせすぎて死ぬ……」とこぼすNOIZのワンマンライブ。
あの空間に一緒にいられたことが、ただひたすら嬉しいです。
会場でお会いできた小娘の皆さん、ほんとうにありがとうございました。
いやそれにしても、11/29の滋賀は特に、凄かったですね……。
壮絶なモッシュを繰り広げる隊員たちの蒸気で、床が水浸しって、一体どういうことでしょうか。終演後、わたしのコンバースは、うっすら泥をかぶったようになっていました。ど、どんだけー!
「CUBE」が大好きです。
イントロ〜Aメロまで、ずーーーーーっとモッシュしっぱなしの隊員たちが大好きです。
モッシュ中にすれ違う隊員たちがみんな至上の笑顔で、しあわせすぎて泣きながらモッシュしている子が少なからずいて、それを、たまたま隣り合わせた見ず知らずの隊員が頭を撫でて慰めているという、あの客席が大好きです。
作者:華様
更新日:2008年11月30日 2時31分
すべては飲みの席のために。
みうらじゅんが好きです。
たとえばこんな発言とか。
『うちの子どももテストで0点近い点数とってくることもあるけど、好きじゃないからそうなので、好きだったら100点とるはずだと思っている。「ああ勉強きらいなんだろうな、あと数年は義務教育だからかわいそうだな」と思う。
でも、飲み屋で誰かが、例えば「遣唐使」といったとき「それあったね」ということで話が膨らんでいるのに笑えないと困るから、飲み屋の席で笑うためにも教養を身につけとかないとね。そういうときに知らないとテンション下がるからね。』
(引用元:http://www.mammo.tv/interview/archives/no038.html)
超★共★感★します。
そうです、教養というものは、飲み屋の席で笑うために身につけておくものです。
学生時代からそう思っていましたが、社会人になった今でもなお、やはりそう思います。
ですから、たとえば、
「あのー、あれ、誰だっけ、ホラ、ふじむらとうそん!」
↑この発言に大笑いするためには、まず、「しまざきとうそん」を知っていなければならないし、それがどんな漢字表記であるのかを知っていなければならないし、「とうそん」を「ふじむら」と読み間違えた学生時代の思い出がなくてはいけないし、「とうそんってまるで苗字じゃねーか」「とうそん重ねで、ふじむらとうそんでいいよ、もう」と国語の授業中に心の中でツッコミを入れた過去がなくてはいけない。
さらに、国語のテストで、実際に「ふじむらとうそん」と書いて失点したという経験があれば、完璧です。
そういう教養と経験があって初めて参画できる笑いのステージというものがあって、「N」を名乗る以上は、是非、そこにも対応できる人材でありたい。
それくらいの意識の高さは、当然のように持っていたい。
というのが、わたしの考える、理想的な「N」像です。
教養と品格のないNは、ただの下世話な悪ふざけでしかありませんものね。
(イヤ、わたしは、下世話な悪ふざけも、ぶっちゃけ、嫌いではないですけどね……ゲヘヘ……(何)。「教養と品格のあるN」とは、自分にはない要素だからこそ、「理想的なN像」足りうるのです。憧れとは、常に、自身と対極の位置に発現するものですね。)
というわけですので、Nを自認する学生の皆さんは、目の前の宿題の苦しさに負けず、是非とも貪欲に勉強なさってください。将来、飲み屋の席で笑うために!
作者:華様
更新日:2008年11月27日 16時33分
今やヒッコリーが主流のワークウェアの定番
華様は来年のほぼ日手帳は購入しましたか?
という旨のメッセージを頂きましたが、はい、購入しました!
……といっても、正しくは「買っていない」といいますか……。
えーと、この書き方では意味がわからないですよね。
正しくは、ほぼ日手帳カバー(ヒッコリーストライプ)と、ほぼ日の週間手帳を、購入しました。
つまり、ほぼ日手帳本体は、今回は購入していないのです。
来年度は、ほぼ日手帳をさらに自分用にカスタマイズしてみることにしました。
来年度のわたしの手帳の構成は、
1)リュリュのA6サイズの月間スケジュールブック
http://www.ryu-ryu.com/products/
2)ほぼ日の「週間手帳」
http://www.1101.com/store/techo/2009/option/weekly.html
3)コクヨ「文庫本ノート」
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/buncobonnote/
4)ほぼ日手帳カバー
http://www.1101.com/store/techo/2009/colors/index.html
5)三菱鉛筆の極細油性ボールペン「ジェットストリーム」0.5mm
http://www.mpuni.co.jp/product/category/
ball_pen/jetstream2/index.html
6)ぺんてる「ハンディラインS」
http://www.pentel.co.jp/product/handylines/
こうなる予定です。
まず、1の背表紙と2の表紙を貼りあわせて一冊にまとめて、スケジュール帳化。
メモや雑記は3にどんどん書いていく。
そして、その2冊(3冊?)を、4でひとまとめにする。
4のペンホルダーには、5と6を差す。
そんな感じです。
あと、文庫本ノートの使い方は、こちらを実践しています。
http://www.communication21.biz/memo/
サイトは胡散臭いですが(笑)、アイディアは非常に便利なのです。
ハンディラインSは、この目次のマーキングに使用しています。
作者:華様
更新日:2008年11月27日 12時29分
ねぇダーリンあたしの好きな所を10個すぐに言ってみてよ。
LM.Cの「Love Me?」という曲がたいそう可愛らしく聴こえたので、
うはーカーワーイーイー♪ なんて言いながら聴いていましたら、
「浮気だけはダメだよ……」
のくだりの歌詞を聴いて、
凍りつきました。
え、えええええ、えええええええええ!!
ただの可愛いバカップルソングだと思ってたのに!
そ、そんなオチって……!
こ、こ、怖い……。
チーマの皆さん、わたしは真面目にまぁやさんが怖いです……。
作者:華様
更新日:2008年11月27日 0時20分
the Pumpkin Head公演中止の件
12/4のthe Pumpkin Headの一日復活公演が中止になった模様です。
チケットの払い戻しを受け付けてくださっていますので、もうチケット買っちゃってるよ! という方は、期間内にお手続きいたしましょう。
払い戻し期間は、11月23日(日・祝)〜12月4日(木)だそうです。
詳しくは、下記URLのいずみ社長のBLOGにて。
http://ameblo.jp/juliette5/entry-10168225035.html
公演中止に至るまでの道のりを、わたしもひっそりと見守ってきましたが……。
the Pumpkin Headは、わたしの過去12年以上に渡るV系人生において、まったく後腐れがないほどに完璧かつ美しい解散をした唯一のバントといっても過言ではない存在でしたので、解散後にこういうゴタゴタになってしまったことが、残念でなりません……(ノД`)
まぁ、ネットやら、人づてに聞いた話やらでしか内情を窺い知ることのできない我々ファンには、計り知れない何かがあったのだろうと予想できるくらいの想像力はありますので、不用意に批判したりはしませんけれども……。
あぁ、しかし……。
モヤモヤモヤ……。
そしてションボリ。
作者:華様
更新日:2008年11月26日 14時49分
小娘忘年会の件
小娘忘年会へ参加表明くださった皆様へ、先ほど、メールを送信いたしました。
万が一、届いていないという方は、再度華様までご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
作者:華様
更新日:2008年11月26日 0時35分
HANGRY&ANGRY
「Cure」の漫画あたりでもお馴染み、h.NAOTOのキャラクターHANGRY&ANGRYが、いつの間にやらリアル化されてCDデビューとなっていますが。
その中の人は、なんと。
元モー娘。の、
吉澤ひとみと、石川梨華。
http://www.oricon.co.jp/music/special/081022_04.html
こいつはびっくりだ。
メイクが激しすぎていまいち判別できないけれども、HANGRYがよっすぃで、ANGRYがチャーミーかな?
曲を視聴したけれども、うーん、まぁ、良くも悪くもハロプロ歌唱という感じですね。
バンギャルにはハロプロは嫌われがちだと感じるのだけれども、さて、HANGRY & ANGRYは、どうなるのやら……?
なーんて思いながら、「Kill Me Kiss Me」のPVを見てみたのですが。
あら、これ、ちょっと、意外と、良いぞ!
http://www.barks.jp/news/?id=1000044665
とくに、チャーミー演じるANGRYがかなり素敵です。
いや、よっすぃも凄く良いのだけれども、彼女の場合、HANGRYというキャラクターは、素に近いような気がしてならない……(笑)。
チャーミーは、さすがに美少女なのでゴスロリがハマるし、加えて、なにしろチャーミーなので(笑)、ANGRYの凶暴さ、小悪魔さがとてもよく出ています。
PVのラスト、ニコニコ笑顔のANGRYが、突然豹変して、ぬいぐるみをカメラに投げつけるシーンなんか、すごく良いなぁ。
さすがアイドル、魅せることに長けている二人なのだなぁと納得。
作者:華様
更新日:2008年11月25日 23時47分
恋wのw予w感wwwwww
メンズスパイダーは、コピーのヤバさで話題騒然の雑誌「メンズナックル」(通称メンナク)の兄弟雑誌的なものですが、メンスパも、メンナクに負けず劣らず、素晴らしいコピーが満載です。
「もっとも優秀な霊長類の子孫が欲しいんだろ?」
「そんなに見るなよ、俺がヤバイのはわかってる」
「想像できないんだ、モテない自分の未来が」
「オレがモテるのは自然の摂理と同じ道理だ」
「KY発言って、俺にとっては恋の予感って意味だぜ」
KY発言って、華様にとっては妃嫁って意味だぜ。
作者:華様
更新日:2008年11月25日 12時18分
艶男と書いて「つやだん」と読むらしい。

華様は、Men's SPIDER(通称メンスパ)を手に入れた!
キー様は、まぁ、ともかくとして。
ギ様wwwwwwww
ギ様がwwwwwwwwwwww
無理wwwwwwwwwwwwwwww
ていうかなんでメガマソがVホス雑誌にwwwwwwwwwwww
グラマラスでハードな艶男の美学がここに在るwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
作者:華様
更新日:2008年11月25日 11時56分