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トップ > usb > usb - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 7時)
[最近のQQ]mabokata4段
四万(4段みたいなもん)になってから書こうと思ったら、思いのほか時間がかかった。
四万の必要ポイントは1000P。266戦で79勝、勝率29.7%。100戦終えたときが539Pだったから、461Pを積み増しするのに166戦かかったことになる。
QQは1局勝負が基本で、ウマやオカがない。自分が1000ポイントプラスであれば、これまでの対戦者たちが同じだけマイナスになっているということだ。そういう点は、日本麻雀の評価法より優れている。そもそも、点棒の最低単位が100点である意味がないし。
ただ、レーティングというか、適切なクラス分けが欲しいな、とは思う。レーティングの実際の効果の一つに、「レートの高い人間が低い人間と打つと、負けたときのレート下げ幅が大きいので、同じようなレベルの人間と打つようになる」というものがある。
QQでクラスに当たるのは前述の「一万・二万…九万・東風・南風・西風…」と続く段位だが、段位・東風のプレイヤーが勝率が高いか、と言われればそうとも言いがたい。東風に必要なポイントは20000Pだが、勝率26.5%くらいの人もいる。それはそれで凄いことだと思うが、ルールを熟知しているだろう、という以上のものは推し量れない。
まあそれよりも大きいのは言葉の壁か。どこかに天鳳みたいな分析ツールがないか探しているのだが、既に存在しているのが見つけられないのか、そもそも存在しえないのか、それすら分からないから。
最後に雑談だが、一番上の画像の中に「測試他的網速」という文字があるのが読み取れるだろうか。これは「彼の通信速度を測りますよ」という意味なのだが、もちろん自分のも測る事ができる。
最近測ったかぎりでは、昼も夜も平均して、400ミリ秒くらい。ちなみに中国にいると思われる他のプレイヤーたちは、60ミリ秒とか80ミリ秒とかなので、やっぱり海外からの接続は遅いようだ。
作者:mabokata
更新日:2008年10月26日 13時37分
[最近のQQ]たまには期待値でも
実は麻雀の牌効率とか期待値とか、よく分かってない。自分の気まぐれさやムラっ気は十分な信用を与えうるものなので、それ以外の指標に頼ろうと思わないし、また頼ったとしても、多分その局面になったら頭から吹き飛んでいる。気まぐれだから。
まあ、そんな負け組の考える期待値ということで、話半分に聞き流していただきたい。
こんな感じのテンパイ。
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三色三同順(8点)・門前清(2点)・辺張(1点)、ロンアガリ11点。ツモアガリだと門前清が不求人(4点)になって、13点オール。
問題は、上家が2巡前に捨てた
。鳴くと全帯幺*1(4点)が加わるが、門前清(2)や不求人(4)は消える。ロンアガリは+2点、ツモアガリは+1点。
簡単にまとめると…
- メンゼンロンアガリ … 11点。総得点は 11+8×3=25点。
- メンゼンツモアガリ … 13点。総得点は (13+8)×3=63点。
- 鳴いてロンアガリ … 13点。総得点は 13+8×3=27点。
- 鳴いてツモアガリ … 14点。総得点は (14+8)×3=66点。
……アレ?全てのケースで鳴いた方が高くなるじゃん。じゃあ鳴いた方がよくない?
………えっと…鳴いたらツモが1回減るよね…それがもったいないから鳴かない方がいいってこと?
分からなくなったのでここで放置。とんだ竜頭蛇尾である。下はサービスカット。

「性愛無罪・淫乱有理」は、かなり都合のいい言葉なので覚えておくとよい。メーデーとかで叫ぶのもよい。
*1:中国麻将のチャンタはタンヤオじゃない、という定義。ジュンチャンとチャンタの区別はなく、ジュンチャンはチャンタ+無字(1点)などとして扱われる
作者:mabokata
更新日:2008年10月26日 23時18分
捨牌は多少は散らかってた方がいい。
初めて、「A-ZERO」という雑誌を手にとって読んだ。
7月くらいの創刊で、「雀鳳」という作品が掲載されているのは知っていたが、地元では見かけたことがなかった。イッキみたいな平綴じかと思ってたら、普通の中綴じだった。
んで、「雀鳳」第4話。絵は本そういちのアシスタント、いとうまさき。原作は灘麻太郎。あらすじは↓
ネット上では、好評も不評も博していない。要するにその程度の作品だ。まあキンマ以外の雑誌に連載された麻雀マンガって、ほとんど話題に上らないけれど、先月終わった『ギアな風牌』の方が面白い。
どっちも作画がちょっとイケてない。萩原玲二が描けば、もっと魅力的になるかもしれない。好き勝手にアレンジ加えてくれそうだし。嶺岸信明が描けば、4話分は2話くらいにまとまりそうだ。
闘牌も特に目新しいことはなく、古い麻雀戦術書に新しい萌え系のカバーをかけて売ったらどうなるか、試してみましたという感じ。習作なのかも。
…話が早く終わってしまったので、たった今思いついたことを記すと、捨て牌はもう少し乱雑な方がいい。丁寧に牌の模様を手描きしているのだが、かえってリアリティを欠く。特に今回のように、「ネットとリアルの違い」が主題であるなら。
画像がないと分かりづらいが、ほぼ全ての人気麻雀マンガ作家は、多少乱雑に並べられた捨牌を描くし、必要に応じて影をつける。
かわぐちかいじは、たとえば『はっぽうやぶれ』の初期は捨牌をほとんど描写しないが、本格闘牌を描くようになってからはそのようになっている(はず)だし、嶺岸は言うまでもない。『てっぺん』の誠なんかは、捨牌を必ず対戦者に向けて並べるようにしているが、もちろんブロックみたいに綺麗に並んでいるわけではない。
伊藤誠とか柳澤一明とか、フォントのような牌を描く人たちはどうだか分からないが、たとえば伊藤誠は、たびたび牌の上下を逆さまに描く。手描きだったらNG(編集部的に)なのではないか、と思うが、配牌を取ったとき上下が全て揃っているのはありえない話なので、リアリティというものを考えたらそうなった、と見て間違いなかろう。
麻雀みたいなテーブルゲームを楽しく見せるのは大変だ。
作者:mabokata
更新日:2008年10月18日 23時35分
田中のシャベリはあったかい喃
語尾が違う気がしないでもないが、土曜日の夜更けに、田中"バンボロ"太陽とネットラジオしてみた。
Livetube.cc : 田中太陽 : 麻雀プロと元麻雀業界人が雑談 -livetube.cc -
田中さんとは知り合ってかれこれ5年になるが、まとまった話をするのは1年ぶりだった。
しみじみ思うのは、彼の志がある程度定まって、志操の大きさが際立ってきた、ということか。
私は、聞いている人に気を使うことはできるが、彼らの気持ちを汲むことはできない。他方、彼の言葉の一つ一つが、彼らに対するメッセージである様を見るのは、大きな驚きだった。
時間帯のおかげもあってか、常時80人くらいの方に聴いていただいた。それなりに面白い話にはなっていると思うので、時間のある方はぜひ。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 23時17分
世界広しと言えど彼一人
最近5巻が出た『凍牌』スレなのだが、こんな脇道の質問が↓。
123 名前:焼き鳥名無しさん[] 投稿日:2008/10/01(水) 10:01:55 ID:+lI+Npvh
スレチで申し訳ないんだが、ここならマイナー作品知ってそうかな、と
昔(15年前位あるいはそれ以上かも)あった麻雀漫画で
内容(うろ覚え)
荒廃した世界で、自らの腕や足を賭けて(取られたら人肉缶詰用)麻雀する
主人公の知人が挑むもだるま状態になり、歯を使ってまでやるが負けて、、、
主人公がその復讐、、、
って漫画を誰か知りませんか?
小学生くらいのときに地方の旅館かなんかで読んでそれ以来なんですが最近ふと思い出しもう一度読みたくなったんです
最初は無名の人が書いた平田弘史のパロディなのかな、と思ったが、よく考えたら、そんなグロい麻雀マンガを書けるのは、石川賢先生しかいないよ。
細かいところは覚えてないが、多分「雀鬼 -2025-』。歯で打ってたっけ?
- 参考レビュー:さあ、景気よく頭をふっとばしてもらおうか
【追記】↑の文章を今朝書いて、いまアップしようしたら、漫画板の質問スレで即答されてた…
まあ間違いなかろう。しょうがないので、別の質問に答えておく。
334 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい[] 投稿日:2008/09/26(金) 19:40:40 ID:lJ9h5ZnO0
【タイトル】 不明
【作者名】 不明
【掲載年または読んだ時期】 6〜9年前
【掲載雑誌または単行本】 近代麻雀?麻雀系の雑誌
【絵柄】 たしか江川達也みたいな感じ
【その他覚えている事】
主人公の男には主人公にしか見えない女の幽霊みたいなのがくっ付いてて
麻雀をするときはその女が主人公にアドバイスをしてくれる
二人はどちらも20歳前後
酔っ払ってベッドで寝てるその女を脱がそうとしたら、
女がゲロを吐いて主人公もつられてゲロを吐いてそのまま寝てしまうシーンがありました
336の人も言っているが、高田祐三の『トリツキくん』ではなかろうか。
酔っ払ってゲロしたシーンはないが、最初のページで、たしかドラ焼き20個食って気分が悪くなって吐いていたような気がする。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 23時1分
半年遅れ。
麻雀板にようやく「千の風になって」ネタが登場。私がフリー雀荘で初めて聞いてから6ヵ月後。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 23時1分
オートバイ屋、なるほど。
中国では、オートバイ屋が転業して全自動麻雀卓を売るようになっている、というニュース。「摩托」は、何となく察しがつくと思うが「モーター」のこと。数字が出てたのでメモメモ。
麻将机成都重慶最好売
与摩托車相比,麻将机生産目前正処于高速増長期。据調査,全国現在有290多家生産麻将机企業,僅今年全国需求量就達800万台,而麻将机売得最好的城市,第一是成都,第二就是重慶,占了全国2/3的市場分額。
(テキトー訳)
全自動卓は成都と重慶で一番よく売れる
オートバイのそれと比べて、全自動卓の生産は今、急激に伸びています。調査によれば、現在中国全土には290以上の全自動卓メーカーがあり、今年だけでも需要は800万台に達します。最も全自動卓が売れるのは、まず成都、次いで重慶となっており、この2都市で全国シェアの2/3を占めています。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 23時1分
今週の天牌
[最近のQQ]mabokata4段
四万(4段みたいなもん)になってから書こうと思ったら、思いのほか時間がかかった。
四万の必要ポイントは1000P。266戦で79勝、勝率29.7%。100戦終えたときが539Pだったから、461Pを積み増しするのに166戦かかったことになる。
QQは1局勝負が基本で、ウマやオカがない。自分が1000ポイントプラスであれば、これまでの対戦者たちが同じだけマイナスになっているということだ。そういう点は、日本麻雀の評価法より優れている。そもそも、点棒の最低単位が100点である意味がないし。
ただ、レーティングというか、適切なクラス分けが欲しいな、とは思う。レーティングの実際の効果の一つに、「レートの高い人間が低い人間と打つと、負けたときのレート下げ幅が大きいので、同じようなレベルの人間と打つようになる」というものがある。
QQでクラスに当たるのは前述の「一万・二万…九万・東風・南風・西風…」と続く段位だが、段位・東風のプレイヤーが勝率が高いか、と言われればそうとも言いがたい。東風に必要なポイントは20000Pだが、勝率26.5%くらいの人もいる。それはそれで凄いことだと思うが、ルールを熟知しているだろう、という以上のものは推し量れない。
まあそれよりも大きいのは言葉の壁か。どこかに天鳳みたいな分析ツールがないか探しているのだが、既に存在しているのが見つけられないのか、そもそも存在しえないのか、それすら分からないから。
最後に雑談だが、一番上の画像の中に「測試他的網速」という文字があるのが読み取れるだろうか。これは「彼の通信速度を測りますよ」という意味なのだが、もちろん自分のも測る事ができる。
最近測ったかぎりでは、昼も夜も平均して、400ミリ秒くらい。ちなみに中国にいると思われる他のプレイヤーたちは、60ミリ秒とか80ミリ秒とかなので、やっぱり海外からの接続は遅いようだ。
作者:mabokata
更新日:2008年10月26日 4時37分
[最近のQQ]たまには期待値でも
実は麻雀の牌効率とか期待値とか、よく分かってない。自分の気まぐれさやムラっ気は十分な信用を与えうるものなので、それ以外の指標に頼ろうと思わないし、また頼ったとしても、多分その局面になったら頭から吹き飛んでいる。気まぐれだから。
まあ、そんな負け組の考える期待値ということで、話半分に聞き流していただきたい。
こんな感じのテンパイ。
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三色三同順(8点)・門前清(2点)・辺張(1点)、ロンアガリ11点。ツモアガリだと門前清が不求人(4点)になって、13点オール。
問題は、上家が2巡前に捨てた
。鳴くと全帯幺*1(4点)が加わるが、門前清(2)や不求人(4)は消える。ロンアガリは+2点、ツモアガリは+1点。
簡単にまとめると…
- メンゼンロンアガリ … 11点。総得点は 11+8×3=25点。
- メンゼンツモアガリ … 13点。総得点は (13+8)×3=63点。
- 鳴いてロンアガリ … 13点。総得点は 13+8×3=27点。
- 鳴いてツモアガリ … 14点。総得点は (14+8)×3=66点。
……アレ?全てのケースで鳴いた方が高くなるじゃん。じゃあ鳴いた方がよくない?
………えっと…鳴いたらツモが1回減るよね…それがもったいないから鳴かない方がいいってこと?
分からなくなったのでここで放置。とんだ竜頭蛇尾である。下はサービスカット。

「性愛無罪・淫乱有理」は、かなり都合のいい言葉なので覚えておくとよい。メーデーとかで叫ぶのもよい。
*1:中国麻将のチャンタはタンヤオじゃない、という定義。ジュンチャンとチャンタの区別はなく、ジュンチャンはチャンタ+無字(1点)などとして扱われる
作者:mabokata
更新日:2008年10月26日 14時18分
捨牌は多少は散らかってた方がいい。
初めて、「A-ZERO」という雑誌を手にとって読んだ。
7月くらいの創刊で、「雀鳳」という作品が掲載されているのは知っていたが、地元では見かけたことがなかった。イッキみたいな平綴じかと思ってたら、普通の中綴じだった。
んで、「雀鳳」第4話。絵は本そういちのアシスタント、いとうまさき。原作は灘麻太郎。あらすじは↓
ネット上では、好評も不評も博していない。要するにその程度の作品だ。まあキンマ以外の雑誌に連載された麻雀マンガって、ほとんど話題に上らないけれど、先月終わった『ギアな風牌』の方が面白い。
どっちも作画がちょっとイケてない。萩原玲二が描けば、もっと魅力的になるかもしれない。好き勝手にアレンジ加えてくれそうだし。嶺岸信明が描けば、4話分は2話くらいにまとまりそうだ。
闘牌も特に目新しいことはなく、古い麻雀戦術書に新しい萌え系のカバーをかけて売ったらどうなるか、試してみましたという感じ。習作なのかも。
…話が早く終わってしまったので、たった今思いついたことを記すと、捨て牌はもう少し乱雑な方がいい。丁寧に牌の模様を手描きしているのだが、かえってリアリティを欠く。特に今回のように、「ネットとリアルの違い」が主題であるなら。
画像がないと分かりづらいが、ほぼ全ての人気麻雀マンガ作家は、多少乱雑に並べられた捨牌を描くし、必要に応じて影をつける。
かわぐちかいじは、たとえば『はっぽうやぶれ』の初期は捨牌をほとんど描写しないが、本格闘牌を描くようになってからはそのようになっている(はず)だし、嶺岸は言うまでもない。『てっぺん』の誠なんかは、捨牌を必ず対戦者に向けて並べるようにしているが、もちろんブロックみたいに綺麗に並んでいるわけではない。
伊藤誠とか柳澤一明とか、フォントのような牌を描く人たちはどうだか分からないが、たとえば伊藤誠は、たびたび牌の上下を逆さまに描く。手描きだったらNG(編集部的に)なのではないか、と思うが、配牌を取ったとき上下が全て揃っているのはありえない話なので、リアリティというものを考えたらそうなった、と見て間違いなかろう。
麻雀みたいなテーブルゲームを楽しく見せるのは大変だ。
作者:mabokata
更新日:2008年10月18日 14時35分
田中のシャベリはあったかい喃
語尾が違う気がしないでもないが、土曜日の夜更けに、田中"バンボロ"太陽とネットラジオしてみた。
Livetube.cc : 田中太陽 : 麻雀プロと元麻雀業界人が雑談 -livetube.cc -
田中さんとは知り合ってかれこれ5年になるが、まとまった話をするのは1年ぶりだった。
しみじみ思うのは、彼の志がある程度定まって、志操の大きさが際立ってきた、ということか。
私は、聞いている人に気を使うことはできるが、彼らの気持ちを汲むことはできない。他方、彼の言葉の一つ一つが、彼らに対するメッセージである様を見るのは、大きな驚きだった。
時間帯のおかげもあってか、常時80人くらいの方に聴いていただいた。それなりに面白い話にはなっていると思うので、時間のある方はぜひ。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 14時17分
世界広しと言えど彼一人
最近5巻が出た『凍牌』スレなのだが、こんな脇道の質問が↓。
123 名前:焼き鳥名無しさん[] 投稿日:2008/10/01(水) 10:01:55 ID:+lI+Npvh
スレチで申し訳ないんだが、ここならマイナー作品知ってそうかな、と
昔(15年前位あるいはそれ以上かも)あった麻雀漫画で
内容(うろ覚え)
荒廃した世界で、自らの腕や足を賭けて(取られたら人肉缶詰用)麻雀する
主人公の知人が挑むもだるま状態になり、歯を使ってまでやるが負けて、、、
主人公がその復讐、、、
って漫画を誰か知りませんか?
小学生くらいのときに地方の旅館かなんかで読んでそれ以来なんですが最近ふと思い出しもう一度読みたくなったんです
最初は無名の人が書いた平田弘史のパロディなのかな、と思ったが、よく考えたら、そんなグロい麻雀マンガを書けるのは、石川賢先生しかいないよ。
細かいところは覚えてないが、多分「雀鬼 -2025-』。歯で打ってたっけ?
- 参考レビュー:さあ、景気よく頭をふっとばしてもらおうか
【追記】↑の文章を今朝書いて、いまアップしようしたら、漫画板の質問スレで即答されてた…
まあ間違いなかろう。しょうがないので、別の質問に答えておく。
334 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい[] 投稿日:2008/09/26(金) 19:40:40 ID:lJ9h5ZnO0
【タイトル】 不明
【作者名】 不明
【掲載年または読んだ時期】 6〜9年前
【掲載雑誌または単行本】 近代麻雀?麻雀系の雑誌
【絵柄】 たしか江川達也みたいな感じ
【その他覚えている事】
主人公の男には主人公にしか見えない女の幽霊みたいなのがくっ付いてて
麻雀をするときはその女が主人公にアドバイスをしてくれる
二人はどちらも20歳前後
酔っ払ってベッドで寝てるその女を脱がそうとしたら、
女がゲロを吐いて主人公もつられてゲロを吐いてそのまま寝てしまうシーンがありました
336の人も言っているが、高田祐三の『トリツキくん』ではなかろうか。
酔っ払ってゲロしたシーンはないが、最初のページで、たしかドラ焼き20個食って気分が悪くなって吐いていたような気がする。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 14時1分
半年遅れ。
麻雀板にようやく「千の風になって」ネタが登場。私がフリー雀荘で初めて聞いてから6ヵ月後。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 14時1分
オートバイ屋、なるほど。
中国では、オートバイ屋が転業して全自動麻雀卓を売るようになっている、というニュース。「摩托」は、何となく察しがつくと思うが「モーター」のこと。数字が出てたのでメモメモ。
麻将机成都重慶最好売
与摩托車相比,麻将机生産目前正処于高速増長期。据調査,全国現在有290多家生産麻将机企業,僅今年全国需求量就達800万台,而麻将机売得最好的城市,第一是成都,第二就是重慶,占了全国2/3的市場分額。
(テキトー訳)
全自動卓は成都と重慶で一番よく売れる
オートバイのそれと比べて、全自動卓の生産は今、急激に伸びています。調査によれば、現在中国全土には290以上の全自動卓メーカーがあり、今年だけでも需要は800万台に達します。最も全自動卓が売れるのは、まず成都、次いで重慶となっており、この2都市で全国シェアの2/3を占めています。
作者:mabokata
更新日:2008年10月13日 14時1分


