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トップ > remote > remote - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月3日 9時)
無料で使える 使い捨てメール6選
無料で使える 使い捨てメール6選
メールは、とてもすごいと思います。
メールアドレスに関して気になることはもちろんですが、メールが定時間のようです。
気になったところから言いますと、システムはなんだかとても面白そうですね。
以下、記事より引用。
http://news.livedoor.com/topics/detail/3924584/
「Melt Mail」は無料で使えるメール転送サービス。一時的なメールアドレスを作成してくれ、そこに送られたメールが一定時間のみ自分の本当のメールアドレスに転送されるように出来るシステム。使用するには転送先に指定したい自分のメールアドレスを入力し、「3時間」「6時間」「12時間」「24時間」の選択肢から時間を選びます。3時間を選択すると、3時間後には転送サービスが終了、ということです。スパムメールが来る予感のするサイトに登録する時なんかに便利かも知れませんね。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 4時3分
ほんとにあった"45円"の年賀状
ほんとにあった"45円"の年賀状
印刷代の情報について、注意深くみています。
気がついたのですが、とても気になる記事です。特に、円年賀と現在注文について気になります。
そして実は、ウワサと円年賀状について、もっと掘り下げて調べてみたいですね。
以下、記事より引用。
http://news.livedoor.com/topics/detail/3924787/
45円の年賀はがき-。これは印刷代ではない。別途はがきを購入という必要もない。正真正銘、日本郵便発行の50円年賀はがきを45円で販売している企業が存在するという。なぜ45円?差額の5円は?当たり前だが現在注文が殺到しているというこのサービス。ウワサを聞きつけた記者がさっそくこの「45円年賀状」を扱う「挨拶状ドットコム」に取材を試みた。メールの普及により、年賀状文化が廃れてきたといわれて久しい。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 4時3分
[新製品]アビー、静音性に優れたATX電源ユニット2製品、1500台限定の…
[新製品]アビー、静音性に優れたATX電源ユニット2製品、1500台限定の低価格モデルなど(BCN)
定格出力と実勢価格に関して、興味があります。
さらに気になったのですが、メインはなんだかとても楽しそうですね。
さらに、ケーブルについては、とてもびっくりしました。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/bcn/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000009-bcn-sci
アビーは12月3日、ATX電源ユニットとして、定格出力520wの「AS Power SD-520ETE」と、定格出力770wの「AS Power Silentist+ SP-770EA」2製品を発売した。価格はオープンで、実勢価格は「AS Power SD-520ETE」が6980円前後、「AS Power Silentist+ SP-770EA」が2万1980円前後の見込み。
【写真入りの記事】
1500台限定モデルの「AS Power SD-520ETE」は、耐久性に優れたメイン基板と、幅広で薄型の7枚のフィンによって形成された12cmのファンを搭載し、高い静音性と放熱性を保つ。ファンは、素材に透明度の高いクリア樹脂を採用し、ブルーLEDを搭載する。
ケーブルには、2種類のストレージコネクタを装備し、1本のケーブルでSATA HDDとオプティカルドライブを稼働させることができる「コンビネーションケーブル」を採用。PCケース内部の混線を防ぎ、風の流れを妨げない。
「AS Power Silentist+ SP-770EA」は、内部温度を常に監視して約50度を境にファンの起動・停止を自動で制御する「BFS PRO(バックアップ・ファン・システム・プロ)」を搭載。そのため、電源への負荷が少ないWEBサイトの閲覧やE-Mailの送受信時などはファンが回転せず、静音性に優れている。なお、内部温度が気になる時は、リアパネルの「BFS PRO」スイッチを「OFF」にすれば、常時稼働に切り替えることが可能。
最大20Aの+12V出力を4レール備える「+12Vマルチフィードシステム」を採用。4レールのうち2レールを、ケーブルの着脱が可能な8つの「イージープラグ」に均等に分配することにより、マシンの仕様に順応したパワーマネジメントを行う。
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作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 3時17分
[新製品]アイファイ、無線LAN内蔵のSDメモリカード「Eye-Fi Sh…
[新製品]アイファイ、無線LAN内蔵のSDメモリカード「Eye-Fi Share」を年内に発売(BCN)
やはりカードと無線転送に関しては、相関性があるということなのでしょうか。
しかしながら、転送先の話を聞くとおなかがいっぱいになります。
サイトに関しても気になりますが、アップロードの話題は、非常に興味があります。まさに、待っていました!という感じです。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/bcn/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000010-bcn-sci
アイファイジャパンは12月3日、無線LAN機能を搭載したSDメモリカード「Eye-Fi カード」を国内向けに発売すると発表した。デジタルカメラの画像をPCに無線転送できる製品で、まずは、オンラインアルバムへのアップロード機能を備えた容量2GBの「Eye-Fi Share」を年内をめどに発売する。価格は9980円。
【写真入りの記事】
「Eye-Fi Share」は、付属の管理ツールソフト「Eye-Fi Manager」をPCにインストールし、無線LANと写真の転送先を設定して利用する。デジタルカメラで写真を撮影すると、設定した転送先に自動で送られる仕組み。転送先には、PCに加えてブログや写真共有サイト「Flickr」、大手SNS「Facebook」なども設定可能。PCへの転送や、オンライン上へアップロードができる写真の枚数は無制限。無線LANはIEEE 802.11g、OSはWindows Vista/XP、Mac OS X 10.3-10.5に対応する。
米アイファイのJef Holoveプレジデント兼CEOは、日本市場について「大きなマーケットであることはもちろん、カメラユーザーの知識が豊富で、オンラインコミュニティーも活発」であることから、「Eye-Fiにとって非常に重要かつ適した市場」と期待を示した。今後は、米国ですでに販売しているジオタグに対応したモデルなど合計3製品を、日本市場に順次投入していく方針。
田中大祐・アイファイジャパン代表取締役は、「Eye-FiとPCを接続するのは、購入後にEye-Fi Managerの設定をする時の1度だけ。後はデジタルカメラで撮影するだけで、瞬間的にPCやオンライン上に写真がアップロードされる」と、使いやすさをアピールした。
なお、「Eye-Fi Share」は、オンライン上で先行予約販売の受け付けを同日から開始した。
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作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 3時17分
[新製品]レノボ、同社初の個人向けノートPCは白いボディのミニノートPC(…
[新製品]レノボ、同社初の個人向けノートPCは白いボディのミニノートPC(BCN)
個人向は、とてもびっくりする話題だと思います。
なんと、オープンは、写真入に対してどのような関係性を持っているのでしょうか。
いかにも、ワイドとインターネットは、いったいどのような相関関係で結ばれているのでしょう。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/bcn/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000011-bcn-sci
これまで黒い法人向けノートPC「ThinkPad」シリーズを発売してきたレノボ・ジャパンは12月3日、個人向けノートPC市場に参入すると発表した。個人向けモデル第1弾は、白いきょう体と10.1型ワイド液晶を搭載したミニノートPC「IdeaPad S10e」で、12月6日に発売する。価格はオープン、実勢価格は5万4800円前後の見込み。
【写真入りの記事】
現在販売しているミニノートPCの中で「一番いいスペックを搭載」(同社・広報)したという「IdeaPad S10e」は、CPUにAton N270(1.6GHz)、1024×576ドット表示対応の10.1型ワイド液晶を搭載した。1GBメモリ、160GBのHDDを搭載し、OSはWindows XP Home Edition(SP3)。
OSを完全に立ち上げることなく、電子メールの確認、保存した写真やインターネットの閲覧などができる「クイック・スタート機能」を搭載。また、ワンプッシュでお気に入りのアプリケーション・ランチャーを表示する「Novoボタン」も装備する。
約5.3時間駆動する6セルバッテリーを標準で装備。無線機能としてIEEE802.11b/g無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRも搭載する。SDHC対応のSDカード/MMC/メモリースティック(PRO)対応のカードスロット、ExpressCard/34スロットも装備する。このほか130万画素のwebカメラも備えた。
本体サイズは幅250×奥行き196×高さ22-36mm、重さは約1.38kg。本体カラーはホワイト。またブルー、ピンクの2色を09年春に発売する予定。
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作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 3時16分
石川遼、パッティング対策にパターを交換!(ゴルフダイジェスト・オンライン)
石川遼、パッティング対策にパターを交換!(ゴルフダイジェスト・オンライン)
今季最終戦に関しては、Yahoo! かGoogleで検索してよく確かめてみたいと思います。
ですが、パターについて、とても気になります。
また気になったこととしては、まさか対応策が出てくるとは思いませんでした。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/golf/gdo/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000000-gdo-golf
国内男子ツアー今季最終戦「日本シリーズJTカップ」に出場する石川遼は、大会前日のプロアマ戦に出場。ラウンド後パッティンググリーンに向かい、この日使用していたパターではなく、新しいパターをしきりにチェックしていた。
石川は先週行われた「カシオワールドオープン」で、パッティングの方向性、距離感で違和感を覚えた。そこで石川が講じた対応策がパターの交換だった。「シャフトのライを今までよりも1.5度フラットなものを作ってもらいました」。今季石川が試合直前にパターを換えるのは2度目(前回はコカ・コーラ東海クラシック時)。
試合に向けた最終調整を終えた石川は「調子が良いだけに、気持ちは落ち着いて集中して出来そうです。スイングがぐちゃぐちゃで試合に挑まなくてよかったなと思います。今週でまた上手くなれるように、そのためにも初日から上の位置でやって、ものすごい緊張感の中で、どれだけ良いスイングができるかですね」。08年、石川遼の集大成としての最終戦が明日開幕する。
【関連リンク】
・ ゴルフ日本シリーズJTカップ事前情報
・ 石川遼、1月のアジア選抜メンバーに決定
・ 石川遼が冬対策!サンバイザーから帽子へ
・ 石川遼、ワンランクアップの世界66位
・ 賞金シード争いの明暗!初シード獲得は石川遼含め13人
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 3時16分
2年間の徴兵に向かうドンファンの最終戦が始まる!(ゴルフダイジェスト・オン…
2年間の徴兵に向かうドンファンの最終戦が始まる!(ゴルフダイジェスト・オンライン)
シリーズとシーズンについて、とても気になります。
気になったところから言いますと、ドンファンに関する情報は、ふ~ん、といった感じですね。
気になったところから言いますと、現在韓国はなんだかとても楽しそうですね。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/golf/gdo/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000001-gdo-golf
国内男子ツアーは今週の「日本シリーズJTカップ」が、2008年度の最終戦となるが、これでシーズンが終わることを誰よりも寂しく思う選手がいる。それは、2006年から日本ツアーに参戦し、昨年「~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック」でツアー初優勝を果たしたドンファン(韓国)だ。
韓国には、男性は20歳から30歳の間に軍隊で2年間の訓練生活を送る徴兵制度がある。現在21歳のドンファンは、今年12月22日から入隊を決意した。しかし、その慣れない生活を向かえること、そして慣れ親しんだ日本と日本ツアーを離れることが不安なのだ。
今週の最終戦には、地元韓国でジュニア時代から一緒にゴルフをし、現在韓国でプロゴルファーとして活動している友人をキャディに起用する。その友人もドンファンより少し遅れて入隊することになっているらしい。
この日のプロアマでは、ティグラウンドで会うと「あと18日!」と自信の入隊日をカウントダウンしながら日々暮らしているそうだ。そして、今週は、日本での最後の試合と全力を出す意気込みも語ってくれた。日本への置き土産として、メジャーチャンピオンの称号を勝ち取ることができるだろうか。
【関連リンク】
・ ゴルフ日本シリーズJTカップ事前情報
・ 石川遼、パッティング対策にパターを交換!
・ 石川遼、1月のアジア選抜メンバーに決定
・ 石川遼が冬対策!サンバイザーから帽子へ
・ 石川遼、ワンランクアップの世界66位
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 3時16分
TBSオンデマンド、KREVAライブやK-1 WORLD MAXなど配信(…
TBSオンデマンド、KREVAライブやK-1 WORLD MAXなど配信(Impress Watch)
サービスやライブはなんだかとても面白そうですね。
また、試合映像については、とてもびっくりしました。
クレハに関して気になることはもちろんですが、ブギーバックに関する話題を最近よく見かけますね。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000050-imp-sci
TBSが運営する動画配信サービス「TBSオンデマンド」は、KREVAのライブ映像と「K-1 WORLD MAX 2008」の映像配信を12月1日に開始した。KREVAのライブ映像は月額630円の定額プランで視聴でき、K-1の試合映像は1試合ごと420円で7日間視聴できる。
KREVAのライブ映像は、7月6日にさいたまスーパーアリーナで行われた「KREVA CONCERT TOUR '08『クレハ―カップ』」の模様を配信。本ライブは2008年に行われた唯一のライブ映像であり、「くればいいのに」「今夜はブギーバック」など17曲を披露する。
K-1 WORLD MAX 2008は、2月2日に行われた「日本代表決定トーナメント」から10月1日に開催された「世界一決定トーナメント決勝戦」までの4大会を配信。解説者に谷川貞治氏らを迎えたバージョンはTBSオンデマンドでのみの配信になるという。
配信はプロバイダーを通じて行われ、PC向けはBIGLOBE、eonetシアター、goo、OCN、ぷらら、STB向けはひかりTV、ひかりone、Nextensive、BBTV、J:COM、アクトビラ、JCNで配信。ビットレートやファイル形式などはプロバイダーに準じる。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 2時5分
ソフトバンク、7.2Mbps対応のUSBデータ端末「C01SW」を発売(I…
ソフトバンク、7.2Mbps対応のUSBデータ端末「C01SW」を発売(Impress Watch)
ソフトバンクモバイルとデータに関して、興味があります。
しかし、オープンプライスはなんだかとても面白そうですね。
サイトに関しても気になりますが、スーパーボーナスの情報は、要確認の情報だと思います。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000049-imp-sci
ソフトバンクモバイルは、USB型のデータ通信端末「C01SW」を12月5日に発売する。価格はオープンプライスとなるが、ソフトバンクの通販サイトでは、新スーパーボーナス(一括払い)で48000円、24回分割払いで月々2000円、新スーパーボーナス非加入で17640円となる。
「C01SW」は、下り最大7.2MbpsのHSDPA方式に対応したSierra Wireless製のUSB型のデータ通信端末スティック型データ通信端末。W-CDMAおよびGSM方式に対応し、海外での利用が可能。端末にはメモリカードスロットが用意され、最大8GBのmicroSDHCカードに対応する。
対応OSはWindows Vista/XP/2000、Mac OS 10.4.11。端末パッケージにはUSBケーブルやパソコン取り付け用クリップ、ストラップなどが同梱される。大きさは約25×12.5×65mmで、重さは約30g。
なお、ソフトバンクの7.2Mbps対応エリアは、関東・東海・関西の一部となる。そのほかのエリアでは下り最大3.6Mbps、もしくは下り最大384kbpsで接続される。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 2時5分
「NHKオンデマンド」のテレビ向け配信を試す(Impress Watch)
「NHKオンデマンド」のテレビ向け配信を試す(Impress Watch)
スタートの話題は、非常に興味があります。まさに、待っていました!という感じです。
気がついたのですが、ビデオメニューについて、非常にびっくりしました。
いかにも、ニュースはなかなか面白そうですね。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000047-imp-sci
12月1日にスタートした、日本放送協会(NHK)の有料VODサービス「NHKオンデマンド」。AV Watchでは、同日にPC向けサービスの試用レポートを掲載したが、NHKオンデマンドはPCだけでなく、対応テレビで使用できる「アクトビラ ビデオ・フル」と、ケーブルテレビの「J:COM オン デマンド」、NTT系の光ファイバ回線向けの「ひかりTV」でもスタートしている。
テレビ向けのサービスの特徴は、HD解像度での高画質配信となる点。PC版は756kbpsもしくは1.5MbpsのSD解像度となっていただけに、テレビ向けのほうが画質面での優位性は大きい。
今回デジタルテレビ向けのポータルサイト「アクトビラ」上で展開されているNHKオンデマンドをテストしてみた。対応機器として、アクトビラ ビデオ・フル対応のテレビやレコーダが必要となるが、今回はブルーレイDIGA「DMR-BW930」を利用した。
■ 大画面で見るならテレビ版が優位。一覧性はPC
アクトビラ対応のテレビ製品は多いが、NHKオンデマンドを楽しむためには、MPEG-4 AVC/H.264でHD映像を受信できる「アクトビラビデオ・フル」に対応している必要がある。現時点での対応機種は、シャープ、パナソニック、東芝、日立の薄型テレビの一部製品と、パナソニックのブルーレイDIGA「DMR-BW930/830/730」のみだ。
また、インターネット回線も実効速度12Mbps以上のFTTHでの利用が推奨されている。そのため、パソコン版と比べると、使用機器もインターネット回線もややハードルが高いといわざるを得ない。
NHKオンデマンドの利用の前に、アクトビラの登録が必要となる。一度登録してしまえばいいとはいえ、リモコンで「名前」、「ふりがな」、「生年月日」、「クレジットカード番号」などを入力していくのは面倒だ。このあたりはパソコン版のNHKオンデマンドのほうが使用前のハードルが低いと感じる。
決済方法は、クレジットカードのほか、So-netの課金システムを利用する「Smash決済」も用意されている。
登録が終わると、アクトビラのトップページが立ち上がる。トップページでは、NHKオンデマンドを直接選択できる箇所は無いが、下の告知バーの部分からNHKオンデマンドにアクセス可能となっていた。また、ビデオメニューに入ると、大きなNHKオンデマンドのバナー表示が現れ、ここからもアクセス可能だ。
サービスの料金体系は、PC版とほぼ共通で、NHKの地上波/BS合わせて1日10~15番組を放送後から約1週間、購入後24時間まで視聴できる「見逃し番組」と、1,200本以上のタイトルを用意し、購入後72時間まで再生可能な「特選ライブラリー」の2種類のカテゴリが用意されている。
料金体系もPC版と同じ。「見逃し番組」には1,470円の「見放題パック」を用意。単品の視聴料金は、PC/テレビ向けいずれのサービスも105円~315円。ただし、特選ライブラリーの本数はパソコン用より少なく28本となっているなど、内容には若干差があるようだ。コンテンツは、試用した限りではすべてHD/16:9と記載されている。
アクトビラ上のNHKオンデマンドは、リモコンでの操作に最適化しており、一覧性はPCほど高くはないが、スムーズに操作可能だ。画面左側に「見逃し・ニュース見放題」、「特選ライブラリー」、「見逃し番組」、「ランキング」、「ジャンル」、「マイページ」の各検索項目を用意している。
各項目には1~6までの番号が振られており、カーソルーキーでの移動だけでなく、リモコンのボタンでも項目選択が可能。また今日の特集やピックアップ番組なども用意されている。
「見逃し・ニュース見放題」は月額1,470円で、直近1週間、1日10~15本の番組やニュースを視聴可能となるメニュー。見逃した番組を確認する場合は、この項目を中心に活用することになるだろう。
「特選ライブラリー」はおすすめの番組を表示。「見逃し番組」は、1週間以内の任意の見逃し番組を選択して、視聴できる。「ジャンル」では、報道/ドキュメンタリー/スポーツなどのジャンルだけでなく、サブジャンルに分けての検索も可能。ただ、パソコンのようにサムネイルが用意されておらず、キーワードを絞り込んで検索していく方式なので、あまり一覧性が高く無いのが残念なところだ。
今回はクレジットカード情報をアクトビラに登録し、「かんたん決済」で番組を購入した。カード情報とアクトビラの会員情報登録さえ済んでいれば、購入方法はシンプルだ。番組を選択すると、回線状況が視聴可能かどうか、確認を促す画面を表示。購入を選ぶと、4桁の暗証番号の入力画面が現れる。ここでアクトビラ登録時に設定した暗証番号を入力することで、購入完了する。
PC版と同様に、朝の連続ドラマ「だんだん」を視聴してみた。22型/1,366×768ドットの液晶テレビで再生してみたが、確かにネット配信とは思えないほどの解像度の高さが感じられる。ただし、少し離れてみるとさほど気にならないが、よく見ると衣装のディティールなどはつぶれ気味で、モスキートノイズも散見される。また、若干顔の肌色ものっぺりとした印象で細かいノイズも感じられる。
もともと高画質な番組ということもあるが、地上デジタル放送の同番組と比べると、画質差はかなりあった。また、今回試用したブルーレイDIGAには、MPEG-4 AVC/H.264で長時間録画する機能も備えているが、低ビットレートのHL(4.3Mbps)モードで圧縮したほうが、ノイズの少なさや精細感などで上回っていると感じた。とはいえ、NHKオンデマンドの配信番組も、字幕のクリアさや背景の見通しの良さ、立体感など、SD解像度の配信とは次元の違う画質が体験できる。
なお、番組検索画面ではほぼすべてのコンテンツがHDとして表示されているが、実際には素材はSDでアップコンバートしていると思われる番組もある。例えばHD収録は無理だろうと思われる「あの人に会いたい 松下幸之助」も[HD]と記されている。視聴してみると、タイトル画面とエンディングだけHDで、実際の収録番組は4:3となっていた。ただ、こちらも字幕はかなり高精細だ。
また、途中で再生停止したあとに、中断した箇所から再生を再開するレジューム機能も備えており、テレビ向け配信ならではの機能追加も図られているようだ。
気になるのはトリックプレイ。アクトビラ経由のNHKオンデマンドでは、早送り/戻しができない。再生を開始すると、カーソルキーで早送り/戻しができるかのように、画面に操作メニューが表示されるが、実際に使ってみると「この操作はできません」と表示されてしまう。ただし、番組には3分ごとにチャプタが切られているため、リモコンの赤ボタンで3分スキップ、青ボタンで3分バックが可能となっている。とはいえ、「数十秒スキップしたい」というときには若干ストレスを感じてしまう。
また、早送り/戻しの仕様については、配信事業者によって異なっており、J:COM オンデマンドは、各3段階の早送り/戻し(コンテンツにより倍速は異なる)、ひかりTVは4/8/32倍速の早送り/巻き戻しや、10分ごとのチャプタ、時間指定のジャンプ機能を備えているという。
パソコン版に比べると、画質面でのアドバンテージは大きい。なにより、じっくりと作りこまれたドキュメンタリーなどは、テレビでしっかり見たいという人も多いだろう。そうした意味で、特に大画面テレビの利用者にとっては、テレビならではの良さは歴然とあるだろう。ただ、今回試用したDIGAでは、録画実行中はアクトビラへのアクセスができないなど、使い勝手の面では柔軟性に欠けるきらいもある。
情報ツール的に活用するのであれば、パソコンのほうが検索性や一覧性に優れているといえるかもしれない。NHKの膨大なアーカイブにアクセスでき、何があるかをすぐに調べるという点はPC版のほうが使いやすく感じた。
パソコンとテレビの双方で利用するためには、それぞれに契約が必要というのが残念なところ。できれば、1つのIDを共有し、同一料金でさまざまな機器で利用できるようになってほしいところだ。とはいえ、膨大なアーカイブを気軽に楽しめるサービスとして、テレビ/PC版ともに十分に魅力的といえる。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 2時5分
ガンホー・ワークス、PSP「ソルフェージュ 〜Sweet harmony〜…
ガンホー・ワークス、PSP「ソルフェージュ 〜Sweet harmony〜」無料体験版を配信。公式ファンブックも発売決定(Impress Watch)
株式会社の情報について、注意深くみています。
そして、発売元やソルフェージュはなんだかとても面白そうですね。
なんと、子同士にとても惹かれました。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000052-imp-sci
ガンホー・ワークス株式会社は、12月18日発売予定のPSP用ミュージックADV「ソルフェージュ ~Sweet harmony~」の無料体験版の配信を、PLAYSTATION Storeにて12月4日より開始する。また、同作の公式ファンブック「ソルフェージュ ~Sweet harmony~ ビジュアル・ガイドブック」が12月24日に発売される。価格は2,499円。発売元はジャイブ株式会社。
「ソルフェージュ ~Sweet harmony~」は、株式会社工画堂スタジオから2007年12月に発売されたWindows用「ソルフェージュ」のPSP版。名門女子高「桜立舎学苑(おうりつしゃがくえん)」を舞台に、女の子同士の友情物語を描いた作品で、音楽に合わせてキーを叩くミュージックパートと、ストーリーが展開するアドベンチャーパートを繰り返して進行する。
無料体験版の配信は、「PLAYSTATION Store」にて行なわれ、PSPで直接、もしくはプレイステーション 3やPCを介してダウンロードすることができる。この体験版では、本作のオープニングテーマ「Little wing」のミュージックパートがプレイできる。
「ソルフェージュ ~Sweet harmony~ ビジュアル・ガイドブック」は、Windows版から追加された攻略キャラクタや新規エンディング、アフターストーリーなど、PSP版の新要素も収録した公式ファンブック。サイズはA4判で、全104ページ。
内容は、販促などに使用されたイラストをはじめ、各キャラクタ、ストーリー、ビジュアルの紹介、主人公・宮藤かぐら役の榊原ゆいさんのインタビュー、開発&宣伝プロデューサーのインタビュー、攻略情報などが収録されている。
(C)2007,2008 KOGADO STUDIO,INC./GungHo Works,Inc.
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 2時5分
デノン、世界初のBlu-ray対応ユニバーサルプレーヤー(Impress …
デノン、世界初のBlu-ray対応ユニバーサルプレーヤー(Impress Watch)
ブラックの話を聞くとおなかがいっぱいになります。
かつ、気になったこととして、アルゴリズムは、プレーヤーに対してどのような関係性を持っているのでしょうか。
しかし、音声信号やアスペクトに関する記事を読んで、とても興味が湧きました。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000048-imp-sci
株式会社デノンコンシューマーマーケティングは、Blu-ray Discビデオに加え、SACDやDVDオーディオの再生にも対応した世界初のユニバーサルBlu-ray Discプレーヤー「DVD-A1UD」を2009年1月下旬に発売する。価格は54万6,000円。カラーリングはプレミアムシルバー(SP)、ブラック(K)の2色を用意する。
BD-ROM(BDビデオ/BDMV)、BD-R/RE、DVDオーディオ、DVDビデオ、DVD-R/RW、SACD、CD、CD-R/RWの再生が可能なユニバーサルBDプレーヤー。SD/SDHCカードスロットも備えており、WMA/MP3の音楽、DivX 6の動画、JPEG静止画の再生も可能。圧縮音楽ファイル再生時には、失われた信号を再生成するという「コンプレスド・オーディオ・リストアラー」機能も利用できる。
BDプレーヤーとしては2系統のHDMI Ver.1.3出力を備え、1080/60p、1080/24pの出力が可能。本体でドルビーTrueHDやDTS-HD Master Audioのデコードも可能。アナログ7.1ch出力も1系統備えている。独自のエンハンサー技術「D.P.I.C.」も備えており、10bit演算処理で検出・補正することで、輪郭補正の精度を向上。周辺画素の影響も考慮に入れたエンハンス処理で、合計9画素の映像データをサンプルし解析する新アルゴリズムを採用。垂直、水平、斜め方向の画像を画素単位できめ細かく検出・処理。SD映像だけでなく、BDビデオなどのHD映像にも補正をかけることができる。
さらに、独自の高音質伝送技術「DENON LINK」も採用。SACDのDSD伝送に対応した「DENON LINK 3rd」の機能を引き継ぎながら、機能を高めた「DENON LINK 4th」を搭載。BDビデオ内の音声をHDMIで伝送する際に、デコードを行なうAVアンプとDENON LINK 4thで接続することで、アンプ内のDACを動作させるマスタークロックを、プレーヤー側へ返送。プレーヤーとアンプで同一のクロックを共有しながら集積回路を動作させることで、ジッタの少ない伝送を可能にしたという。
ただし、連携できるのはDENON LINK 4thに対応したアンプのみ。既発売のモデルでは「AVP-A1HD」と「AVC-A1HD」が対応するが、「DENON LINK 4th」へのアップグレードを行なう必要があり、詳細は後日発表される。同社では今後、AVアンプ上位機種へのDENON LINK 4th標準搭載を計画している。
さらに、2系統のHDMI出力を使った「AVピュアダイレクト」も利用可能。1つのHDMIで映像信号をプロジェクタなどへ、もう1つのHDMIで音声信号(2ch/マルチチャンネル)をAVアンプへと、独立して信号を送るもので、映像と音声の相互干渉を防ぎ、より高画質/高音質な再生ができるという。
映像表示では「バーティカル・ストレッチ」表示に対応。通常シネマスコープのアスペクト比で画像を再生すると、画面の上下に黒帯が表示されるが、縦方向の上下に画像を引き伸ばすことで映像を全画面表示できる。「BD-Live」にも対応予定で、後日、ファームウェアのアップデートで再生可能になるという。HDMI CECもサポートしている。
回路構成には独自の「Dynamic Discrete Surround Circuit-HD」(D.D.S.C.)」を採用。必要な信号処理回路をブロック毎にディスクリートさせた構成で、各ブロック用に専用回路を用意。BD用にはハイビットオーディオデコード部、バスマネジメント部、Advanced AL32 Processing Multi Channel部、DACを含めたアナログオーディオ部をそれぞれブロック毎に構成している。
CDのビット数を拡張して処理する独自の「ALPHA Processing」の最新版である、「Advanced AL32 Processing」を搭載。BDビデオのサポートを機に、従来の24bitから32bitへと拡張ビット数をアップ。「歪みのない繊細な描写、正確な音の定位、豊かな低域、より原音に近い再生が可能」という。全チャンネルにAdvanced AL32 processingを搭載するほか、これに合わせて32bit/192kHz対応DACを全チャンネルに採用している。
また、2chアナログ出力専用に、フルバランス伝送回路を用意。AVP-A1HD/POA-A1HDと組み合わせることで、プレーヤーのDACからパワーアンプの増幅まで、バランス伝送が可能。XLR端子も備えている。
ドライブは、ピュアオーディオのフラグシップモデル「DCD-SX」用に開発した「Advanced S.V.H. Mechanism」をベースに、BD/DVDのどちらでも制振性、静粛性、読取り精度を高めるファインチューンを施したものを使用。メカニズムを低い位置に設置することにより低重心化が図れ、ディスクの回転による内部的な振動や外部から受ける振動にも強い構造を実現したという。ほかにも、振動体の電源トランスをグラウンドの近く、インシュレーターの直上に配置。システム全体は相互干渉を防ぐため、アナログ回路用電源、デジタル回路用電源、サーボ部、デジタル信号処理部、ビデオ部、2chオーディオ部、マルチチャンネルオーディオ部の7ブロックに分離されている。
出力端子はHDMI×2に加え、コンポーネント、S映像、コンポジット、DENON LINK、光デジタル音声、同軸デジタル音声、XLR音声、アナログマルチチャンネル音声を各1系統用意。Ethernet、RS232C、コントロール端子も備えている。SN比は125dB、ダイナミックレンジは110dB、全高調波歪み率は0.0008%。消費電力は80W。外形寸法は434×410×151mm(幅×奥行き×高さ)。重量は18.9kg。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 0時40分
「NHKオンデマンド」のテレビ向け配信を試す(Impress Watch)
「NHKオンデマンド」のテレビ向け配信を試す(Impress Watch)
驚きました。スタートに関する情報には。
また気になったこととしては、クレジットカードは、ビデオメニューに対してどのような関係性があるというのでしょうか。
そして、ニュースに関しては、Yahoo! かGoogleで検索してよく確かめてみたいと思います。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000047-imp-sci
12月1日にスタートした、日本放送協会(NHK)の有料VODサービス「NHKオンデマンド」。AV Watchでは、同日にPC向けサービスの試用レポートを掲載したが、NHKオンデマンドはPCだけでなく、対応テレビで使用できる「アクトビラ ビデオ・フル」と、ケーブルテレビの「J:COM オン デマンド」、NTT系の光ファイバ回線向けの「ひかりTV」でもスタートしている。
テレビ向けのサービスの特徴は、HD解像度での高画質配信となる点。PC版は756kbpsもしくは1.5MbpsのSD解像度となっていただけに、テレビ向けのほうが画質面での優位性は大きい。
今回デジタルテレビ向けのポータルサイト「アクトビラ」上で展開されているNHKオンデマンドをテストしてみた。対応機器として、アクトビラ ビデオ・フル対応のテレビやレコーダが必要となるが、今回はブルーレイDIGA「DMR-BW930」を利用した。
■ 大画面で見るならテレビ版が優位。一覧性はPC
アクトビラ対応のテレビ製品は多いが、NHKオンデマンドを楽しむためには、MPEG-4 AVC/H.264でHD映像を受信できる「アクトビラビデオ・フル」に対応している必要がある。現時点での対応機種は、シャープ、パナソニック、東芝、日立の薄型テレビの一部製品と、パナソニックのブルーレイDIGA「DMR-BW930/830/730」のみだ。
また、インターネット回線も実効速度12Mbps以上のFTTHでの利用が推奨されている。そのため、パソコン版と比べると、使用機器もインターネット回線もややハードルが高いといわざるを得ない。
NHKオンデマンドの利用の前に、アクトビラの登録が必要となる。一度登録してしまえばいいとはいえ、リモコンで「名前」、「ふりがな」、「生年月日」、「クレジットカード番号」などを入力していくのは面倒だ。このあたりはパソコン版のNHKオンデマンドのほうが使用前のハードルが低いと感じる。
決済方法は、クレジットカードのほか、So-netの課金システムを利用する「Smash決済」も用意されている。
登録が終わると、アクトビラのトップページが立ち上がる。トップページでは、NHKオンデマンドを直接選択できる箇所は無いが、下の告知バーの部分からNHKオンデマンドにアクセス可能となっていた。また、ビデオメニューに入ると、大きなNHKオンデマンドのバナー表示が現れ、ここからもアクセス可能だ。
サービスの料金体系は、PC版とほぼ共通で、NHKの地上波/BS合わせて1日10~15番組を放送後から約1週間、購入後24時間まで視聴できる「見逃し番組」と、1,200本以上のタイトルを用意し、購入後72時間まで再生可能な「特選ライブラリー」の2種類のカテゴリが用意されている。
料金体系もPC版と同じ。「見逃し番組」には1,470円の「見放題パック」を用意。単品の視聴料金は、PC/テレビ向けいずれのサービスも105円~315円。ただし、特選ライブラリーの本数はパソコン用より少なく28本となっているなど、内容には若干差があるようだ。コンテンツは、試用した限りではすべてHD/16:9と記載されている。
アクトビラ上のNHKオンデマンドは、リモコンでの操作に最適化しており、一覧性はPCほど高くはないが、スムーズに操作可能だ。画面左側に「見逃し・ニュース見放題」、「特選ライブラリー」、「見逃し番組」、「ランキング」、「ジャンル」、「マイページ」の各検索項目を用意している。
各項目には1~6までの番号が振られており、カーソルーキーでの移動だけでなく、リモコンのボタンでも項目選択が可能。また今日の特集やピックアップ番組なども用意されている。
「見逃し・ニュース見放題」は月額1,470円で、直近1週間、1日10~15本の番組やニュースを視聴可能となるメニュー。見逃した番組を確認する場合は、この項目を中心に活用することになるだろう。
「特選ライブラリー」はおすすめの番組を表示。「見逃し番組」は、1週間以内の任意の見逃し番組を選択して、視聴できる。「ジャンル」では、報道/ドキュメンタリー/スポーツなどのジャンルだけでなく、サブジャンルに分けての検索も可能。ただ、パソコンのようにサムネイルが用意されておらず、キーワードを絞り込んで検索していく方式なので、あまり一覧性が高く無いのが残念なところだ。
今回はクレジットカード情報をアクトビラに登録し、「かんたん決済」で番組を購入した。カード情報とアクトビラの会員情報登録さえ済んでいれば、購入方法はシンプルだ。番組を選択すると、回線状況が視聴可能かどうか、確認を促す画面を表示。購入を選ぶと、4桁の暗証番号の入力画面が現れる。ここでアクトビラ登録時に設定した暗証番号を入力することで、購入完了する。
PC版と同様に、朝の連続ドラマ「だんだん」を視聴してみた。22型/1,366×768ドットの液晶テレビで再生してみたが、確かにネット配信とは思えないほどの解像度の高さが感じられる。ただし、少し離れてみるとさほど気にならないが、よく見ると衣装のディティールなどはつぶれ気味で、モスキートノイズも散見される。また、若干顔の肌色ものっぺりとした印象で細かいノイズも感じられる。
もともと高画質な番組ということもあるが、地上デジタル放送の同番組と比べると、画質差はかなりあった。また、今回試用したブルーレイDIGAには、MPEG-4 AVC/H.264で長時間録画する機能も備えているが、低ビットレートのHL(4.3Mbps)モードで圧縮したほうが、ノイズの少なさや精細感などで上回っていると感じた。とはいえ、NHKオンデマンドの配信番組も、字幕のクリアさや背景の見通しの良さ、立体感など、SD解像度の配信とは次元の違う画質が体験できる。
なお、番組検索画面ではほぼすべてのコンテンツがHDとして表示されているが、実際には素材はSDでアップコンバートしていると思われる番組もある。例えばHD収録は無理だろうと思われる「あの人に会いたい 松下幸之助」も[HD]と記されている。視聴してみると、タイトル画面とエンディングだけHDで、実際の収録番組は4:3となっていた。ただ、こちらも字幕はかなり高精細だ。
また、途中で再生停止したあとに、中断した箇所から再生を再開するレジューム機能も備えており、テレビ向け配信ならではの機能追加も図られているようだ。
気になるのはトリックプレイ。アクトビラ経由のNHKオンデマンドでは、早送り/戻しができない。再生を開始すると、カーソルキーで早送り/戻しができるかのように、画面に操作メニューが表示されるが、実際に使ってみると「この操作はできません」と表示されてしまう。ただし、番組には3分ごとにチャプタが切られているため、リモコンの赤ボタンで3分スキップ、青ボタンで3分バックが可能となっている。とはいえ、「数十秒スキップしたい」というときには若干ストレスを感じてしまう。
また、早送り/戻しの仕様については、配信事業者によって異なっており、J:COM オンデマンドは、各3段階の早送り/戻し(コンテンツにより倍速は異なる)、ひかりTVは4/8/32倍速の早送り/巻き戻しや、10分ごとのチャプタ、時間指定のジャンプ機能を備えているという。
パソコン版に比べると、画質面でのアドバンテージは大きい。なにより、じっくりと作りこまれたドキュメンタリーなどは、テレビでしっかり見たいという人も多いだろう。そうした意味で、特に大画面テレビの利用者にとっては、テレビならではの良さは歴然とあるだろう。ただ、今回試用したDIGAでは、録画実行中はアクトビラへのアクセスができないなど、使い勝手の面では柔軟性に欠けるきらいもある。
情報ツール的に活用するのであれば、パソコンのほうが検索性や一覧性に優れているといえるかもしれない。NHKの膨大なアーカイブにアクセスでき、何があるかをすぐに調べるという点はPC版のほうが使いやすく感じた。
パソコンとテレビの双方で利用するためには、それぞれに契約が必要というのが残念なところ。できれば、1つのIDを共有し、同一料金でさまざまな機器で利用できるようになってほしいところだ。とはいえ、膨大なアーカイブを気軽に楽しめるサービスとして、テレビ/PC版ともに十分に魅力的といえる。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 0時40分
ソフトバンク、7.2Mbps対応のUSBデータ端末「C01SW」を発売(I…
ソフトバンク、7.2Mbps対応のUSBデータ端末「C01SW」を発売(Impress Watch)
データを見て直感的に興味が湧きました。
しかし実は、ソフトバンクに関する情報がなかなか見つからなかったので、この記事は非常に参考になりました。
なお、スーパーボーナスと回分割払について、とても気になります。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000049-imp-sci
ソフトバンクモバイルは、USB型のデータ通信端末「C01SW」を12月5日に発売する。価格はオープンプライスとなるが、ソフトバンクの通販サイトでは、新スーパーボーナス(一括払い)で48000円、24回分割払いで月々2000円、新スーパーボーナス非加入で17640円となる。
「C01SW」は、下り最大7.2MbpsのHSDPA方式に対応したSierra Wireless製のUSB型のデータ通信端末スティック型データ通信端末。W-CDMAおよびGSM方式に対応し、海外での利用が可能。端末にはメモリカードスロットが用意され、最大8GBのmicroSDHCカードに対応する。
対応OSはWindows Vista/XP/2000、Mac OS 10.4.11。端末パッケージにはUSBケーブルやパソコン取り付け用クリップ、ストラップなどが同梱される。大きさは約25×12.5×65mmで、重さは約30g。
なお、ソフトバンクの7.2Mbps対応エリアは、関東・東海・関西の一部となる。そのほかのエリアでは下り最大3.6Mbps、もしくは下り最大384kbpsで接続される。
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 0時40分
ガンホー・ワークス、PSP「ソルフェージュ 〜Sweet harmony〜…
ガンホー・ワークス、PSP「ソルフェージュ 〜Sweet harmony〜」無料体験版を配信。公式ファンブックも発売決定(Impress Watch)
株式会社とソルフェージュに関して、興味があります。
さらに気になったのですが、発売元の話題を見ると、思わず笑ってしまいます。
かつ、やはり子同士とストーリーに関しては、相関性があるということなのでしょうか。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/sci/imp/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000052-imp-sci
ガンホー・ワークス株式会社は、12月18日発売予定のPSP用ミュージックADV「ソルフェージュ ~Sweet harmony~」の無料体験版の配信を、PLAYSTATION Storeにて12月4日より開始する。また、同作の公式ファンブック「ソルフェージュ ~Sweet harmony~ ビジュアル・ガイドブック」が12月24日に発売される。価格は2,499円。発売元はジャイブ株式会社。
「ソルフェージュ ~Sweet harmony~」は、株式会社工画堂スタジオから2007年12月に発売されたWindows用「ソルフェージュ」のPSP版。名門女子高「桜立舎学苑(おうりつしゃがくえん)」を舞台に、女の子同士の友情物語を描いた作品で、音楽に合わせてキーを叩くミュージックパートと、ストーリーが展開するアドベンチャーパートを繰り返して進行する。
無料体験版の配信は、「PLAYSTATION Store」にて行なわれ、PSPで直接、もしくはプレイステーション 3やPCを介してダウンロードすることができる。この体験版では、本作のオープニングテーマ「Little wing」のミュージックパートがプレイできる。
「ソルフェージュ ~Sweet harmony~ ビジュアル・ガイドブック」は、Windows版から追加された攻略キャラクタや新規エンディング、アフターストーリーなど、PSP版の新要素も収録した公式ファンブック。サイズはA4判で、全104ページ。
内容は、販促などに使用されたイラストをはじめ、各キャラクタ、ストーリー、ビジュアルの紹介、主人公・宮藤かぐら役の榊原ゆいさんのインタビュー、開発&宣伝プロデューサーのインタビュー、攻略情報などが収録されている。
(C)2007,2008 KOGADO STUDIO,INC./GungHo Works,Inc.
作者:tempest2008
更新日:2008年12月4日 0時40分